投資信託

投資信託の上場とはどういう意味でしょうか。 これから投資の勉強をし...投資信託

投資信託について、質問です。

投資信託について、質問です。
分配金には所得税とかが引かれてから、分配金が支給されますが。
たまに所得税が引かれていない時があります。
後日引かれたりするのでしょうか?宜しくお願いします。

投資信託の分配金に対する課税は複雑です。
課税について、概念としては、投資者が儲かっているときに支払われる分配金には課税され、逆に損をしているときには非課税になります。
具体的には、投資信託の基準価額が取得金額(個別元本)を上回っているときに支払われる分配金は儲かっている収益金と判断され、課税されます。
この分配金を普通分配金と言います。
逆に、基準価額が取得価額(個別元本)を下回っているときに支給される分配金は、投資元本からの払戻金と判断され、投資家は儲かっていませんので非課税になります。
この分配金を元本払戻金(特別分配金)といいます。
例えば、取得価額10000円で購入した投資信託について、分配金が支払われるときの基準価額が11000円だったときは課税されます。
同様に、分配金支払い時の基準価額が9900円だった場合には、非課税になります。
非課税の分配金を受取った場合、取得価額からその分配金の額だけ差し引かれた額が個別元本になります。
この個別元本が次の分配金支払い時のみなし取得価額になります。
元本払戻金(特別分配金)をもらい続ければ、個別元本がどんどん下がっていきます。

税金あり:普通分配金、利益
税金なし:特別分配金、自分のお金が戻ってきただけ
後日引かれることはないよ>分配には普通分配と特別分配があり、普通分配は運用により儲けた分配なので税金がかかります。
一方、特別分配の方は支払ったお金からの払い戻し(タコ足分配)なので、もともと自分のものですから課税されません。
一見同じ分配というお金ですが中身は異なるものです。>

投資信託に挑戦してみようと思い、

投資信託に挑戦してみようと思い、まずは楽天で総合口座を作る申請を行いました。
続いてガイダンスに従い、FX取引・信用取引口座の申込みに進んだのですが、取引実績や資産の関係上、申請を送っても確実に落ちるだろうな……とこの場合、・総合口座の維持に費用はかかるのか・投資信託は総合口座のみで可能なのか可能ならば・FX取引・信用取引口座がない場合のデメリットを教えて頂ければと思います。
何卒宜しくお願いします。

基本的には総合口座の維持に費用はかからないです。
投資信託は総合口座のみで取引可能です。
FXや信用取引は自分の入金してるお金以上の取引が出来るもので、自分の入金した分だけで取引するには、FXや信用取引をワザワザする必要はありません。
口座がないデメリットとしては機会損失として主に2つ。
1つ目は自分のお金の倍の資金での取引ができないため、資産を急増させにくいこと。
2つ目は通常、買ったものを売る取引が普通ですが、売りから取引を始めるというスタンスが取れないこと。
挑戦という事ですから、初心者の方だと思いますので、FXや信用取引は慣れてからでも良いと思います。

投資信託について質問です。
投資信託歴2年です。

投資信託について質問です。
投資信託歴2年です。
数ヶ月前、ある投資信託商品を100万円分買いました。
この商品が調子がよく、毎日プラスになっています。
(といっても、最高で10万円程度ですが。
)面白くなって、毎日プラス分だけ持ち株を売って利益確定?するようになりました。
例えば今日は評価額が105万になっていたので5万円分の株を売る、翌日は103万になっているので3万円分という具合です。
(マイナスになっているときはもちろん見送っています)他の投資信託商品もいくつか持っているのですが毎月分配金があることと、プラスになっていた時期が少ないのでこういうやり方を思いつかず、放置していました。
(今回買った商品は毎月分配金がありません)これってある意味、自分で毎月分配金を回収しているようものでしょうか?毎月分配金のある商品は、そのせいで経営に回せるお金が少なくなり、業績が悪くなるケースが多いというような事を銀行員の方に聞いたことがあり、実際毎月分配金のある商品は下がりっぱなしです。
毎回のようにプラス分の持ち株を売っていたら、やはり資金が少なくなって業績が悪化してしまうのでしょうか?つまり私のやっている事は、利益が出ているように見えて実は自分の首を絞めているような行為でしょうか?こういうやり方している方、いらっしゃいますか?

