投資信託

投資信託はリスクを避けるために 分散投資しろ、とはよく言われる事で...投資信託

投資信託とは、お金を預けておくと投資してくれるところという認識でいいですか?

投資信託とは、お金を預けておくと投資してくれるところという認識でいいですか?だとしたら、その投資はプロがやってくれるのでしょうか?もちろん投資なのでリスクは付き物ですが、一般人がやるよりリスクは少ないですよね?

>投資信託とは、お金を預けておくと投資してくれるところという認識でいいですか? その通りで、買ってくれた資金で運用をしてくれます。
>その投資はプロがやってくれるのでしょうか?その通りで、ファンドマネージャーが銘柄を選択して、ディーラーが発注をします。
>一般人がやるよりリスクは少ないですよね? その信託商品にも因ります。
例えば、アクティブ投信だと、ハイリターンを狙うので、どうしてもハイリスクに成ります。
反対にパッシブ投信だと、ローリスクですがローリターンに成りがちです。
なお、トレンドが下落基調だと、プロでも収益を上げるのは難しいです。
その点、ヘッヂファンドは、空売りなどを始め、あらゆる手段を用いて、収益を上げます。

ヘッジファンドとは?>

投資信託の分配金について

投資信託の分配金について基準価格が5000円で分配金が100円/月だったら10000円分購入した場合 月々200円ずつの分配金がもらえるということでしょうか?

おっしゃる通りです。
この投資信託の分配金利回りは24%(=100円×12か月÷5000円×100)です。
10000円を投資して月々200円をもらい続ければ、50か月(4年2か月)で元が取れることになります。
超低金利の日本では信じられないほどの高い利回りですが、この程度の分配金利回りの投資信託はたくさんあり、よく買われています。
ただし、投資信託の分配金は投資信託の資産の中から支払われますので、分配金を100円支払えば基準価額は100円下落することになります。
投資信託の基準価額は次の計算式で算出されます。
基準価額=純資産額÷総口数×10000分配金はこの計算式の純資産額から支払われますので、純資産額が減少することになり、基準価額がその分下がることになります。
毎月100円の分配金を支払えば、年間1200円になります。
1年間、基準価額が横ばいでも、分配金込みの基準価額は1200円上昇していることになります。
毎月分配型投資信託は分配金の支払いを運用の目的にしていますので、基準価額の大きな上昇は期待できませんが、分配金の受け取りを目的とする投資対象としては魅力的なものです。

基本はそうなのですが、分配金と基準価格は変動します。100円というのは実績であり、将来も約束されているものではありません。>

投資信託について

投資信託について投資信託ど素人です。
結局投資信託に投資した場合の購入者の利益っていうのは買った時と売った時の差額ですか?それとも毎年何%かの利益があるのでしょうか?例えば10年間1000万を投資した場合、基準価額が買った時と全く同じだった場合何も儲けはなくただ手数料を取られるだけなのでしょうか?

投資信託の運用成績(トータルリターン)は次のように計算します。
運用収益(トータルリターン)=売却価額+受取分配金合計-取得価額売却価額=売却時の基準価額受取分配金合計=保有期間中に受け取った分配金の合計取得価額=購入時の基準価額例えば、10年間1000万円の資金を投資した場合、基準価額10000円で購入し、売却時の基準価額が10000円だったときは、10年間に受け取った分配金合計が利益になります。
無分配のファンドの場合は、受取分配金合計がゼロですので、利益もゼロで手数料分は持ち出しになります。

毎月の配当が出ますよ。
プラスの配当もあればマイナスの場合もある
その僅かな配当が現金化する時に手数料でごっそり持って行かれてしまいます。
儲かると思わないでください
塩漬けにしている感覚でいれば腹が立たないかも^^>"投資信託に投資した場合の購入者の利益っていうのは買った時と売った時の差額ですか?"
その通りです。利益になる場合も損失になる場合もあります。
"10年間1000万を投資した場合、基準価額が買った時と全く同じだった場合何も儲けはなくただ手数料を取られるだけなのでしょうか?"
手数料(信託報酬)は日割りで基準価格に反映されるため、基準価格が全く同じなら利益も損失もなく0です。>

