経理

経理についての質問です。私、中小企業の経営者で父親から代が変わり...経理

経理処理について。

経理処理について。
社長の10万を超えるスーツ代は何で処理すべきですか?宜しくお願いします。

儲かってるんだったら雑費でいいんじゃないんですか?個人商店であれば問題なかろうかと。

早々にありがとうございます。
個人商店ではなく株式会社なんですが雑費でも問題ないですか?>

経理の仕事ってどの職種の企業も一律同じですか?

経理の仕事ってどの職種の企業も一律同じですか?前任者から引き継いで半年になる経理担当がいます。
履歴書曰わく銀行で何十年と働いていたそうです。
今になって「こんなのは経理の仕事じゃない」と言い出しています。
更にPC操作に時間のかかる人で日々のチェックを「忙しいから請求時に処理をしている」とずさん管理がわかりました。
元銀行員曰わく、・お客さんに送る請求書は経理の仕事ではない・なので請求書と一緒に送る納品書の管理も経理の仕事ではない本当なのでしょうか?この件は社長に言いますが、違うのなら経理じゃなくて職種は何になるのでしょうか?一応仕事の流れは、毎日の売り上げの伝票整理→それが貯まって毎月締め日に請求書送付→お客さんの入金確認→年度末は決算、という感じです。

経理の仕事といえば、経理の仕事ですし、違うといえば違います。
請求書の発行は営業事務の仕事としている会社もあります。
業務の線引きは会社によって違いっていますので、「これは経理の仕事じゃない!」と言っている方は自分は仕事ができない人間です!!と言っているようなものだと私は思います。
ただ、経理が請求書を発行していると把握ができるので会計データなどへの入力の際には漏れなどが減少し管理しやすくなります。

一般企業は商業簿記、銀行は銀行簿記であり、例えば「当座預金」は一般企業では資産ですが銀行簿記は負債です、このように貸借が逆になっています。
>履歴書曰わく銀行で何十年と働いていたそうです。
そのような経歴というのは一般企業では通用しません、銀行出身者が一般企業の経理・実務をさせられているというのは、銀行でも仕事ができなかったものと思います。
>今になって「こんなのは経理の仕事じゃない」と言い出しています。
銀行OBとはいえ、新入社員でありそれをする必要があるのに、ただ、アーダ、コーダといっているだけです。
>更にPC操作に時間のかかる人で・・・・
今時、銀行のOBでPCを普通に扱えないというのは、現役の時もそうであったと思いますので化石のようなものです、暫くはモタモタすると思います。
>・お客さんに送る請求書は経理の仕事ではない
>・なので請求書と一緒に送る納品書の管理も経理の仕事ではない
やり方を知ろうとしない、先輩などに尋ねてでもヤルという意気込みがないということです。
銀行のOBということで期待しないことです、このようなケースは少なくありません、勿論、バリバリやる・できる人もいます。>どこからどこまでが経理の仕事かは、それぞれの会社次第でしょう。ウチの会社じゃ、経理担当は社長秘書も兼ねていました。
さて、請求書の発送業務ですが、経理担当がやってる会社も多いでしょうけど、一般論で言ったら請求書の作成業務は営業担当の責任です。経理の仕事は、客先から入金があったら、それを営業に知らせるだけです。>銀行と会社は違う。その経理担当が無能なのです。PC操作に時間かかるってのは道具としてコンピューターを使いこなせてないってことですし。>建設業以外皆同じ。。>

経理の面接で

経理の面接で面接で最後の方に 何か質問はありますか?と必ず聞かれますが、何か経理の面接で好感が持たれる質問ありますか?教えてください。
私は30代中盤の男性です。
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こんにちは。
好感が持たれるかどうかは存じませんが、経理希望として聞くべきことは、1.どのような会計システムを使われていますか?当然すべき質問です。
勘定奉行、PCA会計、弥生、JDL、TKC、ミロクなどのうちどの会社のシステムなのか。
また、スタンドアローン版か、SQLなどのネットワーク版か、クラウドタイプかなども聞くべきです。
2.会計の〆方について上場会社やTKCなどは月次で会計をしめた場合、前月の入力はできなくなります。
また、訂正することはできず、訂正仕訳を改めて入れることとなります。
このようなシステムかどうかを聞きましょう。
3.月次決算をしているかどうか月次で償却、引当金を含め月次決算をしているかどうかは聞きましょう。
4.顧問税理士との関係について顧問税理士さんはどこまで係わっているのかを聞きましょう。
以上は経理を希望するのであれば、当然聞くべきことです。

