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福田財務事務次官のセクハラ疑惑問題について。

福田財務事務次官のセクハラ疑惑問題について。
マスゴミが例によって嵩にかかって福田氏に「鬼の首でも取ったように」勝ち誇って驕り高ぶった口調で襲い掛かっています。
今日の報道を見てちょっと驚いたのは男の報道関係者が車に乗り込む福田氏に向かって「あなたは一年半にも渡って女性記者にセクハラをしていたそうですが‥云々」と叫ぶように詰問していました。
これはあまりにも事実関係を無視した質問だと思いました。
件の女性記者と福田次官は一年前に初めて会食をし、現在までに数えるほど(2~3回程度?)しか会っていないと思うのですが「一年半に渡ってセクハラをしていた」というのはどういうことなんでしょうか?二人きりで逢ったのが数回程度なのに「一年半に渡りセクハラを続けていた」という発言はあまりにも酷くないですかね?どこの社の誰がこういう発言をしているのか特定するべきでしょう。
いくら渦中の人物だからと言って捏造発言は許されるものではありません。
皆様はどう思われますか?

一人の男性の意見としては度がすぎたどっかスナックで下ネタ話すような感覚なのかなと思います。
言葉だけでなくそれ以上の行為があったのであれば、アウトだと思いますが、そこまでなら辞任しなくても、謝罪と内々の賠償で済ませてあげてもいいのにと正直思います。
パワハラとかセクハラとかってやはり双方の言い分や状況をもっと吟味しなければ一方的に男性が悪き議論になってしまいますよね。
実際、美人な女性はそれを武器にしているし、暗黙にアドバンテージにしているわけですから、あれっと思います。
ただ、福田事務次官は羽目を外しすぎましたね。