投資信託の積立を始めようと思ってます。

投資信託の積立を始めようと思ってます。
1、日経225インデックス2、外国株インデックス3、国内債インデックス4、外国債インデックスの4つのファンドを20年間、定額で積立ようと思うのですが、今すぐするべきか?利上げ後からにしようか?迷ってます。
いつから始めた方がいいかアドバイスや予想を聞きたいです。
宜しくお願いします。
補足ニッセイ日経225インデックス 10000円ニッセイ外国株インデックス 10000円ニッセイ日本債インデックス 10000円ニッセイ外国債インデックス 10000円ニッセイJリートインデックス 5000円1月から積み立て始めることにしました。
アドバイスありがとうございました。

自分で比率を決められるのなら、バランス型よりも 別々に積み立てた方が、少しですが コストは安くなります。
リバランスは 積立金額の増減で、私はやってますので 手数料はかかりません。
年齢くらいの%を 国債や国内債券型等の 安全資産にすると いいと言われてます(40歳なら40%)。
勿論 安全率を高めたければ、この比率を上げられればいいですが、期待リターンは下がります。
拙著ブログですが、ご興味があれば 読んでみてくださいませ。
アセットアロケーション(資産配分)で 長期投資の成否は決まります!kijiya.org/?p=12168ニッセイの低運用報酬投資信託はいいと思いますが、投資信託の名前なんて 一度登録すれば それで終わりですし、その証券会社等のHPに ログインすれば いつでも見れるので、あまり関係ないと 思いますけど。

とても分かりやすいブログでビックリしました!本を買わなくても大丈夫と思ってしまいました。リバランスが非常に大切です。と書いてありましたので勉強しなくてはいけないと思いました。国内株式 25%ニッセイ225インデックス国内債券 25%ニッセイ国内債券インデックス 外国債券 25%ニッセイ外国債券インデックス外国債券 25%ニッセイ外国債券インデックス同じ金額ずつ4つに積立と思っていたのですが、どうでしょうか?個人的な意見でかまいませんので感想を聞かせていただくと嬉しいです。是非アドバイスなど宜しくお願いします。 >20年も積み立てるなら、私ならハイリターンもしくはミドルリターンを狙います。
3、国内債インデックスはいらない。
4、外国債インデックスは入れても入れなくてもお好みで。
私なら新興国株式、日本・先進国リートも入れます。
積み立てはどうせやるなら少しでも早く始めた方がよいと思います。>オススメの投資はプロフィールに書いてあります
その4つならニッセイの4資産バランスも良いかもしれませんね 等分割になりますがリバランス要らずです
積み立ての場合は早い方が有利です
暴落でスポット投資するなら別ですが
例えば今から見ると2008年のリーマンの時でも高い時に始めていた方が良かったです>

投資信託での、『リターン(年率)』の意味なのですが、

投資信託での、『リターン(年率)』の意味なのですが、再投資型、分配型どちらであってもリターンの値は変わらないのでしょうか?リターンとはどういう意味か教えて頂きたいです。
宜しくお願い致します。
リターンがマイナスの投資信託は危ないでしょうか?

「リターン」の意味は、「投資の結果得られる収益」のことです。
投資信託については、年率で表すリターンは次の通り算出します。
リターン(年率)={(期末の基準価額+期中の分配金の合計)/期首の基準価額-1}×100したがって、再投資型、分配型どちらであってもリターンの値は変わりません。
リターンの値は、期末と期首をどこに置くかでプラスになったり、マイナスになったりします。
1年ではマイナスであっても、3年ならプラスという投資信託は普通にあります。
リターンが現在マイナスの投資信託であっても、今後はプラスになる可能性はあります。
投資家にとっては、購入時(期首)の基準価額より現在(期末)の基準価額が下がれば、リターンはマイナスになります。
逆に、購入時の基準価額より現在の基準価額が上がれば、リターンはプラスになることはご承知の通りです。
投資家にとっては、購入のタイミングが非常に重要であることになります。

