景気

最近は景気が良いとか言われながら、閉店情報を見るとかなり数が増え...景気

景気が良いと言いながらいまだ金融緩和を無制限でしています。
普通は景気がよかっ...

景気が良いと言いながらいまだ金融緩和を無制限でしています。
普通は景気がよかったら引き締めをしなければならないと言うんです。
最低でも金融緩和は終わっていなければならないのです。
どこが景気が良いんですか。
安倍になって日銀短観は常に緩やかに景気回復基調ですと言うだけです。
国土耐震化で之だけばら撒いて景気が悪くなったらことです。
しかしこの付けは将来の子孫に回るのです。
安倍は平気です。
今よければ良いんでしょう。

景気がよいと言っているのも、円安誘導によって円の貨幣価値を50%も下げて(80円→一時期の120円)、同じ1万ドルも安倍以前には円建てで80万円だったものが120万円と水増し表示されるなど、企業業績やGDPの水増し偽装をしているからです。
実際には物価が上がり、賃金がなかなか上がらない賃金目減りが」深まって消費の減退を生んでいるわけですから景気は悪化しているのです。
円安によるコストプッシュインフレで企業は、賃上げに振り向けることができず、その間、勤労者でもある消費者が価値の減った賃金でより少ないものしか買うことができず生活は苦しくなるばかりです。
一方で円安誘導の手段である日銀緩和で預金金利をゼロにする圧力を強めて(そのためにマイナス金利とかやってます)年金運用の手段を奪い(社債・国債など投資利息もほぼゼロ)、また年金生活者等も預金利息収入がないわけですから消費減退につながる。
>安倍は平気です。
今よければ良いんでしょう。
今も決してよくはありません。
大半の国民は円の価値下落によって貧乏くじを引かされています。
安倍政権や日銀は偽装業績によって役員賞与等が増える欠格経営者たちと同様、自分たちだけが今よければよいのでしょう。
黒田総裁など天下り官僚は箔を上げてさらに有利な次の天下り先(といっても日銀のような公的機関)で巨額の報酬や退職金を血税からむしりとる私物化の構図が深まっていくだけです。
自作自演の株価吊り上げや上記のような偽装の経済指標で騙しているだけです。
日本円で表示しているGDPは、東日本大震災によってそれまでの算式では正しく反映できないという口実で内容不明な数値を足して水増ししたものを国民向けに公開しています(国際的には根拠不明のため公開できないものです)、見事に国民向けの騙しの手法となっています。
その詐欺に国民ひとりひとりが気づいてその誤りを正すことを選挙投票を通じて行なっていかなければ国民が彼らに滅ぼされるということを自覚すべきでしょう。
さらに由々しき問題はこの政権、日本人よりも円安誘導で自国通貨が有利になったことにより押し寄せる外人たちを優遇しすぎることです。
優遇政策も高まり免税店も拡大し対象品目も増加しています。
また昨年も受験生の宿が外人観光客が多量に押し寄せて確保できないことが社会問題になりましたが、安倍政権は何の対策も採らず、報道規制によってこの件の報道は今年行なわれていません。
事情は一向に改善されず、受験生や日本人ビジネスマンの宿は奪われたままです。
こういった日本人いじめの理由として考えられるのは、彼ら為政者が税金等搾取の安定化・永続化をはかっているためです。
つまり出生率が低く税収等が先細りの日本人を出生率の高い移民と入れ変えようというたくらみです。
その証拠として自民主導の移民推進議連、改憲の陰に隠れてわかりにくいですが、その超党派(公明・維新・希望党が続く主体)のこの議連の勢力が実は一番大きい。
このことも判断材料として投票行動に反映させるべきです。
政権によって排除されつくす前に!