福田さんが妻子ある身でエロい発言をしたこと、
これは事実なので、
官僚、しかも最重要省のトップであったことから、
責任を取って辞職したのは致し方ないとは思います。
ただもうこの事実が日本中に知れ渡り、
「ああ、あのエロ発言の次官さんですね」
と認識され、
しかも職まで失ってしまった現在、
かなり重い社会的制裁を受けたと思います。
なのにあの記者たちの突撃具合には、
いくらなんでもやりすぎだと思っています。
また、いまだ福田さんは
「あれはセクハラじゃない」
と言い張っています。
あそこまでしっかり自分の発言が残っているのに。
テレビ朝日も弁護士を通じて財務省に
「お互いの認識についての確認」
をしているそうです。
ということは、
「大事なことはすべて国民に示すべき」
という論調でずっと政権を叩いてきたマスコミ各社は、
その責任において会話のすべてを国民に公開すべきだと思います。
「プライバシーの問題」というのなら、
テレビ局お得意の音声変換をすればいい。
よく「警察24時」とかでやっているような感じで。
取材という労力を費やす方向はそこじゃないのかなと。
特にテレビ朝日、新潮はすべてを出すべきだと思います。
なんにしろ、このところワイドショーはもとより、
ニュースですら見る気が起きません。
本当に早く放送法を改正して、
チャンネルを選べる時代が来ることを切に願います。>官僚イジメ・人権無視の野党合同ヒアリングは即刻やめよ。
国会審議拒否の欠席戦術をとる国会議員の歳費をカットする「歳費カット法」を作れ。
野党6党はでかい声で相手を威迫するなどの威迫行為や暴力行為(特に採決時)を金輪際するな。
野党6党よ、正当な多数決による採決を強行採決だと難癖をつけて呼び換え、暴力行為で採決自体を阻止しようとすることは民主主義に反するどころか犯罪だ。
●野党の審議拒否に批判噴出 「ただのサボリだ」「税金泥棒以前の問題」
議員歳費カット法が必要
立憲民主党や希望の党など野党6党は与党が麻生太郎副総理兼財務相の辞任要求に応じなかったとして、2018年4月20日から国会審議を拒否している。
国民の税金から多額の歳費を受け取りながら、欠席戦術を続ける野党6党に対し、識者やネット上では「職場放棄」などと批判の声も上がっている。
政府は2018年4月24日の閣議で、セクハラ疑惑が直撃した福田淳一財務事務次官の辞任を正式に決めた。
調査を継続するとして、懲戒処分を見送り、約5300万円とされる退職金の支払いは留保した。
これを受けて、立憲民主党の辻元清美国対委員長は
「政治家が誰も責任を取っていないのは許されない」
と言い、麻生氏に辞任を促した。
希望の党の泉健太国対委員長も、麻生氏が辞めなければ国会審議に応じない構えを続けている。
だが、麻生氏は
「(辞任を)考えているわけではない」
と述べ、続投の意向を改めて表明した。
野党6党は振り上げた拳の落とし所を失っているようだが、国会は言論の府である。
「官僚イジメ」との批判もある野党合同ヒアリングだけでは、国会議員の職責を果たしたことにはならない。
大阪市の吉村洋文市長は2018年4月24日、衆院厚生労働委員会に参考人として出席し、野党6党に対し、
「職務放棄だ」
「不祥事の責任追及は大切なことだが、法案審議は別の話だ」
「参考人が来ているのに、なぜ国会議員がいないのか」
と訴えた。
ネット上でも
「朝鮮半島情勢が緊迫しているのに、いつまで職場放棄を続けるのか」
「野党の劣化が酷過ぎる」
「野党のセクハラ議員を追放してからやれ」
「国民の大型連休は最大9日間なのに、野党議員は17連休を狙っているのか」
などと厳しい意見が出ている。
評論家の尾山太郎氏も
「税金泥棒以前の問題だ。ストライキとも言えない。ただのサボリだ」
と切り捨て、続けた。
「国会は議論をする場であり、日本には現在、北朝鮮の核問題や拉致問題、日米経済摩擦など、早急に審議すべきことが山積している。
セクハラ疑惑など、国会で大騒ぎする話ではない。
民主党政権の3年3カ月を経験して、野党議員も『国会の役目』を理解したと思ったが、完全に逆戻りだ。
欠席するなら結構、自公与党と、野党の日本維新の会で粛々と議論を進めればいい」
国会議員には、国民の税金から月額約129万4000円の歳費が出ている。
民間企業と同様、欠席した日数だけ歳費カットする法律を作るべきではないか。
●野党6党の欠席戦術は「税金泥棒」
野党6党が2018年4月20日から国会審議を欠席する不正常な状態となった。
野党6党はによる欠席戦術は「税金泥棒」と言わざるを得ない。
国会議員は、国民の代表として国会で議論を戦わせるために選ばれている。
与野党問わず、年間約2200万円もの歳費とボーナス、月100万円の文書通信交通滞在費、月65万円の立法事務費など、民間企業では考えられない待遇が保障されている。
それなのに、国会での議論を避けて外部で大騒ぎするなど、
「選挙目当てのお子様パフォーマンス」
と言われても仕方ない。
民間企業と同様、職場放棄した野党議員は「歳費カット」する仕組みを考えてはどうか。
一部メディアもおかしい。
ワシントンで開催されたG20(20カ国・地域)財務相・中央銀行総裁会議に出席した麻生氏に対し、テレビ局の記者が、会議内容ではなく、真っ先にセクハラ疑惑を質問する映像が流れていた。
呆れ果てた。
野党6党と一部メディアの劣化は底なしだ。
賢明な国民は見透かしているだろう。
●見てられない野党6党有志議員のパフォーマンス
見ているこちらの方が恥ずかしくなった。
2018年4月20日、野党の女性議員たちが黒い服を着て、
「#Me Too」
のプラカードを掲げ、財務省に押しかけて矢野康治官房長に面会を強要した件。
立憲民主党の辻元清美議員とか社民党の福島瑞穂議員とか、どの面下げてと言いたくなる。
「Me Too」の意味、ホントに分かっているのか。
「私もセクハラ被害受けました」
だろ。
あの2人にセクハラする勇気ある男がいるとも思えないのだが。
なんてこと書いたら、これもセクハラ!?
野党議員たちは財務省に対してこんな申し入れをする予定だったという。
①被害者の人権を守ること。
②セクハラの申し出があり、抗議する会社に不利益を与えないこと。
③福田淳一次官は即刻セクハラを認め謝罪すること。
④財務省は即刻福田次官がセクハラを起こしたことを認め謝罪すること。
⑤財務省は今回のセクハラ調査のやり方が不適切であったことを認め、調査を撤回すること。
①と②、こんなことわざわざ国会議員が財務省に押しかけて、申し入れするまでもあるまい。
③以下については、現段階で福田(前)次官はセクハラを否定し、『週刊新潮』を訴えるとまで言っているのだ。
麻生太郎財務大臣ではないが「フクダの人権はどうなるのか?」。
パフォーマンスもいい加減にしろと言いたい。
2017年から続く、森友・加計問題、自衛隊日報問題、そして今回の福田(前)次官セクハラ発言問題、野党は新聞や週刊誌の後追いで、パフォーマンスばかり。
国政調査権を持ちながら、自ら発掘してきた材料なんてほとんどない。
新聞片手にヒアリングとやらで部・課長、係長クラスのお役人を居丈高に苛め、国会の委員会では総理や大臣に同じ質問を繰り返す。
2018年3月27日、佐川宣寿前国税庁長官の証人喚問で共産党の小池晃書記局長が
「これでは証人喚問の意味、全くありません」
とキレていたが、要は質問する野党側が、それなりの材料を握ってぶつけることをしない、出来ないからなのだ。
これもパフォーマンス。
しかも、私が嫌なのは国会に呼び出された官僚たちに対する野党議員の人を人とも思わぬような居丈高な態度だ。
特に目に余るのは自由党の森裕子議員。
ユーチューブには「森ゆうこ発狂激怒!!!」とタイトルをつけた動画が上げられているほど。
ある程度までは普通に聞いているが、それですらかなりエラソーなのだが、沸点に達すると
「私はそういうことを聞いているんじゃない!」
といきなりキレル。
2018年3月30日には
「データ管理端末をチェックさせろ」
と財務省に突撃。
そんなことに応じるわけがないことは分かっているはずだが、森議員、5時間にわたって理財局のドアの前に居座り、テレビカメラが来ると携帯を取り出して、財務省の誰やらに電話。
「座り込みしろって言うの!?
もうマスコミが来ちゃっているのよ。
まだ隠蔽するんですか!」
本人は
「パフォーマンスではない」
と言い張っていたようだが、これもパフォーマンス以外の何物でもあるまい。
「Me Too」プラカードを掲げるべきだった。
Me Tooは「これもパフォーマンス」の意味。
●野党合同ヒアリングは官僚イジメ まるで中国・文革期近衛兵の吊し上げ
立憲民主党や希望の党など野党6党は2018年4月23日も与党が麻生太郎副総理兼財務相の辞任要求に応じないことなどに反発し国会審議を欠席した。
ただ財務省の担当者を呼んで野党合同ヒアリングは開催した。
◆本当に不憫で仕方がない。
森友・加計問題や、財務省の福田淳一事務次官(58)のセクハラ発言疑惑について各省庁から説明のために野党6党のヒアリングにやってくる官僚たちだ。
局次長から係長までそのポストは様々だが各分野でトップクラスの能力を持つ人々だ。
そんな官僚らを大声で怒鳴り罵る野党議員たち。
まるで大きな声を出せば、何らかのお宝が出てくるかのようにやるからたまらない。
官僚らは、すっかり委縮している。
一例が、内閣府地方創生推進事務局のA参事官だ。
加計問題が発覚した2017年から、当時の民進党のヒアリングに来ていた。
そこでA氏はまず、民進党のB参院議員の強烈な洗礼を受ける。
「どうして、そんなこと言うんだよ!」
「誰がそんなことしろって、言ったんだよ!」
毎回、凄まじい雷を落とされ、A氏はそのうちにヒアリングに来ても、目を伏せたままとなった。
何を言われても、怒鳴られても、まるで全く耳に入っていないような様子になった。
そして、B氏以外の議員が比較的穏やかに質問した時だけ、チラリと少しだけ視線を上げていた。
福田氏のセクハラ疑惑では、C参事官がそうした洗礼を受けた。
C氏は国際局や金融庁監督局など、国際金融畑勤務歴が長いが、このような「尻拭い」の仕事は初めてなのだろう。
慣れない様子で、予め準備したペーパーを読んで報告した。
そして、C氏が
「福田は(週刊新潮が公開したテープの声は)『自分の声ではない』と言っている」
と財務省内ヒアリングの結果を報告すると、間髪入れず