経理の面接で ・・・・・経理課員の採用面接での事でしょうか?面接で最後の方で何か質問はありますかと聞くのは、相手の人事担当者の「お世辞」です。その場合は「質問は御座いません。本日は面接をして頂き有難う御座いました」この様に云うのが礼儀です。勘違いをしてはいけません。自分を売り込むのは、面接の中で売り込むのです。最後に自分を売り込むような言動は慎むべきです。セールスでは有りません。>やはり仕事熱心な人、やる気のある人だと思われるのが良いのではないでしょうか。
「御社の締め日はいつですか」と聞いて、「20日締めです」とか「月末締めです」とか相手が答えたら、「ではその前後は予定を入れないようにします」みたいなアピールとかどうでしょう。>「面白そうですね、是非やらせて下さい」これで決定です。
試しにやってみてください、必ず採用されます。>勉強熱心な感じならいいんじゃないですか?
とはいっても経理の仕事って裏方なので中々に難しいところではありますが
税理面などの勉強もしたい、くらいでいいんじゃないかと
笑うならそのままでもいいし、スキルアップの一環で、とか
色々言えるし。ああ、そうか、もう税理士とか持ってるんですね?
じゃないと経理はないですもんね…何がいいかなあ?
まあ再勉強しといたほうがよさそうな分野とか聞いてみるのもいいかも>

経理部に在籍している方に質問です。

経理部に在籍している方に質問です。
経理ってちょっと特殊じゃないですか?簿記を知っていることが大前提で、そこからその会社のやり方、特色を把握して業務を遂行していく。
外資系でいうなら英語が話せることが必須でそこから初めて仕事が進んでいく、みたいな。
基本ができてないとうちの仕事できないよ、みたいな感じですよね。
そんな経理部に簿記のボの字もわからない課長が配属されたら部下のあなたはどう思いますか。
結局経理部の課長や部長って、新入社員の頃からずっと経理畑でやってきた人がなるのが多いですよね?でもそんな人に不満を持っている人多いんです。
「新入社員のころから同じ仕事してればそりゃ詳しいに決まってる。
経理しか見てないから他の部の気持ちがわからない。
視野が狭い」などなど。
確かにその通りですが、やはり部下としては簿記のボの字もわからない人が上だと頼りなく感じるのは致し方ないかな、と。
皆さんの会社ではどんな人が課長、部長になってますか?また「うちの上司は新入社員のころから経理畑だけど、こんないいところがあって尊敬してるぜ」「うちの上司は途中から経理だけど、仕事できるんです」みたいな話も聞けたら嬉しいです。

課長クラスだとやはり経理畑一筋の人が多い気がします。
部長級以上だと総務畑から経理総務を束ねるために上につくことはありますがやはり基本的な部分は知識を持たれていると感じます。
経理といえば、会社の損益や方向性を決める重要な部署です。
数字に疎い人が上に立つというのはとてもじゃないですがやっていけません。
また、他部署から嫌われるのは経理の役職者でもヒラでも一緒ですが、業務の性質上教えられないこともたくさんあるし見えない部分の苦労もたくさんあるので聞き流しています。

確かに嫌われ者の部署ですよね。お門違いな質問をされることもたくさんあって、とりあえず経理に聞いとけばいいだろう、みたいな感じ。>役職者に何を求めるかは会社によって違いますよね。当社では、部長は社長個人の資産管理や、役員などの質問対応、株の運用、関係会社の最終確認、当部署の月次決算や年次決算の最終確認。課長は主に他部署とのセッションや部長補佐。その下にマネージャーがいて、その人が一般社員を束ねてマネージメントしながら、一般社員と同等以上のルーチン業務を行っています。経理は嫌われる部署と言いますが、当社はそんなこともないです。ただ、お金に関して最終関門という立ち位置もあるので、役職が上がるほど経理以外の世渡り的な能力は重宝されると思います。正直、会計士や税理士の担当がいれば、決算に関わる知識は上司になくても問題ありませんしね。私は上司はとても尊敬しています。税理士事務所でバリバリやってた方ですが、今でも税法改訂などの勉強は常にしています。部下に何かあれば盾にもなって守ってくれます。>