回答ではなく申し訳ありません。jimingiraiさんへ申し上げます。就業率50%は当たり前の事であってここ30年大体同じような数字ですからね。そもそも高齢者、専業主婦などもいるので75%なんて数字あり得ませんよ。もう少しお勉強しましょう。>景気が良いと言われていますが実感は無く、金融緩和は今もそうですから、
実際には世の中にお金は回ってないようにしか思えません。
いくら金利を引き下げても、それで「なるほど!」とはなれないものです。
実感の伴わない戦略では騙されているような気分です。
どこがデフレ脱却?と私は首をかしげる事しきりです。
abeがやりたい事はおそらく教科書に自分の名前を残したいと言う、
個人的な願望だけだと思っています。
あれこれと動く事で「仕事やってます」的に見せているだけ。
トリクルダウン、どうなっちゃったか?半ばと言ったままですよね。
一体何をしたいのかよくわからないabe政権。>日本の就業率は50%で 国民の半分無職です
これは由々しき事態で 就業率75%になるまでは
金融緩和をつづけるべきです
また1985年に比べて
4万2000倍も 円高ベトナムドン安になっていて
このままTPPに加入するなら
ベトナムにドンを3倍切り上げさせて
日本円を1/3に切り下げないと
ベトナムの生産者が異常に有利になり
日本とベトナムの完全自由貿易は
イカサママージャン師の為替操作国ベトナムが
日本の国富も雇用も 自動車工場も米生産も
すべて日本から奪い取る展開になります
金融引き締めしたければTPPには入らず
関税障壁を高くして 労働者流動を制限すべきでした
TPPに入る以上は
日本円を1/3に切り下げ
ベトナムドンを3倍切り上げさせるため
民間銀行保有の 日本国債は全部 日銀が買い取り
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アジア開発銀行が 民間銀行から1000兆円借り上げ
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東南アジアの再エネ建設や エタノール計画に
1000兆円 融資せねばならなく なったのです>消費税を上げてから減少した国民の消費意欲が戻らないままなのです。
なのでいまいち景気の伸びに実感が伴わない。
消費税を減税しないすればよくなりますが、逆に上げることを相談してますからね。
そもそも、リーマンから緩和していたアメリカでようやく今出口戦略を始めたところ、20年以上放置して安倍政権から緩和し始めた日本では出口とかいうのは20年後になるでしょう。
それまでの政権の無能でも恨んでください。
>しかしこの付けは将来の子孫に回るのです。安倍は平気です。今よければ良いんでしょう。
今の人々の生活を無視すればそれこそ将来世代につけを残す。
極論、100年前の政府が当時の国家予算の1000倍の借金を今に残していたとしても今の国家予算では、はした金です。(当時の国家予算は2億数千万、1000倍でも3000億にも届かない。)
政府の借金という形での付けはいくらでも残せばいい。>いまだインフレ目標が達成できていないのですから金融緩和は継続されて当たり前です。ばら撒いているといいますが、実際には需給ギャップを埋めるほど財政出動していません。むしろ少ないくらいです。将来にツケを廻すといいますが、ここでデフレを脱却せず、このまま景気低迷期を継続させるほうがツケを廻すことになりますよ。>

最近は景気が良いとか言われながら、閉店情報を見るとかなり数が増えているような...

最近は景気が良いとか言われながら、閉店情報を見るとかなり数が増えているような気がしますし、やはり1月から2月が多いようですね。
中には大昔にバイトをしていた店もあり、驚いています。
なぜ、この時期が閉店が多くなるのでしょうか?

景気の良し悪しは「全業態」での判断になりますが、いつの時代も「建設業界」と「飲食業」の小規模企業の倒産率は高いです。
年末、期末(2、3月)は特に増える傾向があります。
理由は、比較的安価で開業できる事、基礎的知識で対応できる事、そして売上が低下し資金運用がつらくなる事などが理由だと思われます。

回答ありがとうございます。
最近では先輩がリストラされてしまいましたし、厳しいですよね。
行きつけのレストランですが、メディアにも注目されて行列ができてたのにあっさりと閉店してしまいました。>景気が良くなると雇用が拡大し、雇用者数がこれ以上増えないというところまで来ると、低賃金の仕事を中心に人手不足が発生します。>昔から2月と8月が飲食業は厳しいって言いますからね。企業の宴会や会合や飲み会等が最も少ない時期ですし、そういった事に頼る営業形態の店はキツい時期なのでしょう。また、他の方がおっしゃられているように、決算が近いので大手チェーン店では不採算店舗を閉めて他に新たな出店を考える時期でもあると思います。>飲食業界では今、倒産が一番多いです。
景気の話はわかりませんが
それだけ飲食は厳しいって事です。
安さだけではダメ、高いだけでもダメ、
そもそも外食、「外食」しない。
300円やらのうどんとかは外食じゃない。>決算が近いんで
もうダメだ、となるわけです
景気なんか良くないですよ
搾取企業が儲かってるだけです>

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