「ウソだ!」
「そんなことはない!」
などと激しい抗議の声の雨あられ。
絶句したC氏が思わず目をつぶり、息を呑むシーンも見られた。
中国・文革期、熱狂した近衛兵が、官僚や知識人らを吊し上げた。
きっと、このような情景だったのではないか。
社民党の福島瑞穂参院議員は2018年4月17日のヒアリング終了後、
「私たちはCさんを責めているわけじゃないのよ」
と語った。
だが、耳たぶを真っ赤にしながら野党議員の罵声に耐えている官僚らを見る限り、吊し上げて、イジメているとしか思えない。
人権無視の野党合同ヒアリングは止めるべきだ。>福田さん、 TV朝日、 週刊新潮、 新聞 からです。
*一年前にセクハラを受けていたので 女性記者は上司の許可を受けて 福田氏を避けていた。
*今回は 福田さんから連絡があり TV朝日の上司の承認の上で 福田さんに会った。
*女性記者は 自分自身の身を守るために ICレコーダーを持って行った。
*福田さんのセクハラ発言を 上司に報告
*TV朝日は 今後の取材のために 握りつぶそうとした。
*週刊新潮に ICレコーダーを持ち込んだ。
ここまでは 事実です。
ハニートラップではありません。
一年半に渡ってではなく 一年半ぶりにセクハラをしたです。>●野党合同ヒアリングは官僚イジメ まるで中国・文革期近衛兵の吊し上げ
立憲民主党や希望の党など野党6党は2018年4月23日も与党が麻生太郎副総理兼財務相の辞任要求に応じないことなどに反発し国会審議を欠席した。
ただ財務省の担当者を呼んで野党合同ヒアリングは開催した。
◆本当に不憫で仕方がない。
森友・加計問題や、財務省の福田淳一事務次官(58)のセクハラ発言疑惑について各省庁から説明のために野党6党のヒアリングにやってくる官僚たちだ。
局次長から係長までそのポストは様々だが各分野でトップクラスの能力を持つ人々だ。
そんな官僚らを大声で怒鳴り罵る野党議員たち。
まるで大きな声を出せば、何らかのお宝が出てくるかのようにやるからたまらない。
官僚らは、すっかり委縮している。
一例が、内閣府地方創生推進事務局のA参事官だ。
加計問題が発覚した2017年から、当時の民進党のヒアリングに来ていた。
そこでA氏はまず、民進党のB参院議員の強烈な洗礼を受ける。
「どうして、そんなこと言うんだよ!」
「誰がそんなことしろって、言ったんだよ!」
毎回、凄まじい雷を落とされ、A氏はそのうちにヒアリングに来ても、目を伏せたままとなった。
何を言われても、怒鳴られても、まるで全く耳に入っていないような様子になった。
そして、B氏以外の議員が比較的穏やかに質問した時だけ、チラリと少しだけ視線を上げていた。
福田氏のセクハラ疑惑では、C参事官がそうした洗礼を受けた。
C氏は国際局や金融庁監督局など、国際金融畑勤務歴が長いが、このような「尻拭い」の仕事は初めてなのだろう。
慣れない様子で、予め準備したペーパーを読んで報告した。
そして、C氏が
「福田は(週刊新潮が公開したテープの声は)『自分の声ではない』と言っている」
と財務省内ヒアリングの結果を報告すると、間髪入れず
「ウソだ!」
「そんなことはない!」
などと激しい抗議の声の雨あられ。
絶句したC氏が思わず目をつぶり、息を呑むシーンも見られた。
中国・文革期、熱狂した近衛兵が、官僚や知識人らを吊し上げた。
きっと、このような情景だったのではないか。
社民党の福島瑞穂参院議員は2018年4月17日のヒアリング終了後、
「私たちはCさんを責めているわけじゃないのよ」
と語った。
だが、耳たぶを真っ赤にしながら野党議員の罵声に耐えている官僚らを見る限り、吊し上げて、イジメているとしか思えない。
人権無視の野党合同ヒアリングは止めるべきだ。
●2018-04-16
TBS・新潮のフェイクか:財務省福田淳一事務次官のセクハラ発言疑惑、音声データと財務省コメント
www.jijitsu.net/entry/zaimusyou-fukuda-sekuhara-fake
週刊新潮が報じた財務省の福田淳一事務次官のセクハラ発言疑惑。
フェイクの可能性が高まり、少なくともTBS(JNN)の番組は明確にフェイクであることが明らかになりました。
新潮社のデイリー新潮公式Youtubeアカウントが公開した音源はこちら。
TBSのニュース番組JNNの取材に対して財務省の福田淳一事務次官は
「公開された音声は自分のものである」
と認めているとしています。
しかし、埋め込まれている動画ではご覧のようにテロップにおいて
「女性記者に対する」
という文言が追加されており、キャスターが読み上げる音声もテロップと同じものでした。
TBS(JNN)は、
「女性記者に対する」
という部分を意図的に追加しているということです。
これはサイト内部において既に矛盾が露見しており、明確にフェイクでしょう。
※「女性記者に対する」
が事実として存在したかは現時点では不明ですが、少なくとも現時点で
「女性記者に対する」
というコメントを福田事務次官が認めたということは無いのでフェイクです。
今後の調査で真実だったとしても、それは結果論です。
財務省のコメント重要部分
福田事務次官に関する報道に係る調査について
1、週刊新潮4月19日号(4月12日発売)の福田事務次官に関する報道(以下、「週刊誌報道」という。)については、4月11日・12日に、福田事務次官から麻生財務大臣に報告があり、麻生財務大臣から
「このような報道が出ること自体が問題であり、財務省が現在置かれている状況も踏まえ、緊張感を持って行動するように」
と厳重に注意した。
2、さらに、4月13日にデイリー新潮のホームページにおいて週刊誌報道に関する音声データ(以下「音声データ」という。)が好評された後、麻生財務大臣の指示により、矢野大臣官房長等が改めて福田事務次官からの聴取を行った。その結果は別紙のとおりである。
3、ー略ー
また、一方の当事者である福田事務次官からの聴取だけでは事実関係の解明は困難であることから、-略ー財務省の記者クラブの加盟各社に対して、各社ないの女性記者に以下を周知いただくよう、要請した。
として、週刊誌報道にあるようなセクハラ被害に遭った女性記者がいれば調査の協力をお願いしたとのことです。
これは弁護士からも行われています。
別紙:福田事務次官からの聴取結果
【週刊誌報道・音声データにある女性記者とのやりとりの真偽】
これは要約すると以下です
1福田事務次官は財務省担当の女性記者との間で週刊誌報道・音声データにあるようなやりとりをしたことはない
2女性記者と音声データからうかがえる賑やかな店で会食をした覚えはない
以下、ほぼ引用しつつ一部省略します。
週刊誌報道で詳細に記載されているようなやりとりや、音声データ及び女性記者の発言として画面に表示されたテロップで構成されるやりとりをしたことはない
お恥ずかしい話だが、業務時間終了後、時には女性が接客をしているお店に行き、お店の女性と言葉遊びを楽しむようなことはある。
また、仲間内の会話で、相手から話題を振られたり振ればそのような反応をするしかない。
女性記者に対してセクハラ発言をしたという認識はない。
週刊誌報道は全体的に確認のしようがない部分が多いが、4月6日の会食について、当該女性とともに同席していたその上司から
「そのような事実はなかったし、当該女性も同様の見解である」
との連絡をいただいている。
【所感】
週刊誌報道は事実と異なるもの
福田事務次官への名誉毀損にあたることから新潮社を提訴準備中
このような報道が出てしまったこと自体が不徳の致すところ
国民の皆様から不審を招き、関係者の皆様にご迷惑をおかけしている
以上の通り、週刊誌報道や音声、テロップにあるような内容を女性記者に対して行ってないと明確に否定しています。
このコメント文の中では、音声データが自分のものかどうかは明言してはいません。
ただ、音声については既述のように、JNNの取材によると自分の声であることは認めているようです。
音声解析でも本人の可能性が90%という結果であることから声自体は本人のものなのだと思われます。
特徴としては、女性記者の音声が全く流れておらず、テロップでのみ女性の声が構成されているということです。
これではいくらでも状況を捏造できますし、テレビの編集によって捏造することも容易に可能です。
※追記:音声データは合成ではないかとの指摘があります。
週刊誌報道:新潮の記述が虚偽であるとすれば、確実に名誉毀損にあたるのですから、今回の福田事務次官側の対応は当然でしょう。
●福田淳一財務事務次官セクハラ音声は複数の音源を合成疑惑-週刊新潮
2018/04/16 に公開
www.youtube.com/watch?v=cEEhZ7m7szQ&feature=youtu.be
声紋鑑定していない音声を徹底分析
分析音声データは3カ所の合成?
ビビットは音声データを日本音響研究所に持ち込み徹底分析しました。
■日本音響研究所・鈴木創所長
★インタビュー女性
▼ナレーション
■「今回『触っていい?』というのと『借金を増やしていい』というのと同じ「ていい」というのがあったのでそこを比較しているんですが、この部分ですね、あとここの「ていい」と「て」の部分ですね、この入りが非常に近いです。
(福田次官と同一人物かは)90%を超えるかどうかという感じですね。
かなり似た響きのある音声だと思います。
異なるシチュエーションでとられた録音をつなぎ合わせている可能性があると思います。
「顔も見たくないから」と言う男性がかなり近い所でなり大きい声で言っている。
「浮気しないタイプ?」と言っているところなんですが、ここはBGMがないんです。
★さっきの男性ボーカルの曲のようなものはここでは聞こえない?
■聞こえないです。
で、あと福田さんとされる音声もかなり遠いというか小さくなっていて周囲のノイズに紛れています。
なので距離感がちょっとひょっとしたら違うのかなと。
女性が接客するような飲食店というのは・・・。
★いわゆるホステスさんがいるようなお店の可能性が考えられる?
■そうですね。
★えー。
■ちょっとサックスとかトランペットが鳴るようないわゆるジャズなんですけど、
”カンカンカンカン”という音が入ってきます。
★これ何の音ですか?
■あの、これ恐らく氷を削るようなバーテンさんが丸く氷を削るとかそういうような音なんじゃないかと思われます。
