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霞ヶ関幹部のセクハラ。財務省だけでなく、他の象徴でも幹部級職員に...財務

財務省は森友文書の書き換えを認めたのは、安倍晋三が崖っぷちに立たされているの...

財務省は森友文書の書き換えを認めたのは、安倍晋三が崖っぷちに立たされているのと佐川長官が辞任したから文書の改ざんを認めたのでしょうか。

たぶん佐川が辞めさせられたことへの怒りが財務省をそうさせたんじゃないかな。
このままだと佐川一人が悪者になるから

あくまで、個人的な憶測になりますが。
良心に耐えかねて自殺した職員が
内部情報や誰から指示をうけたなど内容をぶちまけた。
文章を遺書にしたためたか。そういった真相の内容を各マスコミ、テレビ局。
新聞社に送ったのかもですね。
自殺した職員の遺書の内容を口外、公表しないように。
財務省が自殺した家族に指示したそうなので。
かなり、今回の森友学園の事実に肉薄した、真実を
かの自殺してしまった職員さんが流出させてしまった可能性があるのかも
しれません。
そういった現状で、
「もうマスコミにぶちまけられる前に、財務省みずから自分たちで認めてしまおう。」
となった経緯があるのかな?と推測します。>

財務省の文書ですが、

財務省の文書ですが、「書き換えました~」ならともかく、明日提出されるモノが「書き換えなんてしてないよ~」の場合、そもそもそれが国会提出前の決裁文書であるか否か?当事者以外の誰がどのように判断出来るのでしょうか?

別に財務官僚の味方では有りませんが、確認したって言う話に対して、どの様に何を提出すれば良いのか分かりませんね。
朝日新聞の記者に財務省の電算室を公開すれば納得してくれるのかな?

