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楽天からよくメールでアンケート依頼がくるのですが、アンケートを出...市場リサーチ

中古マンションが購入時より高い現象。


上野で売り出されている物件について。

中古マンションが購入時より高い現象。


上野で売り出されている物件について。
今現在2件売り出されていて、7800万(2階)と7900万(10階)円で売り出されています。
去年の9月か10月に完成したばかりで、周りで新しく何か開発されたとかはないと思われます。
販売当初は、私のリサーチだと6600万円ぐらいで購入しているはずなのに、1000万円値上げして売り出されています。
不動産屋曰く価格は売り主の言い値なのでなんとでも言えちゃうらしいのですが、こんな大幅な値上げおかしくないですか?上野って価値急騰しましたか?値切りも考えてもいいでしょうか?

不動産の価格は「みずもの」です。
需給バランスによって変動します勿論、売主が幾らで売りに出すかは完全な自由ですし法的な罰則なども一切有りません・・しかし【市場(お客さん含めて)】が高いと判断すればいつまでも売れないという【罰】を受けるだけです。
日本は有る程度自由経済社会です勿論、値切りも考えられても全然良いです・・しかしそれも相手が有る事なので相手の判断に従うしか有りません。
それは何故かと言うと買主側には「じゃ、買わなーーい」という最強の武器が有るからです、最後に・・中古品の売買というモノは、不動産のみならずある程度の世界で、どちらかと言うと、「売主側」が立場が強くなってしまうのは避けられない部分です。

上野だけでなく首都圏全体、特に交通の便が良い地域が値上がりしてます6000万円台から7000万円台なら、そんなに値上げしていないレベルですよ今後、更に値上がりしていく傾向にあるので値切っても無駄ですね逆に今買わないともっと値上がりすると言われます地域も価格帯も違うけど、東京の郊外で8年前に650万円で購入したマンションを、先日売却査定を行いました売出価格の最高値は強気で出て1200万円安値で即売確実な価格でも800万円でした>築何年かにもよるが2005年が最近では一番最安値でしたので2005年のマンション案ら値上がっていて当たり前です。 上野あたりだと1000万位普通ですよ。 私は仲介業していますが、田園都市線の二子玉川とか2004年の新築時5200万のマンションが今中古で9000万で普通に売れています。 逆に販売価格が昔から高い麻布・広尾・銀座・神楽坂あたりは中古で安くなります。>まあ、立地が良い物件は上がっていますからね。
値切りは構いませんね。良いです。
一般にレンガを積み上げると効果的ですね。>販売価格は売主の言い値です。
誰もがお金がほしいので高く売りたいのです。
その価格で買う人がいれば、その価格が相場になります。
売主に早く売りたい理由があるなら、
値下げ交渉に応じるかもしれません。
逆に「値下げ要求する失礼なやつには売らない!」
となるかもしれません。>

市場調査会社に勤めています。
調査報告書等を無料で見れるサイトがあったら教えて...

市場調査会社に勤めています。
調査報告書等を無料で見れるサイトがあったら教えて下さい。
仕事の参考にしたいと思っています。

サイトは知りませんが、図書館に行けば、お役所が実施した調査の調査報告書は見られます。
ただ、マーケティングリサーチではありませんが・・・

初めまして、年齢は20代で中小企業に務めている者です。
副業で物販系ビジネスを2年...

