投資信託

投資信託(毎月分配型)について、自分の考えが合っているか教えてく...投資信託

投資信託売却益に係る住民税について

投資信託売却益に係る住民税について私は給与所得者で、住民税非課税世帯です。
この度、投資信託を売却しようかと考えていますが、売却益が14万円ほどになります。
一般口座のため確定申告をしますが、これは分離課税で行えば住民税には影響しないでしょうか?当然、納めるものは納めますが、ただ所得が微妙に増えたせいで住民税非課税世帯でなくなるのは避けたいと思います。
(奨学金の関係で・・・)どうぞご回答よろしくお願いします。
補足補足です。
2ヶ所からの給与所得者で、主たる事業所で年末調整済み。
もう一ヶ所は源泉徴収されていて、確定申告します。

住民税に影響出ます。
給与所得者で勤務先が一箇所であり年末調整をしている人は給与以外の所得の合計が20万円以下の場合は確定申告不要です。
該当するのであれば確定申告不要です。

じゃあダメっす。>

投資信託についてアドバイスが欲しいです。

投資信託についてアドバイスが欲しいです。
現在の状況は以下のとおり・会社員33歳・手取り21万・預金400万(毎月5万ずつ自動積立)・一時払養老保険600万(満期受取額640万/残り1年)初心者なので長期型の国際分散投資を積み立てをすることから始めてみようかと考えています。
そこで投資額に悩んでいます。
・まずは地道に月1万で行くべきか。
・預金や保険で1千万あるのだから思い切って月5万で行くべきか。
・そもそも手を出さないほうが良いのか(笑)これから勉強していくつもりではありますが、何でも気になったことを教えてくださると嬉しいです。
周りに誰も投資をしている人が居ないので、いろんな意見を聞きたいと思っています。
よろしくお願いします。
補足皆さん回答ありがとうございます!周囲の人には100%止められるのでご意見を参考に地道やっていこうと思います。
個別に返信したいのですが、なぜか送信失敗してしまうので、ここでお礼の言葉とさせてください。

販売手数料ゼロ 0.4%以下の低運用報酬の投資信託限定で、月5万から始められてはどうでしょうか? それでも1年で60万円にしか なりません。
その間に 投資関係の本を2-4冊くらい読まれて、勉強されれば いいと思います。
資産配分をしっかりされて 世界分散投資です。
今のままですと、現金比率が高過ぎて 機会損失しています。
あと 確定拠出年金やNISAの活用も しっかりされた方がいいと思います。

預貯金の金融資産全体に占める割合は30%程度で十分です。金融資産の70%は株式(外国株式がベター)への投資で宜しいでしょう。下記サイトで人気のファンドがいいのでは?www.fundoftheyear.jp/2017/ファンドを選ぶ際には下記サイトを読んでおくと宜しいでしょうね。manetatsu.com/2016/06/68953/積立NISAやIDECOを利用されるといいでしょうね。>投資信託に投資するなら株式投資も考えてみたらどうでしょうか一年に一度かニ・三年に一度の大暴落を待って大きく下げた物を拾うやり方で もう一つは季節で上げ下げをする会社を探し安季節に買い高くなる季節に売るわたしは50年余り株をしていますが やっと天井の来る週 底を打つ週が分かる様になり天井に付ける値 底を付ける値も計算できる様になりました 多少の誤差は有りますが 株もいいと思う>とりあえず初心者ならはじめの1年間は100万円以内ぐらいに抑えておいた方が良い方と思います。
投資方法は人それぞれですが、下がった時の精神的な部分を早いうちに経験した方が良いのと、一気に大金をつぎ込むのは危険です。
金額については毎月の給料の余裕資金の範囲で積み立てていけばいいかと。>御自分の判断で、
投資している 市場の先々の判断で。>世界に分散して月5万でいいと思います。そんなにあるなら私なら月10万にしますけど。>

