景気

今の日本は あまり景気がよくないといわれていますが この状態は今後...景気

これから景気はどうなるのか…

これから景気はどうなるのか…住友生命の変額個人年金保険(10年確定年金)に200万円預けました。
(銀行の方が『定期預金に預けていても、利子なんて大した額にならないですよね?どうせ使う予定が無いなら、この個人年金オススメです。
きっと満期時は数十万円はプラスになってますよ!』と笑顔で言われ、まんまと加入(笑))変額形なので、預けて数年後、リーマンショックなどがあった時は一時期160万円台にまで落ち、『あ~元本保証のない運用形はダメなんだ…利子がほとんど付かなくても、やっぱり地道に普通に預金しとけば良かった…』と泣きそうでしたが、なんだかんだで気付けば今年で満期の10年が経ち、結果200万円が約230万円まで上がりました。
そこで、皆さんならもう少し上がる事を信じ、引き続き数年預けますか?年数は1年単位でできるそうです。
やっぱり欲をかいて、また下がって後悔するなら、解約した方が良いのか…1年単位で繰り下げ出来るなら、試しに繰り下げしてみるか…

wkpb901さん利益が出てるのは、景気の影響ではなく、単に円安になったからでしょうね。
長期的には、円安はさらに進むと思われます。
130円ぐらいまでは行くでしょう。
上昇率で考えれば大したことがないので、大きく利益を増やせるわけではないですね。

基本的には10年超の長期間預けられるならば、元本保証のものよりも変動するリスクのある金融商品の方が増えやすいですよ。
一時的に減ってしまう可能性もありますが、そこを我慢すれば、最終的にはそれなりに増えてくれます。今回のように。
今後の見通しはいろんな見方ができますが、結局は誰もわかりません。
そして、いずれにせよ、上がったり下がったりの繰り返しです。
次に上がるか、次に下がるかはわかりませんが、波があることだけは確実です。
上がるかもしれませんが、たいした上昇ではなく、その次の下げの波が大きいかもしれません。その逆にたくさん増えるかもしれません。
もし下がって後悔するだけなら解約したほうがよいでしょう。
しかし、この10年預けてみて、下がっても、その後回復して、上昇し、現在は30万円もプラスなわけですよね?
その経験を活かして、「一度下がっても長い目で見れば回復してくれるだろう、最後には上昇もしてくれるだろう」と思えるのであれば、今後も変動のある金融商品にお金を置いておく選択肢を積極的に考えてよいと思います。
ただ、延長して預けると言っても、それは何年のスパンで考えているのでしょうか?
1年か2年?それとも5年くらい?あるいは10年くらい?
このスパンによっても結論は変わります。
延長するとしても1年か2年後にはお金が必要になる見込ならば、もし減った場合に、回復を待つ期間に余裕がありません。解約しておいたほうがいいでしょう。
運用する期間に余裕があるのであれば、敷居は高いかもしれませんが、リスクにある程度さらした運用の仕方を採用したほうが増えやすいです。
その場合に、今の住友生命の契約をそのまま延長するのがいいのか、一度解約してその資金を別の変額年金に入れるのがいいか、投資信託党保険とは別の金融商品に入れるのがいいか、ということについてはまた別問題ですけどね。
正確なところがわからず、推測なんですが、2006年に加入して、現在15%の上昇となると、いちおう増えてるので悪いわけではないですけど、比較の上では、さほど運用力が優れてないか、運用の経費がちょっと高いか、というのが考えられます。
ゼロベースで考えたときに、この変額個人年金保険が他に比べて優秀かどうかというと若干の疑問符があるので。>

景気上昇中の今、住宅ローンの金利タイプは変更したほうがいいのでしょうか?0.865...

景気上昇中の今、住宅ローンの金利タイプは変更したほうがいいのでしょうか?0.865 % の変動金利で一年前からSBIの住宅ローンを利用しています。
今のままで当面大丈夫でしょうか?本やネットで勉強中です。
でも教えて頂きたいです。
詳しい方、よろしくお願いします。
勉強した結果、今自分で出した結論は固定と変動が同じくらいの利率になった際に変更する、というものですが、これが得策でしょうか?今後の景気の具合等がわかりません。
今の間に何かしておくべきならしておきたいと思います。
また今後どうしておけばよいでしょうか。
よろしくお願いいたします。