先の書き込みが正しいです
補足が一点。基準価額が下落している商品については
1.コストが多すぎてリターンが低い
2.配当が多すぎて資産額が減っている
3.為替相場等他の商品に連動している
4.ファンド・マネージャーが下手糞
1.2.4.の場合は回復不能です。3.の理由の場合だけは、低い所で買っておけば、報われます>分配は自動強制売却なだけなのでリターンとは話が別です
インデックスだと
リターンは過去のリターンなので未来のリターンとは関係ない
と言いたいところですが下がったものの方が少し有利なのが歴史です
ただリターンが低い投資信託はコストが高かったりシステムが悪いかもしれないので
そこは気をつけて下さいませ>

投資信託についてです。

投資信託についてです。
Aという銘柄を同じ時、同じ口数購入した場合、毎月分配と積立ではどちらが利益が出るのでしょう?ネットで検索をかけると積立の方が利益が出るように思うのですが、担当者の説明では、何年か後に売るときの円高によるというのです。
詳しい方、なるべく砕いて説明お願いします。

Aという同じ銘柄であれば、毎月分配でも再投資(積立)でも銘柄としての運用成績は同じです。
投資の結果が変わるのは投資家のサイドになります。
毎月分配を選択した投資家は、毎月分配金を受け取り、受取分配金の総額を積み上げていきます。
長期保有すれば受取分配金の総計が投資元本を超えることもあります。
再投資を選択した投資家は、毎月の分配金を再投資して保有口数を増加させていきます。
この場合は、運用結果は売却時の基準価額によって決定します。
基準価額が上昇していれば、運用収益(売却益)は大きくなりますが、下落していれば期待した運用収益が得られないかもしれません。
為替リスクのある銘柄であれば、円高になれば基準価額が下がる可能性が高くなります。
毎月分配か再投資かの選択は、投資の目的によって行うことが普通です。
毎月分配を選択する投資家の目的は毎月分配金を受け取ることが投資の目的です。
例えば、年金以外に収入のない年金生活者にとっては毎月受け取ることができる分配金は安定した収入になるので魅力的です。
投資の目的が将来の資産形成の場合は再投資を選択すべきです。
現役で、毎月給与を受け取って生活している投資家にとって、毎月の分配金に頼る必要がありませんので、再投資を選択する方がベターです。

ありがとうございます。
5年は置いておく予定でいますので、5年後、基準価格が上がっていて、(上がっていなければ売却しないので)同時に売却した場合を想定してどちらが得か考えたかったんです。
目的は将来の資産形成ですが、担当者が円高で売却すると損と言ったということは、為替リスクがある商品なんですかね。
毎月分配にしたのですが、全く手を付けていないので、積立型にしたほうがいいのかと・・・。
><毎月分配と積立ではどちらが利益が出るのでしょう? >
分配金受取型と再投資型ではどちらが利益が出るのでしょうか?という意味ですね。効率よく増やすという意味では、圧倒的に再投資型の方が有利です。分配金を現金で欲しいという人以外は、再投資型にした方が良いです。
騙されないで下さい。
アホで有名な、どアップ写真が不気味なモグラおじさん〇ウ〇は、初心者騙しの常習者です。騙した初心者を自身の通販ブログへ誘い込むためにくだらない回答を繰り返しています。彼自身は上級者気取りですが、その実態は初心者よりたちが悪い愚か者です。視野が狭い、思考が狭い、単細胞なアホな奴です。あんな奴のブログを読むと馬鹿が移ります。インフルエンザよりたちが悪い。奴の馬鹿さ加減は無限です。
<ありがとうございます。勉強になります。>
<ブログを見て、更に勉強します。>
お気の毒に。騙される方が悪いのかもしれませんが、あなたの様な犠牲者が後をたちません。
<毎月分配型は 投資信託の事を良く知らない人に 半ば騙して売るような商品です。>
騙すという意味では、アホで有名な、どアップ写真が不気味なモグラおじさん〇ウ〇は、毎月分配型より更にたちが悪い。毎月分配型は使い方によっては儲けさせてくれますので、アホで有名な、どアップ写真が不気味なモグラおじさん〇ウ〇よりはマシです。>担当者もよくわかっていないな。
毎月分配型は海外へ投資するタイプが多く、為替の影響で基準価格が振れますので円高による目減りがあるかどうかということが言いたいのでしょう。
税金を毎月控除されてたらその分生んでくれる金利はなくなるので長い間それが積み上がってくると大きな差になるので、分配金を受け取らず積立てで買値を平準化させていった方がはるかにリスクを抑えられる。>「Aという銘柄を同じ時、同じ口数購入した場合、毎月分配と積立ではどちらが利益が出る」
これ 質問の意味が わかりませんが。たとえば、一万口一気に買うか、千口ずつ10回に分けて 積み立てすると言う意味ですか?
それとも Aという銘柄で、毎月分配型とそうでない(年一回決算とか)、2つのタイプがあるのでしょうか?
そもそも毎月分配型は 効率が悪いので、奨める投資専門家は 一人もいません。販売手数料と運用報酬もバカ高く、売った方が儲かるので 強く奨めてきます。
毎月分配金をもらいながら 積み立てるなんて、愚の骨頂だと思います。3-4%のバカ高い販売手数料を払いながら お金をキャッチボールするようなものです。
販売会社の売りたがらない、販売手数料0 低運用報酬(目安0.6%以下)の 投資信託が沢山あります。それの 積立をお奨めします。ドル・コスト平均法で、購入価格を平準化できます。>投資信託の中身次第ですよね。>

