投資信託

投資信託を売ったあと、売って得た現金を普通預金に置いておくのは勿...投資信託

投資信託の約定日について

投資信託の約定日について米国債の投資信託を購入予定ですが東証の市場が開いている時間帯に証券会社に申し込んだ場合はいつの日の基準価格で約定するのでしょうか?宜しくお願いします。

投資信託の約定日は、国内向けと海外向けで違います。
米国債ファンドのように、海外向けの場合は、15時までに注文すれば、翌営業日(翌日ではない)になります。
下記サイトに分かりやすく出ていますよ。
www.rakuten-sec.co.jp/web/fund/guide/timing.html

米国債投信なら、当日が申込日、翌営業日が約定日、そのまた翌営業日に約定の基準価格が判明する、というイメージ。そのあとに受渡日がきます、申込日のおおよそ5?8営業日かかるものが多いです。>投資対象に海外資産を含む投資信託は、翌日の基準価額になる場合が多いです。金融機関ごとに当日締め切り時間が決まっています。PМ3:00というところが一番多いと思います。東証の市場が開いている時間帯とは直接は関係ないようです。
約定日も金融機関によって違います。申込日を約定日にするところは約定日翌日の基準価額、申込日翌日を約定日にするところは約定日の基準価額、が一般的です。
正確なところは金融機関に直接確認するしかないようです。>

投資信託についての質問です。

投資信託についての質問です。
一年ほど前に貯蓄代わりにと思い投資信託を始めました。
SMT グローバル株式インデックス・オープン eMAXIS 先進国株式インデックス にそれぞれ3万円ずつほど月々積み立てています。
投資信託の仕組みもあまりわからずにネットなどでおすすめだったという理由で始めたのですが、とりあえず今のところ、少しですがマイナスです。
その後、少し勉強してみましたが、やはりよくわかりません><;そこで質問なのですが、上記投資信託は長期になればそれなりにプラスになるものなのでしょうか?世界情勢の悪化などで基準価格が下がれば何年たってもマイナスのままなのでしょうか?(現在の損益は基準価格に準じてンマイナスになっているような気がするのですが・・・)そして、これらの積み立ては再投資型にしているので、長期になる場合にはNISA枠ではなくても問題ないのでしょうか?(現在はNISAを使ってます)その他、おすすめの投資信託なども教えていただけると嬉しいです。

>上記投資信託(世界の株式に投資するファンド)は長期になればそれなりにプラスになるものなのでしょうか?arushonist2000さんは、まず、何故、株式に投資するのか?という「投資のイロハ」から勉強しないといけませんね。
下記サイトを読んで下さい。
www.cantan.co.jp/chouki/equity.htm要するに、長期に保有すれば、株式は最もパフォーマンスが良い投資対象であることが理解できるでしょう。
しかし、株式は短期的には下落と上昇を繰り返すので、あくまで長期(10年単位)で見ないといけませんね。
また、下記サイトも読んで下さい。
matome.naver.jp/odai/2141388179913504201投資する国を間違えると、長期投資でもマイナスに沈むこともあります。
(日本のことです)従って、投資する国は単一ではなく、全世界の株式に分散投資するのがベターということです。
arushonist2000さんのように、投資開始から1年しか立っていないのに、運用成績がマイナスということを気にするような性格の方は、残念ながら、株式オンリーではなく、バランス型ファンドへの投資のほうがベターかもしれませんね。
noload.558110.info/q95.html>長期になる場合にはNISA枠ではなくても問題ないのでしょうか?(現在はNISAを使ってます。
NISAは5年間ですが、5年以上の長期積立投資の場合でも、NISAで宜しいですよ。