初めまして、年齢は20代で中小企業に務めている者です。
副業で物販系ビジネスを2年やっております。
ある物販会社経営・市場運営されている社長(以下A社長)から起業の話を持ちかけられて、来年一日から起業するかどうか迷っています。
皆様のお力を貸して頂ければ幸いに存じます。
・起業するにあたってA社長が提示した条件1:運転資金として300万円を無償で融資2:利益が上がるまで倉庫代・仕入れにかかる交通費・飲食代、倉庫改修にかかる経費など全てA社長が負担3:合同会社として立ち上げたい4:全国の市場で仕入れ出来る権利(基本紹介制の為、一般人は市場に入れない)、個人買い取りルート、海外ルートなどのA社長が持つ仕入れルートを全て提供5:利益100万円になるまでA社長の役員報酬は0円6:A社長の役員報酬は今後の利益を見て決める。
7:雇われ社長では無く正規の社長としてやってもらう8:現在経営されている会社の顧問弁護士や税理士を無料で利用出来る 以上がA社長の提示した条件です。
今までサラリーマンとして働いて来たので起業について考えた事もありませんでした。
起業に関する事をリサーチしてみましたが、経営に関する事は素人なので判断しようがないと思いこの場を活用させて頂きました。
私が思うには条件が良すぎて不安なのですが、やはり何かしら騙されているのかと疑ってしまいます。
以上の条件を踏まえた上でどういったリスクがあるのかを識者の方にお答えして頂ければ幸いです。
どうかこの若輩者にご教示ください。
補足1・私の情報家族構成:共働き、妻のみ。
子供は居ません年収:本業520万円/副業250万円、妻は年収450万円年齢:20代借金、ローンなし。
借家、車、バイクあり。
起業については妻に了承を取っています。
・A社長の情報経営会社:年商2億円、従業員5名家族構成:妻、娘2人年齢:40代年収:約1500万円ローン残債あり、借金不明性格・人間性・その他:いまだに未知数だが、A社長の知り合いの社長いわく「昭和の怪物と言われるほど商売感が優れた人」らしいです。
私が感じたのは発想力豊かな猪突猛進タイプ補足2・事の経緯と今の現状数ヵ月前に知人(物販会社経営)と二人でA社長の運営する市場に初めて仕入れに行きました。
市場で仕入れをしているとA社長の目に留まったらしく話かけて来ました。
色々と話を聞いていると、どうやらネットを使った物販ビジネスに興味があるみたいで、一緒にやらないかと誘われましたその時は話半分で聞いていましたが、一ヶ月後に再度市場に仕入れに行った時にまた声をかけてきました。
どうやらA社長は本気らしく、「大阪の市場も行っているから一緒に行こう!」と言うのでA社長のトラックに乗って2人で大阪に仕入れに行きました。
(それにかかる交通費・宿泊費・飲食代は全てA社長もち。
宿泊は社長の実家)仕入れから帰って何度かお会いしていましたら、A社長が「今経営している会社は人に任せているから全く別枠で会社をやりたい。
その為には私の持っているノウハウや戦略が必要だ。
是非ともうちにきて社長としてやって貰いたい」との事ですが、A社長を完全に信用した訳では無いので、回答は今年いっぱい待って貰っています。
以上が経緯と現状です。

4年半前に40過ぎてから起業して、現在社長一人、社員一人程度までにはなってきました。
A社長さんの半分弱の規模でしょうか。
A社長さんの会社は大きいとまでは言えないものの、売上2億で社員が5人いるような規模であれば、300万円はポケットマネーとまではいかないものの、まあまあ、失っても痛くはない程度の金額でしょう。
質問者さんに興味を持ったのは、「副業をやっているぐらいだからビジネスセンスがあるかも。
気に入った」ということで、質問者さんを人材として確保する、あるいは自分のグループとしてビジネスの範囲を広げるという観点でしょう。
でも、なぜ質問者さんに彼が所有権を持てる出資ではなく「融資」をするのか。
おそらくは、リスクの分離かと思われます。
何しろ、仕入れルートその他は全部彼の会社が握っているわけですから、質問者さんが株式を全部持っていたからと言って、好き勝手にはできないでしょう。
一方、彼が所有しないことにより、彼は質問者さんに給料を出し続けたり、うまくいかないときにずるずる援助したりする必要がありません。
彼にとっては、失敗しても、貸した300万円が無くなるだけで、前述の通り大した痛手ではありません。
ですから、彼にとって、出資して所有するメリットとデメリットを考えると、融資という結論になったのでしょう。
ただ、「うまい話には裏」という程の裏は無くても、付き合うにつれ態度が変わってくるということは人間だからあると思います。
そうすると、いろいろ彼に握られているというのは、結構面倒というか、大変だと思いますよ。
ビジネスって、人が口出ししてくると結構うまくいかないものですから。
いずれにせよ、質問者さんが「どうしても起業したい」というのでなければ、辞めておいた方がいいです。
事業を作り上げる情熱が無ければ、うまくいきませんし、うまくいかない場合のリスクは高いです。
情熱があれば、自分のお金でやればいいと思います。
質問者さんが実際に「使えるな」となれば、雇うこともあるかもしれませんが、それは不確実な可能性です。