★アイスピックで氷を砕いている?
■前半は氷を削る音、後ろのほうに関しては鉄板焼きで何かを作っているもしくは掃除しているとか、そういうことが想像できます。
バーテンダーさんが氷を削ってなおかつこの鉄板焼きが出るような店ということになるんじゃないかなと思います。
▼専門家によると後ろの音から3つの異なった場所で録音された可能性があるというのです。
①男性のボーカル入りの楽曲
②ホステスのいる店
③鉄板焼き&バーテンダー
●福田次官がキャバクラのホステス相手に発言したものだとすればまた違う展開になりそうだ。>●日本はいつから根拠薄弱な証拠を基にして「真偽不明」のまま「セクハラ発言」と決めつけて官僚をクビにできる無法社会に成り下がったのか?
①週刊誌に載れば事実に関わりなく辞任するのは当然
②テレビ朝日の女性記者が証拠の録音テープを基に訴えているのに福田氏が認めない展開には呆れるほかない
①②は某新聞に載っていた。
①は論外。
②はその証拠に疑義があるのに全く疑っていないようだ。
証拠の動画を見ての私の第一感は「こんなモノに証拠能力は無い」だ。
なぜなら女性部分の音声はなくテロップのみで表示されていたからだ。
あの動画を見ておかしいと思わない方が異常だ。
しかも解析の結果「分析音声データは3カ所の合成の可能性あり」と判明。
こんなモノが証拠になるなら冤罪は作り放題だ。
●2018-04-16
TBS・新潮のフェイクか:財務省福田淳一事務次官のセクハラ発言疑惑、音声データと財務省コメント
www.jijitsu.net/entry/zaimusyou-fukuda-sekuhara-fake
●福田次官が言ったとされるセクハラ発言は週刊新潮によると音声は福田次官の自宅近くのバーで録音されたものと報じられている。
しかし日本音響研究所・鈴木創所長によると後ろの音から3つの異なった場所で録音された可能性があり異なるシチュエーションでとられた録音をつなぎ合わせている可能性があるという。
3つの異なった場所とは
①男性のボーカル入りの楽曲がある所
②ホステスのいる店
③鉄板焼きがあり&バーテンダーがいる所
の3カ所だ。
本当にテレビ朝日女性記者に対して言った言葉なのか?
本当はキャバクラでホステスに対して言った言葉じゃないのか?
音声データ解析という科学はテレビ朝日や週刊新潮の主張がかなり疑わしいこと示している。
テレビ朝日や週刊新潮はテレビ朝日女性記者と福田次官の声が同時に入った音声データを出せ。
そしてテレビ朝日女性記者と福田次官の声紋鑑定をさせろ。
さらに週刊新潮は音声データを入手することが出来るのだから録音場所と報じられた福田次官の自宅近くのバーの防犯カメラの映像を入手することは容易にできるだろう。
テレビ朝日なら入手がもっと容易だろう。
テレビ朝日女性記者と福田次官が会ったとされるバーに2人が映っている映像が確認できなければ福田次官側のみの音声データとテロップを繋ぎ合わせた動画をセクハラ音源として公開した週刊新潮や情報提供したテレビ朝日は捏造と言われても仕方ない。
●福田淳一財務事務次官セクハラ音声は複数の音源を合成疑惑-週刊新潮
2018/04/16 に公開
www.youtube.com/watch?v=cEEhZ7m7szQ&feature=youtu.be
声紋鑑定していない音声を徹底分析
分析音声データは3カ所の合成?
ビビットは音声データを日本音響研究所に持ち込み徹底分析しました。
■日本音響研究所・鈴木創所長
★インタビュー女性
▼ナレーション
■「今回『触っていい?』というのと『借金を増やしていい』というのと同じ「ていい」というのがあったのでそこを比較しているんですが、この部分ですね、あとここの「ていい」と「て」の部分ですね、この入りが非常に近いです。
(福田次官と同一人物かは)90%を超えるかどうかという感じですね。
かなり似た響きのある音声だと思います。
異なるシチュエーションでとられた録音をつなぎ合わせている可能性があると思います。
「顔も見たくないから」と言う男性がかなり近い所でなり大きい声で言っている。
「浮気しないタイプ?」と言っているところなんですが、ここはBGMがないんです。
★さっきの男性ボーカルの曲のようなものはここでは聞こえない?
■聞こえないです。
で、あと福田さんとされる音声もかなり遠いというか小さくなっていて周囲のノイズに紛れています。
なので距離感がちょっとひょっとしたら違うのかなと。
女性が接客するような飲食店というのは・・・。
★いわゆるホステスさんがいるようなお店の可能性が考えられる?
■そうですね。
★えー。
■ちょっとサックスとかトランペットが鳴るようないわゆるジャズなんですけど、
”カンカンカンカン”という音が入ってきます。
★これ何の音ですか?
■あの、これ恐らく氷を削るようなバーテンさんが丸く氷を削るとかそういうような音なんじゃないかと思われます。
★アイスピックで氷を砕いている?
■前半は氷を削る音、後ろのほうに関しては鉄板焼きで何かを作っているもしくは掃除しているとか、そういうことが想像できます。
バーテンダーさんが氷を削ってなおかつこの鉄板焼きが出るような店ということになるんじゃないかなと思います。
▼専門家によると後ろの音から3つの異なった場所で録音された可能性があるというのです。
①男性のボーカル入りの楽曲
②ホステスのいる店
③鉄板焼き&バーテンダー
●2018/04/18 09:01:18
財務省福田事務次官セクハラ疑惑 複数の音声を繋ぎ合わせた可能性あり 新潮「全て事実」
gogotsu.com/archives/39141
財務省の福田淳一事務次官が女性記者相手にセクハラ発言を繰り返したとして週刊新潮が報じて騒動になっている。
音声データの中には
「おっぱい触って良い?」
「縛って良い」
「しばってもらっていい?」
という会話が確認できセクハラともとれる。
この音声を公開したところ福田事務次官本人の声に類似しているとしており批判が相次いだ。
しかし福田事務次官は捏造されたものだと否定し更に被害者女性に名乗り出るように要請。
4月17日に放送された『ビビット!(TBS系)』と『情報ライブ ミヤネ屋(日本テレビ系)』が日本音響研究所に音声解析を依頼。
偶然にも局が違う2つの番組は同じ音響研究所に解析を依頼していた。
日本音響研究所の鈴木氏は
「声は90%福田事務次官のもの」
とした。
しかしながら問題は録音された場所にある。
週刊新潮によると音声は福田次官の自宅近くのバーで録音されたものと報じられているが鈴木氏は
「異なるシチュエーションで録られた音声を繋ぎ合わせている可能性がある」
と説明した。
1分の音声データは冒頭部分が男性ボーカルがバックに流れており、違う男性の声も聞こえる。
2箇所目では福田次官が
「手を縛ってあげる 胸触って良い?」
と言う箇所で“カンカンカン”と何かを砕く音が聞こえる。
これはアイスピックで氷を砕く音だという。
BGMもジャズ風になっており最初の音声の男性ボーカルとは雰囲気が異なっている。
最後の方では福田次官が
「エロくないね、洋服服 その前エロいやつだったの?」
と発言している箇所では先ほどの“カンカンカン”とは別の響きのある音が聞こえる。
これはヘラで鉄板料理をしている音だと説明。
つまり、男性ボーカルが流れる箇所、アイスピックで氷を砕く箇所、鉄板料理をしている箇所の3つの音声を繋ぎあわせ、1分の音声にしたという。
福田次官が
「おっぱい触って良い?」
「縛って良い」
と発言したのはほぼ間違い無いが、これがどういうシチュエーションで発言したのだろうか。
単純に福田次官が全てのシチュエーションでセクハラ発言したともとれるし、仮にキャバクラのホステス相手に発言したものだとすれば、また違う展開になりそうだ。
●福田淳一のセクハラ音源データは捏造の可能性が!
◆TBSの取材では?
JNNすなわちTBSの取材では福田事務次官はセクハラ発言を認める供述をしていると言うことです。
<“セクハラ発言”疑惑、福田事務次官“公開音声は自分のもの”
─16日10時56分─
女性記者へのセクハラ発言疑惑をめぐり財務省の福田淳一事務次官が内部調査に対して
“公開された音声は自分のものである”
と認めていることがJNNの取材でわかりました。
政府・与党内からは“早期の辞任は避けられない”という見方が強まっています。>
問題となっているのはTBSのニュースサイト「TBS NEWS」が2016年4月16日10時16分に掲載したニュースです。
このサイトのテキスト部分には
「公開された音声は自分のものである」
と福田事務次官が認める発言をしたとされているのですがサイトに埋め込まれている動画を確認したところテロップとキャスターが読む原稿や音声では
「公開された音声は女性記者に対する自分の発言」
と不自然に”女性記者に対する”という文言が付け加えられているのです。
これに対してネット上からは
「明確に追加された文言があるというのは間違いなくフェイク」
という指摘が挙がっています。
◆週刊新潮も捏造か?
この動画でおかしな点は福田事務次官の声は肉声で聞こえているのに対して女性記者の声はテロップのみで掲載されているという点です。
女性記者に対してセクハラ発言をしているのであれば肉声があってもおかしくありませんし身元がバレるのが怖いのであれば音声を変えてでも公開できたはずですが週刊新潮の動画には肝心の女性記者の肉声は記録されておりません。
そしてTBS系列の情報番組であるビビットではこの週刊新潮の声紋分析を行った結果別々の場所で録音された異なる福田事務次官の音声をつなぎ合わせたデータをセクハラ音源として公開した可能性があることを示唆しています。
つまりこれが事実であるとするならば週刊新潮の音声データは全くのデタラメで女性記者に対するセクハラの事実はないということになるでしょう。
もしも仮にこの女性記者と会合したとされる場所があるのであれば週刊新潮は音声データを入手することが出来るのですから防犯カメラの映像を入手することくらい容易にできるのではないでしょうか?
もしも女性記者と福田事務次官が会ったとされる飲食店に2人が映っている映像が確認できればセクハラの事実はよっぽど信憑性が高まりますが福田事務次官側のみ
の音声データとテロップを繋ぎ合わせた動画をセクハラ音源として公開した週刊新潮は捏造と言われても仕方ないでしょう。>