投資というのはどうすれば必ずもうかるとかいうしろものではありません。儲かるかもしれないし損するかもしれないです。ただこれまではインデックスでおとなしく長期でやれば儲かってましたという過去の事実があるだけで今後もそうとはだれにもいえません。
つまり投資と貯蓄は本質的に全く別の物であり両者を同じように考えてはいけないのです。おっしゃるように世界情勢の悪化などで基準価格が下がれば何年たってもマイナスのままです。
そのうえでいえば、SMT グローバル株式インデックス・オープンとeMAXIS 先進国株式インデックスは中身は実質同じものです。分けて持つ意味は全くありません。コストの安いほうに一本化してください。
計6万の積み立てなら年間でNISAの枠を上回ることはないので、ほかになにもやらないならばこのままでいいです。
あと投信をあれこれ持ってもほとんど意味ありません。まずは今持ってるものに集中しましょう。もし大きく下がるようなら、積立額を一時的に増やすことも検討すべき課題です。
いまお持ちの物は最初の選択としては非常にいいものだと思いますよ☆>プラスになりやすいというだけで、絶対というわけではない。んが、積み立て投信なら買値を平準化させてプラスになる機会は多いはず。あとは時間が解決してくれます。我慢した方がいいと思うがどうだろう。
始めてから下がって、それがもとに戻ればプラスの結果に、始めてから値上がりしもとの値段に戻ってしまえばマイナスの結果に。>保有されている投資信託は、いずれもアメリカ株を投資対象としている外国株式ファンドです。
目論見書を見れば、アップル、マイクロソフト、フェイスブック、アマゾンなどが上位の組み入れ銘柄に入っています。
したがって、基準価額はニューヨークやナスダックの株価によって、価格変動します。
また、これらのファンドは為替ヘッジをしていませんので、円ドルの為替によっても基準価額が変動します。過去の基準価額の動きを見れば、円ドルの為替の変動による影響が大きいと思われます。
円安になった1013年~2014年は運用成績がプラスになり、円高になった1015年~1016年はマイナスになっていますので、円ドルの動きにほぼ連動しているような感じです。
ニューヨークのダウ平均やナスダックの株価は史上最高値を更新していますので、価格変動による影響はプラスに作用していると思われますが、為替は大きく上下していますので為替変動による影響をより大きく受けていると考えられます。
アメリカ大統領選挙が終わり、アメリカの長期金利が上昇しているため、ドルが買われて円安が進行しています。円安になればこれらのファンドの基準価額は上昇することになります。
投資信託の基準価額は株価、金利や為替などのファクターによって決まりますので、長期に持てば必ずプラスになるとは限りません。為替ヘッジをしていない外国株式の場合は、円高が続けば下落し続けることになります。
投資は分散投資が基本ですので、為替リスクによる影響を回避するため、全てを為替リスクのあるファンドに投資するのではなく、為替ヘッジのある外国株式ファンドや為替リスクのない日本株ファンドにも分散して投資されることをお勧めします。
投資額が年間120万円以内の場合はNISAが適しています。投資額が120万円を超えるようになれば、特定口座を使うことになります。>先々月まで証券マンでしたが、株にしても投資信託にしても長い期間保有したからプラスになるとは限りません。半分以下になることも十分あり得ます。
ただ、3万円ずつのインデックス投信の積立なので、そこまでリスクは大きくないかなという感じです。
ニーサについてはあくまで解約できた時に利益が出ていた時のみ税金分だけ有利になるということなので、長期、短期は私はあまり関係無いと思います。
おすすめについては、私の場合は前職の投資信託の販売ノルマのことや一般的にコストが高いことから投資信託そのもののイメージがとても悪いのですが、ETFなら良いと思います。
これは上場している投資信託ということで株と同じ扱いなのですが、コストも低く、取引時間に売買ができるため、短期売買にも使えます。
具体的には、銘柄番号1458の楽天日経2倍ブルと1459の楽天日経2倍ベアがおすすめです。楽天証券なら売買手数料無料なので、今の私はこれを活用しています。>インデックスファンドなら初心者向きだし、投資信託は10~30年の長期間で見るものだからマイナスしたからといって一喜一憂する必要はないと思います。>

投資信託についです。
投資信託で1番いいのはリート、債券の類いのものが良いです...

