景気

景気回復の実感ありますか? 景気回復の実感ありますか? アベノミク...景気

日本の景気について質問です。

日本の景気について質問です。
不景気不景気といわれ続けていますが、今後景気が良くなり生活が豊かになることなんてあると思いますか?これから先、賢い人はどんどん金持ちになる。
中小企業で働くバカはどんどん貧乏になるのではないでしょうか?一般市民が考える好景気っておそらく毎日普通に会社に行って決められた事務、販売、生産さえすれば夫婦子供がいても共働きしなくても十分生活できて更に一戸建て買えて老後の貯蓄もしっかり出来る。
だと思います。
しかし、単純労働は今後さらに機械化、自動化が進み、事務仕事はなくなり、工場仕事がなくなり、車や電車も自動運転技術が進めばドライバーが不要になり、ネット注文が進めば店頭販売がなくなり販売員が不要になります。
今までになかったニーズの仕事は出来るかもしれませんが、労働者にとっては景気のいいことは給料アップに繋がらなくなります。
今後景気が良くなることはあっても多くの人の暮らしが豊かになることはないですね?

今後景気が良くなるかどうかは知恵ノートの「景気はいつ良くなるか」に書いていますので読んでください。
今後人工知能やロボットが発展すれば、多くの人が今のままの仕事を続けられなくなると思います。
また人工知能とロボットが融合するようになれば、人々の仕事の形がどう変わるのか想像もできないほどに代わるのではないでしょうか。
日本の男性は一つの会社や仕事に誇りを持ち、仕事を変わることに抵抗が強いのでその意識を変えることが必要になります。
意識さえ変えることができれば、人間にしかできない仕事は有るはずです。
いずれ景気は良くなります。
人口が減っているのにGDPが増えれば一人当たりの収入は増えることになります。
ただ日本の政府債務があまりにも多すぎるので、増税によって超高景気にはならないかもしれません。

景気回復には、企業の有給を増やすことや、夏季や年末年始の休暇を分散することが...

景気回復には、企業の有給を増やすことや、夏季や年末年始の休暇を分散することが有効だと思いませんか?不景気でも、デパートの食堂や観光地や道路は、一定の時間帯や時期で混雑していますから。

儲けが出てれば自然と給料はUPしますので、儲けが出てないのに賃金を増やせ、というのも難しい話ですね。
延命治療を禁止し、お金を払う人のみ延命治療を受け入れたり、医療費は未成年以外実費にするだけで景気は回復します。
あと、年金の支払いを減らす、とか、生活保護を減らすとか。

それは違います。
もし休暇は必ず1人で消化するという条件なら有効ですが、誰かと過ごすなら同じ仕事をしていない限りは休み合わずになりますよ。
それにある程度多くの人が休暇でお金が回る時期というものがあった方が商売にメリハリが生まれ消費者、生産者にも大きなメリットなんですよ。
因みに有給を増やすというのは全部消化した上で少ないという意味でしょうか?
あまりそのような考えの方はいないと思いますので有給を取りやすくということですか?
また、景気が上下するなか、大手と零細企業のバランスはひっくり返らないのはなぜかわかりますか?
それは大手は『下方修正』の判断が上手いからです。
零細企業や業績の悪いところに限って休みを減らして、過密スケジュールにして、対価は変わらないってよくありますよね。それに年間スケジュールをはっきり組まないところも多いですね。
つまり状況状況で会社の稼働率を上げることも『下げることも』惜しみなく出来るから大手の経営者は凄いわけですね。
少し話が逸れましたが景気の回復には増やすも大事ですが、増やすためには何かを減らす、または削る見直しが出来るかどうかがカギだと思います。
(給料を減らすという意味ではないですよ)>> 若年層には生活費に一定の余裕がなければならない
yaruki2zouさんの回答のこの部分が最も重要でしょうね。
使えるお金さえあれば、消費意欲が高いのは若年層の方なので。
> 企業の有給を増やすことや、夏季や年末年始の休暇を分散することが有効だと思いませんか
まず、現在のありとあらゆる中高年優遇の施策を徹底的に削らない事には、他に何をやっても無意味です。
雇用に限った話をすれば、まずバブル世代以上の中高年の正社員を解雇しやすくし、若年層の待遇を大きく引き上げることです。
さすがに無い袖は振れませんから。
最近のアメリカの白人警官関連の暴動や、香港の学生デモ以上の大きな動きで中高年を引き摺り下ろさない事には、問題解消のスタートラインにすら立てないと思います。>この論理の前提には、若年層には生活費に一定の余裕がなければならないし、歳を重ねるほど老後の安心がなければレジャー費に回せないのでは。
現在の高齢者は相当な蓄財をしていますが、自分達のためにはなかなか使わない。医療や介護を始めとした「老後」に不安があるからです。
もし、現在の年齢に関係なくすべての人から「老後の不安」を取り除く政策が発表され受け入れられたら、蓄財されていたお金が一斉に回り始めると思います。しかし、日本は世界一の借金大国です。そんなうまい政策は簡単にみつかりません。>

