投資信託

投資信託を始めようと思っている20代前半の者です。 口座を作るにあた...投資信託

投資信託のメリットとデメリットは何ですかね??

投資信託のメリットとデメリットは何ですかね??

メリットはプロが運用しますから…預金よりは利息がいいです。
デメリットはやはり投資ですから…元金保障ではありません!

投資信託について質問です。

投資信託について質問です。
公社債等運用投資信託と公社債投資信託の違いをお教えいただきたいです。
色々なホームページ等で違いを調べましたが解決には至りませんでした。
どうか皆様のお力をお貸しいただけると幸いです。

公社債等、とは委託会社が公社債と判断したものという意味で、厳密には委託会社によっては判断を拡大解釈して公社債には該当しないけど流動性や信用力から、委託会社が公社債と判断するものについては投資対象となる、ということ。
期待利回りがアップする反面、デフォルトリスクも高まる。

公社債投資信託→厳密に公社債のみ公社債等運用投資信託→公社債に類すると判断されたものも含まれるという解釈でいいですか?>

投資信託について質問です。

投資信託について質問です。
ワールドリートオープン(毎月決済型)は、信託財産留保額欄に記載がないのですが、これは解約時は手数料は一切かからないということでしょうか?よろしくお願いします。

目論見書か、目論見書補完書面を見てみてください。
無い場合は、必ず無しと記載があります。
ちなみに、三菱のワールドリートは信託財産留保額なしです。
DIAMのワールドリート(世界家主)は、確か0.3パーセントかかります。

はい、無いって書いてありますね。>

投資信託を購入しようと考えてます。

投資信託を購入しようと考えてます。
初心者なので安定性と収益性どちらに比重を置けばよいのがわからず迷ってます。
日興コーディアルのファインブレンド(月分配型)をお試しで購入して3年ほどもってますが、だいたい10~11%の収入になりました。
安定的に上がって行くのであれば投資額を引き上げたいと思いますが、年率3%の収益は投資信託の収益レベルとして高いほうなのでしょうか?5%以上はリスクが高くなるというイメージがあります。

ほぼほぼ債券ファンドなんでここ3年は金利低下で上がっただけです。
まあファンド自体のリスクは小さいですが、金利低下がこれ以上進まないと仮定すると今後の上がり目はあんまありません。
当然ですがリスクも相対的に小さい分収益も低いです。
ご自身でちゃんと勉強して理解したうえで投資することをお勧めします☆

ファインブレンド(毎月分配型)は債券が70%以上で、残りが株式と不動産と言う「バランス型」ファンドですね。
過去3年間の利回りは4%強ですから、かなり低いと言う評価になりますね。
モーニングスターのサイトで検索したら、わかりますから、ご自分で調べて下さい。
当該ファンドは購入手数料が3.24%、信託報酬が1.5%と高コストのファンドで、毎月分配型ですから、買ってはいけないファンドになりますね。
早期に解約して、低コストのファンドに乗り換えがベターでしょう。
★ファインブレンド(毎月分配型)
www.morningstar.co.jp/FundData/SnapShot.do?fnc=2013032501
下記の日本株ファンドは過去3年は年率14%(累計では40%以上)の利回りです。
★ひふみ投信
www.morningstar.co.jp/FundData/SnapShot.do?fnc=2012052801>『安定性と収益性どちらに比重を置けばよいのがわからず』??どうやって安定性と収益性を確認するわけ??w 適当??w
ここ3年でその程度の利益ってダメでしょ!w 相場が良かったんだからさ!クソ投信だけどたまたま利益が出ただけだな!ずっと続くと思ってるといつか大損するよ!w>

投資信託のインデックスについて質問です。

投資信託のインデックスについて質問です。
新興国株式インデックスの中で、韓国企業(及び韓国ウォン)が組み入れられていないインデックスをご存じの方いらっしゃいましたら、教えていただけないでしょうか。
eMAXISやSMTなど有名どこは大体組み込まれていて、不安です。
最悪、自分でポートフォリオを組まなければいけないのですかね……。
よろしくお願いします。

例えば、『EXE-i 新興国株式ファンド』を調べてみてください。
ノーロードです。
“FTSE エマージング・インデックス”をベンチマークとしている投資信託であれば、韓国は組み入れられていないはずです。
“MSCI エマージング・マーケッツ・インデックス”との違いは、韓国が入っていなくて、UAEとパキスタンが入っています(FTSEでは、韓国は先進国扱い)。
以上、お役立ていただければ幸いです。

【追加】
下記のファンドも対象だと思います。
『ダイワ・インデックスセレクト新興国株式 』
『D-I's 新興国株式インデックス 』>

投資信託毎月分配型の「分配金込基準価格」について、再投資した場合の理論上の基...