投資信託についです。
投資信託で1番いいのはリート、債券の類いのものが良いですか?たまに失敗したと文句を言う人がいます。

投信に限らず、投資にはインカムゲイン→利息収入や配当収入などキャピタルゲイン→値上がり益などがあります。
インカムゲインは、利息等になりますので、基本的に損は無いです(資産そのものの価格の上げ下げは別)キャピタルゲインは、値下がり=キャピタルロスもありえます。
投信の投資対象には、主に株、債券、REITがありますが株→キャピタルゲイン債券→インカムゲインREIT→キャピタルゲイン&インカムゲインを期待する場合が多いです。
債券とREITが好きな方は、インカムゲイン重視ですね。
インカムゲインが好きな方の特性として、配当収入がある=損が出ないの勘違いがあります。
配当収入はあらかじめ決められたものですから、期日に支払われますが、債券価格やREITの価格は、日々上下しています。
失敗したと文句を言う人は、その辺のリスクを許容していないのに、投資に手を出したパターンかと………投信で一番良いのは何か。
それは神のみぞ知るって感じですねー正解があるなら私も知りたいです。

確かにそうですね。話はリートからそれますが自称投資家の人がリーマンの時に格付け会社の格付けに騙されたと言っていました。>

投資信託は危険な物ですか?

投資信託は危険な物ですか?定期預金や国債を買うより投資の方が利益が出ますと銀行ですすめられました。
一旦考えますと帰宅しましたが、私には無縁な物だと思っていた&素人の私ができるのか?と思っていましたが、しばらく使わないお金だし、長い目で見てもなるべく増やしたいのでやってみたい気持ちもあります。
時間がないので銀行の方の話を中途半端で終わらせてきてしまいましたので何か投資についてアドバイスありましたらお願いいたします。

投資信託って、どういう金融商品なのか?hangakuzukiさんは理解されていますか?投資信託とは、株式(日本だけでなく、世界の株式)や債券(日本国債だけでなく、世界の債券)、不動産(日本だけでなく、世界の不動産)に投資する商品です。
下記サイトを読んでください。
株式に長期投資をすると、債券や預貯金より格段にパフォーマンスが上なのですよ。
www.cantan.co.jp/chouki/equity.htmしかし、投資信託は銀行員から買ってはいけません。
銀行の手数料稼ぎのカモになるだけですから。
投資信託はネット証券会社で買って下さい。
matome.naver.jp/odai/2144859209529803001何を買っていいのか?分からない場合は、hangakuzukiさんが理解できるまで、買うのは止めて下さい。
理解されてから買うようにね。

資金を投げる=?お金を増やしたいなら地道に働くことをオススメします。欲で楽して稼ごうと思うところに落とし穴があります。投資よりも自分で商売、事業起こした方がよっぽど楽しいのでは?>投資信託自体は危険なものではありません
しかし銀行などが勧めるのは信託報酬(運用費用)の高いものが多いですのでお勧めしません
やるなら信託報酬の低いインデックスファンドの分散型がいいと思います
毎月配当が出ますというのもありますがこの配当は自分が払ったお金を崩してるものを配ってるものが多いです>投資信託自体は決して危険な物ではないです。
でも、投資は自分で調べたり判断できないなら危険な物となりますし銀行で勧められた物を自己責任ではなく銀行が勧めてきたからという理由で買うようなら銀行にとって良いお客さん扱いされるだけで貴方にトクはありません。
銀行は貴方のことなんか考えずに銀行が儲かる商品を売り込むのは当然ですね。>みずからがシロウトを脱するつもりがないのであればやめときましょう。カモられるだけです。投資と貯金は全く別のものです。延長線上にあると思ってはいけません☆>こんばんは。
危険なものです。
少なくとも、定期や国債の比ではありません。
いいアドバイスあるといいですね。>

投資信託について

投資信託について投資初心者です。
余剰資金(300万)が少し出来たので投資を考えています。
証券会社に相談したところ、JPMベストインカムを勧められました。
商品をご存知の方、アドバイスお願いします>_<ローリスクでしょうか?

分散投資っていう点ではリスクを抑えてるんだろうけどね!購入手数料がかかるでしょ??信託報酬も高いのでは??費用の面では全然よくない!証券会社が儲かる投信だろうね!ローリスクローリターンでいいなら、こういう投信はやめたほうがいい!個人向け国債の変動金利10年とかにしておくのが無難!初心者だったらやる前に少しは勉強して、わからないものは買わないことだね!

