財務

財務省の文書改ざん、厚労省のずさん調査、文科省の前川氏の授業に関...財務

福田淳一財務事務次官が辞任しました。

福田淳一財務事務次官が辞任しました。
福田事務次官と麻生太郎財務大臣のどういった対応が問題だったのでしょうか?素直にセクハラ行為をあやまり、再発防止策を省の垣根を越えて対応していれば、最終的に辞任する、しないは別としてここまで醜聞をさらすこともなかったと思うのですが…

辞任では甘いんじゃないですか?国民としては「懲戒免職」でしょう。
何百枚も文書を改竄して、文書を隠蔽して、嘘つき佐川を国税庁長官にして、、、あげくの果てにセクハラして、対応としてセカンドレープまでしました。
この人、財務省の責任者は「懲戒免職」相当です。
財務大臣もそうですよ、国民を裏切った大臣も又、「懲戒免職」相当です。
、、、、、隠蔽、文書改竄、嘘の上に嘘を塗り重ねて、証拠文書が出て来ても尚、言い逃れの嘘を突き通す。
、、、、国民の財産をただ同然で横流しして、嘘をついて官邸をかばった犯人です。
国民の財産を高く売らなければならない立場の人です。
国民を裏切った者は「懲戒免職」で当然ですが。
、、、、民主主義を裏切った悪人でもあります。
役人の信頼を失墜、どん底に貶めた裏切り者です。
、、、、、今後、国民は役人を一切信用できなくなりました。
この人は官庁の中の官庁、そのトップの人です。
責任は重いのです。

財務省官僚のセクハラ問題は、マスコミのヤラセですか????

財務省官僚のセクハラ問題は、マスコミのヤラセですか????録音しているのが、怪しい~~~

セクハラ発言は基本録音されないと立証できないでしょうがwwしかも、過去 何度か取材を重ねる内に セクハラ発言を受けたので記者が事前に証拠を取るため録音した という方が濃厚ですよ本当に疚しいことが無ければ裁判をすれば勝てる訳ですから堂々と在任していればいいんです個人的には、セクハラもバレたし、昨今の政治家からも国民からも非難轟々の財務省のトップなんか さっさと辞めて退職金たんまり貰って 楽な天下り先に赴任したかったんでしょう

テープ自体がつぎはぎで作られているようです。
www.jijitsu.net/entry/fukuda-sekuhara-onnsei-gousei>あたしの推測ですが・・・
多分セクハラ発言の舞台は、普通にキャバクラとかの水商売系でのホステスさんとかとの雑談(ここでこの会話をセクハラと言ったら商売にならない)を誰かがボイスレコーダーで録音して、この音声をマスコミ(新潮社?)に提供して記者に対するセクハラ発言として騒いでいる。
それ故、無加工の音声内容は女性記者の発言とされる内容と違うから音声を加工(よく警察24時とかてやってるヤツ)レベルじゃ誤魔化しが効かないから公開できない。
そもそもセクハラ程度(良くないことだよ)で傷ついたとか、トラウマになったとか言うのが記者やってるなんて不適合なんじゃないかと。>違うだろー!の豊田議員のパワハラ時は誰も豊田を擁護しなかったのにねw今回のセクハラの福田が擁護されるのは完全に日本の男尊女卑の典型だな。>ヤラセって、やっているんだから。
でもね、マスコミは「こういった在庫」は、いつでも抱えているってこと。
発注があれば、出してくるのです。
注文したのは、二階さんかな?>

財務省では、セクハラやパワハラは日常的なことなのですか?

財務省では、セクハラやパワハラは日常的なことなのですか?補足日本一プライドの高い人たちの集団なんですかね?上下関係も厳しくて、女性はいまだお茶汲みか腰掛け程度に本音では見ている人が多数派なんでしょうか?