ご回答頂きありがとうございます。A社長本人からもkk1s_ktu様の仰る事と似たような内容を言われました。人間的には付き合うにつれ態度が変わるのは、優位性の問題があるかと思われます私の考えでは、起業に情熱もいりますがマーケティング戦略も必要だと思います。起業にはお金も必要です。ですが、私個人で起業した場合には果たしていくらのお金を集めれるのでしょうか??せいぜい500万くらいでしょうか。A社長の場合、政治家、ヤ○ザの組長、会社社長など幅広い人脈をお持ちですので約1億円なら集めれるらしいです(本人談)回せるかどうかは別にして、お金があれば選択肢は増えます。個人であれば限度がありますが、有力者と組めば信用貸しでお金を集めれると言うメリットもあるのが現状です。>まだ若いので、人の褌で相撲を取るのは良い選択かもしれません。人の褌はいずれ返さなくてはいけません。上手くいったら、独立して自力で企業を大きくしましょう。現在も将来的にもその合同会社にあなたの出資はしない方がいいでしょう。株式会社として立ち上げて、社長の出資だけで、幾分かの株をもらえるのであればそれはもらっておいて損はありません。>A社長の立場からすれば、新事業部による多核化といった意味合いだと考えます。
推測ですが、現在A社長はこれからの時代ネットを使った物販ビジネスの必要性は感じていると思いますが、彼の元には貴方のようなネットを使った物販ビジネスを実行できる人材がいないのではないでしょうか。
既に貴方自身は実績があるわけですし、社長はあなたの実績に自分の人脈をプラスすれば近い将来十分に勝算があると踏んだのだと思われます。
そして、今の従業員に混ぜてしまうと新旧の軋轢も生じる可能性があり、リスク分担も考え別会社とするのだと考えられます。
貴方自身がその社長の用意した『船』に乗って新しい海に乗り出す自信があればこの条件なら乗ってもいいと思います。
ただし『船』は沈むこともあります。先のことはわかりません。
それはすぐではないと思います。
それまでに、何かの時のためにその社長のノウハウを吸収して、何かあった時に安全に脱出できる『救命ボート』《再独立できるだけの資金真蓄積と経営ノウハウの蓄積》を準備しておくことが必要です。
それと、契約についてはきちんと契約書や覚書を交わすこと。
費用は掛かりますが可能ならば弁護士にアドバイスを受けることをお勧めします。
それもあなた自身を守ることになります。
よくわからないまま、曖昧に契約してしまったり、口約束だと利害関係が対立した時に必ずトラブルになりますので注意してください。>今のままでも良い気がしますが。 勤めている会社次第です。 ブラックなどの場合でしたら、思い切っても良いかもしれませんが。
個人的意見としては事業は仕事と思わない方が良いかもしれません。 あくまで立ち上げて潰れるまでの小遣い道具です。 皆立ち上げるイメージばかり考えますが、これは(投資)になるので引き際を理解しているかが重要です。 フリーターならこの先何も無いから頑張れば良いが、あくまで一時期の小遣い稼ぎですし。 絶対に金稼ぎのお話であり、やり甲斐や社会性は求めない方が良い。 半端なアイデアでは誰かに迷惑をかけるブラック企業になりかねない。>少し怪しいとも思うけど。
ただ、あなたが考え抜いた時点で、やろうと思えばやれば良いでしょうね。
但し、騙されたとしてもその事業を継続していける自信があれば。
私なら、その社長の会社の経営状態・社長さんの身辺調査・資産状況
などをすべて調べてから結論を出します。
例え、調査費用にお金が掛かろうと徹底的に調べ上げます。
抜かりはありません。>条件良過ぎますね。甘い話には必ず裏があります。普通に考えて、まだ社会経験も浅いであろう20代の人にそこまでするか?と疑問があります。失礼ですが、あなたは自分を客観的に見て融資に値する人物だと思いますか?20代でも上場しちゃうようなやり手ももちろんいます。しかしそんなものはほんの一握りです。A社長の隠れ蓑にされないと良いですが。起業にはリスクが伴うものですが、条件だけ見るとほとんどリスクがありません。だからそこ、逆に怪しく感じますね。あなたを連帯保証人にして融資を受けさせようとしてるとかさ。>

慶應は昔は理系なら東大京大以外に難易度で勝利し、文系なら東大京大一橋以外に勝...

慶應は昔は理系なら東大京大以外に難易度で勝利し、文系なら東大京大一橋以外に勝利し文系上位なら一橋と互角でした。
今はなぜダメになったのか?

この質問は投票によってベストアンサーに選ばれました!

それは東大紛争で、入試を実施しなかった1969年だけでしょう。>

価格コムは、売り手側(あるいは市場流通)の余ってる商品を売りさばく仕組みなん...

価格コムは、売り手側(あるいは市場流通)の余ってる商品を売りさばく仕組みなんですか?

はい 小学生とか、中学生にもかんたんにしょうひんがリサーチてきるようなことかな。

円安が銀行や信用金庫に与える影響はなんですか?