自分で判断できないのなら・・・
必要に応じて売却もできないのでは?
よく質問に出る
こんなはずでは 下落してから
すすめられたから・・・
同じ 投資信託 金融商品全般。
買い時が ずれるだけで 天国と地獄
判断ができれば ローリスク ハイリーターン>世界の株式、債券、REITに投資するファンドです。一般的にはローリスクローリターンの商品とは言えないですね。>

投資信託についての質問です

投資信託についての質問です以下のファンドを5:5の割合で購入しようと思っております野村インデックスファンド・内外7資産バランス・為替ヘッジ型SMT グローバル債券インデックス・オープン(為替ヘッジあり)理由としては1.リスク資産は3割程度に抑えたい2.国内資産の割合をあまり増やしたくないが、為替リスクは減らしたいと思ったからですこの構成ですと、リスク資産は国内外の株式、リート合わせておよそ32%くらい国内資産はおよそ13%くらいになりますこの内容で気を付けるべき点や考え直した方が良い点などありますでしょうか?

いいと思う!信託報酬0.54%は安くはないけど高くもない!俺が気になるのは…為替ヘッジありだけど外国債券が多いことかなー!グローバル債券のほうがデュレーション6.91年でバランスファンドの債券部分はデュレーション7.8年でしょ!もしも金利が1%上がると6.91%下がるし7.8%下がるってことだからね!当たり前だけど米国の比率が高いから利上げのペースによっては大きく損する可能性ある!それにヘッジコストも高くなる!為替ヘッジって米国の金利が低いから成り立ってたけどこれからは厳しいと思う!俺が気になるのはそれぐらいかなー!株とかリートだけじゃなくて債券だってリスクがあるってことは忘れずに!

国内もイヤで、海外も為替リスク取りたくないのは何だか欲張りすぎのような気がしないでもない。一年にいっぺんでもリバランスすれば年平均1%くらいでまわるのでは?>国内資産を増やしたくないのであれば為替ヘッジ型の外債はいりません。これは理論的に国内債と同じパフォーマンスになります。つまり国内資産。
もしなってないのであればそれはヘッジが完全には行われていないってことです。
運用はカテゴリーが重要なのではなくその結果が重要なのです。なんで国内資産の割合をあまり増やしたくないが、為替リスクは減らしたいってことなら円キャッシュしかありません。まあこれも国内資産ですが。>バランス型投信に他の商品を組み合わせるのは、せっかくのほったらかし投資の利点を捨ててしまうのであまりオススメできません。
バランス型と他の商品を組み合わせるということは、その二つのあいだでもリバランスを実行しないと、どんどん比率がずれていくということです。
これを放置せずに管理できる人は、そもそもバランス型を買う必要がありません。自分でできるからです。
リスク資産の割合を減らしたいということですが、そうであればそもそもの積立額を減らせば良いのです。
現金は最もリスクの少ない資産です。
投資に回さなかった額を含めた、トータルでのポートフォリオを考えてください。>すごくいいと思いますよ(^-^)あえていうなら買付手数料2%と年間手数料0.5%の部分。野村7資産は株も入ってるので0.5%は問題ないと思いますが、SMTのほうは為替ヘッジして年間手数料払うとあまり利益でないように思います。ニッセイ外国債券インデックスファンドとかのほうが同じ商品に投資してますし、買付手数料無料・手数料0.2%なので好みです為替ヘッジしてくれませんが、円高ならディスインフレ傾向になるので貯金もあるなら別にヘッジしなくてもいいかなと。そのへんは個人の価値観なのですが(^-^)野村のほうは株も入ってるので、株安・円高のダブルパンチを避けるのにヘッジありが賢いと思います(^-^)>