投資信託毎月分配型の「分配金込基準価格」について、再投資した場合の理論上の基準価格だそうですが。
つまり、毎月分配金型ではなく、設立時に10000円で購入して分配金が一切ない時の基準価格を表しているということでしょうか?例えば、預金・貯金に預けっぱなしの時の元利合計と同じと言うことでしょうか?特別分配金(課税なし)だけの分配金しか出していないのに、しかも分配金も減少しているのに分配金込基準価格は右肩上がりなのは何故でしょうか?幼稚な質問だと思いますが、どうにもそのグラフ表示に納得がいかないのです?親切で簡単なご教示をお願いします。

分配型の投資信託は、分配金を支払うと純資産額がその分減少し、総口数は変わりませんので、基準価額は分配金の分だけ下がることになります。
<分配前>基準価額=純資産額÷総口数×10000<分配後>基準価額=(純資産額-分配金額)÷総口数×10000したがって、分配金を支払い続けるとどんどん基準価額は下がっていきますので、それをカバーするだけの運用成績を上げる必要があります。
運用が上手くいけば分配金を支払っても基準価額は右肩上がりになりますが、通常は分配金を支払えば支払うほど基準価額は右肩下がりになる傾向があります。
毎月分配型の場合は普通に基準価額のグラフを描くと、よくて横ばい、通常は右肩下がりになることが多いために、分配金込みなら右肩上がりになっていますよと言いたいために分配金再投資の場合のグラフを一緒に描くことにしています。
特別分配金(非課税)と普通分配金(課税)は、受け取った投資家が儲かっているか(課税)、損をしているか(非課税)の違いで、投資信託から見れば同じ分配金に過ぎません。
投資家にとって特別分配金の場合でも、投資信託の純資産額はその分減少することに変わりはありませんので、基準価額は下がることになります。

お陰様で頭の整理が出来ました。こんな表示はだまくらかしですよね。消費者保護の面からも金融庁は禁止するべく規制すべきと思います。ありがとうございました。ベストアンサーにさせていただきます>たしかに幼稚だな!w
分配金込基準価格なんて何の意味も無い!すべての分配金が税金ナシで計算されてるしそれで複利運用してたら…っていう妄想での基準価額!
実際には分配金を出してるわけだし分配金を出すとそのぶん基準価額が下がる!過剰な分配金を出してれば基準価額はどんどん下がる!特別分配金にもなる!
なぜそのチャートに納得できないのかが意味不明!基準価額が右肩下がりなのは分配金を出し過ぎてるからだろ!分配金込基準価格が右肩上がりなのは税金も無視して複利運用っていう妄想チャートだからだろ!
てかそういうクソファンドを買うのは金融リテラシーが低いド素人だけ!w お前みたいな奴だけ!www>

初心者が資産運用するのにオススメなのはやはり投資信託でしょうか?

初心者が資産運用するのにオススメなのはやはり投資信託でしょうか?

投資信託は、手数料が複雑で、買付手数料、信託報酬、信託財産留保額等、いろいろとられる上に、基準価格の設定も曖昧なため、運用会社と販売会社が儲かる仕組みになっていて、投資家が損をする商品です。
初心者こそ、株式を買うのが1番おすすめです。
ネット証券であれば10万円以下の取引は無料のところが多いです。
初心者が儲けるためには、いかに手数料を少なくするかにかかっていると思います。

投資信託とはどういうものか、コストはどの程度かかるのかなど、仕組みをしっかり理解できるなら、小額から始められるので初心者が利用しやすい金融商品だと思います。
いきなり10万、20万が必要でもありません。インデックス投信なら購入手数料はほとんどが無料です。保有中のコストとなる信託報酬も低く抑えている銘柄もあります。長期を見据えてコツコツ積み立てれば、将来的にはしっかりした資産形成ができます。
ただし、短期で得をしようとは思わないことです。投資信託は短期投資には向いていません。>投資信託もよし悪し。ハイリスク、ローリターンかな。>投資信託をやってもずっと初心者のままなので、せめてETFを買いましょうね>

投資信託でマイナンバー提出を求められても

投資信託でマイナンバー提出を求められても応じないほうがいいですね?detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1317747476...