円安が銀行や信用金庫に与える影響はなんですか?都会の大手ならまだしも、田舎の一県でしか運営していないところだとそんなに関係ないのでしょうか

地方の銀行・信用金庫などは貸付先が中小企業である場合が多く、貸付先の中小企業が円安で倒産すると、債権が焦げ付き、下手すれば引きずられて倒産する可能性もある各信用調査会社がこれから円安による中小企業の倒産が増えるだろうと予想しているので有り得ない話ではない円安で潤っているのは2割ぐらいみたいだからね-----------------------------------「円安」関連倒産 前年同期より2.4倍に急増公開日付:2014.10.08 2014年10月1日の東京外国為替市場では、円は一時、約6年1カ月ぶりに1ドル=110円まで円安が進んだ。
円相場は2012年11月半ばまで、1ドル=70円台の歴史的な円高水準が続いた。
だが、2012年末に安倍政権が発足以来、アベノミクスへの期待もあって一転して円安に転換した。
2013年4月上旬には1ドル=100円近くになり、その後は1ドル=100円前後で推移してきたが、最近は急速に円安が進行している。
急激な円安は、輸出企業を中心に収益を押し上げる効果がある一方、海外からの輸入に頼るエネルギー、資源、食料品など幅広い分野で価格を押し上げて、ジワジワと影響が広がり、中小企業の倒産も急増している。
2014年1-9月は214件 前年同期比2.4倍 円安に起因する「円安」関連倒産は、2014年1-9月で累計214件(前年同期比140.4%増、前年同期89件)にのぼった。
前年同期に比べて2.4倍の急増ぶりだ。
産業別では、自動車貨物運送業など運輸業の81件(構成比37.9%)が最多で、高止まりする燃料価格が影響した。
次いで、製造業44件(同20.6%)、卸売業41件(同19.2%)、サービス業他19件(同8.9%)、小売業11件(同5.1%)と幅広い業種に広がっている。
円安の影響は原材料の高騰を招き、収益悪化が中小企業の体力を消耗させる。
今後の為替相場の動向によっては収益悪化に加え、さらに価格競争による売上低迷なども懸念される。
東京商工リサーチ

楽天市場の平均月商が嘘っぽい。

楽天市場の平均月商が嘘っぽい。
ネットショップ8年目の会社です。
昨年度は年商1億4000万円で不景気の影響で右肩下がりです。
楽天の1店舗あたりの平均月商が少しずつ増えていて400万円を超えてましたが、実際皆さんの店舗は右肩上がりなのでしょうか。
上位店舗だけが増えているだけでは。
2012年位をピークに1店舗あたり300万円を少し切っていて、やや負け組です(´・ω・`)

ご同業者です。
数字そのものに嘘は無いと思いますよ。
平均売上というのは単純に売上÷店舗数ですから。
直近の平均月商の伸びの大きな要因は、退店数の増加が大きいのだと思います。
一昨年あたりから、月商50万円未満の不採算店の退店スピードが加速しており、結果として出店者数が4万店を割ってしまいました。
一方、売上そのものは、スーパーセール等の販促強化の効果もあり、前年比10%超の伸びを維持してます。
結果として、1店舗当たりの平均月商は伸びている事となります。
尚、平均月商400万というのは、楽天市場の平均的なお店が400万の売上を上げてる訳ではありません。
パレートの法則をご存知ですか?80:20の法則の法則とも呼ばれてます。
つまり、楽天市場の売上の80%は上位20店舗で占めているという事です。
この法則を当てはめてみると、楽天の店舗の80%は年商100万円未満という結果が見えてきます。
したがって、1店舗300万円というのは充分勝ち組に属しているという事です。
ただし、売上が右肩下がりというのは、問題なので、再度、競合他店のリサーチ等を徹底された方が良いかと思います。
(などと偉そうな事を言ってますが、ウチも消費税上げ後、売上が伸び悩んでますけどね。

世の社長さん達は、ビジネスを考えついてから、どのように行動しているのか知りた...