経理や労務に詳しい方、知恵をかしてください。

経理や労務に詳しい方、知恵をかしてください。
主人の会社のことなのですが、昨年の年末調整が未だに終わっておらず、年末から今までの間に何度か年末調整はまだですか?ときいているのですが税務署が忙しいからとか、言い訳をされてましたが、源泉徴収票も、未だにもらっておらず今日になって平成30年分扶養控除等申告書というものを主人が渡されたそうです。
平成30年分っておかしくないですか?生命保険の控除もあるので、少しでもお金が返ってくると思っているのですが、返ってきますか?3月にその紙を書くというのはあり得ることなのでしょうか?給料明細も、毎月わたしてくれなかったのでそれもこの前伝え一年分まとめてもらいました。
源泉徴収票も、税務署を言い訳にされましたが色々しらべてみると、税務署から発行ではない?ようなので、何でこんな遅いのかも気になります。
私の主人の仕事先が一昨年の10月に株式にかわり、そのタイミングでその会社に転職しました。
どなたか、この平成30年分扶養控除等申告書を今日かいて提出すれば、近々お金は少しもどってくるのでしょうか?教えてください。
文章が分かりづらくすいません。

平成30年分が渡されたのはおかしくないです。
その書類は、30年が始まる前に30年分を書き、その内容が年末までに変わった場合は修正をすることになっていますが、従業員がそのシステマをなかなか理解できない場合などは、30年分に書いた情報で29年の年末調整をする場合もあります。
ただし生命保険料控除等申告書は29年分でないとおかしいです。
生命保険料控除があれば多少は税額が少なくなりますが、還付とは限りません。
年間に払っている所得税が少なければ、納付になることもあり得ます。
確かに今ごろ年末調整をするのは遅いです。
源泉徴収票は1月末までに交付するものですので、普通はそれまでに年末調整は終わらせます。
先ほども書いた通り、お金が戻るかは、給与明細の支払額、社会保険料、源泉所得税の年間合計と、生命保険料の支払額(一般、介護、年金などの種別や新契約か旧契約か)、扶養の人数やその年齢などが分からないとわかりません。

回答いただきありがとうございます。では、生命保険控除等申告書はもらってないみたいなんですが、11月には会社に何も言われないのがおかしいと思い、こっちから保険会社から届いた年末調整の時に使うハガキなどは提出しています。還付があるかどうかは、そうなんですね!お金が戻ってくる、戻ってこないにしろこのやり方が普通なのか?と気になったので質問させていただきました。>

経理は向く向かないがありますか?一般事務でも経理をしますか?

経理は向く向かないがありますか?一般事務でも経理をしますか?長くできる事務はどちらですか?派遣で事務をやりたいんですが一般事務や営業事務で経験をつむのと経理で経験をつむのとどちらが自分にとっていいのか。
派遣で契約満了になって次さがすときまた年をとっているわけで年をとっても一般事務や営業事務で派遣の仕事は見つかりますか?経理は向く向かないがありますか?

確かに経理の仕事は向き不向きがあると思いますよ。
(数字に強い。
几帳面。
)派遣で経理がしたいと言われますが、基本的に経験が無いと紹介してもらえないんじゃないでしょうか?確かに経理は経験重視なので、事務職の中では長く働ける仕事だと思います。
しかし経験が十分にあって決算ができるとか(あまり詳しくないですが)でないと、派遣でも長くできないんじゃないでしょうか?一般事務や営業事務の仕事は派遣でもたくさん募集していると思いますが(もちろん地域にもよるかもしれません)、割と若い方が多くされているイメージがあり歳をとると紹介が無いのでは?と思います。
知人がずっと経理をしてきて40を過ぎてからでも正社員で採用されたり、友人でも経理で経験を積んできた人は仕事探しに困ってないようなので、事務職でやって行くなら経理が一番良いと思いますよ。