財務省だけに限ったことではないでしょうね。
氷山の一角だと思います。

TVでの記者会見などを見ても、正直「鼻につく」言い方が気になります。>●日本はいつから根拠薄弱な証拠を基にして「真偽不明」のまま「セクハラ発言」と決めつけて官僚をクビにできる無法社会に成り下がったのか?
①週刊誌に載れば事実に関わりなく辞任するのは当然
②テレビ朝日の女性記者が証拠の録音テープを基に訴えているのに福田氏が認めない展開には呆れるほかない
①②は某新聞に載っていた。
①は論外。
②はその証拠に疑義があるのに全く疑っていないようだ。
証拠の動画を見ての私の第一感は「こんなモノに証拠能力は無い」だ。
なぜなら女性部分の音声はなくテロップのみで表示されていたからだ。
あの動画を見ておかしいと思わない方が異常だ。
しかも解析の結果「分析音声データは3カ所の合成の可能性あり」と判明。
こんなモノが証拠になるなら冤罪は作り放題だ。
●2018-04-16
TBS・新潮のフェイクか:財務省福田淳一事務次官のセクハラ発言疑惑、音声データと財務省コメント
www.jijitsu.net/entry/zaimusyou-fukuda-sekuhara-fake
●福田次官が言ったとされるセクハラ発言は週刊新潮によると音声は福田次官の自宅近くのバーで録音されたものと報じられている。
しかし日本音響研究所・鈴木創所長によると後ろの音から3つの異なった場所で録音された可能性があり異なるシチュエーションでとられた録音をつなぎ合わせている可能性があるという。
3つの異なった場所とは
①男性のボーカル入りの楽曲がある所
②ホステスのいる店
③鉄板焼きがあり&バーテンダーがいる所
の3カ所だ。
本当にテレビ朝日女性記者に対して言った言葉なのか?
本当はキャバクラでホステスに対して言った言葉じゃないのか?
音声データ解析という科学はテレビ朝日や週刊新潮の主張がかなり疑わしいこと示している。
テレビ朝日や週刊新潮はテレビ朝日女性記者と福田次官の声が同時に入った音声データを出せ。
そしてテレビ朝日女性記者と福田次官の声紋鑑定をさせろ。
さらに週刊新潮は音声データを入手することが出来るのだから録音場所と報じられた福田次官の自宅近くのバーの防犯カメラの映像を入手することは容易にできるだろう。
テレビ朝日なら入手がもっと容易だろう。
テレビ朝日女性記者と福田次官が会ったとされるバーに2人が映っている映像が確認できなければ福田次官側のみの音声データとテロップを繋ぎ合わせた動画をセクハラ音源として公開した週刊新潮や情報提供したテレビ朝日は捏造と言われても仕方ない。
●福田淳一財務事務次官セクハラ音声は複数の音源を合成疑惑-週刊新潮
2018/04/16 に公開
www.youtube.com/watch?v=cEEhZ7m7szQ&feature=youtu.be
声紋鑑定していない音声を徹底分析
分析音声データは3カ所の合成?
ビビットは音声データを日本音響研究所に持ち込み徹底分析しました。
■日本音響研究所・鈴木創所長
★インタビュー女性
▼ナレーション
■「今回『触っていい?』というのと『借金を増やしていい』というのと同じ「ていい」というのがあったのでそこを比較しているんですが、この部分ですね、あとここの「ていい」と「て」の部分ですね、この入りが非常に近いです。
(福田次官と同一人物かは)90%を超えるかどうかという感じですね。
かなり似た響きのある音声だと思います。
異なるシチュエーションでとられた録音をつなぎ合わせている可能性があると思います。
「顔も見たくないから」と言う男性がかなり近い所でなり大きい声で言っている。
「浮気しないタイプ?」と言っているところなんですが、ここはBGMがないんです。
★さっきの男性ボーカルの曲のようなものはここでは聞こえない?
■聞こえないです。
で、あと福田さんとされる音声もかなり遠いというか小さくなっていて周囲のノイズに紛れています。
なので距離感がちょっとひょっとしたら違うのかなと。
女性が接客するような飲食店というのは・・・。
★いわゆるホステスさんがいるようなお店の可能性が考えられる?
■そうですね。
★えー。
■ちょっとサックスとかトランペットが鳴るようないわゆるジャズなんですけど、
”カンカンカンカン”という音が入ってきます。
★これ何の音ですか?
■あの、これ恐らく氷を削るようなバーテンさんが丸く氷を削るとかそういうような音なんじゃないかと思われます。