投資信託の買い方について教えてください。

投資信託の買い方について教えてください。
株を買うときは基本的に安いときに買って高いときに売るものだと思いますが、投資信託の場合も買うタイミングは気を付けたほうがいいのでしょうか?使う予定のない200万円を投資信託で運用したいと考えているのですが、1回で200万円購入するのではなく、例えば毎月10万円ずつ10回に分けたほうがいいとかありますか?よろしくお願いします。

そうですね。
リスク回避の方法としては長期積立分散ですから積立感覚でいけばよいかと思いますよ自動積立(ドルコスト平均法)ができればそんなに 相場をきにしなくてもよいのでしょうけどもね。
投資は自己責任で。

投資信託も安い時に買い、高い時に売りが基本ですが、国内債券型投資信託だと価格が動きにくいです。株式に100%近く投資する投資信託だと価格が債券型と比べ大きく動きます。
株式型投資信託だとリターンも大きいがリスクも大きい
債券型投資信託だとリターン少ないが、リスクも少ない。(特に国内型債券型)
1括で200万円を投資するか、分散するかですが、1括で200万円を投資したほうがリターンは大きいがリスクも大きい。
分散したほうがリターンは少ないが、リスクも少ない。
例を挙げると
200万投資した10日後に、基準価格が10%上昇すると220万となり20万円
のリターンだが、10%下落すると180万となり20万円の損失となる。
分散した場合
20万投資した10日後に、基準価格が10%上昇すると22万となり2万円
のリターンだが、10%下落すると18万となり2万円の損失となる
基準価額の上昇率が同じであれば、リターンの大きさは元本の大きさに比例する。積立(分散)投資の場合、スタートしてから短期間で基準価額が大きく上昇しても、元本がまだ小さいので大きな利益は生じない。一方、一括投資の場合は短期で大きな利益を手にすることも可能。
しかし、その逆で積立(分散)投資の場合、スタートしてから短期間で基準価額が大きく下落しても、元本がまだ小さいので大きな損失は生じない。一方、一括投資の場合は短期で大きな損失を被ることもある>お金がある時は 金融理論的には、「相場がわからなければ、今すぐ一括投資」です。相場が読めると思ってらっしゃる方がいらっしゃいますが、それまで実績が沢山あった著名大物米国投資家でさえ、トランプ相場を読み誤り 大損してます。
ですが、いきなり大金を一括投資も怖いと 私は思います。しかし、毎月10万円ずつ20ヶ月もかけてかうと、かなり時間もかかり 最後の方に買う分は、機会損失している可能性が 高くなります。
折衷案として、毎月20万円ずつくらい 一年以内で買ってしまうのが、私のお奨めです。途中で 大きく下がることがあれば、底だと思って残金一括買いするとか 買うのをやめて2-3ヶ月様子を見るとかできますし(終わってみないと どちらが良かったのかは わかりません)。
11ヶ月目で大きく下がると 大損しますが、それを考えていると キリがありません。15ヶ月後かもしれないし、21ヶ月後かも知れません。
投資判断は自己責任で御願いします。ドルコスト平均法の積立は 今すぐ一括投資できるお金のない方が、毎月の収入の中から 積み立てる方法です。>

投資信託の追加投資を考えてるものです。

投資信託の追加投資を考えてるものです。
既に半年ほど前からNISA利用で月掛1万(225インデックスタイプ)をしています。
ノーロード投信ではあるのですが、職場が金融機関でもあり信託報酬がやや割高です。
仕事柄やめることもできませんので、個人的にネット銀行を利用し投資信託をしようと考えています。
いまのこ所、ifreeシリーズの投信とひふみプラス、ワールドリートオープン(1年決算型)に絞りました。
中でも手数料割安のifreeシリーズ(日経225除く)に関心があるのですが、どの投信にしようか迷っています。
それぞれの特徴やおすすめはありますか?

ifreeシリーズは信託報酬が低いし、ひふみプラスは日経平均を大きく上回るし、動画で運用報告が見れるので、良い商品です。
ワールドリートオープンは信託報酬が高く、カモ投資家が買わされる商品なのでオススメしません。

こんにちわ。
参考になるか分かりませんが、よければご覧ください。
・50万円資産運用
mezaoku.com/sisanunyo-start-50man/
・投資信託ならひふみプラスがおすすめ
mezaoku.com/hifumipurasu/
・投資信託実績
mezaoku.com/category/sisanunyo-jisseki/tosshi-shintaku/
・ロボアドバイザーがおすすめ
mezaoku.com/category/robo-advyzer/>

ゆうちょ銀行の投資信託について興味があります。
これは毎月投資するべきでしょう...

