投資信託

投資信託を4000円ではじめようと思っています。 どの銘柄がおすすめで...投資信託

投資信託やNISAについて。

投資信託やNISAについて。
しばらく使わないお金として250万円ほどあったので、4年前ぐらいに投資信託を購入したり、それの分配金を積み立てるかたちでNISA口座を開設しました。
(分配金は一度も引き落としていません)投資信託である豪ドル債はガタガタに落ちていったので、最近解約し、分配金と合わせても10万円ほどは元本割れしました。
あとふたつ、分配金で購入している世界優先証券(NISA)などは利益があって、現時点での利益と合わせてようやく250万円ほどです。
これなら初めから定期預金にしていた方が賢明だったかなと思います。
なので、利益をあげているものについて、そろそろ解約しようかなと思います。
(ふたつあり、どちらも右肩上がりなので後ろ髪はひかれますが、また元本割れになったらシャレにならないので)250万円はそのまま定期預金(金利0.001%)に入れようかと思うのですが、お金のプロの人ならどうするのだろうかと興味があります。
ふるさと納税や貯蓄型保険はしています。

定期預金なら、もう少しいいところがあります普通預金では、イオン銀行がいいですしらべれば、比較サイトがあります用途に会わせて開設されるといいでしょうSBI銀行は、半年、1年 は0.2%キャンペーン中です

ありがとうございます!比較してみます。実家の裏側にイオンがあってとても便利なのですが、今住んでいる転勤先は、なんと県内にイオンが一軒もないのです…。が、預けるだけなら大丈夫そうですね。アドバイスありがとうございます。>米国債!>定期預金に預けていても、金利が0.001%でお金が2倍になるまでに、7万2000年かかることになります。
預けている意味がほとんどありません。しかも、インフレにも弱いです。
72の法則という計算で、72÷金利≒お金が2倍になる期間 (年) がでます。
元本保証で安全性が高い商品を選ぶと、得られるリターンは少なくなります。
損する可能性があるリスクが大きければ、リスクをとる分リターンも多くなります。
安全性が高く、リターンが大きい商品は存在しません。
株式は、ハイリスク、ハイリターンです。外国株式や債券になると、信用リスク、価格変動リスクに加え、為替変動リスクとカントリーリスクが伴います。
外国の債券や株式は、ハイリスクになるため難しいものです。国内のものになるべく絞った方が、リスクが減ります。
また、分散投資をすることでリスクを軽減させることができます。
年金積立金管理運用独立行政法人のポートフォリオ参考にするといいです。
年金積立金管理運用独立行政法人は、年の利回りが5%になるように運用されています。
投資信託で運用したい思うなら、answerというスマホアプリがあります。
最適な投資信託を選んでくれるため、どのような運用が良いか参考になります。>貯蓄型保険は典型的な買わないほうが良い商品だよ
「貯蓄型保険」には入らないほうが良い理由
toyokeizai.net/articles/-/184123
・250万円はネット銀行の定期預金にする
・貯蓄型保険は解約
・株価が大暴落したときに250万円を使って株を買う
個人向け国債を買うってのは頭を使わない方法だからね
情報を探すクセをつけましょう>個人向け国債の変動10だったら、初年度のみですが 0.3%くらいのキャッシュバックがあるところがあります。私ならそれにします。
下限金利0.05%ですし、10年の間に金利が上がれば 自動的に上がってくれます。1年以上たって 1年分の金利をあきらめれば、いつでも解約できますし。
わずかの金利差の為に あちこち探し回るより、こちらに 預けて放置できます。>

積立投資信託で債権について教えてください。

積立投資信託で債権について教えてください。
積立投資信託で運用する場合、株や債券へ分散しリスクマネジメントすべきことはわかります。
また株の運用の場合下がっても単価を下げていけるので積立にて長期運用する場合は短期よりリスクは減ると感じております。
が、債券の事が調べてもよくわかりません。



現状マイナス金利下において金利が下がるより上がるリスクの方が断然高いと思います。
金利が上がれば債権価格は下がると見るのが一般的だと思うのですが、するとその後債券価格が上がる(上がった金利が下がる?)というのは超超長期では考えうることかもしれませんが分散投資先として10年20年の運用期間として債権を選択する理由がいまいちわかりません。
株価との関係とかあるかと思いますが。


そもそも債権というものを理解できてないと思うので質問の仕方がいまいちわかりにくく申し訳ないです。
意図を汲んでいただける方にご教授いただければと思います。
よろしくお願いいたします。