★アイスピックで氷を砕いている?
■前半は氷を削る音、後ろのほうに関しては鉄板焼きで何かを作っているもしくは掃除しているとか、そういうことが想像できます。
バーテンダーさんが氷を削ってなおかつこの鉄板焼きが出るような店ということになるんじゃないかなと思います。
▼専門家によると後ろの音から3つの異なった場所で録音された可能性があるというのです。
①男性のボーカル入りの楽曲
②ホステスのいる店
③鉄板焼き&バーテンダー
●2018/04/18 09:01:18
財務省福田事務次官セクハラ疑惑 複数の音声を繋ぎ合わせた可能性あり 新潮「全て事実」
gogotsu.com/archives/39141
財務省の福田淳一事務次官が女性記者相手にセクハラ発言を繰り返したとして週刊新潮が報じて騒動になっている。
音声データの中には
「おっぱい触って良い?」
「縛って良い」
「しばってもらっていい?」
という会話が確認できセクハラともとれる。
この音声を公開したところ福田事務次官本人の声に類似しているとしており批判が相次いだ。
しかし福田事務次官は捏造されたものだと否定し更に被害者女性に名乗り出るように要請。
4月17日に放送された『ビビット!(TBS系)』と『情報ライブ ミヤネ屋(日本テレビ系)』が日本音響研究所に音声解析を依頼。
偶然にも局が違う2つの番組は同じ音響研究所に解析を依頼していた。
日本音響研究所の鈴木氏は
「声は90%福田事務次官のもの」
とした。
しかしながら問題は録音された場所にある。
週刊新潮によると音声は福田次官の自宅近くのバーで録音されたものと報じられているが鈴木氏は
「異なるシチュエーションで録られた音声を繋ぎ合わせている可能性がある」
と説明した。
1分の音声データは冒頭部分が男性ボーカルがバックに流れており、違う男性の声も聞こえる。
2箇所目では福田次官が
「手を縛ってあげる 胸触って良い?」
と言う箇所で“カンカンカン”と何かを砕く音が聞こえる。
これはアイスピックで氷を砕く音だという。
BGMもジャズ風になっており最初の音声の男性ボーカルとは雰囲気が異なっている。
最後の方では福田次官が
「エロくないね、洋服服 その前エロいやつだったの?」
と発言している箇所では先ほどの“カンカンカン”とは別の響きのある音が聞こえる。
これはヘラで鉄板料理をしている音だと説明。
つまり、男性ボーカルが流れる箇所、アイスピックで氷を砕く箇所、鉄板料理をしている箇所の3つの音声を繋ぎあわせ、1分の音声にしたという。
福田次官が
「おっぱい触って良い?」
「縛って良い」
と発言したのはほぼ間違い無いが、これがどういうシチュエーションで発言したのだろうか。
単純に福田次官が全てのシチュエーションでセクハラ発言したともとれるし、仮にキャバクラのホステス相手に発言したものだとすれば、また違う展開になりそうだ。
●福田淳一のセクハラ音源データは捏造の可能性が!
◆TBSの取材では?
JNNすなわちTBSの取材では福田事務次官はセクハラ発言を認める供述をしていると言うことです。
<“セクハラ発言”疑惑、福田事務次官“公開音声は自分のもの”
─16日10時56分─
女性記者へのセクハラ発言疑惑をめぐり財務省の福田淳一事務次官が内部調査に対して
“公開された音声は自分のものである”
と認めていることがJNNの取材でわかりました。
政府・与党内からは“早期の辞任は避けられない”という見方が強まっています。>
問題となっているのはTBSのニュースサイト「TBS NEWS」が2016年4月16日10時16分に掲載したニュースです。
このサイトのテキスト部分には
「公開された音声は自分のものである」
と福田事務次官が認める発言をしたとされているのですがサイトに埋め込まれている動画を確認したところテロップとキャスターが読む原稿や音声では
「公開された音声は女性記者に対する自分の発言」
と不自然に”女性記者に対する”という文言が付け加えられているのです。
これに対してネット上からは
「明確に追加された文言があるというのは間違いなくフェイク」
という指摘が挙がっています。
◆週刊新潮も捏造か?
この動画でおかしな点は福田事務次官の声は肉声で聞こえているのに対して女性記者の声はテロップのみで掲載されているという点です。