ゆうちょ銀行の投資信託について興味があります。
これは毎月投資するべきでしょうか。

ゆうちょ銀行では様々な投資信託を取り扱っていますし、ゆうちょ銀行以外の金融機関でも投資信託は取り扱われていますので、「他の証券会社や銀行ではなく、ゆうちょ銀行で投資信託を毎月買っても問題ないか?」という視点で回答します。
1.コストについて投資信託には、最初に係る「①購入手数料」と、毎年のランニングコストである「②信託報酬」というコストがかかります。
このうち、「②信託報酬」は、同じ商品であればどこで買っても同じです。
一方で、「①購入手数料」はどこで買うかによって変わってくるもので、一般的に、ゆうちょ銀行よりもネット証券などのほうが安くなります。
ただし「つみたてNISA」対象の投資信託であればどこで買っても購入手数料がかからないので、「つみたてNISA」対象の投資信託を購入のであれば、ゆうちょ銀行で買っても不利は生じません。
2.品ぞろえについてゆうちょ銀行の投資信託の品ぞろえは平均的で、これについてもネット証券のほうが品ぞろえが幅広くなります。
ただし「つみたてNISA」対象の投資信託については、対象となるための厳しい条件をクリアしなければならないので、そんなに大きく失敗のものはありません。
結論トータルで考えればコスト、品揃えともネット証券のほうが優れていますが、「つみたてNISA」の範囲内の商品を毎月購入するのであれば、ゆうちょ銀行で取引してもネット証券で取引するのとあまり変わりません。
ネット証券の口座開設にかかる手間を勘案して、どちらがいいか検討されてはいかがでしょうか。
みっちーさんは普段お勤めで平日金融機関に行くのは難しいと思いますが、最近は土日に営業している金融機関も多くありますので、一度そういったところで相談したうえで、投信をスタートされることをお勧めします。
相談だけ受けて、取引はゆうちょ銀行、ネット証券ですればいいので。

ゆうちょ銀行が取り扱う投資信託は手数料(購入手数料、信託報酬)が高いファンドが多く、止めた方が身のためです。
投資信託は手数料が安いファンドを数多く取り揃えたネット証券会社で行ってください。

上場投資信託とはどういったものなのでしょうか?

上場投資信託とはどういったものなのでしょうか?投資信託は投資者からのお金を預かって代理で運用するといったものですよね。
同じようなものなのでしょうか?

株式市場に上場している投資信託(ETF)です。
通常の投資信託は、営業日夕方の価格で買うことになりますが、ETFは市場が開いている間リアルタイムで売買ができます。
投資信託よりも信託報酬が低く抵コストで運用ができますが、自動積立の設定ができない、定額購入ができない、配当金の自動再投資ができないなど、通常の投資信託に比べると手間がかかりますが、なによりコストが低いことが有利です。

投資信託について教えてください。

投資信託について教えてください。
ひふみプラスの投資信託を積み立て運用しておりましたが、積み立てNISAを開設したので、積み立てNISAでの運用を開始しました。
今、以下のように2本で運用されてる感じです。
ひふみプラス :約60万で運用中。
積み立てを停止ひふみプラスNISA分:こちらに毎月2万の積み立てを開始この場合、効率よく運用するにはこの2本は統合した方がいいのでしょうか?このままだと運用効率悪くなりますか?どのように運用すると効率的なのか教示いただければと思います。
統合する場合は積み立て停止している方を解約し、NISAの残り枠分をNISA分の方で買い付けしたほうがいいのでしょうか?初心者のため申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。