「森友文書 財務省が書き換えか」

「森友文書 財務省が書き換えか」と朝日新聞が鬼の首獲ったように騒いでいますが、財務省の役人が財務省内の内部文書を更新したら、何か罪になるのですか?補足www.asahi.com/sp/articles/ASL317533L31UTIL060.html

公文書管理法、およびそれに基づいて財務省が作成した省内文書管理規則に違反している可能性があります。
なお、これに違反しても刑事罰はありません。
これは、厚労省の消えた年金問題を契機に作られた法律で、菅内閣のとき、それも311の直後の2011年4月1日に施行されましたが、災害対応、原発事故に関する多くの政府の会議で、議事録が作成されなかったことが、野田川政権になってから大問題になり、この法律の知名度が上がりました。

全く覚えてないです。
菅内閣も野田内閣も、すでに遠い記憶の彼方です。>おっしゃるように偽造としては法では問えないため、マスコミが騒ぐ余地ができたってことじゃないでしょうか。そもそもの公文書管理法自体が悪法だということは、他の回答者様のおっしゃる通りですし。デリケートな(特に国際間などの)文書が発生する可能性があるから、官僚の裁量を与えるという意味で公文書管理法に抜け穴を用意しておいたら、あろうことかぬけぬけと利用しつくさんとする今回の処理です、これが道義に反することは明白でしょう。>麻生さんも役者だよねぇ~あそこで引っ張れるんだから>その前にその文書が本物なのかどうか、そのへんはどうなんですかね?
誰が書いたかわからないような「メモ」で大騒ぎする人達ですからね。
一部の人達以外は冷ややかに見てると思いますよ。
そもそも、その文書が出てきたところで、安倍夫妻が値引きに関与した証拠にはならないんでしょうしね。
どうせ、働き方改革のデタラメデータが、民主党政権時代に政府が調査させたものだったのがわかってトーンダウンせざるを得なかったんで次の手を出してきただけでしょう。
この文書もいつものブーメランと変わらない代物ですよ。>有印公文書変造と証拠隠滅です。
変造した者が私人であるか公務員であるかは関係ありません。>虚偽公文書作成等の罪
いやはや常識的な発想ができないとは>

財務省のお偉いさんのセクハラ問題に関してですが、女性記者は、会話の録音は相手...

財務省のお偉いさんのセクハラ問題に関してですが、女性記者は、会話の録音は相手に許可を取らず無断で録音してたと思いますが、無断で録音したものを、相手に許可無く公開しても、公開した側は何のペナルティーは無いのでしょうか?。

少なくともフェアではないですね。
しかも、自分の声を消してですよ。
それでもテレビはどの局も、概して女性記者擁護です。
仲間意識があるのかもね。

やっぱり国会で
公務員セクハラ・パワハラ委員会を
作ったほうがいいのでは。(・_・?
立法は行政を
監視する役目もあるし。
公務員のセクハラ・パワハラから
民間人の人権を守るとか。
逆に行政側は
政治家セクハラ・パワハラ委員会を作って
政治家のセクハラ・パワハラから
公務員の人権を守るとか。>盗撮と一緒で犯罪。迷惑防止条令違犯。>

財務省の福田淳一事務次官のセクハラ疑惑って何か不自然じゃないですか?安倍政権...

財務省の福田淳一事務次官のセクハラ疑惑って何か不自然じゃないですか?安倍政権が弱っているこのタイミング狙って出してきたんですか?

周り中が彼を見捨てたということです。
あと、何でもかんでも官僚に責任を押しつける彼に対する官僚組織の報復という側面もあるでしょうね

世界の流れはどうたら宣う御仁もいるが関係ない。
まず福田政務次官は女性記者にセクハラは・・・。
間違いなく録音の通りです。
しかし女性記者は普段の接し方などでバーに呼び出された時点でこうなることはわかっていた。
セクハラが嫌なら行かない選択肢もあった。
それでも懐にICレコーダー持って行くということはこの結果を「期待」してのこととなる、当然録音前には「期待した通り」に誘導するような女性側からの会話もあっただろう。
名乗りも出ず、被害届けも出さず、で免職などの制裁を科したら、これから高官、政治家をいくらでもトラップにかけられることになる。>はっきり言ってカネほしさの女のねつ造だと思います。マスゴミは放送法改正がらみで電波の独占による偏向報道が出来なくなるのを恐れて、安倍内閣を潰したくてしょうがないのです。まあ中国や韓国への阿りもあるでしょうが、今喫緊の課題として必死なのです。大体正義面をひけらかすなら、告発するなりどこかのインタビューに取材に顔と音声を隠してでも応じれば良いのです。結局ネタを作って金儲けしたい女の浅ましい行為でしょう。反論あるなら公正中立、論理的にお願いします。>事務次官がアホなんです
何万人もいる財務省役人、官僚のトップであるということの自覚が足りない
安倍政権が弱っているタイミングで出してきたのはそうなんでしょうがそういう問題じゃないですね
事務次官に相応しくない人間が事務次官についた
それだけのことですね>それはあるだろうね。
落し入れるっていうよりは、相手が一番強い時にそんなものを出しても何の商品価値もないでしょ。
普通のオッサンが「おっぱい触っていい」なんて音声に誰が注目するんですか。
それが今だと、そんな普通のオッサンの卑猥な音声が何十億、何百億って商品価値になるんですよ。
投資みたいな感じで、記者なんかも「今は何の価値もない音声だけど、後で億に化けるかも」って計算があったんじゃないの。>

財務事務次官にハニートラップを仕掛けたのはテレビ朝日の女性記者でした。

財務事務次官にハニートラップを仕掛けたのはテレビ朝日の女性記者でした。
テレビ朝日で働いてる女は倒閣の道具でしかないということですか?