あなたの結論「固定と変動が同じくらいの利率になったとき」とありますが、変動が上がってれば固定はさらにあがりますよ?固定があがれば変動もあがるものではありますが、そこまで顕著ではありません。
それは、長期金利で見る固定と短期で見る変動の違いだからです。
変動があがってきたから固定にしようと思ったら固定はさらに金利が高い状態になっているでしょう。
こないだニュースにもなりましたが、長期金利に関してはあがりました。
これから先も上がり続けるかどうかはまだわかりません。
変動に関しては動きがまだありませんので、「とりあえずまだ動かない」とも言えますが、いつドカンとくるかは不明です。
とりあえずは、変動金利の動きをよく見てください。
支払に関して元金と利息の部分の変化も気をつけてみてください。
金利があがれば支払自体は変わらなくても元金の支払は減って利息の支払いが増えてしまい、借金としては減らない状況に陥ります。
そうなると、逆に大変になりますので、固定で見た時に支払える能力があれば安心を買って固定にされてもいいでしょう。
今ならそこまで高い金利ではないでしょうから。
ただし、フラットとかでないと今では固定10年が主じゃないかと思います。
10年は例えば5万ならそれですが、11年目に金利が上がっていればその限りではありません。
私も変動で借りてますが、とりあえずは金利があがる部分に合わせて繰り上げ返済用に貯金をするのも方法だと思います。

金利の動向はプロでも予測不可だから正解はありません。>

景気回復の特徴として、雇用・所得環境の改善、デフレではない状況、個人消費や輸...

景気回復の特徴として、雇用・所得環境の改善、デフレではない状況、個人消費や輸出の寄与が大きくないことの3つが挙げられているのですが、個人消費や輸出の寄与が大きくないと、どうして景気回復するのでしょうか??物を買わない、輸出しないとなると、景気は回復しないと思うのですが、どなたか教えてください。

・月例経済報告www5.cao.go.jp/keizai3/getsurei/kaigi.html#h20平成30年2月の閣僚会議資料を見てください。
個人消費と輸出は増加しています。
当然、個人消費と輸出の増加は経済にプラスです。

ご回答ありがとうございます。速攻の時事に載っているのですが、やはり景気回復局面の特徴に個人消費や輸出の寄与が大きくないとあるのですが、分かりません。。>

景気が回復しても賃金が上がらないのはなぜですか?

景気が回復しても賃金が上がらないのはなぜですか?儲かったお金はどこに消えているのでしょう?

儲かる企業は生産性をあげ、固定費を下げる。
より少ない社員でたくさんの儲けを出す。
なので、社員によりたくさんの給与が出せる。
儲からない企業は生産性が良くないけれど、人手はたくさん必要。
よって、社員にはあまりたくさんの給与が支払えない。
景気が回復して、人手不足が生じる企業は、生産性が低い傾向にあるので企業自体儲かっていない。
だから、失業率が改善されても給与はそんなに上がらない。
また、年収の平均値に上昇がみられるが、あくまでも平均値なので、年収の高い方が全体を引っ張っている。
中央値でみれば、それほど年収が上がっているとは思われません。
生産性の高い企業が儲かって、そのお金をさらに生産性の維持向上に遣うので、庶民には儲けが回ってこない。

有難う御座いました>以下の通り上がっています。
上がっていない場合は個人的な資質の問題があるのでしょう。
平成28年度:422万円
平成27年度:420万円
平成26年度:415万円
平成25年度:414万円
平成24年度:409万円
なお、内部留保の話が下で出ていますが、会社が現金で
貯め込むわけではなく設備投資を通じ他の企業の収益(給料)や
社会に還元されていますので、誤解の無いよう…。>末端に回ってこないだけです。
どんな事業も儲かるのはお上だけです。
福島県原発作業に関わった人達の事問題になりましたよね。
皆がピンハネ、ピンハネ、ピンハネ・・・・をするから残骸撤去する人は
日当数千円になってました。
国含めお上達は、下請け業者に任せてます。で終わり。
ピンハネ大国日本です。>企業は、税金を払うのをやめたいために海外に日本で儲けたお金が預金してあります。
タックスヘイブン地域に預金を隠す。 あとは、日本の企業は海外にもありますからその分の将来に合わせてお金も残しているのです。
景気を回復する手としたら個人がお金をたくさん借りてその借りたお金をたくさん使うことです。
賃金が上がらないのだから、平社員、最後は借金が返済できなくなる。
日本の企業が儲ければ海外にお金が流れて行く。資金洗浄とかタックスヘブンといっています。 富裕層が資産を隠すために比較的税金の安い地域にお金を置いておく。
おいたら海外にお金を使えばわかりませんよね。>賃金が上がっていないというのは間違いです。日本はバブル崩壊後は雇用縮小や賃金カットをずっと行ってきましたが緩やかですが賃金下落は底を打ち上昇に転じています。
・企業の賃金動向に関する調査 経産省
www.meti.go.jp/press/2017/10/20171023002/20171023002-1.pdf
中小企業は66.1%の企業が正社員の賃上げに取り組み、16年度を7.1ポイント上回った。
・民間給与実態統計調査 国税庁
www.nta.go.jp/kohyo/press/press/2017/minkan/index.htm
4年連続で賃金は増加
儲けたお金の多くは貯め込んでいるのですが、賃金や雇用の増加にも振り向けてはいます。
私はこれから設備投資や賃金の増加にかなり振り向けられていくと考えています。>昔は組合が強いけど今は能力主義という嘘で固めみんな会社の内部留保にためています。だから金融機関からは借りません。また組合も御用組合ですね?上に嫌われたらそれまで馬鹿げています。>

今の日本は あまり景気がよくないといわれていますが この状態は今後も続くのでし...