証券税制について財務省がどう取り組んできたか知っていれば 株ほど危ないものはないと気が付くはずです。
最近の個人投資家は本当に愚か者が増えました。
金融とは何か?税制のあり方は何か?過去の税制の推移を知っていればマイナンバーを「疑いもなく出す」などありえないし本当の馬鹿が増えましたよ。
過去の経緯からして後述の通りマイナンバー制度は「資産の元本」を狙っているものであり、「所得の捕捉」を目指しているものではありません。
端的に言えば預金封鎖の下準備ですね。
そして確実に株は狙われるでしょう。
海外では証券税制は原則非課税か他所得との損益通算ができる総合課税です。
日本の分離課税は異常です。
企業が資金を調達するときは株式発行などで出資者を募る直接金融と銀行からの借り入れなど間接金融があります。
企業は利益から 借入金に利子を払い 株主には配当を出します。
銀行からの借り入れの場合は貸しはがしなどで資金を引き揚げられると企業が潰れる危険があります。
一方株の場合は出資者が資金を引き揚げるにしても「他人に株主の権利を譲渡する」ことで資金が企業から引き揚げられることを防ぐ意味でメリットがあります。
そして株主権利の譲渡では売った人間と買った人間では取引前と取引後で保有する「株数と現金の総和」は変わりません。
資産評価など言葉のまやかしで実際はゼロサムゲームです。
この仕組みを理解していれば、配当の課税と預金の利子課税が対応しており、銀行預金の元本と株式の元本が対応しているので、銀行預金をおろすことに税金がかかるのがおかしいのと同様に株式売買に「だけ」国家が税金を巻き上げるのは筋が通りません。
証券税制を原則非課税にしている国はこの考え方に基づいているものであり、株式の資産評価を考慮に入れている場合は他所得との損益通算ができる総合課税を採っています。
日本の分離課税は株で損をしても国が投資家に税金を返還することのないやらずボッタクリです。
つまり、公平公正な税制にする上で番号制導入をするにしても非課税なら証券口座に番号を紐つけるのもおかしければ、もし口座資産に番号制を導入するなら総合課税でないと筋が通りません(これでもプライバシーの問題があるので望ましくないですが)。
ところが、過去の証券税制についてこれらの国際常識を全て無視したうえでA「絶対に脱税できない税制」を「わざわざ脱税できる税制」に改悪するB「景気が確実に悪化する税制」に改悪するC「確実に税収が落ちる税制」に改悪するD「金融資産間で不公平が拡大する税制」に改悪するE「税務署の負担が増える税制」に改悪するこんなことをしておいて 「不備を正す」と称して 番号制を導入しようとするそれが 証券税制の変遷であり、金融資産性所得の一元化と納税者番号制の話です。
デイトレードの短期売買など仕手を誘発しそうなケースは例外を設けているにしても、証券税制は海外は原則非課税か、他所得との損益通算ができる総合課税が普通です。
日本も昭和時代は原則非課税であり、給与所得との損益通算も可能でした。
平成元年に課税化となり、源泉分離課税と申告分離課税の選択制度となります。
・源泉分離課税は売却時のみなし利益を5.25%として、そこに20%の課税、つまり実際の売却額の1.05%を課税する方法・申告分離課税は実際の売却益の26%(所得税20%と住民税6%)を課税する方法この選択制となります。
分離課税ですのでこの時から給与所得から譲渡損を差し引くのは不可能になっています。
金融資産全体でみると、1997年当時は全金融資産に占める株式の比率は6%程度で、かつ9割の個人投資家は源泉分離課税選択なので、預貯金や保険も含めた全金融資産で申告分離課税は1%にも満たない。
源泉分離課税は絶対に脱税不可能なのでもし源泉分離課税を廃止すると税務署の負担が確実に増える。
ところが これを1998年に申告分離課税に一本化しようとします(法制化など国会の攻防はこの先数年先になる)。
これは実効税率が上がるだけでなく海外でも例を見ない損益通算も損失繰り越しもできないやらずぼったくりになり(損失繰り越しができないということはもし前年利益を出しても翌年同じ額の損を出せば利益がないのに税金だけかかって実行税率が無限大になる)、かつ扶養家族が株をしていれば扶養控除や配偶者控除もなくなり、株と無縁の世帯主の所得税が大増税になる可能性が出てきます。