女性記者に対してセクハラ発言をしているのであれば肉声があってもおかしくありませんし身元がバレるのが怖いのであれば音声を変えてでも公開できたはずですが週刊新潮の動画には肝心の女性記者の肉声は記録されておりません。
そしてTBS系列の情報番組であるビビットではこの週刊新潮の声紋分析を行った結果別々の場所で録音された異なる福田事務次官の音声をつなぎ合わせたデータをセクハラ音源として公開した可能性があることを示唆しています。
つまりこれが事実であるとするならば週刊新潮の音声データは全くのデタラメで女性記者に対するセクハラの事実はないということになるでしょう。
もしも仮にこの女性記者と会合したとされる場所があるのであれば週刊新潮は音声データを入手することが出来るのですから防犯カメラの映像を入手することくらい容易にできるのではないでしょうか?
もしも女性記者と福田事務次官が会ったとされる飲食店に2人が映っている映像が確認できればセクハラの事実はよっぽど信憑性が高まりますが福田事務次官側のみ
の音声データとテロップを繋ぎ合わせた動画をセクハラ音源として公開した週刊新潮は捏造と言われても仕方ないでしょう。>●2018-04-16
TBS・新潮のフェイクか:財務省福田淳一事務次官のセクハラ発言疑惑、音声データと財務省コメント
www.jijitsu.net/entry/zaimusyou-fukuda-sekuhara-fake
外務省福田淳一審議官セクハラ疑惑
週刊新潮が報じた財務省の福田淳一事務次官のセクハラ発言疑惑。
フェイクの可能性が高まり、少なくともTBS(JNN)の番組は明確にフェイクであることが明らかになりました。
新潮社のデイリー新潮公式Youtubeアカウントが公開した音源はこちら。
なお、福田氏辞任の記者会見とテレビ朝日の記者会見は以下
www.jijitsu.net/entry/teleasa-terebiasahi-sekuhara-fukuda
INDEX
●TBS(JNN)のフェイク
●財務省・福田淳一事務次官側のコメント
■福田事務次官に関する報道に係る調査について
■別紙:福田事務次官からの聴取結果
●テレビなどで放送された音声データ
■※追記:音声データは合成ではないかとの指摘があります。
●週刊誌報道:新潮の記述
●まとめ
TBS(JNN)のフェイク
f:id:Nathannate:20180416163251j:plain
“セクハラ発言”疑惑、福田事務次官“公開音声は自分のもの” TBS NEWS
魚拓:archive.is/jIv07
上記はTBSのサイト。
サイトページのテキスト部分には、TBSのニュース番組JNNの取材に対して財務省の福田淳一事務次官は
「公開された音声は自分のものである」
と認めているとしています。
しかし、埋め込まれている動画ではご覧のようにテロップにおいて
「女性記者に対する」
という文言が追加されており、キャスターが読み上げる音声もテロップと同じものでした。
時事の事件の報道:報道の検証用に削除に備え、録画しました。
したがって、TBS(JNN)は、
「女性記者に対する」
という部分を意図的に追加しているということです。
これはサイト内部において既に矛盾が露見しており、明確にフェイクでしょう。
※「女性記者に対する」
が事実として存在したかは現時点では不明ですが、少なくとも現時点で
「女性記者に対する」
というコメントを福田事務次官が認めたということは無いのでフェイクです。
今後の調査で真実だったとしても、それは結果論です。
財務省・福田淳一事務次官側のコメント
上記ページに財務省のコメント全文が挙がっているので見ればわかりますが、こちらでは重要部分の内容のみ書き起こします。
福田事務次官に関する報道に係る調査について
1、週刊新潮4月19日号(4月12日発売)の福田事務次官に関する報道(以下、「週刊誌報道」という。)については、4月11日・12日に、福田事務次官から麻生財務大臣に報告があり、麻生財務大臣から
「このような報道が出ること自体が問題であり、財務省が現在置かれている状況も踏まえ、緊張感を持って行動するように」
と厳重に注意した。
2、さらに、4月13日にデイリー新潮のホームページにおいて週刊誌報道に関する音声データ(以下「音声データ」という。)が好評された後、麻生財務大臣の指示により、矢野大臣官房長等が改めて福田事務次官からの聴取を行った。その結果は別紙のとおりである。
3、ー略ー