NISAではない口座にある投資信託は、解約すれば20.315%の税金が課税されます。
分配金にも課税されます。
投資信託は、4営業日後に決算され解約されますので、損が出る可能性もありますのでそれを計算してから解約を考えてもいいでしょう。
NISA枠で買ってない投資信託は、統合ができません。
一度解約して、再度NISA枠で買うしかないです。
その時の基準価格は変わっています。
解約後、積立で買っていたいったほうがリスクを回避しやすくはなります。
この機会に、他の投資信託も検討されみてはどうでしょうか?

放っておけばよい。解約せずにそのまま、積み立てNISAをそのまま続ければよい。有利不利はないです。>失礼ですが、金額が些少なので、どうでもいい話でしょう。誤差の範囲の話ですから。統合なんてできません。60万円の分はNISA枠で運用なんでしょうか?それなら、期限が来るまで、NISAに置いておけばいいだけですよ。>

投資信託の積み立てについて。

投資信託の積み立てについて。
まとまった資産があるなら、少しずつの積み立てではなく、投資するのもお勧めという話も聞きました。
現在、月々の積み立て投資を行っています。
また資産が増えた場合、いつ下がるか分からない不安もあります。
解約のタイミングって、どうすればよいのですか?

僕は、3か月前から投信を始めました。
毎月5.000円積み立てています。
大した金額ではないけど、10年間は続ける予定です。
6万だから10年で元金60万になります。
この間にリーマンショック等の経済危機や大震災があるかもしれません。
しかし、積立投信は、かなり高い確率で儲かる事と信じて続けます。

投資信託は、ファンドつまりプロにお任せするわけです。ファンドにとっては、購入時に手数料がかかる商品もありますので購入時に手数料がかかるものはあまり積立には向いてないです。そのたびに、手数料がかかりますから年間の手数料が高くなり損をすることもあります。また、投資信託は分配金を受け取る時、解約(売却)の時に、課税されますしファンドによっては手数料がかかるものあります。解約のタイミングは、現金が欲しい時でもいいと思います。投資の場合、金額が大きければ大きいほど利益が出ます。損した時のダメージも少なくてすみます。投資金額が大きいのに越したことはないです。1000万ある人が20万損しても、損は2%100万しかない人が、20万損損すると20%も損をしたことになります。リーマンショックや大震災がない限り、極端に下がることはないと思います。会社経営も、業績が悪い時期と業績が良い時期がありますので投資も同じです。どちらも未来を予測するこちはできません。リスクを負うからリターンも大きくなるのです。>投資信託だけでなく、価格があるものを安い時に買って高い時に売れば確実にもうかります。しかし、いつが安い時で将来必ず高くなるとは限りません。また、価格があるものは常に上下して、その値幅も小さいとき大きいときいろいろです。さらに、将来的な動向を正確に読むことも100%不可能です。
そのようなものを一括買いするのは如何にも危険だと思います。この危険を極力回避しながら、大きくはもうからないけど確実に儲けられるのが積み立てではないでしょか。
投資で一番難しいのが解約(売却)のタイミングだと言われています。しかし、過去積み立てていた期間にもよりますが、リーマンショック級の下落がない限り、大きな損失を被ることはないと思います。もし、10年単位での積み立てを考えているなら、下がった時こそ仕込み時くらいの考えでいいのではないでしょうか。
例として、アメリカ株がリーマンショックで下がった分、元に戻るのには5年かかっています。この5年間が絶好の仕込み時です。
また、日々の積み立ては淡々と行い、何か人生のイベントでお金が必要になったときに、スパッと解約するという割り切った方法も有効だと思います。>私はまとまった資金がありましたが日経平均9000円ぐらいのときに
一気に株式を買いまして現在も保有しています
今のところだけですが 売る予定はありません
日経平均 EPS PER14倍あたりまで下がってきたら買い下がりで
良いかと思います
ドルコスト平均法を実践できれば良いのですが
下がってくると嫌な気分になるのは誰しもです
私は一気に利食いも考えています>「お金は寝かして増やしなさい」という本が出ました。早速買って読んでください。randomwalker.blog19.fc2.com/投資期間が決まったら、積み立てをコツコツするのがベターですよ。相場は上がったり下がったりし、個人では予測がつかないので、解約のタイミングなんて考えてはいけません。解約なんて考えずに粛々と一定期間積み立てをすればいいのです。20年後、30年後、お金が必要になった時に解約すればいいのです。>景気は定期的に大小の上げ下げを繰り返しているので、まとまった資産があるのなら、「下げ」のタイミングで一気に買いを入れるという手もあります。解約のタイミングは例えば20%プラスしたら一旦利益確定をする等自分なりの基準を決めておくとよいかと思います。>