朝日新聞は契約時の文書を『確認した』と書いて『入手した』と書いていない。
文書の写真は、国会議員に示したものだけを載せている。
なぜ朝日新聞は「朝日新聞が主張する書き換え前の文書」を載せないのか?
それとも載せられない理由があるのか?
朝日新聞は非常に曖昧だ。
文書が2つあったのであれば、朝日新聞はコピーを入手して紙面に出すべきだ。
朝日新聞は改竄前の文書があることを当然の前提として、政権にとって不都合じゃないかという言い方をしていいのか。
立証責任を負っているのは朝日新聞だ。
●朝日新聞に立証責任求める声 永田町内外に広がる疑念 「非常に曖昧」「証言以外の根拠あるのか」
2018年3月7日AM
森友学園との国有地取得に関する財務省の決裁文書「書き換え」疑惑では、大阪地検特捜部に原本を提出しているとして
「全ての文書を直ちに確認できない」
とした財務省側の姿勢が批判を浴びている。
加えて、朝日新聞の報道内容についても、憶測や疑念を呼んでいる。
朝日新聞は2日朝刊の1面トップで、
「森友文書 書き換えの疑い」
との見出しを付け、森友学園側との交渉を担った財務省近畿財務局が作成した決裁文書について、契約当時の文書の内容と、国会議員らに開示された文書の内容に違いがあると報じた。
元NHKキャスターでもある、自民党の和田政宗参院議員は4日、自身のツイッターで、
<複数の関係者によると、問題発覚後に書き換えられた疑いがあるという>
とした朝日新聞の記事を取り上げ、次のように指摘した。
<「問題発覚後に書き換えの疑い」と報じたが、「疑い」と濁したのはなぜか。
また複数の関係者の証言以外の証拠はあるのか?>
こうした疑念は、永田町内外にも広がっている。
朝日新聞が記事で「契約当時の文書」を<確認>と表現し、「契約当時の文書」の写真を掲載していないことにも、批判や疑問が集中している。
北村晴男弁護士は6日のフジテレビ番組で、
「非常に曖昧だ。
(文書が2つ)あったのであれば、(朝日新聞は)コピーを入手して紙面に出すべきだ」
と求めた。
八代英輝弁護士もTBS番組で、
「朝日新聞は『文書を入手した』とは言っていない。
改竄前の文書があることを当然の前提として、政権にとって不都合じゃないかという言い方をしていいのか。
立証責任を負っているのは、朝日新聞だ」
と述べた。
財務省の「ゼロ回答」に野党が反発し、6日に予定された参院予算委員会などは空転した。
国会運営の経費は1日数億円とされ、早期の正常化が求められる。
●官僚の文書改竄民主党政権時代は「減給処分」のみ 当時の長妻厚労相は謝罪したが辞任せず
2018年3月7日AM
財務省の決裁文書「書き換え」疑惑の”前例”と言える違法行為が、民主党政権の2010年に発覚していた。
厚労省東北厚生局の職員が、情報公開法に基づき開示した文書を改竄し、減給の懲戒処分を受けたのだ。
当時、菅直人内閣の長妻昭厚労相は記者会見で謝罪したが、辞任はしなかった。
改竄されたのは、東北厚生局が、福島県内の柔道整復師の養成専門学校に対して行った実地調査結果に対する文書。
2007年に開示請求を受けて公開する際、職員は文書から
<未承認のカリキュラムで行っていたため、学則上での授業時間の不足が生じることになる>
などと指摘した部分を削除し、一部の行政文書を別の文書に差し替えたとされる。
10年前の2008年に再び、同じ文書の開示請求があり、請求者が2007年の文書にない記述に気付いたという。
東北厚生局調査で、この職員以外の関与は認められなかった。
発覚時、独立行政法人に移っていた職員は、
「再三、照会や苦情を受けてノイローゼ気味だった。余計な情報を出さない方がいいと思った」
などと説明し、減給1カ月(10分の1)の処分を受けた。
長妻氏は2010年6月、処分時の会見で
「民主主義の根幹である情報公開制度であってはならないことが起き、お詫びする。厳重に再発防止に努める」
と述べた。
長妻昭厚労相(当時)は引責辞任はしなかった。
●2018.3.7 23:01更新
【森友文書】
「財務省をかばう気はない!」 与党に広がる危機感…幕引き急ぐ 野党は引き続き攻勢強める
www.sankei.com/politics/news/180307/plt1803070038-n1.html
自民、公明両党は7日、学校法人「森友学園」(大阪市)への国有地売却に関し、財務省の決裁文書が書き換えられた疑いがあるとの朝日新聞報道をめぐり、政府に「8日まで」と期限を区切って報告を求める厳しい対応を取った。
平成30年度予算案や予算関連法案を参院で審議しており、悪影響が出かねないからだ。
一方、野党は安倍晋三政権に打撃を与える好機とみて引き続き攻勢をかける方針だ。
「財務省は一両日中に調査結果を国会に報告すべきだ」。
公明党の井上義久幹事長は7日朝、自民党の二階俊博幹事長らとの会談で、こう切り出した。
二階氏も「そうすべきだ」と応じ、首相官邸に申し入れることを約束した。
参院予算委員会は、野党側が財務省の説明が「ゼロ回答だ」として審議拒否に転じたため、6、7両日の審議がストップした。
30年度予算案は憲法の衆院優越規定により年度内成立が確定しているが、税制など予算関連法案の成立が4月以降にずれ込めば、国民生活に影響が出る。
さらに、このまま逆風が続き、安倍政権が事実解明に及び腰と映れば支持率が急落しかねないため、与党内には早期の幕引きを求める声が広がった。
財務省の姿勢に対し
「かばう気はない。『ふざけるな』と思っている」(自民党国対幹部)
などと厳しい声が噴出する。
一方、立憲民主党の辻元清美国対委員長は7日の党会合で
「決裁文書がフェイクなら首相自身が責任を取らなければいけない」
と語った。
希望の党では同日、一部議員が執行部に求める分党協議について古川元久幹事長が回答する予定だったが、古川氏は「森友問題で国会が緊迫している」と回答を保留し、政権追及に注力する方針だ。
ただ、与党内には、朝日新聞の報道が問題の文書の存在を「確認した」とあるだけで、入手の有無に触れていないことへの疑問も広がる。
財務省は8日、参院予算委の理事会で、大阪地検に提出した決裁文書の写しを示すが、財務省が
「異なる記載内容の決裁文書はない」
と断言した場合、報道した朝日新聞の対応も注目される。>朝日新聞は文書の写真を国会議員に示したものだけを載せている。
文書が2つあったのであれば、朝日新聞はコピーを入手して紙面に出すべきだ。
朝日新聞は改竄前の文書があることを当然の前提として、政権にとって不都合じゃないかという言い方をしていいのか。
立証責任を負っているのは朝日新聞だ。
●森友文書の「特例措置」 森友学園への便宜が図られたのではなく伊丹空港の売却期限が切迫していた
2018年3月5日AM
「財務省の職員は、ある意味で生真面目だから、一生懸命探していたあの資料を見つけ、良かれと思って公表したのだろう。
ところが、そうした”善意”も完全に裏目に出てしまったようだ・・・」
財務省で三役(次官、財務官、国税庁長官)を経験した有力OBはそう話す。
ここで言う「あの資料」とは、2月9日に財務省が公表した、国と森友学園との間で進められていた学校用地売却交渉に関する内部資料だ。
具体的には、交渉の窓口となった近畿財務局の担当者が法的に問題がないかどうかを、局内の法務担当者に照会した際に作られた記録文書や、一連の土地取引を局内で決裁する際に作成された文書等だ。
このうち決裁文書に関して、3月2日付の朝日新聞朝刊が、実際に決裁が行われた当時の文書と、問題発覚後に国会議員らに開示された文書との間に幾つかの異なる箇所がある、と報じた。
朝日新聞は、内容が変わっている点について、国会議員らに開示するにあたって「書き換え」が行われたのではないか、と指摘した。
確かに、朝日新聞が指摘するように、決裁当時の文書には
「(取引は)特例的な内容になる」
あるいは
「本件の特殊性」
などという”いわくあり気”な表現が登場してくる。
ところが開示された文書には、そうした箇所がきれいさっぱり抜け落ちているのだ。
残念なことに朝日新聞の報道は、なぜこうした食い違いが生じたのか、
「特例的な・・・」