また、一方の当事者である福田事務次官からの聴取だけでは事実関係の解明は困難であることから、-略ー財務省の記者クラブの加盟各社に対して、各社ないの女性記者に以下を周知いただくよう、要請した。
として、週刊誌報道にあるようなセクハラ被害に遭った女性記者がいれば調査の協力をお願いしたとのことです。これは弁護士からも行われています。
別紙:福田事務次官からの聴取結果
【週刊誌報道・音声データにある女性記者とのやりとりの真偽】
これは要約すると以下です
1福田事務次官は財務省担当の女性記者との間で週刊誌報道・音声データにあるようなやりとりをしたことはない
2女性記者と音声データからうかがえる賑やかな店で会食をした覚えはない
以下、ほぼ引用しつつ一部省略します。
【週刊誌報道・音声データにある女性記者の心当たり】
週刊誌報道で詳細に記載されているようなやりとりや、音声データ及び女性記者の発言として画面に表示されたテロップで構成されるやりとりをしたことはない
【普段から音声データのような発言をしているのか】
お恥ずかしい話だが、業務時間終了後、時には女性が接客をしているお店に行き、お店の女性と言葉遊びを楽しむようなことはある。
また、仲間内の会話で、相手から話題を振られたり振ればそのような反応をするしかない。
女性記者に対してセクハラ発言をしたという認識はない。
【週刊誌報道の4月6日の会食に関する記載の真偽】
週刊誌報道は全体的に確認のしようがない部分が多いが、4月6日の会食について、当該女性とともに同席していたその上司から
「そのような事実はなかったし、当該女性も同様の見解である」
との連絡をいただいている。
【所感】
週刊誌報道は事実と異なるもの
福田事務次官への名誉毀損にあたることから新潮社を提訴準備中
このような報道が出てしまったこと自体が不徳の致すところ
国民の皆様から不審を招き、関係者の皆様にご迷惑をおかけしている
以上の通り、週刊誌報道や音声、テロップにあるような内容を女性記者に対して行ってないと明確に否定しています。
このコメント文の中では、音声データが自分のものかどうかは明言してはいません。
ただ、音声については既述のように、JNNの取材によると自分の声であることは認めているようです。
音声解析でも本人の可能性が90%という結果であることから声自体は本人のものなのだと思われます。
これまでも異なるとなるともうどうしようもないですね。
テレビなどで放送された音声データ
特徴としては、女性記者の音声が全く流れておらず、テロップでのみ女性の声が構成されているということです。
これではいくらでも状況を捏造できますし、テレビの編集によって捏造することも容易に可能です。
※追記:音声データは合成ではないかとの指摘があります。
www.jijitsu.net/entry/fukuda-sekuhara-onnsei-gousei
週刊誌報道:新潮の記述
これについては言及するのもはばかられる内容ですが、これが虚偽であるとすれば、確実に名誉毀損にあたるのですから、今回の福田事務次官側の対応は当然でしょう。
そして、福田事務次官側から女性記者が居ないかを調査しているため、かなり強気であるということが伺えます。
対応は外部の弁護士に依頼しており、おそらくは
「セクハラ被害を受けた女性記者」
の存在そのものがフェイクであることを福田事務次官側は想定しているのでしょう。
まとめ
キャバクラ?のような店を使い、音声そのものが外部流出したのは脇が甘いとしか言いようがないですが、麻生財務大臣が注意をしつつ他の処分をしなかったのはこういう背景があったからと言えます。
以上
●日本はいつから根拠薄弱な証拠を基にして「真偽不明」のまま「セクハラ発言」と決めつけて官僚をクビにできる無法社会に成り下がったのか?
①週刊誌に載れば事実に関わりなく辞任するのは当然
②テレビ朝日の女性記者が証拠の録音テープを基に訴えているのに福田氏が認めない展開には呆れるほかない
①②は某新聞に載っていた。
①は論外。
②はその証拠に疑義があるのに全く疑っていないようだ。
証拠の動画を見ての私の第一感は「こんなモノに証拠能力は無い」だ。
なぜなら女性部分の音声はなくテロップのみで表示されていたからだ。
あの動画を見ておかしいと思わない方が異常だ。
しかも解析の結果「分析音声データは3カ所の合成の可能性あり」と判明。
こんなモノが証拠になるなら冤罪は作り放題だ。>