投資信託を保有してます。

投資信託を保有してます。
ほとんどの投資信託はリーマンショック前の水準に戻っています。
知り合いの詳しい方に、投資信託はあともっても4、5年。
3年後ぐらいには一度全て売却したほうがいいよと言われました。
相場は誰にも予測できませんが、そろそろ大規模な相場下落がきてもおかしくないぐらい時間はたったのかな?とびくびくしてます。
小心者なので、早く手放せばいいのですが、もったいない気持ちでいっぱいです。
なんなら、まだ追加で買いたい気持ちですが、今さらですか?ちなみに持っている投資信託は、アメリカの不動産、ブラジル債権、インド、日本の不動産です。

某金融機関主催のセミナーでも毎回話題になるので、その内容を踏まえてお答えします。
アメリカの不動産とは米リートのことでしょうか。
アメリカリート指数は2015年1月26日に206.14Pのピーク値を付けて下落方向です。
しかし、3.6%の利回りがあるので、今後円安に向かうことを考えれば保持し続けるのもありだと思います。
投信の基準価額としては横ばいが予想されます。
ブラジル債券。
ブラジルレアルは、2015年9月に28円を付けて底値とした感があります。
現在31円あたりですが、20円くらいのレンジ幅で徐々に円高方向へ向かう予想です。
為替状況を見ながら円高なら買い増し、円安で売却でしょうか。
インド。
インドは今後人口の爆発的増加が見込まれます。
また、その人口構成において若い国ですから、消費とインフラ投資が進むと考えられるので投資先としては二重丸です。
ただし、日々のボラティリティが大きいので一括買い、一括売りは避けてコツコツ積み立てがいいと思います。
わたしも、だいぶ前に一括買いしたインド株投信を少し持っていますが、今後少額ずつ買い増しを考えています。
日本の不動産、Jリートですよね。
Jリート指数の直近ピークは、2007年5月の2636Pです。
リーマンショックで大暴落しましたが、2011年11月の800Pあたりから上昇傾向です。
また、ノルウェー政府系ファンドが東京地区に特化して最大1兆円を投資すると発表しています。
これはJリートとしては大きな後押しになると思います。
今後の見通しとしては、2020年1月(東京オリンピックの半年前)に現在の5倍くらいを予想しています。
以上、セミナーの内容と個人的な考えを合わせた見解です。

積立ては自身の相場感を排除したリスクを抑えて投資する方法。景気が悪くなって基準価格が下がってきたら買い増しくらいで放っておいたら?>こんにちは、私は、インド、ブラジル関連の毎月分配型ファンドは、保有していませんが、毎月分配型の海外株式ファンド、グローバルリートファンド、グローバル債券、国内リートファンドを保有しています。
貴方のおっしゃる「詳しい方」にも数年先の相場など
分かろうはずがありません。もろちん私にもです。
「今」は貴方だけでなく、かくいう私も不安です。
相場には悪い時もあれば、良い時もあります。
私はそういったことを受け入れ、毎月分配型投資信託を購入し、保有しています。
そして、ずっと保有し続けます。
相場が良い時に購入し、少しまたはひどく悪くなったからといって不安になり、売却してしまってはなんのための「投資」か分かりません。
さらなる追加投資については、貴方自身の気持ちに素直になることが大切です。
決して外部の声に耳を傾けてはなりません。
これは私1個人の考えです。>

不動産に投資する資産運用で質問です。

不動産に投資する資産運用で質問です。
そもそもですが、伝統的資産に投資する投資信託は株や債権を企業から買って、企業に資金が流れて運用されて利益を取得して、投資家に還元されます。
一方、オルタナティブのひとつである不動産は、どういう仕組みですか?仲介する投資顧問やアセットマネジメント会社が投資信託を投資家に買ってもらうところまでは伝統的資産の場合と共通かと思います。
その後、不動産を扱う企業の不動産を買ってその企業に資金が流れて運用されて利益を取得して、投資家に還元される、という同じ仕組みなのでしょうか?それとも構造的にどこか仕組みが違うのでしょうか。
いろいろわからないです。
有識者の方、ぜひ宜しくお願いいたします。

その投資信託に組み入れられているのは上場しているJ-REITっていう不動産投資法人!実際に存在する不動産の集合体!それを証券化して市場で売買できるようにしてる!個人では買えないような物件の大家さんの一人になるようなイメージ!賃料収入とかを分配金として投資家に還元してる!REITの価格自体は需給関係で決まるけど、不動産っていう現物に裏づけされてるから物件の利回りとか稼働率とか立地とか色んな面で価値が決められてる!株とは少し違うでしょ??株もそうだけど市場で売買されてもその企業にはお金は入らないよ!あなたがとんなに購入してもそれは誰か他の投資家から買ってるだけで企業にはお金が入らないから、その資金で何か運用するとか物件買うとかできない!増資とかだったら話は別だけど!質問の意味がよくわかんないけど、まぁこんな感じだよ!