首を絞める行為とは買った基準価格より低い時に売る行為毎月分配型は毎月受け取りたい人がいるからで受け取る必要の無い人には無意味でしかない信託報酬に余計に手数料として取られているはず確認していませんけどね毎月分配を受け取る行為は運用しているのに元本を切り崩して返される何の為の運用なのかが不透明それでもト-タルでプラスになるタイミングで買っていればいいが経済状況が悪くなり株価は暴落、不動産も不景気で暴落などなど基準価格が下がる状況で吐き出せば経済が元に戻った時に買った時と同じになる訳が無い質問者の様にいい時に売っていればプラスになるけど悪い時に配当で得るからマイナスになる可能性が高いそれでも運用の利回りが高ければ損しなくて済んだなんてことも有り得るけどね悪い選択で無いと思うよ大きく下がった時に儲かった分を増やせばいい話儲けることが重要なんだし多分配も利回りで増えた分を分配していれば否定はしないけど何せ元本を削っているからね

複利という言葉を聞いた事はありますでしょうか?小学生高学年か中学校で勉強する内容なので仕組みは至ってシンプルです。例えば毎年5%の利回りで上昇する投資信託を100万円で購入し、10年保有したとします。【パターン①】質問者さま同様利益が出るたびに毎年益出しをする場合【パターン②】分配金を受け取らず、再投資した場合①の場合、毎年100万円の5%(5万円)を受け取っているので、10年後には50万円得しています。では②の場合はどうなるでしょうか。100万円×1.05^10 なので10年後には1,628,894円になり、63万円弱得をすることになります。毎年利益を受け取る①よりも、複利で運用する②の方がはるかに大きなリターンを得ることができます。毎月分配型投信は、ファンドの成績が良くても悪くても分配金が支払われます。成績が良い時に払われる分配金は、利益からお金を出しているので問題ありませんが、成績が悪い時に払われる分配金は、自らの元本を削ってだしているので正常ではありません。ダイエットに例えると、脂肪が多い人はその脂肪を燃やしてエネルギーを消費するので健康的ですが、すでに痩せている人がダイエットをすると、自らの筋肉からタンパク質を削ってエネルギーを消費するので不健康状態になるのと考え方は似ています。長期の資産運用で最も効率的な運用方法は複利運用ですが、利益を出して生活費やちょっとした贅沢として使いたい気持ちも分かります。うまくバランスをとって投資と向き合いましょう!>

イデコで投資信託を購入する場合、一般的に販売手数料はかからないノーロードとな...

イデコで投資信託を購入する場合、一般的に販売手数料はかからないノーロードとなるのでしょうか?また、投資信託によりそれぞれ販売手数料が異なるのでしょうか?信託報酬や口座管理手数料などがかかることは承知しています。

基本投資信託や販売窓口によります(同じ投資信託で 対面では販売手数料が必要でも、ネットだと無料とかの時もありますし)。
販売手数料がかからないものが 大半だと思います。
全部チェックしたわけでは ありませんが、知っている限り 販売手数料がかかるものは ありませんでした。

回答ありがとうございました。
助かりました。>下記サイトは、SBI証券と野村證券が取り扱う投資信託のラインアップですが、全て販売手数料は無料ですね。
他の金融機関もネットで見れるので、ご自分で検索されたら如何ですか?
★SBI証券のラインアップ
site0.sbisec.co.jp/marble/insurance/dc401k/search/dc401ksea...
★野村証券のラインアップ
dc.nomura.co.jp/ideco/service/lineup.html>