更に証券税制を申告分離課税に一本化すれば 「わざわざ脱税できる税制」に改悪することにもなります。
1998年当時の証券税制の税収は1300億円にすぎないにもかかわらず、当時のアンケートでは「原案の申告分離課税一本化にすれば株投資をやめる」と回答した個人投資家が8割を超えているので確実に株価下落と景気悪化と全体税収減になります。
つまり A~Eを全部実現する税制に改悪しようとしていたわけで その不備を正すと称して2004年に金融資産性所得一元化と納税者番号制の話が出てくるわけです。
detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1115579893...↑から特筆すべき点を挙げると//過去の納税者番号制の議論ですが、所得を捕捉して課税などの話は表面化していません。
金融資産の元本を狙っているものです。
www.e-hoki.com/tax/taxlaw/1513.html預金、株式、不動産などの資産に関する損益をまとめて納税させる金融資産性所得一元化というものです。
この話は2004年に出ているものですが、2000年あたりから自民党税制調査会で、金融資産と勤労所得や事業所得と合算する総合課税の案が出てきたときに財務省が全部反対して潰しています。
ごちゃまぜにされるのは嫌だということです。
さらに、この金融資産課税一元化は脱税の余地がない源泉分離課税を撤廃して確定申告が前提になっています。
つまり、税収では15兆円規模になる個人所得税の捕捉はする気はないので、1兆円規模の金融資産性所得を脱税できない税制を脱税できる税制に変えてから番号制にするって言っているんですよ。
//(転載終了)実際この話は2004年冒頭に当時の小泉首相が「年内に納税者番号制を導入する」と言っていましたが、実現しませんでした。
その後出てきたのが現在のマイナンバーです。
故に マイナンバー制度の目的は脱税防止や正確な所得の捕捉は嘘であると断言できますね。
その証拠に 会社員がアルバイトが勤務先にマイナンバーを提出しなくても何の不利益もないそうです。
またこれは時限立法でも暫定措置でもなく新規法案ができない限りは永久的なものです。
所得の捕捉など最初から眼中
にありません。
一方新規証券口座開設や海外送金など「資産の保有状況」に関してはマイナンバー提出要求がしつこい上に 銀行口座は2018年から任意、2021年からは完全義務化を目指しています。
確実に資産を狙ったものだと言い切れますね。
何故資産を狙うのでしょうか?1997年から大蔵省で預金封鎖の計画検討が練られておりマイナンバーはその一環とみなされています。
detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1215576366...実際アベノミクスなど始めた時点で預金封鎖の必要性も視野に入れなくてはならなくなったのは事実でしょう。
日本の株式市場も債券市場も為替市場も売買代金の7割が外国人で彼らは為替損リスクに非常に敏感です。
その一方で日銀を通して安倍政権と財務省は金融緩和で消費税増税の口実を作ろうと必死になっているのがミエミエです。
異次元の金融緩和と消費税増税の組み合わせは円建て資産の価値が下がるので、株にしろ為替にしろ売買代金の過半を占める外国人投資家が為替損を恐れていつ売り方に回って市場が総崩れになるかわかりません。
彼らにしてみれば円と株の同時安の方が売り建てて利益が広がるので儲けの場としてはそちらの方が現在期待大になっていると見るべきです。
その危険が出れば有無を言わさず預金封鎖でしょうね。
万が一市場が総崩れを起こしてからでは、国の借金を増やしたい放題増やして天下りや渡りで利権を増やして来た官僚機構は仮にIMF管理とまで行かなくても外国の要求で利権が吹っ飛んでしまうからです。
市場を壊さず国民負担を増やせば選挙で落ちないから利権安泰だ。
賃金や失業率など自分たちには関係ない。
これが官僚の理屈です。
これらのことを知っていれば、何の疑いもなく「証券会社にマイナンバーを提示するのが常識だ」と言っている人はただのバカモノでしかありませんよ。