世の社長さん達は、ビジネスを考えついてから、どのように行動しているのか知りたい!私は現在、高校生の男子です。
以前より起業家に憧れがあるのですが、どう行動しているのか知りたいことがあります。
一つの例ですが、「不満買取センター」という会社があります。
www.fumankaitori.com私は、この会社のことはニュース番組で知ったので、何の繋がりもありませんが、どういう会社かというと、一般の人から、世の中のいろんな事に対する不満を1件10円で買い取る。
↓それを「飲食店用」「建築業者用」などとデータ分けし、まとめる↓そのデータを「飲食店」「建築業者」などに数万円で販売し、今まで業者が気付いてなかった、一般の人が思う不満を教えて改善してもらうことで、その業者の業績がアップする。
というシステムです。
知った時、「なるほど」と思いました。
しかし、無知な私は以下の疑問を持ちました。
1.「一般の人から不満を買い取る」ということは、当然、一般の人に「不満買取センター」の存在を知ってもらわないと意味がないと思うのですが、どうやって一般の人に知ってもらったのか。
(私はニュース番組で知りましたが、それ以前はみなさんどうやって知ったのでしょう?)2.「不満買取センター」がデータを売るには、いろいろな業種の人に「不満買取センター」の存在を知ってもらわないとダメですよね?どうやって知ってもらったのか。
これも、私がわからないことです。
私なりに考えた方法は・ネット広告(ppcって言うんですかね。
あと、リスティング広告という方法でしょうか)・アフィリエイト(よくわかりませんが、要は誰かに宣伝してもらって、対価を払うのでしょうか)・いろいろなセミナーなどに出て人脈を広げる・自分の会社のことをFacebookやTwitterで宣伝するくらいです。
それぞれの業種に直接アプローチはしていないのかな。
ダイレクトメールとか・・・。
自社のサイトを作っても、どうやって見に来てもらうんだろ。
何するにしても軌道に乗るまでに、相当な出費がありそうな気がします。
でもみなさんそうやって起業しているのでしょうか。
詳しい方がいましたら、教えていただきたいです。
ベストアンサーにはコインを50枚差し上げます。
できれば詳しく教えていただけると嬉しいです。
どうぞよろしくお願いいたします。

見聞きしたところから、よく掘り下げましたね。
素直にすごいと思います。
申し訳ないけども、最近はあんまり時間がとれなくて、リンク先をみていない。
あなた様の話だけをざっとナナメ読みして、そこから考えているので、捉え違えなどあったら申し訳ないです。
あなたのように直球で考えると、広告を使う手札と言うのは、どんな人が考えてもほとんど同じようなもので、広告ならどの媒体を買うかの違いしかありません。
もちろん、そういうところをユーザーの属性や費用対効果など丁寧に考え実行することは非常に重要ですしスタンダードな手段だとも思います。
また、インターネットの場合には、例えばまとめサイトやSNS、ブログの活用などは想像できると思います。
ついこの間も、Cranking師匠とはてなブックマークでマーケティングのワークショップをしました。
笑note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n300028detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1013507760...その他、個人ブログへのサンプル提供や個別での情報提供、コンセプトカフェのようなコアな客層が重なる実店舗へのパンフレット設置依頼など。
コンセプトが語れるビジネスの場合、第三者経由で、ハフィントンポストやブロゴスみたいなサイトに、宣伝ではなく新しいビジネスの紹介的な感じで投稿しちゃうとか、してくれる人を探すとか。
あとは、これは時間が掛かるから気が向いたらといった感じですが、FBにしろブログにしろ、ひとつ自分のテーマを決めて運営していると、積み重ねが効いて、それだけでいざというときに最低限のPVになったりします。
少し変化球として考えると、そのビジネスは、実は「不満買取」がメイン事業ではなく、実は消費者マーケティング会社なのかも知れない。
例えば、飲食業や建築業者からの消費者調査を先に受注していて、消費者の声をアンケートする一つの方法として、「不満買取」という看板を掲げる。
平行して、例えばポイントが貯まるようなアンケートサイトや、覆面調査、電話/街頭インタビューなどメインに行っているのかもしれない。
それでマーケティングリサーチのレポートを作ったり、蓄積したデータを販売したりする商売。
そういう既存の業態の新しいやり口だと思えば、なんとなくそれだけで食う以外のイメージが沸きますかね。
または、これも変化球だけれどもよくあることで、そういうユニークな事業を考えたから、「とにかくプレスリリースを打ってみる」というのは、新サービスで市場のニーズを計るための手段のひとつだということ。
十分な依頼が来て金に成りそうだと踏めば事業を始めるし、反響がさっぱりでこりゃだめだと思えば、事業を始めずになかったことにしちゃう。
こういうのはけっこうありますし、TVに取り上げられたからといって3ヵ月後もやっているかはわかりません。
維持費が掛からないものならばほったらかしにするなんてのはIT方面ではよくあることです。
笑ところで、あなたのように、自分の頭で掘り下げることが出来るのは、ひとつの長所ですね。
この質問では一通り考えれたように見受けますが、実はそこで思考を止めるのはもったいないことで、わからなくても、では何がわからないのかと順に考えていれば、素晴らしいアイディアにブレイクスルーしたりします。
並みの高校生には必要ないのだろうけれども、起業家には必要なことなので、これだけを書く為に以上回答しましたよ、と。
どうぞ長所を大事になさってください。