回答ありがとうございます!>REITに関することでよろしいでしょうか?
REITの売り手は資金を集めるのが目的です。家賃収入は安定した収益を上げやすいので運用の目途が立ちやすいです。
ただし、REITを始めるためには収益金の90%を投資家に配当金をだす必要があります。
そのため配当金が高く人気です。
www.rakuten-sec.co.jp/web/special/reit/guide.html>

投資信託についての質問です。

投資信託についての質問です。
無配当型の投資信託が複利のメリットを受けられる理由がわかりません。
無配当型は購入時と売却時の基準価格の差で利益を出しますよね。
基準価格が複利で上がっていくならわかります。
しかしその場合、途中から購入できないほど基準価格が上がってしまうのではないでしょうか。
それとも、口数が増えるのでしょうか。
基準価格を10000円まで下げるために上がりすぎた口数を分割するなどの方法で。
. 例 15000円/10000口を口数を1.5倍にすることで10000円/10000口にする。
教えていただけるとありがたいです。
補足すみません、この一文を入れるべきでした。
理論上の話です。
仕組みが理解できていないだけなので、そこだけ教えていただければと思います。
例えばrandomwalker.blog19.fc2.com/blog-entry-2710.htmlでは、基準価格が複利によって上がっていくと説明されています。
また、似たような意見が「投信 複利」で検索すると出てきます。
しかし、五年や十年ならともかく、無期限のものもあります。
基準価格が、一口も買えなくなるような額まで上がってしまうのではないでしょうか。

最低購入口数を減らせばいいだけじゃないでしょうか?100口だった場合、最初は100万円必要ですが、1口でも基準価格が100万円を超えてしまうためには年2%の運用成績(手数料考慮後)を233年間続けなければいけません。
実際プラスのリターン(手数料考慮後)を生み出している投資信託ですらほとんどない中、長期間毎年プラスのリターンを上げることはほぼ不可能です。
昔のように先進国の公社債でも6%や8%を上げられる時代なら、いずれ基準価格は上がっていくことも考えられましたが、今や0%が金利の常識です。
株式も配当利回りより株価下落の速度の方が早いケースが多く、(特に手数料を考えると)リターンはマイナスのケースがほとんどです。
よって基準価格は「1万円付近をうろついてくれたらラッキー」くらいに捉えておきましょう