投資信託ってもうかるものでしょうか?

投資信託ってもうかるものでしょうか?余剰資金500万程度を運用して増やしたいのです

運用先で変わるので一概に言えませんけど次の暴落から上がりそうな時に買うのが一番に儲かりますよ普通に日経平均連動型で運用するよりも効率的に稼ぐ運用会社もありますし今、買うのがいいのか?悪いのか?って話です暴落時には7000円も割れた日経平均株価も今や24000円手前数年後にはオリンピック色んな人が3万円を超えるとか4万円を超えるなんて話をニュ-スで見聞きします行くかも知れないし行かないかも知れない2009年~2012年の間に買うタイミングはあった訳で今更に投資信託で500万個人的に無いな!こればかりは分かりません

投資信託と一口に言っても、株式に投資する投資信託、債券に投資する投資信託、不動産に投資する投資信託・・・はやまた海外に投資する投資信託、多種多様です。株式に投資する投資信託では、10年前のリーマンショックのような事態が起こると、500万円が300万円に減ったりします。失礼ですが・・・miyu_ai_hさんのような金融知識レベルの方には、WealthNavi [ウェルスナビ]という資産運用がお勧めです。預かり資産手数料が1%かかりますが、自動的に運用してくれるので、miyu_ai_hさんは何もする必要がありません。資産運用に時間をかけたくない、放ったらかし投資には最適でしょう。money-knowhow.com/wealthnavi.html>儲かるものもあれば、そうでないものもあります。まとめて一気に投資するよりも、小口で何本か買う方がリスクは少ないです>例えばここ数年では、日本株に投資された投信であれば、上昇しているものが多いと思います。個別の株へ投資した場合のような大儲けや大損は少ないですが、投信はダメ投信も多いので、気を付ける必要があります。>投資信託は、それを運用している会社が儲かります。>

投資信託(毎月分配型)について、自分の考えが合っているか教えてください。

投資信託(毎月分配型)について、自分の考えが合っているか教えてください。
先日手数込で103万2000円(実質投資額は100万円)で、毎月分配型投資信託を始めました。
先月末に初めて分配金をもらいました。
15000円くらいでした。
自分の考えは、この分配金を貯め続ければいつかは100万に達する。
それまでには分配金も減るだろうし、元金(初期投資額100万円)も減っていくが、口数が変わらない限り分配金は出続けるから。
分配金及び元金がゼロになることはないので、いつか(5年~10年後)は元がとれる。
その100万をまた投資してもいいし、貯金してわずかな分配金を小遣いにする。
こんな安易な考えは間違ってますか?ちなみに投資先はLM・オーストラリア毎月分配型ファンドです。
NISA口座での投資です。
自分で決めて投資したくせに不安になり質問させてもらいました。
是非ご回答お願い致します。
補足皆様、ご回答ありがとうございます。
一言で言うと、「間違いなく損をする」ということでしょうか?今更どうすることもできないと思っています・・・。
いい方法があれば教えてください・・・。

