投資信託

上場株式等の譲渡益と投資信託の売却損について ・年収2,000万円以内...投資信託

投資信託について。

投資信託について。
評価金額が1252732投資金額が1050000運用損益が202732の場合。
解約すると、投資金額105000と運用損益202732が手もとに入るのでしょうか。
何も知らなくて。


(--;)

いいえ。
運用益うちの20.315%が税金(所得税、住民税)で差し引かれます。
あと評価額は解約時の価格でなく、約定日(解約翌日~1週間後、解約時に表示されます)の価格で決まります。
約定日の評価額が上記なら、手もとに入るのは投資金額1050000円と、運用損益202732の20.315%41185を差し引いた161547円になります。

前の回答者の通り、解約時に手数料かかるものもあります。
もし0.3%だとしたら1252732から0.003を乗じた
3758円を引いて評価額1248974円になります。>そうです。評価金額を受け取ることになります。解約時手数料がかかる商品かどうかは、目論見書をご覧ください。>

ドル建てで投資信託を毎月積立ようと考えているのですが、ネット証券ではどのよう...

ドル建てで投資信託を毎月積立ようと考えているのですが、ネット証券ではどのような商品があるか教えていただけると幸いです。
日本円での投資信託の買い方はわかるのですが、外貨建てのものの仕組みが分かりません。

日本で販売されている投資信託の中で、外貨建投資信託はたくさんあります。
日本で最もよく売れている、純資産額の最も大きな「フィデリティ・USリート・ファンド(為替ヘッジなし)」もそれに該当します。
このファンドは外貨建で、為替ヘッジなしで運用する投資信託で、USリートをドル建てで組み入れたファンドになります。
このファンドは日本円で購入しますが、証券会社が購入時点でUSドルに換えてくれますので、投資家は日本円を投資するだけで済みます。
売却する際には売却の注文を入れてから、ドルを円に換えてから売却代金が円で口座に振り込まれます。
「フィデリティ・USハイイールド・ファンド」も現在人気のあるファンドですが、これも外貨建投資信託になります。
「為替ヘッジあり」とか「為替ヘッジなし」と表示されているファンドは外貨建投資信託になります。

詳細にありがとうございます。受取を外貨で受け取ることも可能でしょうか?>外貨建の投資信託は、正式には「外国投資信託(外国籍投信)」という分類になります。外貨のまま購入して、運用に関する法律の適用もその国の税制を適用して運用する投資信託です。例えば外貨建MMFが最たる例ですが、ネット証券は基本的に外貨建のものだとMMFしか取り扱ってないと思います。外貨建の株式ファンド、債券ファンド、バランスファンドを購入したいのであれば、野村、大和、SMBC日興、三菱UFJモルスタ、みずほなど大手証券会社やメガバンクの投信口座で買付になるのが主だと思います。そうしたら外貨のまま決済ができます。coralappeciatorさんがおっしゃるフィディリティUSリートなどは、国内の運用会社が運用しており、海外の資産に投資はしていますが円での買付になりますので「国内投信」の分類になります。なので外貨での利金の受取はできません。>フィデリティのUSリートとかハイイールドファンドとかは円建て内国投信の分類になり外貨建て投信にはなりません。外貨建て投資信託の積立ては外貨MMFだけではないか?
該当日の決定為替で毎月申し込んでいる日本円分の外貨をどんどん積み立てていくというもの。>

投資信託について質問です。

投資信託について質問です。
国内新興市場株などで、ファンドの規模の拡大により、今後買付できなくなるといったものをたまに見かけます。
現在所有のものも、数日後に買付できなくなる様です。
ここ数ヶ月は、ファンドの純資産がどんどん増え、基準価格がどんどん上がってましたが、買付停止となると、資金流入がなくなり、今のような上がり方が見込まれないような気がするのですがどうでしょうか?今のうちに売ってしまった方がよいでしょうか?よろしくお願いします。
補足SBI小型成長株ファンド ジェイクール となります。
ttp://search.sbisec.co.jp/v2/popwin/info/fund/bm_180123fund_01.pdf1/25現在前日比 +0.93% 1週間 +5.2%1ケ月 +17.9%3ケ月 +46.9%と高パフォーマンスです。