景気が良くなるとなぜ、物価が上昇し円安になるのでしょうか?

景気が良くなるとなぜ、物価が上昇し円安になるのでしょうか?この仕組を分かりやすく教えて下さい。
よろしくお願い致します。

まず一般的な解説をするが・・。
今は大分状況も変わってしまったが、そもそも日本は貿易黒字国。
つまり商品を諸外国に売って利益を上げていたわけだ。
そういう輸出企業にとっては為替は円安の方が望ましい。
自国の商品が安く競争力のある状態で売れるからだ。
逆に言えば円高になればそれらの企業は業績が落ちる、ということになる。
円安と物価上昇というのは表裏一体の関係だ。
円安、というのは諸外国の通貨に対して円がどれぐらいの価値があるか、ということだ。
円安になれば今まで小麦を例えば100円で外国から買ってこれていたものが120円ださないと買ってこれなくなったりする。
円高になるとこれとは逆の現象が起こる。
これらが相互的に起こり、物価上昇=円安=景気上昇 となる。
ただ・・、これらはあくまで教科書的な説明だ。
そもそもデフレでも経済成長しているような状況はありえる。
ただ、デフレだと給料は増えないのであまりそう感じない、というだけのことだ。
逆にインフレしていると給料などは増えるので景気が良いように感じるのだが、それと同時に大抵物価や金利も上昇するため実際には何も良くなっていない、という状況もありえる。
特にここ最近は産業の空洞化が進行しているためこういう状況は日本でも起こりやすくなっていると思われる。
本質的に国が良くなる、景気が良くなるというのはどういう状態を指すのだろうか。
それは、国民一人当たりの単位時間当たりの付加価値の増加、ではないかと個人的には思っている。
分かりやすく言えば一人の人間が技術革新やらなにやらで同じ時間でどれぐらいのお金を稼ぐことができるようになったか、ということだ。
あくまでお金の価値はかわらずにだ。
一時期のインフレやデフレ、円安や円高に一喜一憂するのではなくそういう本質を追い求めることも重要かと思う。

景気がよいというのは供給と需要が順調に伸びていることです。つまり売り手はたくさん商品やサービスを作り、買い手がそれを買うといった状況です。一般的に好景気のときは買い手(需要)の伸びが上回るので、売りたい人より買いたい人が多くなり需要と供給のバランスから物価が上昇します。オークションで限定商品が高騰するのと同じ理屈です。ただし現在は将来の予想が物価を決めるという考え方が広まっています。将来景気がよくなりそうだと思う人が増えれば現在の物価が上がり、逆であれば下がります。もしこの考えが正しければ、今の日本の物価がなかなか上がらないのは、みんながこれからもなかなか景気がよくならないと思っているからということになります。
つぎに円安についてですが、景気がいいと企業はモノやサービスをもっと作るために設備投資をします。そのためには銀行からお金を借りますが、企業がお金を借りるとその分世の中のお金が増えます。この仕組みを「信用創造」といいます。この仕組みのおかげで、好景気のときは日本のお金である円がどんどん増えていきます。
ふつう円安はアメリカのお金であるドルとの対比で考えることが多いですが、この場合為替相場とは円とドルの交換比率ですから、簡単に言ってしまえばどちらのお金をほしい人が多いかで決まります。好景気時は円が増えるので、ほしい人とほしい物の対比で考えれば、お金はより少ないドルの価値が高くなり、より多い円は価値が下がることはわかると思います。昔は貿易の支払いなどでお金の需要が決まっていましたが、現在は貿易よりもお金自体の取引のほうがはるかに巨額になっているので、貿易よりも外国との物価や金利の差で決まることが多いようです。この場合は自分の資産をドルと円のどちらで持っていたほうが得なのかで決まるわけです。
ただし為替相場はあくまで外国のお金との相対関係で決まりますから、もし上の例でアメリカのドルが円よりももっと増えていれば円高ドル安傾向になります。>