投資信託の信託財産を保管している受託金融機関が倒産した場合、預けているお金は...

投資信託の信託財産を保管している受託金融機関が倒産した場合、預けているお金はどうなりますか?おそらく一般の銀行や証券会社よりは安全だとは思いますが、あり得ない話ではないですよね?

投資信託の受託・管理をしている信託銀行が倒産しても、投資信託の財産は、信託銀行の固有資産とは分別して管理されているので、問題はないのです。
www.toushin.or.jp/investmenttrust/meritrisk/safety/

>投資信託の信託財産を保管している受託金融機関が倒産した場合、預けているお金はどうなりますか?
倒産の仕方にもよりますが、もちろん、なくなってしまうでしょうね。
>おそらく一般の銀行や証券会社よりは安全だとは思いますが、あり得ない話ではないですよね?
JTSBやMTBJなどは融資はしておらず情報システムのみの存在なので理論上ありえないですね。>

投資信託の信託報酬について

投資信託の信託報酬について投信の内容を見ていたら信託報酬1.2%など数字が表示されていますよね。
この信託報酬の率は設定時点以降ずっと変らないものなのでしょうか?それとも年ごと、あるいは信託会社の都合で変わるものなのでしょうか?教えてください。

めったにないかもしれませんが、信託報酬は変わる事も有ります。
ここにはかなりレベルが高そうな人なのにいい加減な事を言う人がいます。
しかも、クセのようにしょっちょう。
これでは、知識が無い人よりタチが悪いです。
こんなのにだまされない様に注意しましょう。
<変わることもあります。
なので目論見書には「〇〇%を上限とする」などと含みを持たせて書かれているはず。
>信託報酬について、「〇〇%を上限とする」なんて目論見書に書いてある投資信託は存在しません。
こんな書き方をもししたら、販売会社によって信託報酬が違う可能性があるという事になります。
購入手数料については、ノーロード投信以外は下記みたいな感じで目論見書に書かれています。
「手数料率は3.24%(税抜3.0%)を上限とします。
詳しくは、販売会社にお問い合わせください。
」決められた上限以下であれば、購入手数料は販売会社が自由に独自に決めても良いですよ、という意味です。

