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経理部門で一目置かれる資格は? 中小企業診断士と社労士の資格取得を...経理

経理の仕事に就くために学生がしておくべきこと。

経理の仕事に就くために学生がしておくべきこと。
中学3年生です。
とある理由で簿記を取ろうと思い3級を勉強しているのですが、思っていた以上に面白く、楽しく続けれています。
なので、自分は経理職が向いているのかも、経理職に就きたい、と思うようになりました。
そこでですが、今勉強しておいた方がいいこと、役に立つかもしれないことを教えてください!簿記については、将来的には上の級を目指すつもりです。
また、私は大学は工学部に行きたいと思っているのですが、無駄になってしまうでしょうか?視野を広げるため・・・にはならないでしょうか?文系の学部は行きたくないですし、向いてないと思います。
それは、経理にも向いてないんですかね…

初めまして。
私は工学部出身で日商簿記1級を持っています。
経理というのは入る会社で仕事内容にかなり違いがあると思います。
書類等のやりとりが全て英語の会社もありますし、原価計算や意思決定会計等、数学の知識が要求される会社もあります。
また会社が納める税金の計算もしなくてはならないため、法律の知識も要求されます。
質問者様が4月から高校生になられるのでしたら、高校の勉強を(大学受験)しっかりすることをおすすめします。
プラスTOEIC漢検を受けるとか。
高校受験の時の科目で言いますと、先ほども申し上げた通り数学や英語の知識があると経理として有利になりますし、国語や社会も常識として欠かせない知識になります。
そして工学部を目指すのでしたら理科は必須ですよね。
簿記というのは日本の会計基準を学んでいるのですが、今日本の会計基準というのは国際的な会計基準とすり合わせるためにどんどん変わっています。
ですので質問者様が今勉強された知識も、質問者が就職されたときには役に立たなくなっている可能性もあります。
ですので今簿記に力を入れるより他のことをされたほうがいいと思います。
人工知能の発達により経理は不要になるとも言われていますし。
最後に、工学部はなかなかハードですし経理の仕事に直接役立つ勉強は少ないので本当に好きで入らないと挫折しやすいと思います。
学校の先生や保護者の方にたくさん相談してみるといいと思いますよ。

現代文、数学、英語などをしっかりとやっておくと良いです。大学に入るためにも必要だし、これらは仕事でも役立ちます。
日商簿記1級を目指し、税務会計検定の法人税、所得税、法人税の2級を取れば、経理の基礎が抑えられます。あとは、パソコンにも強くなっておいた方が良いです。
工学部なら、社会工学や経営工学などを専攻すれば良いです。このような学問を取り扱っている大学は多くはありませんが、探せばあります。筑波大と東京理科大にはあったと思います。また、商学部や経営学部も検討すると良いです。文理融合学部である、経営情報や総合情報学部などでも似たようなことは学べます。
英数理が得意な人は理系でも文系でも通用します。商学部や経済学部は元理系の人達も多いです。興味があり、数字や計算が好きなら、向いていると思います。>

経理について教えてください。

経理について教えてください。
ある得意先から売掛金の入金がありましたが過入金で帳簿がマイナスになりました。
その過入金分は買掛もあるので相殺してくださいとのことですが帳簿がマイナスの部分の処理と相殺の金額は売り掛け帳と買掛け帳の両方に計上すればいいですか?

まず、過入金分は、売掛金を落とさずに、仮受金の勘定で処理します。
売掛金90に対して100の入金(10の過入金)があったとすると、(借方)現金100/(貸方)売掛金90、仮受金10と仕訳を切ります。
で、これを買掛金と相殺するというのは、質問者さんの会社から見れば、同じ会社に対する他の売掛金に充当するということでしょうか。
その場合は、(借方)仮受金10/(貸方)売掛金10になります。
質問者さんの会社の得意先への買掛金(=支払義務)と過入金(=支払義務)は、どちらも支払義務なので、相殺できませんいね。

同じ得意先より仕入れもしてるので買掛金があるのですが買掛金と過入金は相殺できないですのね?>

経理事務の仕事に就くにあたって。

経理事務の仕事に就くにあたって。
日商簿記2級、全経簿記1級、ビジネス会計3級、電子会計実務検定初級のどれかを受験し資格を取ることになります。
ハローワークの職業訓練をする予定なのですが、一般事務にするか経理に特化するか迷っています。
特にスキルアップして税理士になりたいとかそういう気持ちがあるわけではありません。
私は数学が「苦手」ではなく「嫌い」なのですが、資格を取り、仕事をする上でそれは弊害になりますか?忍耐とか集中力、などの精神面は別にして、数学ができない人間にとって経理事務はつとまるものなんでしょうか?学生時代は数学は底辺クラス。
国語は常に5の根っから文系です…。
経理事務のコースに通ったらMSの資格は取れないので、本当に経理のみになると思いますので、その辺が心配です。
初歩的すぎる質問で申し訳ありませんが回答にお付き合いいただけると幸いです。