今後、利上げがされたとしても債券のリターンが減少するとは限りません!将来の利上げが確実視されている場合にはイールドカーブが右肩上がりとなります!このような状況下では予想通り利上げが実施されても、1年間の債券リターンは1年利回りと等しくなります!もし、予想よりも利上げのペースが緩ければ、それ以上のリターンが得られます!このように、債券や株式の実現リターンは現在の予想値ではなく、予想値の変化量に左右されます!今の日本だと、日銀が長短金利操作付きの金融緩和をして、イールドカーブを操作しようとしているので少し事情が異なると思いますが、金利が低水準だから債券投資が不利とは考えないほうがいいです!株や債券へ分散すべきかは、相関関係が重要になってきます!公社債投資信託のベンチマークとしてはNOMURA-BPI総合インデックスがよく使われます!配当込TOPIXとNOMURA-BPIの相関係数は、60か月だと-0.34、180か月だと-0.29でした!GPIFのデータによると-0.23であり、今後もこのくらいの水準は期待できます!このような逆相関のある証券を組み合わせれば効率的フロンティアは拡張し、より効率的な運用が可能となります!それと、現金のリターンが無リスク金利だとすると、期待リターンが債券=現金あるいは現金>債券にはなりえません!現状で債券の代替としてキャッシュを勧める人はそこんとこと本質的理解ができていないのです!

理論にこだわりすぎると分からなくなると思いますよ。過去と現在とでは経済政策や経済環境も変わってますし、これからも変わるでしょうし。正解なんてないと思いますよ。理論というのは全て後付けですから。値動きの大きさで考えてみてはどうでしょう。株と債券と現金では株が一番値動きが大きくなりやすく次に債券ですよね。現金は一番緩やかな動きになります。現金も生活する限り価値が変動します。ゆくゆくデジタル化されると訳がわからなくなりそうですが、そこは置いておきます 笑あくまで世界全体でとらえてください。国に絞ると変わってくるでしょうから。もし世界全体をとらえて投資をするのであれば、(現実は国をしぼる事になります)この値動きの大きさを想定してリスクをコントロールすれば良さそうに思います。ただ、米国の株は異例の強さを持っています。この成長力は鎖国でもしない限り右肩上がりに成長を続けそうですよね。その場合は長期であれば、ワザワザ分散する必要もないのかなと思ったりもします。ただ一時的にリーマンショックの時のように落ちる事はあるので、そんな時は前もって現金に変えておくなども良いかもしれません。結局はまた右肩上がりに戻る可能性を考えると積立の場合は特に深く考えなくても良さそうです。>今は金利が超低金利になっているので、こんな時に債券投資をしても、インカムゲイン(利子、分配金)はゼロに近く、キャピタルゲイン(値上がり益)の可能性はほどんどなく、逆に値下がりの方の可能性が大きい、と考えるのは常識です。
あなたが債券投資に疑問を感じているのは、正しいです。
それだから、現在では債券や、債券の投資信託を買う人は、ほとんどいません。
債券や債券の投資信託を買う人は、金融常識がない人か証券会社にダマされて言いなりになっているお年寄りだけです。>いらないと思いますよ。キャッシュで代替で十分です。例えば債券部分が25%のアロケーションなら2万積み立てるところを1.5万債券以外に積み立てればいいだけです。
教科書的に書かれる分散効果は期待リターンが株式>債券>現金でリスクも株式>債券>現金でそれぞれの相関が小さい時に初めて成り立つ理論です。
期待リターンが株式>債券=現金、最悪、株式>現金>債券である現状で、一方のリスクは相変わらず株式>債券>現金なわけですからそもそも債券をくみいれる意味は全くありません。
現状で本に書いてある通りの分散を勧める人はそこんとこと本質的理解ができていないのです☆>「債権」ではなく、「債券」ですよね。この用語の誤用は、単なる変換ミスとは言えないので、ご注意ください。既にご承知だと思いますが、投資対象としては、米国株式のインデックス(個別銘柄ではありません)に投資するのが最良のパフォーマンスを得ることができます。growrichslowly.net/comparison-of-sp500-etfs/それでは、ポートフォリオで米国株式(日本株も含めて)に100%投資するのが良いのか?という意見に対しては、「いや、そうではない、債券にも投資してリスク分散すべきである」という意見が強い傾向があります。randomwalker.blog19.fc2.com/blog-entry-3301.html20年、30年の投資期間なら株式100%でも構わないと思いますが、この問題はあくまでリスク許容度の問題であり、株式が半分に暴落し、金融資産が半分になった場合に、その投資家が精神的に耐えられるのか?と言う問題ですから、本人が判断する以外に正解はありません。>