セクハラをかなり前から訴えていたのはその女性記者。
それを無視したのはテレビ朝日の男性上司。
報道機関なら財務省の事務次官がそのようなハレンチな行為を繰り返しているなら即座に報道し、財務省に抗議すべき問題。
従軍慰安婦などとありもないことをでっち上げ当時の女性の気持ちなどと抜かす人たちのお里なんてこんなもの。
どの口が?と言ってやりたい。

福田淳一財務事務次官は疑惑について引き続き身の潔白を明らかにしていきたいそうだ。
週刊新潮は覚悟しておいた方がいいかもな。
●【ビビット】セクハラ音声は3か所を合成か「男性ボーカル」「キャバクラ」「居酒屋」
matomedane.jp/page/6942
【3か所を合成した可能性】財務省・福田淳一事務次官のセクハラ問題で週刊新潮が公開した音声データを声紋鑑定。
・本人の可能性90%超
・異なる音声を繋ぎ合わせた可能性
・男性の楽曲、ホステスのいる店、鉄板焼き&バーテンダーの3か所の可能性
半端ないなビビット。どうすんのこれ。#ビビット pic.twitter.com/nM2M1HN7I3
●≫財務事務次官のセクハラ疑惑、週刊新潮が音声データ公開
─2018年4月13日23時50分─
news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3342016.htm?1524042594037
●福田淳一のセクハラ音源データは捏造の可能性が!
女性記者はでっち上げでフェイクニュースの恐れも
brandnew-s.com/2018/04/17/fukudajunichi2/
◆福田氏の聴取結果について
NHKニュースが福田事務次官のセクハラ問題に関する聴取結果の全文を掲載しています。
2018年4月16日 14時13分
ここでは、その中の一部を抜粋し引用してご紹介します。
<(1)週刊誌報道・音声データにある女性記者とのやりとりの真偽
週刊誌報道では、真面目に質問をする「財務省担当の女性記者」に対して私(福田事務次官)が悪ふざけの回答をするやりとりが詳細に記載されているが、私(福田事務次官)は女性記者との間でこのようなやりとりをしたことはない。
音声データによればかなり賑やかな店のようであるが、そのような店で女性記者と会食をした覚えもない。
音声データからは、発言の相手がどのような人であるか、本当に女性記者なのかも全く分からない。
また、冒頭からの会話の流れがどうだったか、相手の反応がどうだったのかも全く分からない。
(2)週刊誌報道・音声データにある女性記者の心当たり
業務時間終了後、男性・女性を問わず記者と会食に行くことはあるが、そもそも私(福田事務次官)は、女性記者との間で、週刊誌報道で詳細に記載されているようなやりとり(また、音声データ及び女性記者の発言として画面に表示されたテロップで構成されるやりとり)をしたことはなく、心当たりを問われても答えようがない。
(3)普段から音声データのような発言をしているのか
お恥ずかしい話だが、業務時間終了後、時には女性が接客をしているお店に行き、お店の女性と言葉遊びを楽しむようなことはある。
また、仲間内の会話で、相手から話題を振られたりすれば、そのような反応をするかもしれない。
しかしながら、女性記者に対して、その相手が不快に感じるようなセクシャル・ハラスメントに該当する発言をしたという認識はない。>
これは財務省が行った聴取の結果であり、福田事務次官がコメントを残したとされる全文の抜粋なのですが、この文章を見ても、福田事務次官は一貫して
「女性記者にはセクハラをしていない」
という旨のコメントを残しているのです。
◆TBSの取材では?
しかしながら、JNNすなわちTBSの取材では福田事務次官はセクハラ発言を認める
供述をしていると言うことです。
<“セクハラ発言”疑惑、福田事務次官“公開音声は自分のもの”
─16日10時56分─
女性記者へのセクハラ発言疑惑をめぐり、財務省の福田淳一事務次官が内部調査に対して、“公開された音声は自分のものである”と認めていることがJNNの取材でわかりました。政府・与党内からは、“早期の辞任は避けられない”という見方が強まっています。>
問題となっているのはTBSのニュースサイト「TBS NEWS」が2016年4月16日10時16分に掲載したニュースです。
このサイトのテキスト部分には、
「公開された音声は自分のものである」
と福田事務次官が認める発言をしたとされているのですが、サイトに埋め込まれている動画を確認したところ、テロップとキャスターが読む原稿や音声では
「公開された音声は女性記者に対する自分の発言」
と不自然に”女性記者に対する”という文言が付け加えられているのです。
これに対して、ネット上からは
「明確に追加された文言があるというのは、間違いなくフェイク」
という指摘が挙がっています。
◆週刊新潮も捏造か?
この動画でおかしな点は、 福田事務次官の声は肉声で聞こえているのに対して女性記者の声はテロップのみで掲載されているという点です。
女性記者に対してセクハラ発言をしているのであれば、肉声があってもおかしくありませんし、身元がバレるのが怖いのであれば音声を変えてでも公開できたはずですが、週刊新潮の動画には肝心の女性記者の肉声は記録されておりません。
そして、TBS系列の情報番組であるビビットでは、この週刊新潮の声紋分析を行った結果、別々の場所で録音された異なる福田事務次官の音声をつなぎ合わせたデータをセクハラ音源として公開した可能性があることを示唆しています。
つまり、これが事実であるとするならば、週刊新潮の音声データは全くのデタラメで女性記者に対するセクハラの事実はないということになるでしょう。
◆女性記者が名乗り出ないのはおかしい
時事通信社によれば、このセクハラ問題に関して麻生財務大臣が言及したということです。
<麻生太郎財務相は17日の閣議後の記者会見で、財務省の福田淳一事務次官のセクハラ疑惑を調査するため同省を担当する報道機関の女性記者に協力を要請したことについて、
「本人が出てこなければどうしようもない」
と述べた。
被害者とされる女性記者が申し出なければ、セクハラと認定するのは難しいという認識を示したものだ。
性的被害では被害者が自発的に名乗り出にくいとされている。
麻生氏は
「次官に人権はないと言うのか」
と述べ、疑惑を報じた週刊新潮の記事を一方的に信じることはできないと強調した。
(2018/04/17-12:26)>
もし本当にセクハラほ被害にあっているという記者がいれば、名乗り出ることも可能ですし、週刊新潮が取材を試みて記事にすることも可能でしょう。
しかしながら、性犯罪の被害者は名乗り出にくいということを差し引いても、被害にあった女性記者本人が出てきていない以上は、セクハラの事実はないもしくは捏造されたという疑惑が浮上します。
もしも仮にこの女性記者と会合したとされる場所があるのであれば、週刊新潮は音声データを入手することが出来るのですから、防犯カメラの映像を入手することくらい容易にできるのではないでしょうか?
もしも女性記者と福田事務次官が会ったとされる飲食店に2人が映っている映像が確認できれば、セクハラの事実はよっぽど信憑性が高まりますが、福田事務次官側のみの音声データとテロップを繋ぎ合わせた動画をセクハラ音源として公開した週刊新潮は、捏造と言われても仕方ないでしょう。
●2018.4.18 18:40更新
【財務次官セクハラ疑惑】 産経新聞
福田淳一財務事務次官辞任 「職責果たすこと困難」麻生太郎財務相発言全文
麻生太郎財務相は18日夕、女性記者へのセクハラ疑惑が報じられた財務省の福田淳一事務次官が辞任すると明らかにした。麻生氏の発言全文は次の通り。

福田次官から疑惑について引き続き身の潔白を明らかにしていきたいが、この報道をきっかけとした現在の状況をかんがみると職責は果たすことは困難であるとして辞職の申し出があり、私としても認めることにした。
今後、閣議での承認を得て、発令することになる。
次官の職務は当面、矢野(康治)官房長が代行する。
以上です。>●2018.4.19 00:45更新
【財務次官セクハラ疑惑】
「セクハラ事実」「情報提供は不適切」テレ朝、未明の会見にメディア100人集結
www.sankei.com/affairs/news/180419/afr1804190004-n1.html
「セクハラ行為があったことは事実」。
財務省の福田淳一事務次官によるセクハラ疑惑問題で、自社の女性記者が被害者であることを明かしたテレビ朝日は19日未明の記者会見で、そう力を込めた。
一方で、福田氏に無断で録音したことを明かし、週刊誌側に提供したことについて
「取材活動で得た情報を第三者に渡したことは報道機関として不適切な行為。
当社として遺憾に思っている」
とした。
東京・六本木のテレビ朝日本社の会見場には、開始時刻が午前0時にもかかわらず、約100人のメディアが集結。
篠塚浩報道局長と長田明広報局長が姿を現すと、おびただしい数のカメラのフラッシュがたかれた。
篠塚氏によると、女性社員は約1年半前から数回にわたり、取材目的で福田氏と会食したが、そのたびにセクハラ発言があったため、
「自らの身を守るために会話の録音を始めた」
と経緯を説明。
上司にセクハラの事実を報じることを相談したが、上司は女性記者の特定につながるために
「報道は難しい」
と伝え、女性記者が週刊新潮に連絡したという。
篠塚氏は
「セクハラの被害者である当社社員の人権を徹底的に守っていく考え」
と語った。
●2018.4.19 00:50更新
【財務次官セクハラ疑惑】
テレビ朝日コメント「自らの身を守るために会話の録音」「要請を受けて録音の一部も提供」
www.sankei.com/affairs/news/180419/afr1804190005-n1.html
福田淳一財務事務次官のセクハラ疑惑に絡み、19日、テレビ朝日が明らかにした経緯は次の通り。