凄い!!
これは・・・勉強になります!!
今の時点では私には80%くらいしか理解できていませんが・・・。(70%かも。すいません。)
お褒めの言葉もありがとうございます!!
リンク先のサイトも詳しく見させていただき、もっともっと勉強します!!>>>というシステムです。
まず、このような仕組みのものは既に2000年になる頃位からありました。^^;
ただ、基本は同じですがその上に載っけている応用となるやり方と言う所で形が少し違うねと言うだけのものです。
例えば、メーカーがモノを開発する際、製品として完成し商品として一般に流通する迄には、勿論メーカーが社内テスト等で不具合等を自己点検して修正したりする訳ですが、
これが社内ではどうしてもそのモノを「知っている」ような人達の集団だけに、中々素人で初めてそれを見たりさわったりする人(客)がどういじり倒すか? と言うような部分に中々発想力が追いつきませんので、
そこで社会テストと称し、ソフトウェアメーカー等では良くそのような外部試験の事をアルファテスト(α)と称したりβテスト(β)と称し、広く一般のユーザーであり客にも最終製品化に向けての完成工程の一部をお願いしたりしてますが、
これと少し路線が違いますが、ある事業主が専属でそのメーカーの製品のテストを引き受けて実施したりし、その不具合結果をメーカーへフィードバック出来るよう返すと言うような事を有料でやってるような路線が2000年頃の境目に色んな業界で飛び出して来てやってる所もそこそこ増えてたりします。
この基本的なやり方に少しやり方を変えるようスパイスを利かせたのが貴方が今回例示された商売となりますね。^^
この場合、不満をタダ同然で買い取ったモンを、その不満のあるメーカーに客や一般世間の声やニーズとして、わざわざ金と手間暇使ってリサーチをしなくても安価に買い取って知る事が出来ますよと言う売りで営業をかけている訳です。^^
リサーチをするにしろ、色々と準備等の算段をしていればリサーチの実地費用も1万2万じゃ納まらず、規模が小さくてもそれなりに30万50万100万等と言うような感じで金も掛かりますから、それが10万で素の声が得られるならそれこそ安い買い物だ!!(・∀・)。と言うような結論にメーカーも落ち着きます。
だから商売になる訳です。^^
メーカーは飾り気の無い素の客やその予備軍らからの生の声を聞き、そして自社製品やサービスを更によくしようと改良する。
するとまたそれを買い求める客も増える。^^
だからこそ不具合や不出来を指摘する事は金を払ってでもして貰いたい事でもある訳です。
何しろ、1000人の客が品物を買っても、それに不満がある人が半分いたと言うような現状があっても、その半分が皆電話代使ったりしてその不満をメーカーに愚痴って伝えてくれるような甘い世の中じゃありませんからね。
例え不満を500人が持っていても、実際にそこまでして教えてくれるような奇特な客と言うのは全体の1,2%程度もいたら万々歳で、後の人は黙って懲りたからと去って行く訳です。
ですから、中々声に出して言って貰える機会が少ないので、それが無いとメーカーは独りよがりの思いだけを客に押しつけるような格好にしかなりませんから、余計に客から嫌われるハメに陥ります。
ま、現在のマックが客の声を無視して自分とこで勝手に思いついた事を良かれと客に押しつけようとするばかりだから更に客が逃げて経営が悪化しとるのと同じような事になるのが嫌だと思う会社は積極的に客の声を聞きに行きたがると言う事です。少ないですが。^^;(笑)
ありゃ~ かなり細かく説いたら字数がかさんでしまったか。^^;
残りの問いは他の回答者にお任せ。(・∀・)ノシ(笑)>貴方が本当に高校生だとしたら、ビジネスセンスは十分にありそうに見えます。
それは「データが金になる」ことに気づいたことです。
実例を書きましょう。
私の知人は自動車のカタログに記載されている情報(車高や排気量など)を全部エクセルデータにしておりました。日本で販売されている全ての車種のものです。なんてことはない情報ですが、何年も蓄積されるとものすごい情報量です。そして、そんな地道なことをする人はいなかったのでしょう。
誰が買うと思いますか?
実は、結果として、その情報は車メーカーや部品メーカーに売れたのです。メーカーの人も、さすがに一つ一つの情報をこまめに入手するなんてことはやっている時間がありません。なので、ずっと毎月情報を取ってきてくれる情報屋さんにお金を払って集めるのです。
この会社も、今では自動車関連情報では結構メジャーな存在になりました。たしか創業は10年ちょっと前ぐらいだったと記憶しており、上場したいと言っていたから、そろそろ上場でもするのかな? 最近、社長とはご無沙汰なので、詳細は分かりません。
また別の知人は航空写真をとり続けておりました。毎年毎年同じ場所の航空写真を撮り続けると、これまた立派なデータです。どこの家が改築したのか?なんかはデータ解析すれば一目で分かります。
どこに売れると思いますか?
これがいろんなところで使われるのです。たとえば税務署。家を増築したら固定資産税を課税できますが、市民が違法で改築したら分かりません。ところが空から見たら一目でわかるので、訪ねていけば一発です。
その他いろんな使い道があるため、空からの情報は飛ぶように売れます。
情報は持っているモノが一番強いのです。その上で、利用方法まで見つけたら最強ですが、最悪の場合、単純に情報を売ればそれだけでも儲かるのです。
今度は私の話をしましょう。