投資信託について質問があります。

投資信託について質問があります。
あるファンドのチャートを見ていて疑問に思いました。
分配金を払ったせいで基準価額、純資産がガクッと下がることはあるのか?そういうファンドはよいものと言えるのか?基準価額がガクッと下がるのはポートフォリオの株を売却した可能性が高いのか?そこまでしてまで高い利回りを維持するファンドはよいものと言えるのか?以上ですよろしくお願いします。

分配金を出した結果、基準価額が下がるのは自然なことで、何も理不尽なことは起きていません。
ただ、元来、分配金はファンドが儲けた分、(典型的には10000円を超えた部分)を配分するというのが元々の発想でしたが、バブル崩壊以降の日本では基準価額の水準がいくらであっても、「分配すること」自体が目的になってファンドの純資産を切り売りするように分配することが広まってしまいました。
>そこまでしてまで高い利回りを維持するファンドはよいものと言えるのかこれは、一般的には良いとは言えません。
しかし世の中には年金のように、一時金として払い込んだお金を定期的に払い込んでくれること自体(ペース配分だけを担っているようなイメージ)をニーズにしている場合もあるので、一口に「これらは全部ダメ」と切り捨てるわけにもいきません。

それを好むボケ老人が多い
何せボケていますからね!
再投資の方法もあるので完全に否定はしませんけどね
良さそうな商品も多分配だったりするので!
お金を持つボケ老人から金を出させるための商品になるので
理解しがたい商品が多くなる
今はどうなのか知りませんけどね>

投資信託について質問です。

投資信託について質問です。
① 投資信託はインフレに対応していると言われてますが、色々なタイプのファンドがあります。
投資先は国内株、海外株、債権等ありますが、全ての投資先がインフレに対応しているんでしょうか? ② ドルコスト平均法ですが、価格が平均化されリスクが軽減されるとの事ですがイマイチメリットがわかりません。
わかりやすく教えて下さい。

①いいえ、違います。
下記サイトをご覧ください(米国の事例ですが)。
growrichslowly.net/comparison-of-sp500-etfs/資産クラス(株式、債券、預金・・・・)によって、インフレに強いのか?弱いのか?違うのです。
上記サイトを見たら、株式が圧倒的にインフレに強いのが理解できます。
債券や預金はインフレに弱いのです。
次に、株式の中でも違いがあります。
下記サイトをご覧ください。
matome.naver.jp/odai/2141388179913504201経済成長が続く国と、経済が停滞する国とでは株式の強さが違うのです。
米国のように人口動態が良く、ニューエコノミーが次々と出現する国の株式は右肩上がり(一時的な暴落はあるものの)ですが、日本のように人口動態が悪く(人口オーナス期にあります)、デフレが続く国の株式は横這い、もしくは下落傾向になります。
要するに、投資する国がポイントだ、ということです。
②ドルコスト平均法はリスクが軽減されるとの話が多いですが、特にそういうことはありません。
一括投資とどちらが有利なのか?難しいです。
media.rakuten-sec.net/articles/-/2812

1、いいえ。株だけです。2、買うタイミングが分散されるから、高値を掴むことがない。下がってる間にたくさん買えるから、復活が早い。>日本国内でのインフレに対応できるのは、株式であり外貨であって投資信託そのものではありません。株式や外貨に投資できる投資信託という金融商品を利用して
、将来のインフレリスクに対応しましょうということです。
ドルコスト平均法自体は、リスクそのものを低減することはできません。コツコツ長期に渡って積み上げることで、高い時は少なく安い特は多のく口数が購入していうというものです。リスク低減は、よく言われることですが「卵を一つのかごに盛るな」です。資産をいろいろなカテゴリに分散させることによって対応します。
なお、ここではリスクを資産が「下がること」という意味で用いましたが、本来は上下の変動幅であって、上がってもリスク下がってもリスクです。>

株と投資信託は何がどう違うでしょうか?