投資信託の複利効果について質問です。

投資信託の複利効果について質問です。
手元にある投資信託解説本では、月々3万円づつ積み立てて、年利7%で30年間運用すれば元本合計が1,080万円、利益も含めた積み立て額合計が3,528万円になるなどと書かれています。
30年間の複利効果のおかげで元本が3倍以上に増えているように見えますが、本当にこのような結果になるのか疑問に思っています。
自分が利用している投資信託が無分配型(証券会社にプールされた顧客からの預かり金から利益が出た場合、投資信託の基準価格が上昇し、上昇後の基準価格と取得時の基準価格の差×保有口数が顧客の利益となるタイプの投資信託)なので、このタイプの投資信託を前提として、質問したいのですが、この商品が順調に成長し、年平均で基準価格が右肩上がりの上昇グラフを描くと仮定した場合、取得するための基準価格がどんどん上昇していき、毎月定額で購入している場合、年が経てば経つほど、毎月の購入口数が減少するので、基準価格の上昇による利益は、後年に取得した分ほど小さくなるのかなと思っています。
====文章が長いですが、回答得たい部分はここになります==== つまり、どんどん投資効率が悪くなってしまうので、冒頭の例のように30年間で資産が3倍みたいなことは本当に起こるのか?、無分配型に複利効果なんてあるのかと疑問に思っています。
(投資信託会社のプール資金に複利効果が効いて、効いた分基準価格が上昇すれば利益になるが、そのかわりに、毎月高い額で買わないといけないので、メリットが相殺される?)================================出た利益を口数の購入に充ててくれる、分配再投資型の投資信託でないと複利効果の恩恵は受けづらいし(保有口数を増やさないと意味が無い?)、冒頭のような資産形成が達成できないかもしれないとも感じています。
どなたか、このあたりのことに詳しい方はいらっしゃらないでしょうか?回答をお待ちしております。

投資の複利効果というのは、利益はすべて再投資に回すことで資産がどんどん殖えるという意味であり、儲かったからと言って贅沢に使うべきではないということです。
利益をすべて分配する投資信託を買い分配金を再投資しても、まったく分配せず基準価額が上がる投資信託も、税金を考えなければ複利効果、つまり損得は同じです。
税金を考えれば、利益が早い段階で課税される、分配金が出る投資信託の方が不利です。
今日の1万円が20年後の2万円になるのを期待する話ですから、今日税金を1万円取られるより、20年後にそれを2万円にし12,000円取られる方がいいです。
基準価額というのは、その投資信託の運用開始日の価値を1万円とした場合に、開始日から見てどれだけ増えているか減っているかを数値化しただけのものであり、基準価額が高いから同じ金額で買える口数が減るとかいって悩むものではありません。
(相場が高い時期に投資するのはよくない、という話はできますけど)運用で利益が出ているのに分配しないならば、基準価額は上がり続けます。
おっしゃる通り、3万円で買える口数は減ります。
しかし、それは何も問題ありません。
1口あたりの価値が上がっているだけですから。
毎月3万円を30年間積み立て、年7%の運用益とした場合、税金を考慮しなければ、30年後に36599130円になります。
エクセルで計算しました。
細かい条件がお読みになった本と違うのでしょうが、その本に書いている計算は、数学的には合っています。
しかし、年7%の運用益というのは、ちょっと楽観的過ぎるのではないかと思います。
投資家の世間では、株式投資の運用益は年5%くらいだろうというのが多数意見ですが、僕は3%くらいを想定すべきではないかと思っています。
5%なら、30年後に2496万円。
3%なら、30年後に1748万円です。
(いずれも税金を考慮せず)