経理には向き不向きあります。経理以外にもあります。
事務は一般事務、営業事務以外にもたくさんあるので資格を生かし就業されれば良いかと思います。>一般事務と経理では別格だと思ってください。
経理の場合は会社の中枢です。
お金を扱うということもあり、かなり人間性も重要です。
へたすると、1日に数千万のお金を動かすわけですから、確かに麻痺しますよね。
まぁ仕事の幅広さで言えば、一般事務のほうが求人じたいは多いかもしれませんね。>

経理事務員として未経験の方が入社することになりました。

経理事務員として未経験の方が入社することになりました。
小さい会社ですので一人で経理・総務等の事務をしていますが、社長が経理事務員として一人入社させることにしたのですが、その方は経理未経験で一般事務を2年しかしたことがないとのことです。
社長からは経理未経験だから教えてあげてと言われたのですが、全くの未経験で仕訳もわからない状態です。
せめて仕訳等の基本知識があったほうが助かるのですが、全くわからない人へはどう教えていったらいいでしょうか?また給与計算も会社でしているのですが、そういった知識も全くないようです。
書店にはそういった基礎の本がありますが、そういうのを見ておいてくださいとお願いしたほうがいいのでしょうか?それとも全くわからなくても、意外とすんなりできるものでしょうか?皆さんの意見や体験談を教えていただけますと助かります。
よろしくお願いします。

私は知識0で経理事務にぶっ込まれました。
それこそ仕訳も知らなければ当座預金や手形や小切手なども知らない基礎知識も何もない人間でした。
会社がどうやって他企業にお金を払っているのかということすら考えた事が無かった人間です。
私の場合は引き継ぎの方が作業工程をもくもくと教えてくださいました。
仕訳や科目の知識などは今は覚えなくていいとばかりに「この場合はこう、この場合はこう」とひたすらケース沿った事務処理方法を教えられ、「分からなかったら過去にどのように行っていたか調べれば良い」と過去の書類や計上の調べ方を教わりました。
「余裕が出てきたら自分で本を買うなり、インターネットで調べるなりして勉強すれば良いよ。
」と言われそのようにしました。
初めのうちはとにかく機械的に処理を行いました。
科目なんてしらねぇ!「コピー用紙」と書いてあったら過去の計上を調べてその時と同じように打てば良いんだろ??って気持ちで臨みました。
初めの1週間は流石にルーティンであってもすんなりとはいきませんでしたが、2週間もすれば問題なく処理が出来るようになり、2か月後には後から配属された上司にベテランかと思われるくらいには私は覚えられました。
本人のやる気次第でしょうがそこまで貴方が気負う必要はないと思いますよ。
よそで経理経験のある人の方が時に厄介です。
会社によって会計ソフトは違うし科目の名称や扱いも違いますから「あ、自分そのくらい知ってますよ」って態度の結果、違うことをされるとムッカーときます(笑)真っ白な人を教えられることなんて中々無いと思いますので貴方を成長させることになると思いますし、ぜひご自身に都合のよい後輩となるように教えていってあげましょう!頑張ってください。

私の会社では、異動などで初めて経理になる場合(大学もそういう学科卒でない場合)は、異動前に簿記三級の勉強をしてもらって、出来れば試験に合格するところまではやってもらいます(会社の経費で)
今回は、増員ということですよね?
質問者さんが教えればたいていのことはきっと出来るようになるのかなと思いますが、経理業務の体系的な大枠はやっぱり勉強していただいたほうが、臨機応変に対応できるようになるとおもいます。入社前だと、今から強制?となるかもなので、入社後に時間を取って簿記の勉強をしていただきつつ、仕事も覚えてもらいつつ、って感じでいかがでしょう。>

経理についての質問です。
私、中小企業の経営者で父親から代が変わり社長歴はまだ...