理論上は配当を行わずにずっとプラスの運用を続けていけば、基準価格は逓増します。複利効果も得られるので、基準価格は発散するでしょう。ただし、上記の通りこのような減少は現実的には起こり得ないので、心配する必要はありません。さらに2点上げると①基準価格が購入困難になるまでには数十年かかり、そこまで長期間設定され続けた投資信託はない(運用会社の解散・買収・グループ再編、投資信託は回転売買させることが目的なので、長期設定は販売者側のニーズに合わない)②仮に基準価格が上がりすぎた場合、募集を停止するか一旦解散して再設定(「スーパー成績よかったファンド2」みたいな)して対処するので問題ない>ご承知の通り、投資信託は投資家がお金を出し合って、その運用をプロに任せる金融商品です。
投資信託に投資されたお金は、株式や債券を購入して運用されます。
運用方法は無分配型も分配型も同じです。ファンドマネージャーは担当する資金をより有利な株式や債券に投資して、より大きな運用収益を得るためにそれらを売買しながら運用収益を積み重ねて運用します。
単利とか複利という用語は、預金の場合にはその計算は明らかです。元本に対する利息を単年で計算すれば単利で、2年目以降に利息を元本に組み入れて計算すれば複利になることはご承知の通りです。
投資信託の場合は、運用収益をそれが発生した都度に運用資産に組入れますので、最初から複利的な運用になります。基準価額はその結果ですので運用収益を複利的に組み入れた運用資産に基づくものになります。これは無分配型も分配型も同じです。
運用成績が上がれば基準価額が上昇し、運用成績が下がれば基準価額は下落します。
基準価額=純資産額÷総口数×10,000
無分配型の利益は、おっしゃる通り売却時の基準価額から購入時の基準価額を差し引いた差額になります。売却までに運用成績が上昇して基準価額が上昇していれば利益になります。
分配型は、定期的に純資産額の中から分配金を支払い、純資産額がその分減少し、総口数は変わりませんので、その分基準価額が下がります。分配金を100円支払えば、基準価額は100円下がります。
この分配金を再投資すれば、分配金が元本に加えられることになり、複利の預金と同じような形になりますので、これが複利の運用と一般的には言われています。
分配金を再投資すれば、無分配型と結果的に同じになりますので、無分配型は複利の運用と言われているのでしょう。
基準価額は、無限に上昇することはありません。上記のとおり、基準価額=純資産額÷総口数×10,000ですので、基準価額が無限大になるということは、純資産額が無限大になることですが、株価も債券価格も無限大になることはあり得ませんので、そのようなことになることはありません。
これまでの基準価額の最高記録は確かJPモルガンのJPMザ・ジャパンの49,063円ではないでしょうか。>単純に配当型と無配当型に10万円入れたとし、投資信託自体の運用益を年間7%とし、その分を配当型では全て配当に回したとます。計算が面倒なので、配当型の拠出を年1回とします。
それぞれ10年運用し、税金を無視して投資信託残高と配当金の解約合計を計算します。
①配当型
合計=10万(投資信託残高)+10万×0.07×10年(配当分)=17万
②無配当型
合計=10万×(1.07×1.07…10年(回))(投資信託残高)+0(配当分)=19.67万
10年後に複利なので②の方が大きくなりますね。
基準価格は大事ですけど、少し勘違いしていると思います。>難しく考えてみえるので、
私の理解の範囲でお答えします。
分配金を再投資した場合の複利効果とは
簡単に言うと、
100円投資して(投資元本)
10円の配当金が支払われました。
これを再投資すれば、次からは
110円(投資元本)
に対して、配当金が支払われます。
これが、利子に利子が付く効果です。(複利)
長期に亘り繰り返されることにより、
値上がり益のみを狙う運用手法と比較して、
高い投資効果が
得られるということです。
ただし、これが通用するのは...
基準価格の上昇局面だけです。
投資信託は預金ではなく、
元本保証の商品ではありません。
元本部分を取り崩して、
配当金を支払う場合もありますし、
基準価格の下落で、売却時に
損失を被ることがある商品です。
だから、一概に再投資の方が正しいとは
言えません。>

投資信託を売ったあと、売って得た現金を普通預金に置いておくのは勿体ないことで...

投資信託を売ったあと、売って得た現金を普通預金に置いておくのは勿体ないことですか?先週(2017.5)もともと危うい相場だと思っていたところにトランプのロシアゲートの疑惑がでて、手持ちの投資信託をすべて売りました。
私的には日経平均が15000円位になるまで、普通預金に置いて待機するつもりですが、証券会社の担当者や 投資に詳しい知人は、それでは勿体ないと言います。
投資資金を遊ばせておいては勿体ないと。
現在の日米株高、円安を見切った上で手持ちのものを売った訳です。
そのうえで今投資すべきものはあるのでしょうか?次のチャンスまで現金で待機するのは間違っているのでしょうか?私の考え方は間違っているのでしょうか?皆さんはどうされていますか?アドバイスをお願いします。