週刊新潮で報じられている福田淳一財務事務次官のセクハラ問題について、セクハラを受けたとされる記者の中に、当社の女性社員がいることが判明いたしました。
当該社員は当社の聞き取りに対して福田氏によるセクハラ被害を申し出、当社として録音内容の吟味及び関係者からの事情聴取等を含めた調査を行った結果、セクハラ被害があったと判断しました。
なお先ほど、福田氏は財務事務次官を辞任する旨を発表し、その記者会見の場で週刊新潮が指摘したセクハラ行為を否定しておられますが、当社社員に対するセクハラ行為があったことは事実であると考えております。
女性社員は精神的に大きなショックを受けセクハラ行為について事実を曖昧にしてはならないという思いをもっています。
当社は女性社員の意向も確認の上、会見を行うことにいたしました。
当社は福田氏による当社社員を傷つける数々の行為と、その後の対応について、財務省に対して正式に抗議する予定です。
この社員は、1年半ほど前から数回、取材目的で福田氏と1対1で会食をしましたが、そのたびにセクハラ発言があったことから、自らの身を守るために会話の録音を始めました。
今月4日に福田氏から連絡を受け取材のために1対1で飲食の機会がありましたが、その際にも、セクハラ発言が多数あったことから、途中から録音をしました。
そして、後日、上司にセクハラの事実を報じるべきではないかと相談しました。
しかし、上司は、放送すると本人が特定され、いわゆる二次被害が心配されることなどを理由に「報道は難しい。」と伝えました。
そのためこの社員は、財務事務次官という社会的に責任の重い立場にある人物による不適切な行為が表に出なければ、今後もセクハラ被害が黙認され続けてしまうのではないかという強い思いから、週刊新潮に連絡し、取材を受けたとのことです。
週刊新潮には、その後、要請を受けて録音の一部も提供しています。
当社といたしましては、当社社員がセクハラ被害を受けたことを正式に財務省に抗議するとともに、今後、セクハラの被害者である当社社員の人権を、徹底的に守っていく考えです。
一方で、当社社員からセクハラの情報があったにもかかわらず、適切な対応ができなかったことに関しては深く反省しております。
また、当社社員が取材活動で得た情報を第三者に渡したことは報道機関として不適切な行為であり、当社として遺憾に思っています。
なお、セクシャルハラスメントという事案の性格から、当社としては被害者保護を第一に考え、当該社員の氏名をはじめ個人の特定につながる情報は開示しない方針です。
報道各社の皆様においてもご配慮いただきますようお願いいたします。
●2018.4.19 01:18更新
【財務次官セクハラ疑惑】
テレビ朝日女性記者の上司 自社での報道「難しい」 過去にも取材データ提供問題化
www.sankei.com/affairs/news/180419/afr1804190006-n1.html
福田淳一財務事務次官のセクハラ疑惑に絡み、テレビ朝日は18日夜、取材していた同社の女性社員が被害を受けていたと明らかにした。
一方、自社で対応できなかったことや、女性が会話の録音データを週刊新潮側に提供したことは「不適切」「遺憾」とした。
テレ朝によると、女性は福田氏に無断で会話を録音していた。
上司に
「(自社での)報道は難しい」
と判断された後、
「責任の重い立場の人物による不適切な行為が表に出なければ、今後もセクハラ被害が黙認され続けてしまうのではないか」
との強い思いから、週刊新潮側に連絡。
取材を受け、録音の一部も提供したという。
一般的に「隠し録り」という取材手法や、他媒体に情報を提供する行為は通常の報道活動とは異なるものだ。
取材データをめぐっては平成8年、TBSの番組スタッフがオウム真理教幹部に坂本堤弁護士のインタビュービデオを見せていたことが判明。
後の坂本弁護士一家の殺害事件につながったとされた。
19年には毎日新聞社会部記者が、衆院議員脅迫事件に絡み、無断で録音した議員への取材データが入ったICレコーダーを社外の人物に渡していたことが発覚。
記者は理由を
「取材に手詰まり感があり、(取材協力者に)レコーダーを提供することで新たな情報が得られるのではないかと考えた」
と説明し、諭旨解雇処分とされた。
いずれも報道姿勢が問われる事態になった。>2018.4.18 23:32更新
【財務次官セクハラ疑惑】
「辞任遅い」「官僚全体のイメージが悪くなる」 うつむく霞が関の職員ら
www.sankei.com/affairs/news/180418/afr1804180037-n1.html
東京・霞が関の財務省では、トップの不祥事を受け、職員らが硬い表情で帰路についた。
毎週水曜のノー残業デーに当たったこの日、財務省の職員らは午後6時過ぎに一斉に帰宅を始めた。
30代男性職員は
「自分の仕事を全うするだけ」
と言葉少な。
40代女性職員は
「辞任するのが遅いですよね」
と言い残し、地下鉄の改札に続く階段を下りていった。
他省庁の職員からは批判の声が上がった。
「官僚全体のイメージが悪くなるのは悔しい。
省庁はセクハラに対する意識が緩いと思われかねない。
プライベートな時間でも、トップの自覚を持って見本となる行動を取ってほしい」。
セクハラ対策に取り組んできた厚生労働省の20代男性職員は苦々しげに語る。
同じく厚労省の20代女性職員は
「どこの職場もセクハラには神経を使っている。
自らの発言がどう受け取られるか、初歩的なことを考えていない状況に愕然とする」
と話した。
財務省では森友学園をめぐる文書改竄問題で、省全体のナンバー2に当たる国税庁長官の佐川宣寿氏が辞任したばかり。
ある中堅の国税庁男性職員は
「トップとナンバー2が続けて辞職した衝撃は大きい。
財務省どころか、霞が関全体のタガが外れてしまわないか不安だ」
と動揺を隠せない様子だった。
●2018.4.18 23:37更新
【財務次官セクハラ疑惑】
「不徳の致すところ」連発も 「あんなひどい会話ない」と疑惑は否定
www.sankei.com/affairs/news/180418/afr1804180038-n1.html
午後7時前、東京・霞が関。紺色のスーツに身を包んだ福田淳一氏は、報道陣50人以上が殺到した財務省1階のエレベーター前で取材対応した。
場所取りで報道陣の一部が声を荒らげるなど騒然とする中、メモを手にした福田氏は淡々と
「(疑惑が報じられ)職責を果たすことができない状況になった」
などと陳謝。
週刊誌に対する提訴の方針については
「記事は事実と異なり、引き続き裁判で争っていきたい」
と述べた。
セクハラ疑惑の内容について矢継ぎ早に質問が出ると、
「報道が出ること自体が不徳の致すところと考えている」
と繰り返した。
女性記者と懇談の会合を持った記憶ついては
「新聞記者の方とは男女を問わず会合を持ったことはある。
一対一での会合もある」
としながら、
「あんなひどい会話をした記憶はない」
と反論する一幕もあった。
また、週刊誌が公表した音声については
「自分の声は自分の体を通じて聞くので、昔から私は録音された声が自分のものか分からないできた」
と言葉を濁した。
一方、女性記者に名乗り出るよう要請している財務省の調査方法に批判が集まっていることについては、
「担当者がこういう問題の処理の専門家にうかがって、
『被害者の方にも(話を)聞くのが通常である』
と指摘を受け、ああいう整理になったと思う」
とした。
福田氏は取材対応を約15分間で切り上げ、追いかける報道陣にもみくちゃにされながら退庁した。
●2018.4.19 00:31更新
【財務次官セクハラ疑惑】
テレビ朝日女性記者が週刊誌に情報 会見開き「報道機関として不適切」
www.sankei.com/affairs/news/180419/afr1804190002-n1.html
テレビ朝日は19日未明、東京都港区の本社で会見を開き、週刊新潮で報じられている福田淳一財務事務次官のセクハラ問題について、セクハラを受けたとされる記者の中に同社の女性社員がいたことを明らかにした。
篠塚浩報道局長は、用意した文書を読み上げ、
「社員は当社の聞き取りに対して福田氏によるセクハラ被害を申し出、当社として録音内容の吟味、関係者からの事情聴取などを行った結果、セクハラ被害があったと判断した」
と述べた。
この女性社員は以前、福田氏からのセクハラ被害を報道することを上司に相談したが、本人が特定されることで2次被害のおそれがあることなどを理由に
「報道は難しい」
とされたという。
このため女性社員は
「セクハラ被害が黙認され続けてしまうのではないか」
との思いから週刊新潮に連絡し、取材を受け、その後、録音の一部も提供したという。
一方、取材活動で得た情報を第三者に渡したことについては、
「報道機関として不適切な行為であり、当社として遺憾に思っている」
とした。
テレビ朝日は、その後の一連の対応について、財務省に正式に抗議する予定という。>●2018.4.18 22:39更新
【財務次官セクハラ疑惑】
福田淳一財務事務次官 報道陣とのやり取り詳報(3)1週間かかったが「現在の仕事と職責を全うすることができないと判断」
www.sankei.com/affairs/news/180418/afr1804180035-n1.html
報道陣と福田淳一事務次官とのやり取りは、財務行政に及んだ。
ーー財務省は、財政健全化や来年に控える消費税増税など重要な政策を抱えている。そうした政策への影響も考えての判断なのか
「そこまで余裕はないというか、現在のこの状況が、今の仕事、職責を全うできないということなんですけども。
財政の問題というのは、まあ、負担をする人も給付を受ける人も国民なので。
われわれは管理人なので、管理人に問題があるから、そこをどうこうしていいということではないと思うので、そこは是非理解いただきたいと思っています。
ーー次官ご自身の問題ですが、文書改竄の問題もありまして財務省の対応も後手後手に回っていることは否めないと思うが、組織のトップとしてどうだったのか。対応のまずさを改めてどう考えているか?
「あの、太田(充)理財局長が答弁していると思いますけども、3月12日でしたっけ?
書き換えの資料を提出したわけですけれども、その前にはご注文があって、その、ポツが打っていないやつを出せとか、その辺が誤解を招いたような気がしますが、あの、その報道があったのはその少し前だったと思いますけども、そっからは、理財局は、本当に、なんと言いますか、昼夜を分かたず作業して、あそこに出せるものは全部出すという精神で対応したと思います。
そこは、少し、皆さんも正当に評価してあげても良いのかなと、私は思います」
ーーご後任の方、財務省の増税などを求めていたり、国民から税を取る義務、痛みを与えたりする立場なんでしょうけれど、信頼性が必要だと思うが、今回、信頼を失ったと思うんですけれど、そういった一連の問題を含めて、その責任やその必要性、後任の方に向けて言葉を頂きたい
「後任の人というより、一般的に申し上げると、おっしゃることは誠に不徳のいたすところで、そんなことが影響を与えるとすれば非常に残念なのですけども、申し上げたように財政は財政当局のものじゃなくて、国民のものなので、負担も給付も国民が負担し国民が給付を受けるものですから、管理人の不祥事は本当に許されないことなんですけれども。
だからといって、その方向を変えると、あるいはそれをきっかけに考え方を変えるというのは、やっぱり国民にとって良いことではないんじゃないかということをぜひご理解いただきたいと思います」
ここで、財務省の広報室長から報道陣に「そろそろ後、1問で」と声がかかった。
ーー次官、次官の同期の佐川さん(宣寿前国税庁長官)も、森友問題の混乱を受けて辞任されました。同じ同期の次官もこういう形で辞められる。同じ同期で、とても不名誉な事態だと思いますが、このことについてどう思われますか
「まあちょっと個人的感慨なので、ちょっと皆さんの前で申し上げるのはお許しいただきたいと思います。
どうもありがとうございました」
福田氏は質疑応答を打ち切りたい様子だが、報道陣の質問は続く。
ーー報道から辞任決断まで1週間かかったのは、組織防衛なんじゃないかというような指摘があるが、それに対してどうお答えになるか
「いや、そういう新聞記事はときどき読みますが、難しいことが書いてあるなと思って、あまいりよく理解できません。
そこに書いてある論理の意味が正直、よく理解できません」
ーーでは、なぜ1週間かかったのでしょうか
「今の状況になって、現在の仕事と職責を全うすることができないと、私なりに判断したからです。
それまでは、私として信じていることを発言することによって打開できるのではないかとも考えましたけども、この状況は、もう仕事を、職責を全うすることができない状況だと気が付いたということであります。
ーー世論調査を見ても、国民の多くは財務省は大丈夫かと思っていると思うが
「そこはまったく、不徳のいたすところで、反省しております。
ただ何度も申し上げますけれども、その、どうしても財政の管理人が財政問題に結びつけた議論があるんですけども、そうじゃないということをぜひご理解いただきたいと思います。
ーーこれまで、財務省のトップとして、なるべくして財務省のトップになったと思うが、こういう問題が起きてしまって長年働いてきて残念なんじゃないかと思うんですが?
福田氏は記者からの最後の質問に答えず、無言で立ち去った。=終わり
●2018.4.18 23:22更新
【財務次官セクハラ疑惑】
「被害者はテレビ朝日の女性記者」報道ステーションで明かす
www.sankei.com/affairs/news/180418/afr1804180036-n1.html
テレビ朝日は18日、ニュース番組「報道ステーション」内で、社内調査の結果、福田淳一財務事務次官のセクハラ被害者は自社の女性記者であったことを明らかにした。
番組ではキャスターの富川悠太アナウンサーが
「福田次官を取材した女性記者がセクハラの被害を受けていたことが明らかになりました」
とした上で、
「この社員が取材での次官とのやりとりを録音していまして、次官のセクハラ発言が確認されました」
と説明した。>●2018.4.18 20:59更新
【財務次官セクハラ疑惑】
福田淳一財務事務次官 報道陣とのやり取り詳報(1)「あんな発言をしたことはありません」「会話のすべてを順番に録っている風にもみえません」
www.sankei.com/affairs/news/180418/afr1804180027-n1.html
週刊誌で女性記者へのセクハラ疑惑が報じられ、辞任する財務省の福田淳一事務次官(58)は18日夜、報道陣の取材に応じた。
福田氏は冒頭、
「週刊誌に掲載された私に関する記事は事実と異なるものと考えており、裁判の中で争って参りたいと考えております」
と疑惑を改めて否定。
その上で、
「財務省が厳しい状況に陥っている中で、さらに私のことでこのような報道が出てしまったこと自体が不徳の致すところ。
また、報道後の現状を考えますと、事務次官としての職責を果たしていくことが困難な状況になっていると私自身が考え、先ほど麻生(太郎)財務相に辞職を申し入れました」
と説明した。
さらに、
「私のことでご迷惑をかけたすべての関係者の皆様におわびを申し上げたいと思います。以上です」
と話した。
この後、報道陣とのやり取りが始まった。一問一答は次の通り。
ーー一部週刊誌で報じられたセクハラ疑惑の音声は福田次官ご自身のものとお認めになられますか
「自分の声というものは自分の体を通じて聞くんで、私はずっと録音された声が自分のものかどうかはよく分からないんで、そういう風に申し上げました。
ただ、福田の声に聞こえるという方が多数おられるのは知っています」
ーーあのような女性記者との会合をもった記憶はありますか
「新聞記者の人とは男女問わず、というか財研(財政研究会=財務省の記者クラブ)は男性の方が多いので、男性記者を中心に会合を持ったことはあります。
まあ、1対1で会合を持つことはもちろんあります。
ただし、あそこに書かれているようなあんな発言をしたことはありません」
ーーそうしますと、お相手はどなただったと記憶しているか
「分かりません」
ーー当日の記憶はないということでしょうか
「当日というのはいつのことを指しているのですか、ちょっと分からない」
ーーご自身があの録音のような発言をされた記憶はないということでしょうか
「あんなひどい会話をした記憶はありません」
ーー次官のコメントを見ると、接客業の女性という風にとれますが、そうお考えですか
「分からないから。あの、分かりません。
自分の行動について一般的に正直に矢野(康治)官房長に申し上げただけです。
あの記事がそういうものであるかどうかも分かりません。自分では」
ーーそういうものというのはご自身の記憶と照らして、あの記事はご自身の記憶にないということでしょうか
「いやいや、そうじゃなくて、あそこでそういう接客業の人と話すことはあると、一般論で申し上げているんで、そのことがあの記事のもとになっているようなことを言っているつもりはありません」
ーーご自身の発言であれば、あのテープがご自身の会話かどうかは覚えていると思うのですが、その当たりはいかがでしょうか
「いろいろな人といろいろな会話をしていますので、しかもその会話のすべてを順番に録っている風にもみえませんので、部分をくっつけているようにもみえますんで、そういう意味では覚えていません」
ーー日付の心当たり、ご自身の手帳ないし記憶と照らし合わせてごらんになりましたか
「あそこに書きました通り、4月8日だったですかね、(週刊誌の)グラビアの写真に撮られた日のことはもちろん、日付が書いてあるんで確認しました。
そこで相手方に確認したことはコメントの中に書きました」
ーーそれは民間企業の女性の方ですよね。女性記者とのやりとりとされるテープの日の記憶はありますか
「それは日付がないんで分かりません」
ーーだいたいの記憶から探られたということは
「一生懸命(記事を)読みました。
テープで予算が成立したらうんぬんとある一方、ゴミの運び出しの記述もあって、それは前後関係が逆なんで、どういうことか良く分からないというのが正直なところです」
福田氏はあくまでセクハラを否定。報道陣とのやり取りは続く。
●2018.4.18 21:50更新
【財務次官セクハラ疑惑】
福田淳一財務事務次官 報道陣とのやり取り詳報(2)「森友問題」の疑惑については「あらゆることに責任」 告発した女性の気持ち「分かりません」
www.sankei.com/affairs/news/180418/afr1804180031-n1.html
報道陣からは、セクハラ疑惑を否定する福田淳一事務次官に対し、辞任の理由を問いただす声が相次いだ。
ーー辞任の理由に関してはそうすると、財務省がこういう状況の中で報道が騒がせたことであって、あくまでもセクハラ音源についてはお認めにならないということか
「報道が出ること自体、不徳の致すところだと考えています。
それで、本日の状況などをみると、やはり私に関する色んな議論が、この役所を遂行する上で問題になっており、そういう状況では今の職責をまっとうすることができないと判断しました」
ーーあのコメントの中で、被害にあわれたとされる女性記者に名乗り出て協力してほしいという風におっしゃっていますけど、そのことに批判が出ていますが
「そこは、あの担当者がこういう問題の処理の専門家に聞いて、被害者にも聞くんだというのが通常であるという話を聞いて、ああいう整理をしたんじゃないかと思います」
ーーただ雇われている、担当されている弁護士は財務省の顧問弁護士だと思います。こういうことが公正でないと受け止められても仕方ないと思いますが
「私自身は取り調べを受ける方なので、あの構想自身に、何て言うか、あの調べ方のいわば対象になるんで、こういう調べ方でいきましょうということについて、そんなに自分自身の意見を申し上げたわけでないんですけど、財務省なりに、あるいは財務省の担当者なりにこういう時は両方調べるのが普通の例であるということを研究の上で提案したのだろうと理解しています」
ーー辞任はいつになるでしょうか
「閣議の了解がいるので、来週だとは思います」
ーー持ち回りではなく通常で
「そうだと思います。
さすがに総理(大臣)や(財務)大臣がおられるときでないかと思いますが、そこは(首相)官邸にお任せしてます」
ーー辞任の理由として「森友問題」の疑惑については一切関係ないということでよろしいでしょうか
「あらゆることに責任があります。
個別のある問題については関係ないというのは、ちょっと真面目な態度ではないと思いますので、何ともいえませんが、直接の原因は私の報道をきっかけとする現在の状況が今の仕事を続ける、全うすることができない状況をつくってしまったということが理由です」
ーー庁内での聴取はいつ受けられたか
「ええっと、前週末と今日は木曜日でしたっけ、今週の頭」
ーー土・日曜と月曜か
「そうです」
ーー次官は今回、否定も肯定もしなかった。なぜか
「コメントで、(4月6日の会食について同席した)民間企業の女性から電話をもらったと書きましたが、(女性に)不愉快な思いをさせたのかなということがあるので、よく分からないのですが、何度も何度も(記事を)読み返したというのが正直なところです。
ーー(財務)大臣に対して直接辞めると伝えたのか
「もちろんです」
ーー今後、処分の可能性について大臣は
「大臣の話はノーコメントです」
ーーセクハラを認めていないが、告発した女性の気持ちは
「分かりません。
どういうことをしたのかということも分からないので」
ーーセクハラに対する認識が甘いのでは
「今回、何でしたっけ、『言葉遊び』のところが結構、あの、ご批判を受けた。
なるほど、その、今の時代というのはそういう感じなのかなと」
ーーセクハラに対する認識はないというが
「正直に、認識はないということです」
ーー最近、我慢できなかったなという場面はあるか
「ふふふ、とくにそういったことは…」
ーー普通の人は自分の声が分かると思いますが
「私は子供のころから、自分のテープレコーダーで自分の声を聞くということはしたことがないので、よく分からないので、そうなんですか?」
ーー国会でご答弁もされたし、月曜もテレビの前でコメントされていたが
「あのテープを聴いたときは、『ああ、これは俺の声なのかな』と思いました。
私の声だと思われる方が多数いらっしゃることは認識しています」
記者からは財務行政への影響を問う質問も出た。>