zazengirlteikoku16gさん経理とか総務には、理系としての最低限の力と文系としての日本語力、意味理解能力さらに、少しのずれを許さない慎重さや根気などが求められるように思います。
計算そのものは電卓やパソコンで計算するので計算力は低くても構わない。
計算式を作る知識は必要になる。
エクセルで好きな計算結果を出すことができる程度の計算式組み立て能力はないと困ると思う。
たとえばある商品に消費税を掛けるには税抜き価格×1.08=税込み価格これを変形すれば購入価格である税込み価格から、税抜き価格も消費税額も計算する式を作れる。
購入価格÷1.08=税抜き価格購入価格÷1.08×0.08=消費税額さらに÷1.08と×0.08をまとめると購入価格×(0.08÷1.08)=消費税額こういう式の変形じたいは小中学生の時に学習してる内容なので難しいわけではないんですが、嫌いだと言ってサボってた人にはできなかったり、大人になってすでに忘れているから思い出さないといけなかったりはすると思います。
エクセルでいろんなデータは取り出せると思うのでその中から必要な資料を作るときとかにこういう計算式を作って計算をさせる必要が出たりします。
また、国語の力も必要になります。
何せ科目とかは漢字がたくさん出てきますしそれらの説明も難しい用語と日本語の嵐です。
法律系の文章とかも出てくるからそういうのがなかなか理解できない理系人間には相当辛い内容だったりします。
そして実務においては、一円違っても違いは違い、完璧にすべての数字をちゃんと合わせて初めて仕事完了です。
少しの違いも許さないという意思で仕事を行い、それでもミスが発生したりする部分を調べ上げて修正するだけの根気が大切になると思います。
そして、それらによって真摯に仕事に取り組むことで生まれる。
経営陣からの信頼というのが最も必要な仕事の成果であると思います。

経理処理についてです。
青色申告の個人事業主です。
今年、仕事用のPCを新規購入し...

経理処理についてです。
青色申告の個人事業主です。
今年、仕事用のPCを新規購入しました。
精算は妻のクレジットカードを利用したのですが、経費として確定申告に入れたい場合、どう処理したらよいでしょうか?補足です。
いつもは仕事用の口座から引き落としになるのですが今回は量販店のポイント割引などを利用したかった為妻の個人名義の口座からの引き落としとなり、お金は会社から現金で渡しました。
妻は事業とは関係ないです。
(他の仕事をしています。
)領収書は販売店の物があります。
仕訳は工具器具備品 ○○○円 / 現金 ○○○円という単純な物で良いでしょうか?領収書の支払方法にクレジットと書かれているのですが上記仕訳で問題ないでしょうか?教えて下さい。
どうぞよろしくお願いします。
補足skoudnsoudさん 回答ありがとうございます。
補足質問です。
今までは(カード使用時)商品購入時 消耗品 5000 / 未払金 5000引き落し時 未払金 5000 / 普通預金 5000 と入力。
購入時の仕分けは今まで同様でその他は口座から出金した日に未払金処理で良いですか?