>投資信託を売・・・得た現金を普通預金に置いておくのは勿体ないことですか?A:投信の売却益が出たのですね。
勿体無い事ではありません。
「休むのも相場」という格言・諺があります。
この意味は、年中、売買を繰り返していると、客観的に全体の相場が見えなくなりがちで、大きな落とし穴にはまることがあるので、冷静に相場を見つめるように」と戒めたのが言葉です。
某大手証券会社の元副社長のセミナーを受けた事があります。
その副社長曰く、・「儲けは3か月間、普通預金に置いておきなさい」・「そうするとそのお金は、始めてあなたのお金になります」と言われました。
某投資顧問会社の社長は、・「儲けの一部を家族とかにおごりなさい」・「儲けたら、即、投資に回すのでなく、洋服等を買う事に使いなさい」・「儲けると嬉しくなって又投資につぎ込む、それが熱くなっている証拠、すると今度は大やけどをする」と言われましたね。
私も3か月静かにしています。
>次のチャンス・・・間違っているのでしょうか? 私の考え方は間違っているのでしょうか?A:間違っていません。
冷静だと思います。
このような投資家は、成功する方が多いと思います

ありがとうごしいます。
1年後になるか5年後なるか分かりませんがじっくりと次の投資機会を待つことにします。>特に間違ってるとは思いませんよ。あなたが機会費用を払ってでも次のチャンスを待つべきだってお考えなのでしたらそれはそれで慧眼です。
キャッシュでもつことは確かに得べかりし利益を放棄することです(これがもったないといってるんでしょうね)。しかし、ロングしたらしたで値下がりのリスクを抱え込むわけですから。
つまり、機会費用の支払いか値下がりリスクを抱え込むかの選択になるわけですからどちらを選ぶかはあなた次第です。
15000円くらいまで下がってきたらあなたの勝ちで、下がんなかったら負けってだけで、ロングして上がったら勝ち下がったら負けってのと本質的に変わりません☆>投資にいいチャンスというのは10年に一回ですよ。
現金を出動させるべき機会がくるまで、普通預金(定期でもいいけど、金利などほとんどないからどうでもいい)で待機。
目減りしているような投資先にお金が固定されてしまっていると、暴落拾いのチャンスを指をくわえて見ていなければならない。
あなたのお考えが正しい。
いまは、リーマンショック後拾ったものを、売り払って、現金を寝かせておく時期だな~ もう、あれから10年だからさ~オリンピック後まで、現金は口座ですやすやとお眠りなさい。不動産もぼちぼちそういう動きだよ。>日経平均のインデックス型とか、株関係の投信を考えているということですか?
であれば、様子見はアリだと思います
ですが、株関係にこだわりがないということであれば、どんな局面でも利益を出せる(可能性のある)投資先はいくらでもあるので、資金を遊ばせずに、ドンドン運用していくべきだと思います
私は、基本的に、自分ではなにもせずにお任せする方なので
そして、ある程度安定して利益が出ているので、今後もそれで良いと思っています
もちろん、時々様子を見ますけれど
毎月の運用状況を載せているブログです
よろしければどうぞご覧ください
itioku-souhinkon-dassyutu.xyz/category/%E9%81%8B%E7%94%A8%E7...>今後、株価が下がると予想しているのであれば、今保有すべき資産は「現金」でしょう。
あるいは、日経平均株価と反対方向の値動きになるインバース型投資信託も選択肢にあるでしょうが、これは長期保有すると損する性質のものなので、おすすめはしません。
債券も株価と反対方向に動く傾向があると言われてはいますし、数日スパンで見れば僕もそう実感しますが、日本円の金利は極めて低いのが現状なので、これもおすすめはしません。>私も投信を売った現金を普通預金にいれて次の投資チャンスを待つのに賛成です。
いつまで待つのか? 私は、日経平均が15,000円を切るのを待って日本株に、ドル円が95円を切るのを待ってドル資産に入れるつもりです。
過去の相場グラフを見ると、いずれ1-3年のうちにはそのチャンスが回ってくる可能性が高いことが分かるでしょう。投資や資産運用はこのようにして増やすものです。
あなたにもったいないというのは、証券会社か銀行の人ではないですか?
彼らは、お客に商品を次々に乗り換えさせて、売買手数料(2-3%)を稼ぐのが仕事です。彼らの口車に乗ってはいけません。>

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