「特殊性」
といった表現が、一体何を指すのかについては全く言及していない。
何とも物足りない記事になっている。
「あの土地に関しては、実を言うと実質的な売却期限が設けられていたのです。
その期限は2016年3月末だったのです」
この売却交渉にタッチした1人はそう証言する。
それではなぜ、「2016年3月末」が期限だったのだろうか。
「そもそもあの土地は、伊丹空港の騒音問題の解消を名目に、実質的に伊丹空港が取得した土地なのです。
その伊丹空港は、関西国際空港とともに2016年4月に民間企業に売却されています。
そして、その民営化までに土地を処理しておく必要があったのです」
(前出の関係者)
ところが、土地の売却交渉は大モメになり、期限までにはまとまらないという状況になった。
このため、言わば”特例的な措置”が取られたというのが真相なのだ。
そろそろ財務省は、そのあたりの経緯をきちんと説明すべきではないだろうか。
●朝日新聞VS安倍政権、息詰まる対決
2018年3月6日AM
裁量労働制の異常データが吹き飛ぶような大問題が起きた。
3月2日、朝日新聞は1面トップで
「森友文書 書き換えの疑い」
「財務省、問題発覚後か」
と特ダネを報道した。
「財務省近畿局が決裁を受けるために作成した文書と、昨年2月に国会議員に開示したものと食い違いがある」
という内容。
どう違うのか。
「(森友)学園との(土地)取引について『特例的な内容になる』との表現がなくなった。契約当時の文書には『学園の提案に応じて鑑定評価を行い』など、取引価格の事前交渉を示唆する記載もあった」
自民党幹部は、2日の野党による国会追及を見て、言った。
「報道がフェイク(偽り)でなければ。国会議員に開示した文書が改竄されたことになる。
下手すると内閣が吹き飛ぶ。
事実関係がまだはっきりしない点が多いが、これが事実なら、政府のダメージは極めて大きい」
事実関係がはっきりしない点を、一線記者が指摘した。
「朝日新聞が契約時の文書を『確認した』と書いて『入手した』と書いていない。
文書の写真は、国会議員に示したものだけを載せている。
朝日新聞が『確認』した文書が本物かどうか論点がある。
本物であれば公文書の書き換えであり、公文書管理法違反。
省ぐるみで違法行為をしていたことになり、逮捕者が出かねない。
麻生太郎副総理兼財務相への責任追及も必至だ。
もし、文書が偽物だったら、朝日新聞の受けるダメージは計り知れない」
朝日新聞が「安倍晋三記念小学校」という名前で、森友学園が小学校を建設する予定だった、と報じた。
それを安倍首相が「フェイクニュースだ」と名指しで攻撃し、自身のフェイスブックで「哀れですね」とまで書き込んだ。
苦い経験だけに、朝日新聞は誤りを繰り返すわけにはいかない。
朝日新聞は総力を挙げた戦いである。
自民党幹部が興味深い指摘をした。
「恐らく、財務省内部からのリークだ。
誰が朝日新聞に流したのか。
これがはっきりしないと、下手に幕を引けない。
また背中から鉄砲を2発目、3発目と撃たれる可能性があうからだ。
まだ、弾丸を持っているかもしれない」
ベテラン記者が言った。
「政府が当初、『ない』と言っていた文書が出てきた。
それを国会で認めた。
財務省内部に、今の財務省のあり方や、安倍官邸に不満を持っている人間がいる。
政府にとって『弱り目にたたり目』だ」
●「森友文書」書き換え疑惑 麻生財務相・佐川長官辞任も 「最強官庁の解体論」も現実味
2018年3月6日AM
学校法人「森友学園」への国有地売却問題をめぐり、財務省が作成した決裁文書の「書き換え」疑惑が、国会論戦の焦点となっている。
朝日新聞の報道通りに、問題発覚後に書き換えらえたとすれば、麻生太郎副総理兼財務相や、財務省理財局長だった佐川宣寿(のぶひさ)国税庁長官の辞任も想定され、安倍晋三政権を直撃しかねない。
一方、与党幹部は「単純な構図ではない」と漏らす。
財務省絡みの”失態・混乱”が目立っており、最悪の場合、「最強官庁の解体論」も現実味を帯びてきそうだ。
「担当局以外の職員も関与させて全省挙げて調査を進めていきたい」