事業のトップにしては珍しく繊細な人やねー。
処理なんて大きく違ごてなかったら、そんなに気にすることあらへんよ。
仕事用のPCは30万以上するんかな?ワイが言っても説得力ないから下のページ見てね。
文字多いけど1項の3号のとこだけでええよ。
www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2100.htmそんなわけで、30万未満の場合は費用にしたってね。
工具器具備品は固定資産やなくて、費用やよね?仕訳なんかは難しく考えることあらへん。
①購入先、②購入日、③金額、④なに買ったかこの4つが帳簿に書かれてればそんでええ。
ヤマダ電機で11月1日に20万のPC買ったら、11/1 消耗品費 / 現金 / 20万 / パソコンヤマダ電機だけでええ。
経理人はやたら細かくやりたがるけど、必要なのは上記4点帳簿に書いてて、その帳簿を保存してることや。
支払いに「クレジット」の文字はいらん。
むしろ書かん方が後々誤解が無いようええと思うよ。
一度、費用になるんはどうすればええか知ってれば安心するやろ。
下のページの7、8見てみ。
それ以外は文字多いから見んでええよ。
nzeiri.sppd.ne.jp/syohi/17/ho/30.htm上は消費税の規定やけど、費用の要件は消費税の方が法人税より厳しくなっとるから、個人事業の所得税でも上の4つが帳簿に記載されてば問題あらへん。
しいていうと、あんま難しくやっても税金やすくならへんよ。
領収書に支払クレジットと書かれても関係あらへん。
そんなんで事業主勘定使用する必要もあらへん。
現金払いの奥さんの仕訳で大丈夫や。
従業員口座払いの立替えなんて会社でいくらでもある。
問題なんてならんやろ。
ちゃんと会社に領収書出して清算してくれる。
クレジット払い記載があろうがなかろうが関係あらへんやろ。
それと同じや。
結論やけど、パソコン10万未満ならその処理だけでええ。
10万以上30万未満なら、償却資産税の申告書くとき分かるようなんか固定資産台帳もどきに買い取ったらええ。
台帳自体きばって作らんでええよ。
30万以上なら固定資産や。
4年で減価償却費だしてね。
減価償却について、何も届け出してへんかったら、個人の場合定額法ね。
法人は定率でやるけど、間違えたらあかんよ。
定率にしなかったら届け出だせばええ。
早めに費用計上できる。
領収書保存して、上の4点帳簿に書いて保存しとけば大丈夫や。
資産にするか費用になってるかだけ奥さんに確認し。
30万未満のパソコンなら費用ね。
あんさん、もっと奥さん信じてやり。

経理に詳しい方教えてください。

経理に詳しい方教えてください。
最近経理のパートを始めた者です。
日商簿記2級を持っていますが経理の仕事は初めてで簿記も十数年ぶりです…。
前任者はもう辞めてしまい、社内に経理が分かる人がいません。
会計ソフトはJDLです。
過去の仕訳を見て同じように入力しています。
教えていただきたいのは、・毎月リース料など買掛金で計上→同月内に引き落としされているのですが、買掛金へ計上は省いても大丈夫でしょうか?請求書は来ません。
・大丈夫な場合、過去の仕訳は訂正した方がいいでしょうか?・後払いの費用を未払金ではなく買掛金で仕訳をしています。
仕入の掛金の残高が分かり辛いので仕入以外は未払金で処理したいです。
今後未払金で処理する事にした場合、過去の仕訳も未払金に変えるべきですか?初めての実務、分からないことだらけです…色々教えていただけたら幸いです。

毎月は、請求書が来ず、銀行引き落としされている。
請求書が来ないのは、最初のリース契約時に、引き落としの予定明細を貰っていたと思います。
月初に、リース料/未払金引き落とし日に、未払金/現預金の仕訳で良いと思います。
万一、引き落としが忘れられたとしても、費用である「リース料」は計上しておく。
まあ、面倒なら引き落としが忘れられる可能性は低いでしょうから、リース料/現預金 としても、この程度の変更は、継続性の原則で問題になることはありません。
既に、未払金が取り崩されて残高が無い場合、過去の修正をする必要はありません。
損益の科目は期の途中で変更するのは考えものですが、貸借の科目で、それも月末には残高として残らないような今回の場合は、問題にならないので、過去の修正は不要です。