詳しい回答どうも有難うございます!
ご教示下さった、解説文を読んでみて、何となく気が付いたのですが、つまり30年間の運用期間を想定したとして、20年経過したと仮定した場合、残りの10年の間に取得する分については、取得単価が高いため最初の20年間に取得した分よりも利益効率が悪いけれども、それだけ基準価格が上昇しているということは、最初の20年間で取得した保有分も十分に基準価格上昇の恩恵を受けているということで全体としては資産倍増もあり得るということかなと思いました。(年間利益率が維持されることがもちろん条件ですが。)
無分配型だったとしても、基準価格上昇に複利効果が反映されているのならば問題無いのかもしれませんね。
回答大変だったと思いますが、丁寧な解説に大変感謝致します。>下記で 毎月積み立て額3万円 期間30年 リターン7%を入れれば、3,660万円になります。3,528万円と ちょっと違いますがほぼ近い数字で、一年複利か半年複利みたいな 違いでは ないでしょうか?
www.rakuten-sec.co.jp/web/fund/saving/simulation/
29年目に投資した3万円は 翌年には7%増えてます。毎年7%で増えてれば 投資効率が落ちる事は ないです。初年度に投資した分は 長年の複利効果で、大きく増えてますが、それは長年の複利効果だからです。>1年に7%づつ増えると仮定しましょう。100万円投資すれば1年後に107万円になります。
1年後に新たに100万円投資した場合はどうでしょう。もちろん最初の年より基準価格は上がってはいますが1年後には7%増えるので2年目に投資した100万円も107万円になります。
もし基準価格が高くなることで投資効率が落ちるのであれば2年目にとうしした100万円は107万円までは届かないはずですよね。
つまり口数は全く関係ないのです☆>それは考えすぎというか、考え違いというか、考えが歪んでいる
購入口数なんて関係ない
購入口数がどうなろうと預けた金が年7%で増えるのには違いない
購入口数が減って投資効率がどんどん悪化したりしたら、投資家みんな怒るよ
どうしてそんな考えてになったのだ
質問の内容がおかしいからみんな回答に困ってるんじゃないの
あと3,528万円ってのも不思議だが最初の回答のExcelの計算もおかしい
36,812,625になるはずだ
FVの5番目の引数を指定しなかったんだろう>

投資信託を4000円ではじめようと思っています。

投資信託を4000円ではじめようと思っています。
どの銘柄がおすすめでしょうか。
12月から投資信託を始めようと考えている。
27歳女子です。
老後のこともあるし、投資信託をはじめようと考えました。
今後結婚式も控えており今は少額ですが4000円で投資をスタートし、ゆくゆくは投資する額を増やしていくつもりです。
アクティブファンドやバランス型ではなくインデックスファンドのものを選んで購入しようかなと考えています。
先進国株式(35%)新興国株式(35%)国内株式?債券(どちらか30%または15%/15%)かなと考えています。
国内株式や債券は必要ないでしょうか。
銘柄はどこがオススメでしょうか。
いろいろ勉強不足ですみません…回答お待ちしています!!!

債券がある方が分散出来ますが、まだ27歳という事なので債券を買わないという選択もありだと思います。
よく債券の比率は年齢と同じ程度が目安と言われますしかし、老後までの期間も長いので今から10年間は株式のみでリスクをとってリターン重視でも良いと思います。
もし、リスク15を減らしたいなら先進国株式40%、新興国株式25%、国内株式15%、先進国債券20%インデックスファンドならニッセン、eMAXIS Slimたわらノーロード、などのシリーズ楽天全世界株式ファンド、iFree S&P500インデックス、楽天全米株式ファンド先進国株式ファンドと言ってもアメリカが半分以上占める事が多いのでそれならアメリカに投資してみようという事で、iFree S&P500インデックスや楽天全米株式ファンドを選びました。
積立投資は期間が長いほど有利になります。
それに投資期間が長いと下落してもリカバリーできる可能性も高くなります。
少額で始めるなら積立NISA、働いているならイデコ(確定拠出年金)での積立投資の方が非課税や節税もあるのでお得です。

きっと今回は損失になると思います。
自分は信託はやってないので詳しくはわかってないのですが、銘柄の意見を聞いて決めるような知識だと上手くいっても一過性だし...
まずはリスクを意識するべきですよ。
その銘柄はどこまでのリスクがあるのか、どこまでを許容範囲とするのかを決めてから手を出した方が絶対にあなたのためです>金への投資はいかがでしょう?価格の上下はあっても、長期的に見れば右肩上がりのチャートを見せてます。
gold.tanaka.co.jp/index.php
日本で懸念されるのが、巨大な地震です。
もはやいつ起きてもおかしくない南海トラフ巨大地震や首都直下型の巨大地震が来たら、株が大暴落することは間違いありません。それは東日本大震災を経験している日本人ならわかるのではないでしょうか?
逆に考えるなら、そのような巨大地震が起きた後、株式に投資するのも悪くないと考えてます。>ニッセイインデックスemaxis slimこのいずれかのシリーズがお勧めです。購入時手数料なし、信託報酬も最低水準のため。>

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