景気が良くなっている実感が全く感じられないと言う人は、民主党政権時代を知らな...

景気が良くなっている実感が全く感じられないと言う人は、民主党政権時代を知らないの?あの時期の地べたを這いずりまわる最低の不況と、その不況に有効な政策も打てずに更に深みに落とし込む与党政治家・・・。
現在、貧困の格差、待機児童問題など現政権が抱える問題は数多くあって、野党の批判を浴びてますが、その問題の多くは民主党政権時代から続いてる問題で、民主党は解決するどころか解決する努力もしなかった問題ですね。
アレを経験していれば、景気の向上が実感できないなんて嘘ですよね?

いや、景気回復って実感ないものなんですよ。
常に。
例えばお店やってる人は、今日から突然客が倍増した・・・とかね。
そう言うの無いと実感って湧きません。
多分、あと十年くらいしてから『思えばあの頃から景気回復始まってたな』って思うんですよ。
だから政治家や経済学者が幾ら『回復基調』なんて言っても反発が生まれるんですよ。
現状で最も恩恵受けてるのは新卒の学生や非正規雇用者、失業してた人などだけですしね。
本格的に色々行き渡るのってまだまだ数年掛かりますから。

民主党政権時代を知らないやつなんていねーよ
あわや国が潰れそうになった時代だからなあ
鳩山・管・野田の三バカ首相の民主党時代
あと半年、この民主党政権が続いていれば
間違いなく日本は滅んでいた
未だに民進党としてその残党が大きな勢力として
残ってること自体意味が分からん
民進党員の数だけ
日本人のイカレタ数がいるということなんだからさあ>本当に、世の中が暗転したような感じでしたよね。
世の中の経済も何もかもが落ち込むと、相対的に民間で働く人より、公務員以外では、外国人ナマポの者の方が得をしているような塩梅になりますね。
毎日昼間から、民主党の方がよかった!と、騒ぎ立てるのはそういう人たちではないですか(笑)>それは、麻生民主党政権時代ですね。あのときは、確かにどん底でした。
ただ、普通の日本人は、麻生自由民主党政権を、民主党政権なんて略すことはないのですけど、質問者は、外国人なのですか?
日本に住んでいる人なら、だれでもしっているようなことですが、いま民主党政権時代とくらべ、国民の生活は苦しくなっています(実質賃金の大幅減、個人消費減などひどいものです。生活が苦しくなったかといった世論調査でもはっきりと悪化している)
質問者は、中国人の爆買いなどの報道を、海外でみて勘違いしている外国人なのでしょうか?日本国内で景気がいいのは中国人です…。
それとも、ゆがんだ情報(ごく一部だけのいい数値をいわれ、多くの悪い数値に、気づいていない)に騙されている可哀想な人ですか?>「実感」なんてモノはアテになりませんからね。バブル期でもダメな企業は倒産しましたし、斜陽産業は成長企業より待遇は当然に下ですよ。つまり、「実感」なるものは、個人の属性によって何とでも変わりますからね。これだけ失業率が下がっても、構造的失業率の下限までまだ若干の余裕があると言われています。という事は、失業していて希望の仕事に就けない方も個人に落とせば居るということです。その方にとってみれば「実感」なんてないでしょうね。だからと言って世間の景気が悪いのかと評価する人は居ません。ご指摘の通り、統計等で民主党政権時代と比べてどうか見るとかしかないですね。マクロ経済を把握するには。その上で各政権の経済政策の成果を評価する以外ないでしょうね。>収入が減っています。>

景気とは、最も単純に言うと、市民がお金をたくさん使うと良くなる、ということで...