麻生氏は6日朝の閣議後の記者会見で、決裁文書の書き換え疑惑について、こう語った。
大阪地検特捜部が捜査中でもあり、疑惑の解明には、まだ時間がかかりそうだ。
財務省は同日の参院予算委員会理事会で、疑惑に関する調査状況について報告。
野党側は
「(報道が事実ならば)内閣総辞職に値する話だ」
と攻勢を強めている。
衝撃の疑惑は、朝日新聞が2日朝刊で報じた。
森友学園側との交渉を担った財務省近畿財務局が作成した決裁文書について、契約当時の文書の内容と、国会議員らに開示された文書との内容に違いがあると報じ、「特例」との文言が複数個所でなくなっていると指摘した。
最大の焦点は、
「書き換えが本当に行われたのか、否か」
「書き換えられたとすれば、問題発覚後か、決裁段階か」
だ。
決裁段階での修正・書き換えはあり得るが、仮に、2017年2月の問題発覚後に書き換えられていたとすれば、大問題である。
佐川氏は理財局長として「交渉記録は破棄した」などと国会答弁しており、所管する麻生氏とともに責任は免れず、辞任圧力が強まりそうだ。
与党幹部は
「報道が事実なら、厳しい。ただ、そう単純でもなさそうだ。
この疑惑には『悪意』がある。
確かなことは、財務省内に倒閣に動いた者がいるということだ。
官邸は、朝日新聞がどんなカードを持っているのか見極めているよおうだ。
睨み合いが続くのではないか」
と語った。
財務省の太田理財局長は5日の予算委で、近畿財務局の管財部次長が文書の決裁権者だと明らかにした。
財務省内で、どこまで文書の内容が共有されていたかも、焦点になりそうだ。
官邸周辺は
「まだ調査途中だが、本省の関与は考えにくい。近畿財務局内には『(大阪特有の)いわく付きの土地を、うまく処分した』という自負があった。
それなのに、モリカケ騒動で『批判ばかり受けて、足切りされかねない』という不満もあるようだ」
と明かした。
それにしても、最近、財務省絡みの”失態・混乱”が目立つ。
森友問題でも、会計検査院が2017年11月、国有地の売却額の算定が杜撰だったと指摘してから、近畿財務局の内部文書や、森友学園側との協議を録音した音声データの存在が明らかになった。
国会答弁が批判されている佐川氏は2017年7月の就任後、定例記者会見も開かずに「雲隠れ」を続けている。
高い政策立案能力と幅広い情報網で「最強官庁」と恐れられた昔日の面影は、伺えない。
今後、疑惑はどうなりそうか。
背景をどう考えるか。
経済評論家の上念司氏は
「現時点では、書き換えの真偽は判断できない。
ただ、朝日新聞の報道通りなら、近畿財務局は解体を避けられないだろう。
意図的な改竄の場合、2回先送りを強いられている『消費税率10%への引き上げ』を実現したい財務省が、安倍政権にクーデターを起こした可能性もゼロではない」
と語った。
2014年に発足した内閣人事局による、「中央官庁人事の一元化」が影響しているとの見方もある。
元経産官僚でコンサルタントの宇佐美典也氏は
「今回の疑惑は、明確な証拠が示されていない。
仮に書き換えがあっても、公文書管理法に基づく内規で処分されるのではないか。
政権幹部に責任が及ぶとは考えにくい。
ただ、官邸が『政治主導』をうたって内閣人事局を作った影響については考えるべきだ。
出世したい官僚側が、政権に過剰に配慮する『ひずみ』が出ている。
議院内閣制では、政権ごとに政府の陣容は変わらない。
官僚は政府と一定の距離を保つべきだ」
と語った。
●2018.3.6 13:11更新(抜粋)
公明・山口那津男代表、森友書き換え疑惑文書は「言及を控える対応は妥当」
www.sankei.com/affairs/news/180306/afr1803060028-n1.html>たぶん基本的には
誰も判断できない
いつまでも同じネタが続かないからね>財務省が、8日に国会に提出する決裁文書の写しは、既に開示している文書と同じと説明news.yahoo.co.jp/pickup/6274616検察にあるという原本と同じなのか? もう、国会に証人喚問しちゃえ。>