募集を停止するのは市場規模が小さいからファンドのお金が増えるほど運用が難しくなるからです。
ジェイクールは小型成長株という株式に投資しています。
小型成長株の市場は小さいです。
小さい市場なのでファンドにお金がどんどん入ってくると投資先がなくなります。
お金が余ってるから購入候補外の株でも購入しておこう、という事にはなりません。
それにお金があるなら投資先の株をもっとたくさん買えばいいじゃん、と思うかもしれませがそうするとファンドの売買だけでその株価が大きく上下してしまうのでよいことではありません。
資金の流入と基準価格の値上がりは関係ありません。
基準価格は保有する株価が値上がりしてあがります。

詳しく説明ありがとうございます。
今日も1%上がってますが、
ここ3ケ月で見ると
10/26 12891円  56.67億 43.96万口
11/27 14200円  63.03億 44.39万口
12/26 16193円 117.50億 72.61万口
1/26 19035円 354.69億 186.34万口
と口数が2ケ月で4.2倍に増えているので
資金流入の方を強調しました。
残念ながら、今日が購入の最終期限で、
全額(1700万)これでいこうかと、他の
物を解約していたのですが、本日、きれいに
全て現金化してしまいました。
質問ですが、極端な話、1日で総口数が
354.69億 186.34万口→倍の186万口という注文
が入ったとします。
組入れ銘柄数55みたいですが、354億が1日で入っ
てきたら、その資金は保有中の55銘柄をほぼ買い増す
という認識は間違ってますか?
その場合でも基準価格の値上がりには関係ないですか?
(保有する株価が値上がりしないですか?)
>>ここ数ヶ月は、ファンドの純資産がどんどん増え、基準価格がどんどん上がってましたが、純資産が急拡大したのは、資金流入と組み入れ株式の値上がりと両方の要因です。>買付停止となると、資金流入がなくなり、今のような上がり方が見込まれないような気がするのですがどうでしょうか?そういうことではありません。当該ファンドのような「小型成長株」専門のファンドは、純資産が多くなりすぎると、運用が難しくなるのです。小型株は時価総額が小さく、小型株市場自体が小さいので、ファンドの規模が500億円(おおよその目安)を超えると、パフォーマンスが落ちるのです。だから、買い付け停止にして、資金流入をストップし、運用パフォーマンスを維持しようとするのです。3年前(?)、「ザ・ジャパン」(小型株が対象です)と言うファンドが超人気化し、1000億円を超えた段階で買い付け停止にしています。現在、超人気の「ひふみ投信」「ひふみプラス」も当初は「小型成長株」で運用成績が良かったですが、純資産が6000憶円を超えて(資金が集まり過ぎて)、運用が難しくなっています。超大型株のトヨタや新日鐵住金、外国株のマイクロソフトやアマゾンを組み入れて、これからはパフォーマンスが落ちてくる懸念があります。 ジェイクールが買い付け停止となると、同じマザーファンドのジェイ・リバイスも買い付け停止になりますね。>今のうちに売ってしまった方がよいでしょうか?間違いです。上記の通り、運用パフォーマンスを維持するために、買い付け停止にするのですから、「保有持続」でいいのです。★下記サイトで、期間=3年、5年、10年を指定して、運用成績が良いファンドを見てください。大半が「小型株」専門のファンドです。純資産は500億円未満ですね。おカネが集まり過ぎると、運用成績が良くなくなることが理解できますね。www.morningstar.co.jp/FundData/FundRankingReturn.do>

上場株式等の譲渡益と投資信託の売却損について

上場株式等の譲渡益と投資信託の売却損について・年収2000万円以内のサラリーマン・給与を1か所から受けている・年末調整済・源泉徴収なしの特定口座を開設上場株の譲渡益が最終的に利確分、損切り分を相殺して30万円だった場合、確定申告が必要かと思います。
これに投資信託(例えばひふみなど)で売却損を20万出した場合、上場株の譲渡益と相殺できますか?上場株の譲渡益+30万投資信託売却損-20万差引+10万(雑所得などが)+10万なので確定申告は不要となりますか?株と投資信託の口座は別に開設しています。
投資信託と上場株の譲渡は相殺できるのかどうかを教えてください。

株式投資信託での譲渡益は、上場株式等の譲渡所得等となります売却・償還による損失は投資信託、株式の譲渡所得と通算可能です123.rheos.jp/kouza/pdf/kouza_tokutei.pdf#search=%27%E3%81%B...

早々に回答いただき、ありがとうございます。>そんなのは、どうでも良い。
1月中旬に証券会社から、確定申告用に送られてきた書面があるはず。
それがどうなっているかで、違ってきます。>

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