景気とは、最も単純に言うと、市民がお金をたくさん使うと良くなる、ということですか?みんなの消費行動さえ高くなれば、そのサイクルが持続すれば、景気は良いということですか?キツイ財布のひもさえ緩まれば、簡単に言えばそれだけのことですか?

残念ながら、それは逆、違いますね。
景気が良くなってから、市民は財布のひもを緩めるのですよ。

あの?お金の出処は国と日銀ですよ。
そこ、忘れてませんか?
もしくは、テレビが言わないから
知らないとか?
日本一の大金持ちの存在は?
国と日銀。
政府と言っても構わないでしょう。
そこがお金を使わないと、
当たり前に国民に回りませんから。
金は天下のまわりもの。
しかし、大企業に金を渡しても、
デフレの今
内部留保にして回りにあまり渡さない。
大企業社員なんかは日本国民の数パーセントもいませんし。
所が、公共事業費と公務員給料が
1995年頃の額に戻れば?
大量の日本各地のそれ等の従事者が
国から安定的に十分な給料を貰えれば、
当たり前にその土地土地で
消費を増やす。
地方の景気こそ回復しますね。
地方の公共事業従事者、地方公務員が
地元でお金を使うから。
今や彼等従事者は
欲しい物も我慢している状態。
家に車に大型家電。
国内旅行。日々の買い物。
若者の新規採用も増えれば、
結婚に子育ても自然に増えます。
子供が出来たら必然的に
消費も増えますね。
つまり景気の良し悪しは
政府の財布のさじ加減一つ
で決まるという事ですわ。
金は天下のまわりもの。
風が吹けば桶屋が儲かる。
昔の人は誰でも分かるよう単純明快な言葉で
経済学の基本を言い表してくれましたよね。
親の時代も景気は良かったけど、
祖父母の時代はもっと景気は良かった。
何故か?
インフラ整備に公共事業をガンガンやってたから。
戦後復興の為に高度成長期に日本中で。>①個人、法人、政府が仕事を発注する。②企業は仕事を受注し、労働者が仕事を行う。③発注者は企業にお金を払い、企業は労働者にお金を払う。①~③がサイクルになっている状態を「景気が良い」といいます。もちろん消費者がお金を使えるようになるのが一番ですが、消費者がお金を使えない時には企業が、企業も使えない時は政府がたくさんお金を使わなければなりません。全体としてお金を使う量が減れば、労働者が受け取るお金も減り、結局は国民が貧しくなる事になります。国民が貧しくなったら税収も減るし、社会保障も増えるしで、財政にもよくありません。>デフレスパイラルの逆です
買えば店が儲かる 儲かれば給料が上がる の繰り返し
昔のバブルの時期の土地の転がしで価格が上がったのと同じ
皆が一斉に消費しなければ意味が無いです>そうですね。簡単に言えばそうです。
皆アメリカのように個人が借金しまくって消費したらかなりの内需拡大につながるね。
先のことなんてI don't care。これがアメリカ・中国の景気拡大の根本かもね。>

景気が良くなると、経常収支が悪くなるのですか。

景気が良くなると、経常収支が悪くなるのですか。
外からモノを買う(入れる)ので、赤字になる傾向が見られるのですか。
むしろ、赤字のほうが景気が良い事がおおいのですか。
赤字はよろしくない。
黒字はよろしいというのは正しいのだけれど、景気とは逆の関係ですか。

景気とは、お金の回転速度。
経常収支・・・というか貿易赤字とは、輸出した富に対して、輸入した富の方が多いという事。
貿易黒字が良くて、赤字が駄目という事ではありません。
貿易収支は、プラマイゼロが理想的。
・・・あってるよね?貿易収支は、赤字の方が、国民は豊かになれる。
黒字は、豊かになれない。
だからって、貿易赤字を推奨しているわけじゃないですよ。

景気とか経常収支は、政治家、経済学者でもどうにもならないのです。成り行きに任せる他はないのです。川の流れと同じで制御するには限度が有るのです。何処の国もでも、ただ見ているしかないのです。口では如何でも言えますが。>

景気がよくなるって言うけれど、何回この言葉を聞いたか?