財務省の口裏合わせとは何ですか

財務省の口裏合わせとは何ですか

要は談合してたってことだよ西田がアホかって言ってたが、マジでそう思うよな

一つ嘘をつくと、そのつじつまを合わせるために
また嘘をつく
最初に嘘をついたのは・・・・・・安倍夫妻>

財務省の福田事務次官がセクハラ発言で辞任したのをどう思いますか?

財務省の福田事務次官がセクハラ発言で辞任したのをどう思いますか?補足とてもたくさんの回答ありがとうございました

今回の件の事実関係は分かりません。
しかし、セクハラがあったのか否かはっきりしていないにもかかわらずセクハラの疑いがあるというだけで一方的に事務次官が加害者扱いされ、辞任に追い込まれたのは明らかに理不尽です。
このようなことがまかりとおるのであれば、気に入らない者がいれば簡単に社会的に葬り去ることができる暗黒社会になってしまいます。
セクハラが許されないのはいうまでもありませんが、セクハラの疑いをかけられた男性の人権を守るしくみも整備する必要があろうかと思います。

●野党合同ヒアリングは官僚イジメ まるで中国・文革期近衛兵の吊し上げ
立憲民主党や希望の党など野党6党は2018年4月23日も与党が麻生太郎副総理兼財務相の辞任要求に応じないことなどに反発し国会審議を欠席した。
ただ財務省の担当者を呼んで野党合同ヒアリングは開催した。
◆本当に不憫で仕方がない。
森友・加計問題や、財務省の福田淳一事務次官(58)のセクハラ発言疑惑について各省庁から説明のために野党6党のヒアリングにやってくる官僚たちだ。
局次長から係長までそのポストは様々だが各分野でトップクラスの能力を持つ人々だ。
そんな官僚らを大声で怒鳴り罵る野党議員たち。
まるで大きな声を出せば、何らかのお宝が出てくるかのようにやるからたまらない。
官僚らは、すっかり委縮している。
一例が、内閣府地方創生推進事務局のA参事官だ。
加計問題が発覚した2017年から、当時の民進党のヒアリングに来ていた。
そこでA氏はまず、民進党のB参院議員の強烈な洗礼を受ける。
「どうして、そんなこと言うんだよ!」
「誰がそんなことしろって、言ったんだよ!」
毎回、凄まじい雷を落とされ、A氏はそのうちにヒアリングに来ても、目を伏せたままとなった。
何を言われても、怒鳴られても、まるで全く耳に入っていないような様子になった。
そして、B氏以外の議員が比較的穏やかに質問した時だけ、チラリと少しだけ視線を上げていた。
福田氏のセクハラ疑惑では、C参事官がそうした洗礼を受けた。
C氏は国際局や金融庁監督局など、国際金融畑勤務歴が長いが、このような「尻拭い」の仕事は初めてなのだろう。
慣れない様子で、予め準備したペーパーを読んで報告した。
そして、C氏が
「福田は(週刊新潮が公開したテープの声は)『自分の声ではない』と言っている」
と財務省内ヒアリングの結果を報告すると、間髪入れず
「ウソだ!」
「そんなことはない!」
などと激しい抗議の声の雨あられ。
絶句したC氏が思わず目をつぶり、息を呑むシーンも見られた。
中国・文革期、熱狂した近衛兵が、官僚や知識人らを吊し上げた。
きっと、このような情景だったのではないか。
社民党の福島瑞穂参院議員は2018年4月17日のヒアリング終了後、
「私たちはCさんを責めているわけじゃないのよ」
と語った。
だが、耳たぶを真っ赤にしながら野党議員の罵声に耐えている官僚らを見る限り、吊し上げて、イジメているとしか思えない。
人権無視の野党合同ヒアリングは止めるべきだ。
●2018-04-16
TBS・新潮のフェイクか:財務省福田淳一事務次官のセクハラ発言疑惑、音声データと財務省コメント
www.jijitsu.net/entry/zaimusyou-fukuda-sekuhara-fake
週刊新潮が報じた財務省の福田淳一事務次官のセクハラ発言疑惑。
フェイクの可能性が高まり、少なくともTBS(JNN)の番組は明確にフェイクであることが明らかになりました。
新潮社のデイリー新潮公式Youtubeアカウントが公開した音源はこちら。
TBSのニュース番組JNNの取材に対して財務省の福田淳一事務次官は
「公開された音声は自分のものである」
と認めているとしています。
しかし、埋め込まれている動画ではご覧のようにテロップにおいて
「女性記者に対する」
という文言が追加されており、キャスターが読み上げる音声もテロップと同じものでした。
TBS(JNN)は、
「女性記者に対する」
という部分を意図的に追加しているということです。
これはサイト内部において既に矛盾が露見しており、明確にフェイクでしょう。
※「女性記者に対する」
が事実として存在したかは現時点では不明ですが、少なくとも現時点で
「女性記者に対する」
というコメントを福田事務次官が認めたということは無いのでフェイクです。
今後の調査で真実だったとしても、それは結果論です。
財務省のコメント重要部分
福田事務次官に関する報道に係る調査について
1、週刊新潮4月19日号(4月12日発売)の福田事務次官に関する報道(以下、「週刊誌報道」という。)については、4月11日・12日に、福田事務次官から麻生財務大臣に報告があり、麻生財務大臣から
「このような報道が出ること自体が問題であり、財務省が現在置かれている状況も踏まえ、緊張感を持って行動するように」
と厳重に注意した。
2、さらに、4月13日にデイリー新潮のホームページにおいて週刊誌報道に関する音声データ(以下「音声データ」という。)が好評された後、麻生財務大臣の指示により、矢野大臣官房長等が改めて福田事務次官からの聴取を行った。その結果は別紙のとおりである。
3、ー略ー
また、一方の当事者である福田事務次官からの聴取だけでは事実関係の解明は困難であることから、-略ー財務省の記者クラブの加盟各社に対して、各社ないの女性記者に以下を周知いただくよう、要請した。
として、週刊誌報道にあるようなセクハラ被害に遭った女性記者がいれば調査の協力をお願いしたとのことです。