仕入債務でないのに買掛金はおかしいですね。
未払い計上するなら未払金で良いと思います。
同月に引き落としされるのであれば、支払い時に
リース料 / 普通預金
の仕訳で良いと思います。
決算の申告を担当する税理士の先生〔あるいは担当職員〕に
聞いてみても良いと思いますよ。
勝手に勘定科目を変えて、後々修正するのも二度手間ですからね。
過去の仕訳は指示がないかぎり勝手に修正しない方が
良いと思います。
〔そうでないと、その分も自分の責任になりますよ〕>まずは商法企業会計原則には「継続性の原則」というものがありますね
その原則から考えると途中での変更はダメそうに思えるものです
しかし同じ企業会計原則の主旨の第一番に「適正な会計処理を行わなければならない」とありましたね
いくら継続して行い変更してないけないと思っても それが適正を欠いていたのであれば直さなければなりません
請求書が無いのに買掛金計上してはいけません
証憑性が崩れてしまっています いくら支払う事実があったとしても それは事実によって適切に会計処理するべきものです
予測で買掛金計上するべきではありまん
それと会計原則そのものは日々の記帳について規定しているものでは無くて あくまで決算について書かれているものですので その「継続性の原則」も例えば棚卸資産の評価方法とか損益計算書なり貸借対照表なりに表示させる科目を勝手に変化させてはいけませんよと言う規定です
それを日々の記帳業務まで広げて解釈する意味はありません
と考えてください>実務は、勉強とかなり違いますが、簿記2級は大きな力です。
原則は、変わらないからです。
で、質問ですが、仕訳基準などは、原則継続することが大事です。
その上で考えますが、収益に関する変更は、できれば変えない。
未払金/買掛金などは、科目の性格が、似ていて、収益に関係しないので、変えても大丈夫だと思います。
あとは、内部管理上の問題で、説明ができるようにしておけば、過去の仕訳は、変えなくていいでしょう。>買掛金・未払金の会計処理ですね
q>・毎月リース料など買掛金で計上→同月内に引き落としされているのですが、買掛金へ計上は省いても大丈夫でしょうか?請求書は来ません。
a>買掛金に計上する必要はありません
ご質問のケースは「所有権移転外ファイナンス・リース取引」と思いますが、本来「所有権移転外ファイナンス・リース取引」についてはリース会計基準により、リース資産とリース債務に計上し、リース資産についてはリース期間定額法によって減価償却するのが原則です
しかし、中小企業についてはこのリース会計基準によらないで、従前通り賃借料処理という簡便法も認められています
前述の「買掛金に計上する必要はありません」とはこの簡便法が前提です
q>・大丈夫な場合、過去の仕訳は訂正した方がいいでしょうか?
a>それも必要ないでしょう
会計処理が不統一なのはいいことではありませんが、期末貸借対照表・損益計算書が正しければ許される範囲だと思います
q>・後払いの費用を未払金ではなく買掛金で仕訳をしています。仕入の掛金の残高が分かり辛いので仕入以外は未払金で処理したいです。今後未払金で処理する事にした場合、過去の仕訳も未払金に変えるべきですか?
a>過去の仕訳まで変更する必要ないと思います
理由は前述のとおりです>

経理の問題、製造経費はどこまではいりますか?

経理の問題、製造経費はどこまではいりますか?画像付けました補足上の5項目だけ?7

どこまでって???経費があんんだか分からないってことですか?

会社で経理をされている方、意見を聞かせて下さい。

会社で経理をされている方、意見を聞かせて下さい。
毎日どのような作業をされていますか?私は小さな会社の新米経理です。
仕事内容は、・領収書を帳簿につける・従業員の給与を管理・見積書、請求書を作成・届いた請求書の支払い・年末調整・税金の支払いこれぐらいなので、ほぼ月末と月初めで作業が終わります。
世間の経理の皆様もこんな感じでしょうか?毎日どんな仕事をしていますか?意見を聞かせて下さい。

私の経理に対する考えを述べます。
(現役時代、大手企業で経理一筋に生き、引退した団塊世代の親父です)経理の「役割り、ミッション(使命)」は、『 ”経”・営・管・”理”)』を行う部門と認識しています。
社長直轄のスタッフ部門と位置付けして、自らを社長の立場に立って「会社の業績をどう伸ばすか?」常に真剣に考え、会社内で積極的に行動することです。
その為には何をすべきか?経理の強みは、毎月々の決算書を取纏めしていますので「経営数値を握っている点」です。
決算書等から毎月「経営分析」を行い、「予算・実算差額の協力なフォロー」は勿論のこと、各部門毎に「問題点の抽出、取纏め」「数値目標値の挽回策策定、フォロー」「改善案の策定」等を行って、社長・経営幹部が出席する「経営会議」等の席上に出て、積極的に「報告、提言」することです。
出席者全員の前で「誰が・何を・いつまでに・どう挽回・改善するのか」数値で約束させ、責任の所在を明確にさせることです。
社長が聞いていますので各部門は真剣に取り組みます。
また、経理の仕事は予算編成業務、中・長期経営計画書の策定(年度別売上・利益計画書、原価低減目標値の策定等)、経営企画書策定・・等、色々なマネジメント業務は種々あります。
経理部門は最後の要です。
経理が組織の中で「ピリピリした雰囲気」を敢えて作らなければ会社は発展しません。
仕事を行っていますので社内が「仲良しコンビ」では会社の進歩はなく、駄目だと思います。
(プライベートでは、お互いに仲良くすること)貴方は現在「実務担当者」の立場のようですので、今は”実務中心”の仕事はやむを得ませんが、このまま結果集計の「実務屋」「会計屋」にならないことです。
実務・決算書を作る仕事が経理の仕事ではありません。
出来て当たり前のことです。
会社の経営、管理的な仕事に自分の能力を費やすことが大切です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー余談ですが、現役時代、部下たちには「経営を管理できる能力を持たなければ、一流の経理マンとは言えない」旨、教育したものでした。
結果、私共の若手20代の若者たちは毎月、実務仕事は効率よく済ませ、空いた時間で自分の実務の中から「当月の問題点の取纏め」「改善案の提言」等、管理的な仕事に時間を費やしています。
問題を起こした当該部門(他部門)の関係者、上司等には怯まず堂々と厳しくフォローする能力が身につき、経理マンとして日々「成長」が感じられたものでした。
今後のご参考に・・と思いついたことを述べましたが、会社は永遠に生きています。
常に「時代にあった意識改革」が進歩・発展に繋がり大変重要な事と思いますので、仕事の進め方はマンネリ化しないよう「変革」に取り組まれたら良いと思います。
以上