財務省事務次官と国税庁長官はどちらが格上ですか?

財務省事務次官と国税庁長官はどちらが格上ですか?

事務次官は官僚の最高位なので、国税庁長官よりも上でしょう。

財務諸表に記載されている情報の取り扱いについて教えて下さい。

財務諸表に記載されている情報の取り扱いについて教えて下さい。
私はIT業界の中小企業で営業をしています。
立場上、会社の財務状況について知りうる状況にありますが、役員ではありません。
いま、元社員に対して、会社へ戻ってきて欲しいと打診をしていますが、それを検討するにあたって会社の財務状況を教えて欲しいと言われています。
元社員は、会社辞める前に働いていた現場と同じ現場で仕事をしています。
この場合、私が元社員に情報を提供し、それが元社員を通じて現場に伝わり、結果として会社にとって何らかの不利益が生じた場合、私が罪に問われたり、損害賠償請求の対象となる可能性はあるでしょうか?

>私が元社員に情報を提供し、それが元社員を通じて現場に伝わり、結果として会社にとって何らかの不利益が生じた場合、私が罪に問われたり、損害賠償請求の対象となる可能性はあるでしょうか?金銭の授受が無ければ、罪に問われることは無いと思います。
しかし、この情報によって、質問者さんが今いる会社の取引で何かしらの不利益が生じた場合、またその情報を上司に提示して良いかを確認しないまま、足したとしたら、機密情報の漏えいにより、現会社から損害賠償を求められることも考えられます。
また上場会社であるなら、インサイダー取引も視野に入れないといけませんね。
そうすると証取法違反で告発されることもあります。

財務省の改ざんダメだよね?

財務省の改ざんダメだよね?最初はそんなことくらいと見てたんだけど。

財務省は会計検査院の調査に真っ向から嘘をついて、内閣は国交省から書き換えの可能性を指摘されたがスルーしてこの問題はどーでもいいという国民がいて、結構クレイジーな感じです。

公文書の改ざんは犯罪だろう。>とある新聞社による、いわゆる「スクープ」とやらに完全に振回されている御意見が圧倒的な中、kawashimasyashinさんの御回答は、いたって冷静、ことの本質に触れられていると思います。そもそも森友学園関連の案件は、結果的に「不成立」に終わっていますので。報道に接すると、あたかも此の一件が「成立したかのような」論調になっており、誰もそのことに疑問を呈しない、如何にも歪められた印象操作に感じて仕方がありません。不成立の案件に、公共の電波を恐ろしく長い時間占領して不毛の議論を延々、日本が存亡の危機に晒されている、国家の最重要課題は山積している傍らで、何故このようなことができるのか不可解千万です。
加えて、私の知る限り、関西圏には東日本(小生の出身)では想像もつかないような独特な社会的風習があるようで、東日本では当然のように交流を禁じられているような、人間関係(組織関係)も存在し得る、そういう闇の関係性が黙認されている社会だと聞き及びますし、実際に経験した元同僚もいます。というわけで、森友学園関連の一件も、小生には最初の最初から全く驚くに値しない一件、文書改竄は論外ではありますが、今後の日本と財務省の存在(権限が必要以上に強過ぎる)を考えれば、むしろ良い機会だったのではないでしょうか。但し、ある新聞社のスクープは日本の将来を考えた憂国の報道ではなく、国の最優先課題である「憲法改正に関する国民的議論」妨げようとする報道であること(目くらまし)、賢明な有権者には努々忘れて欲しくないですね。>財務省はほかにもいろいろと問題があるので解体したほうが良いですね。
政府は何の関係もないですが、財務省改革をするにはちょうど良い機会です。>まあ内閣や与党にとっては真相が出てきて楽になった。>勿論改竄は駄目だとは思いますよ。
でも省内でも色々な意見があって然るべきだとは思います。
でも今回は結果的には籠池被告との契約には致せなかったという事でギリギリで不正は実際には無かったという結論で良いと思いますよ。
契約は実行されなかったのでしょう。
学校も開校も頓挫して無かった事になってしまい跡地とか建設会社と籠池被告との間には別途の損害倍賞訴訟にもなっているのでしょう。
もう財務省内の文章改竄も良いと思いますよ。
結果的に、この契約は無かった事になってしまったのですから。
確か改竄は良く無いとは思いますが籠池被告に騙されてしまったという事でしょう。
彼は詐欺師でしょう。
確かに詐欺師に騙されてしまって近畿財務局の職員も財務省の関係者も情けなかったとは思いますが狡猾に安倍首相夫人の名前を利用したり日本会議を利用していたところは知能犯だと思いますよ。
ですから安倍首相夫人は被害者だと思いますよ。
マスコミもおかしいよ。
野党と一緒になって安倍首相を追い込んでいるのは、おかしいと思いますよ。
またあの土地が大量の塵が出て来ましたが、何故大量の塵が埋まっていのか、その経緯をマスコミは触れていませんよね。
塵が埋まっていた事は事実なのに、何故か、その原因には一言も触れていませんよね。
何かマスコミ間では言っては駄目な報道協定があるのでしょうか。
そう考えてしまいますよ。
ましてや街の中の土地に、あの様な塵が沢山埋まってた様な土地に学校が建設されてしまったという事とか公園が出来てしまったという事ですよね。
ですから土地の有害物質などの汚染がないのか色々と今後周辺も含めて検査が必要だと思いますよ。>