私は「タダ」で、ある特定分野に属する人たちの個人情報を自動で入手する方法を考え出しました。日本国内でその分野に従事する人は専従、非専従を含めて数万人しかいない分野です。そこで私は3年間で3万人の情報を集めました。(毎年少しずつ増加し、担当を外れた人は毎月に除外しているのでリアルなデータです)
今私は、あるモノを作っておりますが、年間に300ほどしか受注できません。既に固定客がほとんどなのですが、諸事情があってか、どうしても年間に30ほどは売れ残ってしまいます。そこで、この情報が活きるのです。
たった30ほどの売れ残りがあるよという情報を3万人の内の10%の人たちに連絡すると、2-3時間で売り切れてしまいます。数百万円もするものが一瞬で売り切れるのです。30/3000ですから、1%の人がそのタイミングで欲しいと言ってくれたらOKなのです。なんせ、3万人の人たちが元々本当に必要としているものですから、話が早い。
この話のポイントが分かりますか?
私は売れ残りを「どこにうるか?」を考える必要がありません。売るための努力も必要ありませんから、営業マンが訪ねていく必要もなければ、説得する必要もありません。在庫もなく、全て売り切ることが出来るのですから、これほど効率が良いビジネスはありませんよね?
情報を持っている者は絶対に勝てる。だから、情報を入手する手法こそが重要なのです。
今回の例は、たまたま10円で買うというモデルでしたが、もっといろんな方法があります。
情報の集め方
情報の生かし方
この二つは切り離して考えても大丈夫です。
両方出来ればなおよしですが、まずは集め方に着目してはどうですか?
世の中には奇想天外な方法で情報を入手している人たちが一杯います。是非研究してみてください。
最後に、「どうやって起業したか?」は・・・もっと後で考えれば良いと思います。
今は、高校生時代にしかできないことを思いっきりやってください。学校の勉強、彼女とデート、部活、生徒活動、友達との遊び、などなど青春時代は一度しかないので、焦らずに今を楽しみましょう!
余談ですが・・・そんなに売れるなら、300とは言わずに、もっと作れば良いのでは?とのお話も頂きますが、それはまた別の機会に。>とりあえず、やってみる。
これだけです。
今の人たちは、まず情報を調べて、データを集めて、前例を調べて、経営をやるにはやれ経営学が重要だ、人脈が重要だ、人材が資源が経験が技術が、、、
そんなのやってれば勝手についてくる。
ただし、人の数だけ成功の数があるので、これはあくまで私はそういう考えというだけです。
不満買い取りの場合は、ヤフーのようにチリも積もればデータの宝庫となるように、あるいはアイスバケットチャレンジのように、アイデアというか奇抜性による注目があります。また人に伝えることで連鎖性もあります。その注目が人に伝えやすいかどうか。口コミが広まりやすいかどうかが重要です。
あなたの周りは同じ高校生ですが、ちょっと他の人より目立つ人は、何かしら特徴があったり特技があったりしませんか?
他の人よりイケメン、かわいい、背が高い、低いなど、しかしそれだけではどこにでもいる高校生。ここから、実は学年テストで1位、笑いの鉄板ネタを持っていて面白い、空手の段を持っている、しかしこれでもまだどこにでもいる。
さらにここからバク転ができる、読者モデルをやってるなどのいくつもの情報が重なって噂や口コミで徐々に知れ渡っていくのです。
きっかけは新聞やテレビなどのメディアが、人気を爆発させるきっかけになることが多いですが、それまでは本人の地道な努力だと思いますよ。
それが無いといくら人気が出ても中身がないのに一発屋で終わりですから。
最終的には続くこと、続けられることに意味があると思います。>簡単に言えば、不満買取センターは、
寄付と同じですね。
解決できる訳じゃない。
不満をぶつけているだけに過ぎない。
「塵も積もれば・・。」ということ。>doshikaikarateさん
人それぞれです。
当然ですがどんなビジネスでも知られて商売として客がどんどん安定して来訪するようになるまでってのは一定の時間などが必要になるケースが多いですから、その間の資金というものをちゃんと用意してたりします。
そうではないタイプの商売、飲食店などは割と店ができること自体が宣伝効果を出すので、よほど人通りが少ないところに隠れ家みたいな開店をしない限りは通りがかった人からの口コミ宣伝や飛び込み客が発生するし、タウン情報誌などのたいていの地域に充実してるので、宣伝方法も多岐にわたります
あなたの取り上げってるような特殊なサービスってのは、ネットやフェイスブックなどのSNSなどを通じて広める。
実体の高校に乗せる。
メディアに売り込んで面白いビジネスとして取り上げてもらう。(もしかした取材されたときは大した件数はそろっていなかったかもしれませんが、知り合いなどにでっち上げかなんかでいろんなアンケートを取ってデータをそろえたのかもしれません)
そういう裏である程度のごまかしや実績もどきを用意しながら宣伝をして不満を集めます。
ある程度売れるほど集まれば売り込みです。
営業ですから業種ごとのタウンページ情報などを使って電話したり、直接売り込みに行ったりしてるでしょうね。
営業活動なしに売り上げは発生するとは思えないタイプの商売ですから。
軌道に乗るまで微妙そうなので、
もともと何らかのビジネスで軌道に乗っていて資金投資の余裕があるとかってことがあるのかもしれません。
もしかしたら本当に個人でやっていて、ほとんど経費を掛けないから長く待てるのかもしれません。
そういうのがみんなマニュアルもないので個人ごと考えて実行してることになります。>