株と投資信託は何がどう違うでしょうか?一見、株に比べ投資信託は銘柄を選べないような気もしますが、REIT、ETF、インデックスに連動したものなど多種多様で選択肢も豊富です。
どちらも有価証券なので、紙切れになってしまうリスクは同じですし、株はボラが高いくらいしか違いがわからないのですが、あとは、投資信託は証券会社を通してしか買えないのに対して株は個人で売買が可能ということですかね?お詳しい方、証券業界関係者、中学生でもわかるように株と投資信託の特徴の違い、メリットデメリット何があるかご教示くださいませ。
宜しくお願い申し上げます。

投資信託だと、具体的に何の銘柄がどのくらいの利益が出て、どのくらい利益が出たから手数料を引いていくら還元します。
という詳細がわからない。
実際は別の損失にその利益が使われてるかも知れない。
だから自分で株を購入ないしは売って運用した方が中身を把握できる。
投資信託のメリットは、一応プロがお任せでやってくれる事。
…まあ?私から言わせれば結構しょぼいプロですなあって運用の商品がかなりある。
昔、HSBCなんかのは現地の連中が扱ってるせいか良かったです。
今は知らない。
反面、ホントに利益が出てるのかわからないし、利益が出ているのに投資信託に出資した投資家には、損失出ましたといって出資した額より少なく返してくる可能性もある。
投資信託は中身が明確でないのです。
また、自分が延びると思った銘柄に、指定数量で買うなど細かいオーダーが出来ない。
経験上、自分で株を買って運用した方が遥かに利益率が出ます。
果たして、投資信託っていくら引かれてるんだろね。
例えば、すごい誠実なプロトレーダーのみで投資信託が運用されているならば、あなたの考えは間違いではないと思います。

紙くずになる様な不安定銘柄のバクチ株は、よほどの自信がないとしません。
反対に投資信託が、紙くずになる事も珍しいです。
どちらも紙くずになるかも知れない、という考え方は、両者の確率のひらきを無視した言葉から出る考え方です。
数字的な確率論で客観的事実を整理して考えられる人の方が投資に向きます。>料理の素材(株)か、店で売ってるお惣菜(投信)かのちがい。
お惣菜は平均的な味付けはしてあってめんどくさくない。でも自分で作るより割高で完全に自分好みにもできない。
素材は自分の自由にできてコストも安いけど、そもそも料理の腕(運用力)がないとまずいものしかできない☆>インデックス型投資信託であれば、運用会社を通じて多種多様な株式や債券などに投資をしているので、紙切れになるリスクはほぼゼロです。
例えば、私は3種類の投資信託を通じて世界中の株式に投資していますが、これらが紙屑になるのは、「世界中の株式会社が全て倒産した時」しかありえません。私が生きているうちにはあり得ないことだと思います。運用会社が倒産したとしても、投資信託の運用が終了するだけで、諸経費を除けば全額返金されるだけです。
株式・・・1つの会社にだけ投資するので、複数を組み合わせて倒産リスクを選らすのがセオリー
投資信託・・・商品によるが、あらかじめ複数の株式などが組み合わされているので、損をすることはあっても、紙屑になることはありえない。運用会社に払う信託報酬がかかる。
投資信託≒株式や債券のセット販売ともいえるので、株式よりボラが低いのは当然です。株でも複数の銘柄に分散投資すれば、投資信託とボラは同じです。ですが、個人で何百何千という株式を管理することは不可能です。
株は、個人でも市場で買うことができる。投資信託は、市場で売買を代行してもらう仕組みです。
現実的に、個人がリスクを抑えて分散投資するには、投資信託を使わざるを得ないとうことになります。
tumitatenisa.com/toushishintaku-erabikata/toushishintakutoha
投資信託の運用であれば、来年から始まる「つみたてNISA」という制度をオススメします。>

投資信託の終わりについて。

投資信託の終わりについて。
私は今期限のない投資信託をやっています。
この場合、その投資信託の終わりはどうなってしまうのでしょうか?3年という期限があれば、3年後に今の価格で戻って来ますが、期限がない場合はいつ終わるかもわかりません。
例えば現在一口5000円だとして、会社が終わります!と宣言して5000かける口数が戻ってくるのでしょうか?それともだんだんと価格が減っていき、0円になってパーになってしまうのでしょうか?