投資信託を始めようと思っている20代前半の者です。

投資信託を始めようと思っている20代前半の者です。
口座を作るにあたって証券会社から迷っていて、・日経ウーマンにおすすめで書かれていた・2つの銘柄しかないのでよくわからなくても迷わず買える・ほったらかしでも大丈夫・毎月分配型でないという情報からセゾン投信がいいのかなと思っています。
(初心者ゆえに安易な考えでしたらすみません)今は月々5000~10000円で10~20年ぐらい積立で買いたいと思っています。
この場合NISAを活用した方がいいのでしょうか。
NISAはマイナスになったときに5年が経過し期限がきてしまうと損だという記事をみてびくびくしています。
また、初心者が開設する口座はセゾンのほかにおすすめはありますか?投資信託で検索すると上位に楽天証券やSBI証券が良いという人がいますが、どの銘柄を買えばいいかわからない初心者には不向きでしょうか。
最後にアドバイス等ありましたらよろしくお願いいたします。

セゾン投信は悪くないですが、選べる投信が2種類しかないというのが、欠点です。
おすすめはSBI証券です。
2000種類以上の投信が選べます。
セゾン投信より成績の良く、しかも「下げに強い」投信が見つかるはずです。

証券会社の選び方は下記サイトにて。SBI証券でいいと思います。
20年スパンの積立投資なら、下記サイトで紹介されているファンドから選べばいいのですよ。
どのファンドも基本的に「放ったらかし」投資用のファンドです。
newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20160123-00047516-biz_gendai-nb
>セゾン投信がいいのかなと思っています。
その通りです。唯一の問題は信託報酬がやや高めであることです。
最近は信託報酬が格安になっていますから。
>この場合NISAを活用した方がいいのでしょうか。
はい、その通りです。
NISA口座だと、5年が経過し、一般口座に移されますが、基準価格が上昇していれば、その上昇した基準価格が取得価格となり、将来売却した時に、お得になるのです。
>NISAはマイナスになったときに5年が経過し期限がきてしまうと損だという記事をみてびくびくしています。
投資を始める前に損をすることを考えるようなマイナス思考ではいけませんね。>事前にもっと勉強しましょう。
モーニングスターというサイトで投信の実績成績がみれますので
雑誌が推奨してるのと照らし合わせながら研究すべきです。
www.morningstar.co.jp/fund/>セゾン投信は良い選択です
迷うこと無く何も気にせず年金や健康保険と同じように積立てられます。
NISAも活用してください。
5年後にプラスかマイナスかは誰にもわからないことですから、
無駄な打算は考えずそのまま特定口座に移管してゆけば
期待値ではプラスですので
年単位で見ると損する年もあるでしょうが
トータルではプラスになります。
ただし月々1万円程度ですとせいぜい12万円しか積立てられませんから、
その年の枠を全て使い切れるまではロールオーバーするのも良いでしょう
積立投資は投資と名前がついていますが、実質積立て貯蓄ですから
結局のところ心穏やかに積み立てた額が最後に物を言います。
それと、もし加入資格があるならば、個人型確定拠出年金のほうを優先されると良いと思います。>受け売りですが、次の点に注意しながら始められたらと思います。
(1)投資信託の取り扱い本数をチェックする。
(2)手数料の低い投資信託は『ネット証券』にかなり多いです。
(3)大手ネット証券の特徴を目論見書などで見比べる。
(4)証券会社のキャンペーンを活用して、メリットを見つけよう。
中でもSBI証券と楽天証券は、投資信託の取扱本数が1,500本超と、特に「取扱い数」が多いです。
NISAで始められるのでしたら、手堅いところ、少し冒険するところ、織りまぜて1年間で120万、時間と中身と分散投資、年の利回り10%以上を目標に楽しんでみては?
投資信託は、5年、10年のスパンで少し気長にやる、楽しく増やしていきましょう。>

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