専門学校に進学しても卒業してから専門分野の職業に就職しない学生が多いのは何で...

専門学校に進学しても卒業してから専門分野の職業に就職しない学生が多いのは何でしょうか?

前の回答はいいですね。
専門学校は、本当にまじめにその資格を目指す専門学校(美容師や看護師、歯科衛生士など)と、遊びにいくような専門学校(声優などのアニメーション・漫画系や音楽系、ファッションビジネス系など)があり、後者のことを言われていると思います。
例えば、青山ファッションカレッジの市場調査という授業は、市場調査表参道という立地を活かして、青山・原宿などの街に出て調査を行います。
ショップのウィンドウや、道行く人のファッションをリサーチ。
最新トレンド情報をチェックできるのはもちろん、調査の方法やたくさんのデータを分析する手法もマスターできます。
こんなこと、実際のアパレル各社はやっているのでしょうか?私は適当に授業を埋めているだけのように思います。
また、マーケティング、マーチャンダイジングという授業がありますが、そもそもこの専門学校を出てもアパレルの総合職にはなれないのです。
無駄な勉強をしているのですから、専門分野の職業に就職できない学生がいて当たり前です。
就職しないではなく、就職できないということも多いのでしょう。

就職するのがイヤで時間つぶしに行く奴が多いから。>

楽天からよくメールでアンケート依頼がくるのですが、アンケートを出すにはどうし...

楽天からよくメールでアンケート依頼がくるのですが、アンケートを出すにはどうしたらいいのでしょうか?楽天市場に出店している企業でないとだめなのでしょうか?費用はどのくらいかかるのでしょうか?お願いします大学の調査で、アンケート調査したいのですが、楽天のアンケートが一番いいように思うのですが、どのように出していいのかわかりません。
また、他の方法(たとえばYahooとかでも)があれば教えていただきたいと思います。

楽天リサーチという会社に依頼すれば、あなたが作成したアンケートをモニターの方々に配信し、回答を集めてくれます。
research.rakuten.co.jp/こちらのホームページに費用も乗っておりますが、「質問数」「回収数」によって大きく費用は異なります。
小規模なアンケートならば、10万円程度で可能かと思われます。
他の方法としては、楽天リサーチと同じような会社は「マクロミル」「Gooリサーチ」「yahoo」「Livedoorリサーチ」などたくさんあります。
質問数や回収数によって、費用に若干の差はあると思いますので、複数の会社から見積もりをとっても良いかと思います。
上記は有料サービスですが、無料でアンケートができるサイトもあります。
www.enquete.ne.jp/hundred/

-市場リサーチ

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