財務分析の件で質問です。

財務分析の件で質問です。
中小企業診断士1年目で、まだ資格を取得したばかりです。
財務にあまり自信がないので、税理士や診断士、コンサルの方々に質問させて頂きます、中小企業の財務諸表から財務分析をしたいです。
企業の診断をする方法等の本を書店で見ていたのですが、収益性分析、安全性分析等をひとつひとつ説明するような書籍しかありませんでした。
中小企業に財務諸表を預かって、いちいち安全性がうんぬん等は相手企業から求められていないと思うのですが、対企業に対してどのように財務分析したら良いのか、どのような知識があれば良いのか、それを網羅している本や、そのことを勉強する方法を教えていただけないでしょうか?PL、BSの様式はエクセルで持っています。
それではよろしくお願い致します。

安全性がうんぬん等は相手企業から求められていないと思うのですが⇒普通は求められていると思いますが。

お客さんはどんな情報を求めているのでしょうか?それを自分の頭で考えられなければ財務分析とか単なるたわごとでしょう。>中小企業経営診断士とは、総合フィナンシャル・プランナーです。
会計士さんや、銀行勤務の人がサブに持って居る資格です。
財務諸表を、分析すると言っても、業種や業態で、目標とする数値がかなり異なります。
これを個々の数値を比較しても何ら意味を持ちません。
まずは、業種・業態は別にして、安全性の指標として、キャッシュフローが滞りなく回っている事を確認してください。
他の指標がいくら良くても、キャッシュフローが回らなければ、論外です。
そのうえで、キャッシュフローを回すのにネックとなる指標から検討をを始めます。
指標のもとになるのは、経済白書や、中小企業経済白書です。
経営の指標としては、
収益性分析の指標
安全性分析の指標
資金繰り分析の指標
成長性の指標
その他の指標
等があります。
中小企業診断士といったらもうプロです。
人に教えを乞うより、より良い方法を自分で突き詰めてください!>

佐川財務相理財局元局長が、27日の証人喚問で、もし、官邸からの指示命令があっ...

佐川財務相理財局元局長が、27日の証人喚問で、もし、官邸からの指示命令があって、文書改ざんを行いましたという証言をしたら、政界が受ける衝撃、国民が受ける衝撃は、どれほどのものとなるでしょうか。

証言しなくても、ほとんどの人がそう思っていると思いますよ?? 単純に考えてですが、自分に何の得も無いのに、誰が他人の為に犯罪を犯すのでしょうか??犯罪を犯すと言うのは全て自己の利益や欲求のためです。
人を喜ばせるために犯罪を犯すなんて者はいません。
居たとしたら相当な異常者。
でも、たとえ佐川がそんな異常者だとしたら、そんな輩を局長に任命した者がそれ相応の責任を負うべき。
まぁ、何にしても安倍が口先だけで謝罪して済むような問題ではありません。
重大な犯罪がおこなわれたのですから。
安倍ってこれがどれだけ重大な犯罪なのかって事が理解できていないのでしょうか? 謝って済む問題では無い事を。
そんなモラルも常識も無い輩が総理大臣???

どうでしょう?
マスコミは、大騒ぎ、野党も大騒ぎでしょうけど…。
政権寄りの新聞社やテレビ局は、こぞって、証言の信ぴょう性、佐川氏の人格攻撃を始めるでしょうね。
結果的に、何かの罪で拘束して、拘置所に長期留置したりするかも。
まあ、佐川氏もキャリアで賢いので、そんな状況は作らないと思いますけど。
何らかの条件を提示して、騒ぎを回避すると思います。>政界は完全に安倍おろしでしょうな。
民間人は…アンチ安倍は狂喜乱舞して大喜びでしょう。
親安倍のみなさんはツジモトガーツジモトガーとひたすらネットに
書き込むことになりましょうが知ったことではありません。
煮るなり焼くなり好きにして結構な感じです。>>官邸からの指示命令があって、文書改ざんを行いました
↑にはあまり衝撃を受けないでしょう。
野党や多くの国民はみんなそう思っているし、政府・与党
はその事実を知っているので。
ただ、元とはいえ官僚が政府に逆らったことに政府・与党は
大きな衝撃を受けるでしょう。
官僚は政府や与党に忖度して逆らわないものだと信じ切って
いるので。>言わないでしょう。期待しない方がいいです。>こんな問題より年金機構の中国企業に年金の処理をさせていた方が恐いですよ財務省どうなっているのでしょうか。この方もっとしらべてみてはいかがでしょう。>

財務省 福田次官セクハラ問題 高級官僚とかだと性欲処理に風俗店、出会い系で会う...