これは弁護士からも行われています。
別紙:福田事務次官からの聴取結果
【週刊誌報道・音声データにある女性記者とのやりとりの真偽】
これは要約すると以下です
1福田事務次官は財務省担当の女性記者との間で週刊誌報道・音声データにあるようなやりとりをしたことはない
2女性記者と音声データからうかがえる賑やかな店で会食をした覚えはない
以下、ほぼ引用しつつ一部省略します。
週刊誌報道で詳細に記載されているようなやりとりや、音声データ及び女性記者の発言として画面に表示されたテロップで構成されるやりとりをしたことはない
お恥ずかしい話だが、業務時間終了後、時には女性が接客をしているお店に行き、お店の女性と言葉遊びを楽しむようなことはある。
また、仲間内の会話で、相手から話題を振られたり振ればそのような反応をするしかない。
女性記者に対してセクハラ発言をしたという認識はない。
週刊誌報道は全体的に確認のしようがない部分が多いが、4月6日の会食について、当該女性とともに同席していたその上司から
「そのような事実はなかったし、当該女性も同様の見解である」
との連絡をいただいている。
【所感】
週刊誌報道は事実と異なるもの
福田事務次官への名誉毀損にあたることから新潮社を提訴準備中
このような報道が出てしまったこと自体が不徳の致すところ
国民の皆様から不審を招き、関係者の皆様にご迷惑をおかけしている
以上の通り、週刊誌報道や音声、テロップにあるような内容を女性記者に対して行ってないと明確に否定しています。
このコメント文の中では、音声データが自分のものかどうかは明言してはいません。
ただ、音声については既述のように、JNNの取材によると自分の声であることは認めているようです。
音声解析でも本人の可能性が90%という結果であることから声自体は本人のものなのだと思われます。
特徴としては、女性記者の音声が全く流れておらず、テロップでのみ女性の声が構成されているということです。
これではいくらでも状況を捏造できますし、テレビの編集によって捏造することも容易に可能です。
※追記:音声データは合成ではないかとの指摘があります。
週刊誌報道:新潮の記述が虚偽であるとすれば、確実に名誉毀損にあたるのですから、今回の福田事務次官側の対応は当然でしょう。
●福田淳一財務事務次官セクハラ音声は複数の音源を合成疑惑-週刊新潮
2018/04/16 に公開
www.youtube.com/watch?v=cEEhZ7m7szQ&feature=youtu.be
声紋鑑定していない音声を徹底分析
分析音声データは3カ所の合成?
ビビットは音声データを日本音響研究所に持ち込み徹底分析しました。
■日本音響研究所・鈴木創所長
★インタビュー女性
▼ナレーション
■「今回『触っていい?』というのと『借金を増やしていい』というのと同じ「ていい」というのがあったのでそこを比較しているんですが、この部分ですね、あとここの「ていい」と「て」の部分ですね、この入りが非常に近いです。
(福田次官と同一人物かは)90%を超えるかどうかという感じですね。
かなり似た響きのある音声だと思います。
異なるシチュエーションでとられた録音をつなぎ合わせている可能性があると思います。
「顔も見たくないから」と言う男性がかなり近い所でなり大きい声で言っている。
「浮気しないタイプ?」と言っているところなんですが、ここはBGMがないんです。
★さっきの男性ボーカルの曲のようなものはここでは聞こえない?
■聞こえないです。
で、あと福田さんとされる音声もかなり遠いというか小さくなっていて周囲のノイズに紛れています。
なので距離感がちょっとひょっとしたら違うのかなと。
女性が接客するような飲食店というのは・・・。
★いわゆるホステスさんがいるようなお店の可能性が考えられる?
■そうですね。
★えー。
■ちょっとサックスとかトランペットが鳴るようないわゆるジャズなんですけど、
”カンカンカンカン”という音が入ってきます。
★これ何の音ですか?
■あの、これ恐らく氷を削るようなバーテンさんが丸く氷を削るとかそういうような音なんじゃないかと思われます。
★アイスピックで氷を砕いている?
■前半は氷を削る音、後ろのほうに関しては鉄板焼きで何かを作っているもしくは掃除しているとか、そういうことが想像できます。
バーテンダーさんが氷を削ってなおかつこの鉄板焼きが出るような店ということになるんじゃないかなと思います。
▼専門家によると後ろの音から3つの異なった場所で録音された可能性があるというのです。
①男性のボーカル入りの楽曲
②ホステスのいる店
③鉄板焼き&バーテンダー
●福田次官がキャバクラのホステス相手に発言したものだとすればまた違う展開になりそうだ。>今回だけでしょうか?
他の方もいらっしゃるのではないでしょうか?
声をあげやすい環境になれば良いと思います。
国家公務員ですし、国内外をみれば辞任に値すると思います。>辞任は、一連の騒ぎで仕事が出来なくなったことが原因です。不明朗で、確実性もないことに騒ぎ過ぎだと思いますね。批判は、裁判の結果を待ってからにするべきだと思います。繋ぎ合わせの録音で、陥れられた可能性が大きいと思います。>素敵なチャンスと退職するのでしょう政治家の顔色見ながら役人してるより大銀行の会長に天下りして五千万円の何倍もの退職金を貰う方がよっぽど良いからです>セクハラの認識が甘いという声がありますけど、女性がセクハラと言ったらセクハラ?どこからどこまでがセクハラなのか曖昧な表現が一人の人間の人生をぶち壊す程、そんなに酷い事?
感情で物事を処理するなら、解釈次第であらゆる事が拡大解釈する事が可能になり、冗談も暴言と解釈されたり、無実の冤罪が横行する予兆かも。 訴えを恐れるあまり、今後ますます男女のコミュニケーションが減り
晩婚化するかもね。
何ていうか、モリカケ問題もそうですが、証拠が不十分な状況で「責任取れ」とか、ヒステリックに犯罪者扱いして、この件を問題視する人達の論理が極論過ぎて異常です。>