経理についての質問です。
私、中小企業の経営者で父親から代が変わり社長歴はまだ数ヶ月といったところです。
父親のポリシーで以前は給与の管理、お金の管理など家族ではない従業員にさせていたのですがやはり同族経営でもありますので税金対策などさまざまな面であまり第三者には知られたくない情報などもあります。
そこで先ずは私を含め他の従業員の給与、ボーナスなどを第三者に見られない(金額を知られない)様にするにはどのような方法をとればよいでしょう。
またそうなった場合に経理の者にはどのような説明をしたらよいのかアドバイスお願いします。
ちなみに従業員数は15名。
うち家族が4名。

税理士です。
幾つかのパターンでお話しますね。
大前提として、どれをとっても経理担当者は退職する可能性があります。
単に信じられていないという思いだけでなく、実際してもらう仕事が減るのだから、モチベーションは上がりません。
代替わりのタイミングで社員の退職が多いのはこれが原因です。
経理担当者は会計入力以外に入金・支払の管理をしていることが多く、これは会計事務所に外注できません。
あせってやると社内混乱が起きる可能性があります。
経理担当者に次に何の仕事をしてもらうか、その次の仕事は経理担当者のモチベーションを下げないか、社内混乱は最小限にとどめられるかについては、社長であるあなたの決定事項なので頑張ってください。
(これを機に、首にするという手もないことはないですが(笑))①経理を外注する方法一番、シンプルな方法です。
会計事務所に会計入力をアウトソーシングしてしまえば、従業員さんに経理状況は見えません。
デメリットとしては、会計事務所への報酬が発生する事です。
また、一番、経理担当者が辞表を出してくるパターンです。
②お給料だけ社長が仕訳する。
給与計算だけ社労士さん、会計事務所に外部委託する方法です。
仕訳を社労士さん又は会計事務所からもらってその金額で入力してくださいとお願いする方法です。
メリットとして、経理担当者の仕事は一番変わらないのでやめにくいですが、役員報酬と給与の合計別までは経理担当者がわかってしまいます。
③社長またはご家族が経理する。
一番、ありがちな方法です。
奥さんなどに経理能力があればお金もかからず、社内の情報などが一番社長の耳に入りやすいのでお勧めできます。
ただし、経理担当者が辞表を出しやすく、ご家族に能力がなければ実質的に無理です。
④経理担当者を変える代替わりのタイミングなので、経理担当者を変えるというのも手です。
ソフトランディングが前提ですが、あなたが信頼できる人に経理を見てもらえるのであれば、あえて経理以外に仕事をふる意味もなくなる可能性が高いです。

お金の管理を従業員に任せる。という先代社長のポリシーは、家族経営に生じがちな不心得行為を回避する思いからだと思いますが、会社の方針は社長が決めれば良いので、どのような経理体制にするか?も、ご自分がお決めになれば良い事です。これまで経理を担当していた従業員に遠慮する必要はありません。
従来がOPENであった体制をCLOSEの体制にするという事は、何をどう説明しようとも、新社長は不正をしたいのだろう。ぐらいにしか思われないでしょう。実際、従業員に知られては不都合な事柄を隠すのですから、どう勘ぐられても仕方ないですよね。
「経理担当者」というのは、社内の誰からも信頼されて成り立つ役処です。優秀な経理担当者はそれを承知していますので、社長から信頼して貰えなくなれば自ら退くでしょう。>経理を自分でするか家族でするかしかありません。
給与内容が分からずに経理処理できませんから。。。
経理担当者へ業務上知りえたことを口外しないように説明し、口外しそれによって会社が損害を被った際には請求することもあるという風に言っておいた方がいいでしょう。>経理担当者にわからせないなら、あなたご自身ですべての経理関係を処理される以外にないでしょう。
そもそも、社員さんがあなた方の経営方法、あるいはお給料額についいて、どうこう、言える立場ではありませんので、(心に中で思うことは自由ですので誰にも止められませんが)
きちんとお仕事をしていただける人物を配置されたらよいと思います。
また、節税方法(脱税ではありません)についても、何か聞かれたら、
「顧問税理士さんの指示ですから、指示通りお願いします」
「顧問会計事務所に相談した結果なので、支持に従ってください」
などで、きちんとお話しておかれたら良いと思います。
ただ、それらの事実を担当者が第3者に口外することは、コンプライアンス違反になりますので、常日頃から言っておかれたら、そんなにバカなことはされないでしょう。(業務上知りえたことを)
とかく、従業員さんが、役員の報酬などに不満を持つのは常です。
責任の度合いが違いますので、当然だと受け止めておかれたらよいでしょう。>

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