貴方の考えは、ウサギと亀の競争で、亀が先に出発すれば、必ず亀が勝つの理論のアルゴリズムです。
実際の結果はウサギが勝ちます。
そして、貴方が損をします。

トランプの通商政策のおかげで
これからは投信は下がるのみって予測して居りますが(金利も上がるので投信やリートは値下がりする)
その中でも
毎月分配型は悲惨な状況になると考えます。
そもそも
買い付け手数料が3.2パーセントなんて一番高い手数料であり、こんな物に手を出す人はいないのでは?
普通に
ノーロード(買い付け手数料なし)の銘柄でこれから伸びそうな分野に投資するのが凍死家にならない基準かも知れません。
金融庁より
「毎月分配型は投資家に不利なので販売自粛しなさい」との通達も出て居り、なんでそんなものを買ったのか?
凍死家に立候補した理由を知りたいです。>明らかに間違ってます。リーマンショック直後のような 暴落したときに買われた幸運な方は、累計でもらった分配金だけで 買値を上回った方も例もあるそうです。
ですが その場合でも、同じ運用成績なら 必ず下記のようになります。
分配しない投資信託の最終売却額 > 分配する投資信託の最終売却額+分配金の全累計
大概は 下記のようになります。
最初の投資金額 > 分配する投資信託の最終売却額+分配金の全累計
タコ足分配で 基準価額が下がりすぎると、苦し紛れに分配金の大幅な減額をやります(資産が流出するので、ギリギリまでやりません)。それでも ダメだと、繰上償還です。購入者は 大損したまま返金されます。また 毎月分配で資産額がドンドン減るので、例えば同じ5%上がっても 絶対額は半分しか上がりません。
販売手数料や信託報酬も それぞれ3-4%、1.5-2.0%と非常にバカ高く、それも運用成績の足を引っ張ります。販売手数料ゼロ 0.2%以下の低信託報酬の 投信は沢山あります。
金融庁も「経済的合理性がない」、売るなと指導してます。なので 最近はかなり販売額も減ってます。ちょっとした 金融常識があれば、損だとわかりそうなものなのですが、だまされる人が 今だに後を絶ちません。>LM・オーストラリア毎月分配型ファンドには、LM・オーストラリア・高配当株式ファンド(毎月分配型)とLM・オーストラリア毎月分配型ファンド(債券型)がありますが、どちらですか?
まあ、どちらでもいいんですが、毎月分配型投資信託はカモ投資家専用の商品ですから、マトモナ投資家は鼻もひっかけません。
offさんもナンセンスな計算をしてる暇があったら、真っ当な投資信託を探したらいかがですか?
●LM・オーストラリア・高配当株式ファンド(毎月分配型)は高コストで、運用状況も極めて悲惨な状況です。トータルリターンを見てください。
www.morningstar.co.jp/FundData/SnapShot.do?fnc=2011092902
●LM・オーストラリア・毎月分配型ファンド(債券)の評価は下記サイトを読んで下さい。
investmenttrust.biz/lm-australia-maitsukibunnpaigatafund.htm...
★下記サイトで運用成績が良いファンドを検索されたら如何ですか?
期間=5年、10年を指定して、安定した成績のファンドが宜しいですよ。
www.morningstar.co.jp/FundData/FundRankingReturn.do>其が 貴方の運用方法。
自由。
私の場合、
数十万円 投資して 下落して 放置。
忘れて…
気が付いたら
評価額 倍程度。
基準価格は 低迷中。
個人的 判断。
此れから 評価額 数倍。
三桁…???♪♪♪♪♪
税金対策>毎月分配型投信は、メリットばかりではなく、デメリットがあります。
最大のデメリットは、総分配金額が元本を割り込んでしまう可能性があります。
※ここが貯預金と違うところです。
毎月分配型投信のメリットは、
毎月分配金が受け取れることです。
毎月分配型投信のデメリットは、
元本保証はないこと(価格変動リスク)、
為替リスクがあること、
分配金が運用収益を反映したものではないこと、などがあります。>

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