財務省福田次官のセクハラは悪質で辞任も仕方ないけどセクハラ行為容認したテレビ...

財務省福田次官のセクハラは悪質で辞任も仕方ないけどセクハラ行為容認したテレビ朝日を糾弾するマスコミがあまりいないのはなんでですか?

明日は我が身だからです。

立憲民主党は財務省のセクハラしつこく追及していますが立憲民主党にはブーメランがある事を忘れているようです。
グルの反日メディアは話題にしませんね?>実際、社員がセクハラされたとして、それを自社で報道しようと思っても出来ないですよ。
どこの局も。
なぜって、首相官邸から圧力がかかるから。
テレ朝はこれまでも、首相官邸から圧力というか数々の脅しを受けてますし、
NHKやTBSも、安部政権に批判的な発言をしたキャスターを降板させるように、
首相官邸から脅しを受けたりしてますから。
安部さんっていうのは、ヒトラーと変わらないですよ。>返り血を浴びるからです。>自分の局でも同じことをやっているから。>

財務省事務次官や新潟県知事よりも、

財務省事務次官や新潟県知事よりも、セクハラを受けた記者や売春された女性の方が叩かれているのはなぜですか?

そりゃあ、ちょっと考えれば、わかること。
財務省の事務次官は、急にセクハラを始めたわけじゃない。
取材をやっている女性記者が、こんなことぐらいで大騒ぎするわけがない。
あくまで、財務省叩きの「キャンペーン中」だからです。
それは、消費税増税の延期、マイナンバー制度自体の廃止のため。
野田さん以降、財務省にやられっぱなしだったので、ここでたたいているのです。
新潟県知事は、金をとって訴えられる「従軍慰安婦のような美人局」。
まあ悪い女に引っかかったのが、まさしく不徳の致すところ。
女が悪いのは、間違いありません。

叩いているのはネット上のハゲジジイだけですよ?まぁヒマなんでしょう。>売春された女性って
従軍売春婦のこと?>ネット上にひねくれ者がチョイチョイでるのは
いつものことです。>電車の痴漢冤罪で和解金目当てに憂さ晴らしするバカな人たちと、構造的に似た印象あるからです>セクハラは捏造、売春婦は卑怯だから>

財務省理財局は、わかりますが、近畿財務局は、なんですか?

財務省理財局は、わかりますが、近畿財務局は、なんですか?補足回答有難うございました。
今度の秋の総裁選挙は、安倍さんは選ばれないですか?

財務省の下にあり、各地方を担当します。
北海道、東北・関東・北陸・東海・近畿・中国・四国・福岡・九州の各地に存在しその下に、事務所が存在してそれぞれ、全国各地での政府財産などを管理しています。

理財局の下という事であってますか?>官庁の支局だよ。実際の実務担当で、国有地売却交渉とかをやったりする。いわゆるノンキャリアと呼ばれる地方公務員。>

財務局?の森友大幅値引きを決裁した担当者は現在どうされていますか?