景気がよくなるって言うけれど、何回この言葉を聞いたか?株買って何千万損失した話しか知らない。
こう言うときだからこそ経済より大切にすべきものを考えなおすことが大切だと思いませんか?経済にあぐらかかれた皇族のお立場が可哀想でならない。

今はバブル景気ではなく、ミラージュ(mirage)「蜃気楼」景気だと思います。
あるはずのものが見えず、無い物を追いかけて近くまで行くと消えてしまう。
株価が上がって浮かれてますが、多くの人は好景気の実感などありません。
アベノミクスは全くの間違い、追いかければ逃げていく蜃気楼なのです。

自分は上場企業に務めていて、給料とボーナスが上がりました
トランプ大統領になってから、株は儲かった話ばかり聞きます
むしろこの上がり相場で何千万も損するような人は、株を見る目なさすぎ、才能なさすぎです
経済より大切なことは沢山ありますが、経済を大切にしないと生活が苦しくなりますよ>やはり非正規社員がなくなるまでは、好景気にはならないと思いますね。
不景気だからこの非正規って言葉も生まれたんだし 派遣もそうですね。
株主総会で東証1部上場企業を東証2部にしたらいいと思います。 特にサービス残業が多い会社ほど 店頭発表とかもいいですね。
ちょっと甘すぎたのではと思いますね。安易に株式上場してたのは>

【自民党大増税】【景気回復を願う人には鉄拳制裁】【財産を奪え】

【自民党大増税】【景気回復を願う人には鉄拳制裁】【財産を奪え】 日本のGDPにしめる個人消費は6割 景気回復は 個人消費が左右する そして安倍首相は景気が悪くても2017年から容赦なく消費税10%決めました その他色々増税これ即ち 景気回復に協力しようとする人に厳罰これが現実ですね?計画中も含む 消費税増税5%→8%→10% (目標は25%) 所得税増税 住民税増税 相続税増税 固定資産税増税 贈与税増税 退職金の住民税控除廃止 年金支給0.7%減額 国民年金料引き上げ厚生年金保険料引き上げ高齢者医療費負担増 診療報酬引き上げ(医療費値上げ) 国民保険料高齢者引き上げ40-64歳介護保険料引き上げ児童扶養手当減額 石油石炭税増税 電力料金大幅値上げ高速料金大幅値上げ ETC割引縮小 自動車重量税増税 軽自動車税は1.5倍に値上げ タバコ5%増税 NHKの受信料UP 公務員給与減額停止 配偶者控除見直し赤字企業への外形標準課税 法人税減税 財源に配当や売却にかかる税率の引き上げ年金支給開始年齢の引上げ企業側の非正規雇用規制緩和(実質賃金の低下) 復興特別法人税は廃止。
一方、個人の復興特別所得税は25年間、復興住民税は10年間に渡り徴収 雇用保険等の社会保障費減額 2割減額されていた議員歳費は元の金額に戻る(月額137万円+100万円(通信費)+65万円(事務費)と政党助成金、政治献金等) 移民1000万人受入れ(格安人件費導入による雇用圧迫) 知的所有権を従業員から無条件で企業が剥奪 国内冷遇 外国人優遇 観光客の消費税の免税対象拡大パチンコ税導入予定 携帯電話税導入予定 第三のビール税増税予定 消費税8%にしながら外国人観光客には消費税を免税 年功序列廃止(公務員は温存) 残業代カット(高額所得者) 公共事業のバラマキ ブラック企業の放置 企業の組合健保の保険料引き上げ定年70歳引き上げ、高齢者の酷使。
長時間労働・サービス残業の放置 政党助成金温存 私学助成金温存 外国人生活保護温存 参議院温存 地球温暖化対策税増税 証券税制増税 健康保険料の計算方法変更による大幅引き上げ(所得割計算の扶養控除分段階的廃止4年で10倍に)65歳以上の介護保険料大幅アップ マイナンバー制度導入 預金封鎖計画 資産税計画 民主党との議員定数削減約束不履行ペット税導入予定チューハイ増税 復興特別所得税創設 石油価格大幅低下でも電気料金減額せず法人の株式配当課税などの増税 基本的人権を脅かす自民党憲法改正草案 法人税を取らないNHKの受信料の実質義務化の傾向(実質的な税金化) 外国人観光客が支払っていた消費税を外国人の消費税を免除して国民に背負わす生活保護費、冬季加算より、減額、生活扶助減額、住宅扶助減額、病院看護師14万人削減貯蓄率もマイナス 実質賃金もマイナス GDPもマイナス【安倍政権の不祥事】