財務省 福田次官セクハラ問題 高級官僚とかだと性欲処理に風俗店、出会い系で会う、複数人の愛人作ったりするとスクープされると騒がれるからババアになった妻とやるしかないとか可哀想だな。

そうですか?普通です

其の通りだと思いますよ。
いい加減年食っている訳だから、葬儀場や墓探ししておればいいのに、若い子の尻を追いかけるほどスタミナは無いと思えるが。
セクハラも一種の性犯罪だと思うが、性犯罪者の大部分が再犯者になるらしい。財務省の福田には事件にまではならなくても、この種の事犯の前科があるのではと忖度しています。
その理由の一つに、事件がどのように動くかが解らないにも拘らず、早々に自分から次官を辞職することにした事と、俺はやってないと声高に言っているが、犯罪者が犯意を否定する場合は概ねこんなものです。>

財務省の文書改ざん、厚労省のずさん調査、文科省の前川氏の授業に関する恫喝等々...

財務省の文書改ざん、厚労省のずさん調査、文科省の前川氏の授業に関する恫喝等々、役人・官僚達のおごりが目につきます。
私が思うに、過去、天下りや収賄で利益を得てきたが、消えた年金問題などで、政権交代がおこり、彼らのうまみがなくなった。
民主党政権では公約を実現できなかったが、少なくとも彼らは不正をしなかったし、役人に対しても、不正を許さなかった。
そこで官僚どもはサボり、民主党政権が終わると、元に戻った。
それからはなんとか権益を守るため、自民党政権の維持を図っている。
そのためなら不正なこともやる。
これが現状の姿ではないでしょうか?野党が弱体化した今は役人・官僚の天国にもどったのでは? 間違っているでしょうか?あるいは抜けているところがあるでしょうか?

消えた年金問題は別に役人の立場が悪くなるような話ではなかったですよ。
第一次安倍政権で渡辺喜美の元、天下り撤廃に急進的に動いたことに役人側が反発し、消えた年金問題を自らリークして政権を弱体化させ法案を骨抜きにしたわけですから、消えた年金問題は天下りなどの役人天国を維持するために存在した・・・と見るべきだと思います。
その後、民主党政権がさらなる天下り対策に動きましたが、実際に天下りが減少したのは1年間だけで、民主党政権中に天下りは元通りに戻りましたので、役人天国状態は民主党政権下であってもまったく変わらなかったと言っていいと思います。
しかも、民主党政権は事業仕分けで財務省に頼り切り、鳩山政権下の菅財務大臣が基本的答弁すら不能なほど無能で財務省の軍門に下ってしまったため、党全体として財務省に頭が上がらなってしまい、財務省のやりたい放題になってましたね。
もちろん今の安倍政権が第一次政権での官僚との対立に学び(?)融和的に望んでることが、役人の体たらくの一因となっていることは否定しませんが、基本的にはそれ以前から状況はまったく変わっていないと思います。

天下りで利益を得たといいますが、実態は「それまでの異常な額の不払い残業代を相殺」してるだけですね。
ご存知ないと思いますが、平均的なキャリア官僚の月辺りの残業時間は100時間くらいです。繁忙期は200時間超えも普通。それでも実際に支払われるのは30時間分くらいです。
若手職員一人の年間の不払い残業代が200~300万円近くで、職級が上がるごとに不払い額は多くなります。管理職になると超過勤務手当そのものが無くなりますので、そこまでの勤続20年くらいで一人当たり6000万円くらいの不払い。
そりゃ天下りでもなきゃやってられないでしょう。これが本当に官僚天国ですかね?
こういう問題を語る時には事実を知っておいた方が良いと思ったので書きました。
ちなみに私はキャリア官僚でも何でもありませんよ。>それでどうすれば良いの?>

-財務

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