このまま投資信託商品を持ち続けていて大丈夫なのか、ご不安に思われているのですね。
一般に償還(=期限が終わり、投資者に現金で払い戻しを行うこと)する場合は、かならず数ヶ月前に通知が来ます。
そして、償還日には基準価額×口数分の現金が払い戻されます。
(現在1口5000円だとしても、償還日に4000円になっていれば4000円×口数での返還となります。
)通常、何か特殊なことをされていなければ、価額が0となってパーになることはありません。
というのも、運用会社は償還を決めると、預かっている資金を徐々に投資商品から現金等に戻していって償還時の払い戻しに備えます。
償還前になると、ほぼ運用をしていない状況になりますので、償還直前はほぼ毎日、基準価額も変わらなくなりいくらかに固定されます。
とは言え、このようなことを考えながら持ち続けることはちょっとご不安だと思います。
お持ちの商品が「純資産総額」が大きれば、おいそれと償還はされませんのでご安心ください。
(たくさんお金を預かっている投資商品であれば、運用会社にとって、運用を終了するメリットがありませんので。
)ご参考になりましたら幸甚です。

その時の時価で返金されるので、買値が保証されてることはないですよ。途中で解約する前提でいいではないですか?期限があるからいいとかだめとかあまり関係ないですよ。値上がりした時、資金が必要なときに、見切りをつけると決めたときに解約すればよいのでは?>期限のない投資信託でも「繰上償還」で終わるよ
ここにぞろぞろ並んでいるよ
www.rakuten-sec.co.jp/ITS/Companyfile/fund_caution.html
解約されて現金化されて口座にお金が振り込まれるだけ
たいていは基準価額がぼろぼろになって、トータルリターンがマイナスで終わり
まあ、5000円が0円になることはないよ。1000円にはなるかもしれんけど
「長期積立分散という言葉を信じて投資信託を買ったら大損でした」という結果
別に終わりを待たなくても、解約注文を出せば現金化できるよ
営業マンを通して買っちゃうと、解約注文をなかなか受け付けてくれないかもしれないけどね>

投資信託の上場とはどういう意味でしょうか。

投資信託の上場とはどういう意味でしょうか。
これから投資の勉強をしようとしているものです。
ETFについて勉強しようとした際によく分からない点ありましたので教えていただけますでしょうか。
ETFの説明を見ると、どの説明を見ても「投資信託が上場している為、いつでもリアルタイムな値段で売買できます...」とあるのですが、そもそも「投資信託が上場する」とはどういう意味でしょうか。
投資信託とは投資家が運用の専門家に投資・運用を任せる金融商品と理解しています。
これが上場する...ということが今一ピンときません。
根本的に何か勘違いしているのかもしれません。
よろしくお願いします。

投資信託運用会社が東証に上場しているので、東証の平均株価(全ての銘柄を少しずつ買って平均価格にする)のETFを買う(投信会社が纏めた平均銘柄)という事ですよ。
東証が独自で平均銘柄を売ることができないからです。
信託会社ならできますから。

ご回答ありがとうございます。
理解が及ばずすみませんが、まだわかっておりません。
追加でお聞かせ願えますでしょうか。
・「投資信託が上場している」=「投資信託業務を行っている運用会社が上場している」という意味でしょうか。
・「平均株価のETFを買う」ことが、なぜ今までの投資信託ではできないのでしょうか。インデックス方式の投資信託と何が違うのでしょうか。
やはり根本的に何かを分かっていないようで申し訳ないです。。
>本来、投資信託は株ではないので証券取引所で扱うことはない。
しかし、ETF(上場型投資信託)の場合は、投資信託でありながら証券取引所で売買ができる。ETFの運用会社が株のように見せかけているからである。>あなたが想像する投信とは、購入時は投信の運用会社に金を預けて運用してもらい、解約時は運用会社から金を返してもらうという形でしょう。
ETFの場合、投信の運用会社へは売買のときにお金は通しません。投信の「権利(受益権)」のみを株式市場で取引します。>

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