財務省の福田事務次官が辞任というのは公務員も辞めるという事ですか?

財務省の福田事務次官が辞任というのは公務員も辞めるという事ですか?

そうです。
財務省を辞めるということです。

財務省の一兵卒になるのではないんですね、ありがとうございました。>すいません。回答者に一言言わせてください。
>公務員だけが50代で無職になり再就職出来ないのはおかしいと思います。
天下り問題は再就職がいけないという問題ではないのです。
再就職で民間で働いた経験もない公務員が大企業の役員になるために現役時代にどういう仕事をすると思いますか?
ここでも「行政に歪み」が出ることは考えられませんか?また私たちの税金が無駄に使われる事は起こりませんか?
ということなんですよ。>辞任=公務員も辞める事になります。実際はその後も非常に大変です。事務次官が辞めたので新しい事務次官が就任する訳ですが、新しい人が就任すると 新しい事務次官の同期は財務省を早期退職して辞職しなければなりません。これは財務省だけでなく全省庁で行われています。これは事務次官に仕事をしやすくさせるための慣習です。早ければ50代前半でイキナリ無職になる場合もあります。そのために次の就職先を探さなければなりません。これが天下りと批判されているものです。が、実際は再就職なのです。公務員なので批判されますが、民間では普通に行われている事です。公務員だけが50代で無職になり再就職出来ないのはおかしいと思います。結果的に財務省では多くの人が辞める事になります。>じゃないらしいよ。。。。。。。。。。。>

財務省の福田事務次官が女性記者とのやりとりで質問に答えるたびに「おっぱい触り...

財務省の福田事務次官が女性記者とのやりとりで質問に答えるたびに「おっぱい触りたい」とか「不倫しよう」とか言ってますが、当のご本人はそれらを否定しています。
この事務次官は体調不良ですか?それとも精神的な病気ですか?それとも単なる変態性癖男性ですか?

財務事務次官という地位と肩書が無ければ、単なる、加齢臭漂う気持ち悪いエロジジィだな。
だから、必死になって、地位と肩書を守ろう、としているのだな。

言い逃れにすぎません。>>精神的な病気ですか?それとも単なる変態性癖男性ですか?
聞くところによると、中央官庁エリートでも、あのような”おっちゃん”はたくさんいるそうです。
エリートとなると、周囲から堅い人間とみられて、構えて対応されると仕事が円滑に進まないので、周囲の緊張をといて、みんなと打ち解けて仲良くするために、あのような俗っぽい話をするのでしょう。
本当に女性記者が取材したのだとしたら、飲み屋に女性店員(ホステス?)として潜入して取材したのでしょう。
その場合、女性記者は、副業で女性店員になっているのか? 記者として取材のために潜入しているのか? が問題でしょう。その女性記者は自社では報道できないから、雑誌社に持ち込んで高値で売ったのでしょう。
本当にセクハラを受けたというのであれば、記者の社会的使命感として裁判に訴えるべきです。
別に身体的被害は受けていないでしょうから、名前を公表しても問題ないし蔑視されることもないと思います。
・・・そうしないということは、財務省次官を陥れてやろうとする組織的な陰謀が働いている可能性が高いと思います。
例えば、その陰謀組織が、森友問題で土地の値切りを要求した同和系の暴力団だったとしたら、見方はガラッと変わるでしょう。森友問題に自分たち(暴力団)が関係していることを表沙汰にしないよう口止めするための陰謀かもしれません。
また、女性店員(記者)に誘導されていわされた、”おとり”取材の可能性があります。
例えば、飲み屋で、先に、ホステスになりすました女性記者が、おとり人物に、
「お客様(次官)がお堅い仕事をやめて~、テレビの深夜のバラエティ番組に セクハラ男として出演するとしたら~、風俗嬢の私にどんな言葉をかけますか? 想像の限り思いっきり卑猥な言い方で言ってね~。」と振っていたとしたら?
その後の発言としては、自然だし、全く問題ないでしょう。>相手が記者ならね。相手の声は一切入ってないんだから、女性かどうかすら解らない。
あんなもんエロ系のキャバあたりだと、普通の会話だろう。>セクパワオヤジです。>

2018/3/12 07:13:46

>近畿財務局の職員が自殺してツイッターで安倍がまた人を殺したというツイートを...

>近畿財務局の職員が自殺してツイッターで安倍がまた人を殺したというツイートをよ... ID非公開さん2018/3/1118:08:38近畿財務局の職員が自殺してツイッターで安倍がまた人を殺したというツイートをよく見るのですが、どっちかというと自殺に追い込んだのは森友問題を追及し続ける野党じゃないですか? 私は安倍支持でもいわゆる右翼でも左翼でもありません。
あくまで中立です。
偏った見方をせずに回答していただけると幸いです。
共感した 0 11 1 uyosayo_ha_gomiさん 2018/3/1118:12:28どちらか一方の責任にする時点で偏っていますよ。
質問者 ID非公開さん2018/3/1118:43:11では誰の責任だと思いますか?自殺したのにはなにか理由があると思いますが。
あなたユーザー名的にも過去の回答的にも明らか左翼ですよね?あなたもなかなか偏ってると思いますよ。
uyosayo_ha_gomiさんウヨとサヨを批判したら左翼?政界の政争が原因でしょう。
つまり、政界全体の責任。
※あくまでも、自殺と今回の件が関連している前提での話。

野党は答えを知っているから、なりふり構わず突っ込んでいるのでしょうね。ここぞとばかり。>公務員社会は、上司に絶対権限があります
民間企業のように売り上げや利益、仕事の効率性など
関係なく上司が全て評価します
上司の指示に従わないことや裏切るような行為は
出世の可能性も少なくなります
このような社会で上司が守ってくれなければ?
総理大臣も昭恵夫人も関係ないと言い
官僚が勝手に忖度してやったと言い
当時の担当者の名前が出始めていた
板挟みになれば、あなたならどうする?>

-財務

© 2020 給付金とかで結構ウハウハごめんなさい