財務局?の森友大幅値引きを決裁した担当者は現在どうされていますか?

近畿財務局の担当(Aさん)は、自殺されています。
その直属の上司はIさん、更に、その上の上司たちが複数名で決裁しているはずです。
近畿財務局内の理財担当は、本省である、財務省理財局にも、報告・相談し、指示も受けていたのでしょうね。
決裁文書の書換えは、本省から、書き換え箇所まで、指示があったと報道されています。
また、Aさんは、公文書の書換えという、違法行為をすることで、上司ともめていたようです。
朝日新聞に、リークしたのもAさんではないでしょうか。

以下URLに、担当(自殺者)と上司のことが、実名入りで、記載されています。担当と上司がもめていたことは、自殺前に、霞が関界隈で、噂になっていたようです。朝日へのリークについては、↓の回答者 p07****さん(たぶん、キャリア官僚)に、確認してみてください。
brandnew-s.com/2018/03/09/akagitoshio2/>松本清張の小説ならスイスイ出世するのですが>担当は赤木君では?>大阪地検の任意聴取に時々呼ばれてるんじゃないですかねぇ
これ、真犯人は最初に「ゴミが出てきた」と言い出したヤツが犯人なんです
籠池も役所も被害者です
実は。
みんな嵌められて不正に関わってしまったんですよ>

経済成長を感じない人はよほど運がない。
と麻生太郎副総理兼財務相は主張しました...

経済成長を感じない人はよほど運がない。
と麻生太郎副総理兼財務相は主張しましたが、皆さまは経済成長を実感していますか?

財務相の言葉は意味不明に近いですね。
とても、国民の多数が感じているほど、経済が成長しているとは思えません。
職業、資産の有無、家族構成、地位、年齢、地域、などにより、経済成長の恩恵を受けているかどうかはまったく様々です。
個人的な実感としては、特別に景気がよいと思っている人は、IT関連の伸び盛りの会社に勤務している若い社員とか、外資系の金融・コンサルタント系企業勤務社員、オリンピック景気に沸く大手のゼネコン社員などではないでしょうか。
きっと多くの国民は、そのように感じていると思います。

「誰の」経済が成長したかですね
数字は色々あるでしょ
例えば日本の平均所得の額に近い人上下千万人程をサンプリングし、その人達の実質可処分所得が、上がったのか、下がったのか
そういった統計数字でもあれば、それは普通の日本人の経済成長度合いだと、言えないことはない
一人の金持ちが1億円儲け、1万人の平民が1万円ずつ損しても、安倍や麻生に言わせれば「経済成長率はゼロだ」とこう言う
所詮麻生は元CSISのスパイ
ウォール街の手先なのです>言葉狩りですよ。
・麻生大臣は実際はこう言っています。
政権の安定があったからこそ、これまでの経済成長がずっと継続性を持たせられたのは間違いない事実であって、
『5年前より今の方が悪いという人』は、よほど運がなかったか、経営能力に難があるか、なにかですよ。ほとんどの(経済統計の)数字は上がってますから。
『5年前より今の方が悪い人』が正しい
5年前と比べたら明らかに今の方が景気は良いと実感します。>「経済成長」って言っても、実感としては、たかだか賃金がチョット上がっただけだからね。何も感じないね。
ただし、「経済成長」を「資産バブル」に置き換えると超実感する。質問文を「資産バブルを感じない人はよほど運がない」と言われると納得する。日銀が金融緩和始めてから現在までの資産運用での期間収益がマイナスの人は、よほど運がない人だと思います。
まぁ、「貯金があっても資産運用していない人」や「資産運用する資金がない人」にとっては、安倍政権になってからも何も変化はないでしょうね。>確実に仕事は増えているよ。
賃金が上がらないのは、仕事のレベルが変わらないから。
自身がレベルアップしないで、賃金が自然に上昇する時代は既に終わっています。>経済成長はしてると思いますけど、一般人には実感ないですね。上の人は実感してると思います。>

霞ヶ関幹部のセクハラ。
財務省だけでなく、他の象徴でも幹部級職員によるマスコミ...

霞ヶ関幹部のセクハラ。
財務省だけでなく、他の象徴でも幹部級職員によるマスコミ女性記者へのセクハラは年中耳にします。
福田さんの方を持つつもりはありませんが、この程度の発言で辞任になるなら、他の官庁も危ないのではないでしょうか?補足象徴→省庁 書き間違えましたすいません。

世の中から男を抹殺しなさいwきれいに掃除して女だけの社会にする。

世の中から男を抹殺しなさいw
きれいに掃除して女だけの社会にする。>

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