今の日本は あまり景気がよくないといわれていますが この状態は今後も続くのでしょうか?最近では 人工知能AIがよく話題になっていて 20年後にはAIの普及により 仕事が かなり減るとも言われていますが本当ですか?この先 私たちはどうやって生きていけばよいのでしようか?景気やAIの普及に関係なく 安定した収入、暮らしができる業界・職業はあるのでしょうか?あるとすればどんな仕事だと思いますか?回答できる方おねがいします。

人はGDP伸び率が0%から3%に上がると景気が良くなったと感じるが、6%から3%に下がると景気が悪くなったと感じます。
景気が良いというのは皆がお金を沢山使って沢山のお金が循環することですが、経済成長率が3%上昇すると循環するお金が3%増え成長率が3%低下すると循環するお金が3%減るからそう感じるのです。
日銀は循環するお金を増やそうと金融緩和をしましたが銀行は金利を下げても借り手が居ないので日銀に預金しようとする。
日銀は銀行の預金を減らすために金利を払うのではなく金利を取るマイナス金利を導入したので銀行は貸出金利をほぼ0%にした。
それでも借り手は現れない。
それは誰もがお金を必要としていないからであり、お金を借りてでも買いたいものがない、企業もお金を借りてまで設備投資をする必要が無いということです。
現在は成長率がほぼ0%ですが、0%なのになぜ景気が悪いと感じるのか。
成長率が0%と言うことはモノの消費が買い替え需要だけということになります。
買い替え需要だけで他に買うものが無ければ人は余ったお金を貯蓄に回します。
企業も設備投資をする必要が無いので余ったお金を貯蓄に回します。
お金が貯蓄に回ると循環するお金が減るので景気が悪いと感じるのです。
日本の高度成長期にはテレビや冷蔵庫や洗濯機などの三種の神器、その次には車やクーラーやカラーテレビなどの新三種の神器、その他、ステレオやカメラやビデオなどの新製品を企業が次々に開発しました。
それらを誰もがローン(借金)で買っていました。
でも今はどうでしょう。
せいぜいスマホくらいしかないのではないでしょうか。
その前はパソコンだけで、それ以外の物はすでに持っているか、それほど必要としなくなっているのです。
要するに企業が人々の欲しいと思う製品を開発できず「実物経済」でお金を生み出すことができないから景気が良くならないのです。
工業立国の日本の景気が良くなるには次々に新製品が出てくるような革新的な技術の発展が必要だということになります。
それは人工知能とロボットが融合し始めた時ではないかと考えています。
人工知能とロボットが融合すれば個人でも使えるような新製品が次々に生まれるはずです。
例えば家事ロボットやロボット家庭教師や子供や老人の見守りロボットなど。
洗濯物自動折り畳み機が開発されましたが、これは人工知能と日本のロボット技術が融合した最初の製品です。
今後このような製品が次々に開発されます。
3Dプリンターで個人のアイデアが次々に製品化されるようになれば第二の高度成長期ともいえるような成長が起きると考えています。
しかし、そうなるには10年くらいはかかるのではないかとも考えています。
ロボットや人工知能が発展すれば、働き方が大きく変わることは否定できません。
終身雇用で同じ会社で同じ仕事を続けられる人は多くはないと思います。
安定した職業をという考え方は捨てたほうがいいと思います。
常に時代の変化を見ながら柔軟に対処していかないと落ちこぼれになると思います。

安定した仕事といえば、食品や医療、公務員など、経済が廃れても、必ず人間に必要とされる業界でしょう。景気は良くないと思ってる人は、景気に左右されない業界にいるひとに思われます。経済が良い状況は、しばらく続くと思われます・・>基本的に高齢者の人口比率がずっと上がっていく予想ですから、景気がとってもよくなることはあまり考えられません
かろうじて横ばいならラッキーという程度でしょう
少子化政策が今後うまくいったとしても、その成果が景気に表れるのは数十年後です
AIの普及により仕事が減るのは事実ですが、労働者人口も減っているので、さほど問題視する必要はないかと思います、現に今も人手不足です
景気などに関係なく安定した収入が欲しいのであれば公務員でしょう>

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© 2020 給付金とかで結構ウハウハごめんなさい