市場リサーチ

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月刊自家用車やニューモデルマガジンXなどを読んでいますか?

月刊自家用車やニューモデルマガジンXなどを読んでいますか?ベストカー、CARトップ、ホリデーオート、ザ・マイカーなども読んでいます。
立ち読みで済ませていますが。
ベストカーは写真や絵が多く好きです。
ホリデーオートは文字が多くあまり好きじゃないです。
月刊自家用車11月号を読みました。
トヨタからフリードのライバルとなりそうなコンパクト3列シートミニバンが出るそうです。
デザインはトヨタの方が良さそうに見えました。
いつも思うのですが記事の信憑性(しんぴょうせい)はどの位信じてよいのでしょうか?それに記事には関係者から聴いたなどと書かれています。
何故極秘事項が漏れてしまうのでしょうか?

元・ホンダ研究所でエニジニアをしていたものです。
雑誌の新車情報は、たしかにメーカーがわざとリークさせて、市場動向をリサーチしたり、コントロールすることもあります。
が、雑誌記事のほとんどは『メーカー社員からのたれ込み』です。
この社員とは、①現役社員②退社した社員③新車開発に近い部署で働く事務職員④研究所で様々な情報知っているエンジニア⑤メーカー社員と取引ある者であったりします。
出版会社お抱えの『情報源となる社員』もいるでしょうが、『社員からの売り込み』もあります。
当然、そこには金銭が動きます。
通常、数万~数十万程度です。
------- 最後に、以下のような回答です ----------●情報の信憑性は? あります。
が、開発の中のどこの段階での情報かによって最終的な市販状態とのズレはあります。
設計変更(せっぺんと言います)は頻繁にあるので、そのときに最新情報であっても数ヵ月後には廃止されている内容もあったりします。
●なぜ、極秘情報が漏れるか? お金のためです。
社員がポロッと友人に話すレベルならば、日常あることですが、雑誌の記事になっている情報には、お金がからんでいます。
自動車メーカー社員やエンジニアとはいえ同世代の『銀行・生保などの金融』勤務に比べれば、給与が低いのが実情です。
よって、生活のために、情報を売りに出すモラルの低いダメ社員がいるのも事実です。
余談ですが・・・ある車種の新車情報が漏れたことがありそのときの報酬が300万であったという話を会社内で聞いたことがあります。
(その社員は、もちろん解雇でした)

マガジンエックスは比較的スクープは当っていると思いますよ。
極秘事項と言っても、メーカーが宣伝のためにわざとリークしている場合もあるようです。>

アニメサザエさんは現代なんでしょうか?

アニメサザエさんは現代なんでしょうか?パソコンなどが出てきたことがあります。
しかし磯野家は昭和です。
どこかに時空のねじれがあるのでしょうか?

設定は現代ですが、磯野家では古き良き日本人の特質を大切にした教育がなされているのですね。
「もったいない」の精神が徹底されています。
徒らに新しいものや流行を追わず、良いものを長く使い続けていこうとしています。
しかし、それは表向きの姿です。
茶の間のテレビは液晶ではありませんね。
しかし、デジタルコンバーターの類も見えません。
家の外観を見てもパラボラがありません。
なぜかというと、磯野家は東芝電気の特別モニター家庭で、新製品のテストを行っているからです。
海山商事は表向きは東芝グループ傘下の商事会社ということになっていますが、本当の業務内容は市場のリサーチと新商品のサンプルテストです。
あのテレビは今度売り出す昭和レトロテイストシリーズの試作モデルなのです。
外観は昭和のテレビですが、中身は3D対応の8K規格らしいです。
流石、高画質モニターで実績のある東芝ですね。
パラボラが無いのは、試作機の検証モデルですから、ギガビットで直接ケーブルで映像を送っているからです。
BS程度の情報量では8Kの検証にはなりませんから。
このように磯野家で見られる家電は、中身は全て最先端のテクノロジーに置き換えられた製品群なのです。
タマって猫がいるでしょ?あれだって元はAIBOに対抗して作られた、自立学習型の猫型ロボットなんですよ。
例の猫型ロボットのキャラ使用を巡って藤子プロに打診した経緯があるのですが、版権使用を朝日新聞と争って負けたため、どこともキャラがカブる恐れの無い日本猫のデザインになったそうです。

アニメのサザエさんは現代だと思います。
昔はカツオくんがお客様にもらったお小遣いが500円札だった話がありました。
今はタイコさんにもらったお小遣いが平成と書かれた硬貨だった話もあります。
あと、切手も52円82円なので多少は現実に合わせてると思います。>サザエさんの舞台は現代だと思います。
本人が「漫画の主人公が歳をとらないって本当ですわね」と言ったことがある気がします。>あくまで設定が昭和なので機種は不明ですがパソコンなら中島の兄貴が持ってたはずです。>それは本当にパソコンでした?
ノートパソコン?マウスがありました?
デスクトップならワープロの可能性もある。>

ナンパではなく街頭で女子に『リサーチ』のための市場調査アンケートを行いたいと...

ナンパではなく街頭で女子に『リサーチ』のための市場調査アンケートを行いたいと思っています最近では都の迷惑防止条例などがあり動きづらいですが、フツーに市場調査なら問題ないのですよね?※ちなみに、自分が学生の頃、ストリートスナップのようなものを撮られフツーにアンケートも受けてましたけど…

調査したい管轄の警察署に出向き、道路使用許可を取れば問題ないと思います。

この間、YAMAHAのベースを見ました。

この間、YAMAHAのベースを見ました。
www.ishibashi-webshop.jp/shop/g/g321233200/↑これです。
YAMAHAといえば、ピアノというイメージがあって(ピアノを習っていたせいで先入観があるのだと思います)ベースも作っていたのかと、とても意外に思いました。
YAMAHAのベースを持っている方、もしくはどんなベースか知っている方、教えていただけないでしょうか?他のベースと比べて軽量化されていると聞きますが、音はどうなのでしょうか?お願いします。

ヤマハは1960年代からベースのほかにエレキギター、アコースティックギター、更に遡ればドラムなども製作しています。
もっと詳しく言えばハーモニカやトランペットなどの管楽器も幅広く手掛けている総合楽器メーカーです。
ヤマハのベースですが、廉価版のギターやベースは可もなく不可もなく、と言ったところです。
それらは現在中国やインドネシアの現地法人で工場を設けて生産していますが、上級モデルは日本国内で生産しています。
この他にもアメリカにも工場と市場リサーチ、商品開発の部門があります。
かつては台湾にも高雄山葉有限公司がありましたが、経営難と工場の統廃合で閉鎖されています。
上級モデルは著名アーティストも多数愛用していて、プロでもアマチュアでも充分使用に耐えるものです。
この写真のベースですが、非常に軽くて構造も面白いのですが、あまり音は好みではなく、メインベースになる一本じゃないな、というのが印象です。
気軽に弾くベースとしてはいいかなとは思いますが、それ程そそられるモデルではないですね。

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