<信託報酬について、「〇〇%を上限とする」なんて目論見書に書いてある投資信託は存在しません。>
他の回答者から指摘を受けましたが、これは私の方が間違えていました。すいませんでした。
ニッセイ TOPIXインデックスF
投信会社名:ニッセイアセットマネジメント
www.morningstar.co.jp/FundData/SnapShot.do?fnc=2015042708
他の回答者から指摘された通り目論見書に、
(信託報酬は)ファンドの純資産総額に年率0.3132%( 税抜
0.29%)以内の率(以下「信託報酬率」といいます)
をかけた額とし、ファンドからご負担いただきます。
なお、平成28年5月20日現在の信託報酬率は
年率0.3132%(税抜0.29%)であり、その配分は
次の通りとします。
と確かに書いて有ります。>わざわざ金融機関の取り分を減らすようなことはいたしません。変更する場合は約款変更が必要なので、受益者のかなりの数の承認が必要です。>ほとんどの投資信託は 変わりません。
資産残高が増えたら 値下げするとか、新しい信託報酬の安い競合等信託に対抗するために、値下げする方が 稀です。ニュースになるほどですから。
(業界平均で 運用報酬の半分くらいは、販売会社にいっているそうです。なので 簡単に変えられない場合が 大半だと思います)
他の条件が一緒だったら、資産総額の多い投信を選ぶのが 普通です。>託報酬の率は設定時点以降ずっと変りません。
信託報酬とは、ファンドを運用する運用会社に対して支払う手数料のことです。
信託報酬は販売手数料のように、売買時にかかるのではなく、運用資産の中から自動的に差し引かれます。
この信託報酬の金額はファンドごとに定められており、どの証券会社・銀行で購入しても手数料は同じとなります。
投資信託では、売買時の手数料(証券会社・銀行)の他に、ファンドの運用会社に運用手数料(信託報酬)が必要です。
信託報酬は、運用資産の総額より、年率/365で毎日日歩計算で差し引かれます。
このために、運用成績の悪いファンドでは元本を割り込んでしまう事もありますので注意しましょう。
詳しくはここを見て下さい。
www.toshin-guide.com/cost/commition_zan.html>変わることもあります。なので目論見書には「○○%を上限とする」などと含みを持たせて書かれているはず。
とはいえ実際に変わることは多くないのが現実ですね
一応、ライバルとの競争などによって値下げをすることもあるようです>

投資信託って得ですか?

投資信託って得ですか?リスクはどのくらいですか?元本割れが利息より高く損することは結構あります?

投資信託と一口に行っても千差万別です。
株式に投資する投資信託は、リスクは株式に投資するのと同じですよ。
当然ながら、元本割れは日常茶飯事です。
投資額の半分になることも珍しくはありません。
>利息が4パーセントなんです!とか。
投資信託には利息は付きませんよ。
銀行員に騙されないように、十分な勉強をして下さい。
投資信託の基本が理解できるまでは、手を出してはいけません!

リスクなんてファンドごとに違う!得かどうかなんて回答できるわけない!でもそんなクソ質問してる奴にとっては得じゃなくて損かもな!www 儲かるか損するかはマーケット次第の面もあるけどファンドによっても違う!
だから損することも多々あるだろ!投信を売ってる側も儲けたくて必死だからな!投資家に損させてでも自分たちが儲けよう!みたいなクソファンドも多いし!そういうのを買ったら損する可能性が高まるだろう!まぁそんなクソファンドは金融リテラシーが低いド素人しか買わないだろうけど!www>

投資信託はリスクを避けるために

投資信託はリスクを避けるために分散投資しろ、とはよく言われる事ですが、皆さんは、ひとつの銘柄にどのくらい(いくらくらい)投資しているんですか?

個人的には全世界(株・債権・リート)インデックスで低コストの投資信託を長期積み立て投資をすすめています10年以上毎月同額の積み立てなら いつ 誰が どのタイミングで始めても勝てると考えています毎月三井住友TAM-SMT インデックスバランス・オープンの積立がおすすめですポイントは<10年以上>で暴落を乗り切る前提ですこれで全世界への分散株債券リートへの資産の分散投資タイミングの分散が出来ますこれが誰にでもオススメ出来る投資です個人的には金融政策を見て金 原油 他ETFの売り買いをレバレッジをかけながらやってます資産の分散とやり方の分散を追加してますがこれはオススメしません

数十万 ・・・
大切?なのは 口数を増やすことと思います。
毎月分配再投資で
百万口越えてしまったのもあります。>銘柄と言うより、資産クラス(国内外株式 国内外債券 国内外リート等)で分けてます。1つの資産クラスで 最高30%くらい、1つの資産クラス内で 2-5銘柄くらいです。>

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