景気回復に貢献する人はだまされる結果になります。

政治家、我々一般庶民も必死で働いています。
それぞれが、それぞれの立場で仕事に励んでいます。
君は毎日、毎日、パソコンに24時間向かって
戯言を投稿していて哀れだね。
一生懸命仕事をしていれば、こんなバカげた投稿をしている暇など無いよ。
早く、お仕事をさがしましょうね。
そして、親のすねかじりから早く卒業しなさい。>

景気回復の実感ありますか?

景気回復の実感ありますか?景気回復の実感ありますか?アベノミクスとやらの実感を得られないのですが・・・。
国会での議論を聞いていると”民進党よりマシだ”と言っていますが。
本当にバカげた議論だと私は思ってしまいます。
民進党よりマシなのは当たり前だろ。
自分たちの成果ばかりを強調していますが、ちっとも良くなっていないんだけど・・・と感じます。
民進党よりマシだから選挙で勝っているんだから政治を前へ進めて欲しいです。
選挙目当ての政治はもう、うんざりです

>景気回復の実感ありますか?ないですね。
雇用関係の指標は上向いているようです。
全体としては、雇用者数は増えているが、低賃金の雇用、非正規雇用が増えているようです。
日本経済は、リーマンショックからの回復過程にあり、若干ながら上昇傾向にあるのでは?それが、雇用の回復につながっている。
しかし企業は、経済の見通しが不透明な現状では、正規雇用を増やしたくないのでしょう。
積極的な設備投資も控えている。
個人も同じような心理状態で、おカネを使わない。
これでは景気はよくならない。
>民進党よりマシだアベノグラフィックスってご存知でしょうか。
www.jimin.jp/election/results/sen_san24/abenographics/自民党がアベノミクスの成果を「データ」でみせています。
「国民総所得36兆円増加」…名目GDPで見れば安倍政権時代のほうが民主党政権時代より増加しているが、実質GDPでみれば、どちらかといえば民主党政権時代のほうが伸びが大きい。
「21兆円税収増加」…このうち9兆円は消費税率を8%に引き上げたための増収。
「有効求人倍率 24年ぶりに高水準」…リーマンショック後の回復の傾向は、民主党政権時も安倍政権時もあまり変わらない。
「給料3年連続で2%の賃上げ」…大企業の春闘の結果であり、賃金全体の話ではない。
「民進党よりマシ」というのも、結構怪しい。
小生は小生のホームページご参照。
アベノミクスを考える 第2章 アベノミクスで何が起こったか (3)実体経済www.geocities.jp/inkyo_at_the_corner/abenomics/2-3.html (余談)「アベノグラフイックス」はあやしいwww.geocities.jp/inkyo_at_the_corner/abenomics/2-4.htmlそもそも、アベノミクスは「デフレからの脱却」を目的としている。
人々はデフレ=物価が下がる、とみているから、人々はおカネを使うのを控えている。
人々がインフレを予想すれば、人々はおカネを使うようになるだろう。
景気はよくなって本当にデフレから脱却する。
そして経済が成長軌道に乗れば、あとは順調に経済が成長していく。
これがアベノミクスのシナリオ。
ところが物価は上昇していない。
ということは、仮に経済が回復基調にあるとしても、アベノミクスの成果ではない。
角の隠居(カドノインキョ)

回答ありがとうございます!>

-景気

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