・個別・連結財務諸表作成・四半期報告書、有価証券報告書作成・監査法人対応・内部統制対応・管理会計・その他>会社の預金で株の運用をしています
益金はもちろん自分のもの
(*´∇`)>暇なときはホントに暇ですよね…
私は、上記の他に会計ソフトに入力なんかもしています。
会計ソフトへの入力が可能であれば簡単にまとめられますが、もし税理士さんにお願いしているのであれば、領収書を帳簿につける時に科目ごとに費用をまとめてみてはいかがですか?
何にどのくらい使っているか把握しておくと、来期の事業計画に役立ったりしています。
P/Lのひな形など、ネットで探して使いやすいものを探してみてはいかがでしょうか。
また、小さな会社であれば総務も兼任しているのでは…?
社会保険の手続きや備品の管理(発注や在庫の管理)等もされてみてはいかがでしょうか。>・請求書チェック
・奉行作成・利益予想作成
・支払
などなどですね
まあたくさんあります(^_^;)>

経理部門で一目置かれる資格は?

経理部門で一目置かれる資格は?中小企業診断士と社労士の資格取得を考えています。
これらの資格を持っていたら、経理部門で一目置かれる(評価される)でしょうか?(1つだけでも両方でも)ちなみに簿記1級→挫折。


税理士科目合格→受験資格なしです。
補足みなさんありがとうございます。
簿記2級と初級シスアド(10年くらい前に取得・・・)と、マイナーですが、全経税務会計検定の法人税・消費税の2級は持っています。
これで十分でしょうか・・・?

PC系の資格が良いのでは?経理業務は経理系ソフトなしでは成り立ちません社内の情報システム部とか経理ソフトのベンダーとの打ち合わせなどの機会も多いので、彼らと対等に交渉して経理部としての要求を伝えられることは大切です。
そのためにはPCに関してソフト及びハードの知識をバランスよく広く浅く身につけることは大切です。
どんな資格があるか詳しくはないのですが、例えばITパスポート(旧システムアドミニストレーター)などを取得するのも悪くはないでしょう。
中小企業診断士か社労士かと言われれば社労士でしょうね。
中小企業だと経理と総務を兼ねることもあり、その際は社労士で勉強した知識はいきてきます。
労務管理や社会保険(健康保険や年金)の事務があるからです。
補足について経理部門で一目置かれるに十分かと言われると十分ではないでしょうね。
資格はあくまで目安というか最低限の条件というか仕事に生かせないと評価はされないでしょう。
税理士を5科目取り切るか公認会計士なら別ですけど。
経理部で評価されることを重視するなら決算書が一人で組めるとか申告書を書けるとか事務効率を上げる提案ができるとかシステムに強いとか専門性や実務能力を磨くことでしょう。
部内だけでなく例えば社長から評価されることまで考えるなら逆に専門バカではダメでしょうね。
経営視点で経理数値を読み解き経営改善のアドバイスをする能力や営業などのライン部門を支える意識や銀行やら投資家に自社の状況を数値で客観的に説明して資金を引っ張る能力とかが評価されるでしょう。
経理部にとっては会社関係者(ステークホルダー)は支えるべき相手でありお客様でもあるわけです。
金を握っているからと偉そうにしている経理部は経理部長からは評価されても得意先やら他部署からは白い目でみられますよ。
現場も知らずに数字だけいじって偉そうにと

本当は1級があれば良いと思います、しかし向き不向きもありますし工業簿記のようなあまり普段使わない部分が半分んも占めてたんじゃ1級も嫌になる気持ちもわかります。
だったら社会保険労務士ですかね。
本当の本当は2級でもいいから処理が早く迅速で、決算書もよめて税金に強い人になることですよ、
簿記はみんなできるけど税金はなかなかね。
私は簿記なんて朝飯まえ?税金も少しできます。
証明するため全経の法人税と消費税2級から受けますよそして1級取得します。
社会保険労務士よりは、経理には税金です!
今、宅建の勉強が終わったら。>中小企業診断士は国も「無くていいかも」と思ってるヘタレ資格です。
…ですから、簿記2級があるなら十分ではないですか?
まあ、どっちかなら社労士ですかね?>

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