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会計事務所、税理士事務所について教えてください。 ネットの口コミを...会計

公認会計士の奥様方

公認会計士の奥様方私は共働き、子供なしで、旦那さんが公認会計士です。
周りに会計士の旦那さんを持つ人がおらず、共感する旦那トーク(?)があんまりできません。
もちろん、楽しくないわけではありません!ただ、会社員でなく会計士の奥様と話したら共感することが多いと思うことがあります。
旦那の会社へずかずか入り込むのは駄目ですし。

どこで同じ環境のかたと知り合いましたか?

会計士の奥さんを見つけるんですか?ご主人の出身大学の同学部のお友達を探して 家族ぐるみでお付き合いさせていただくのはどうでしょう。
納涼大会とか同窓会に夫婦同伴で出る機会がこれから増えるので同伴して多少地味かなと思う範囲よりもっと地味にしてブランドバッグなんか持ち込めませんよ。
アクセサリーはご主人からプレゼントされたものか、実家から持ってきたような地味なものです。
戦前の珊瑚をペンダントにしたような奴です。
バッグにはにおい袋と夏扇子とレースの手袋です。
声のかけ方は>お持ちのバッグや草履はどちらでおあつらえですか。
です。
ネットで落としたなんて言っちゃいけません。

公認会計士を目指すことをきめた、大学1年のものです。

公認会計士を目指すことをきめた、大学1年のものです。
TACと大原の質問は数多くあると思いますが、自分の聞きたいことがなかったので、質問させてください。
私は、TACか大原に行こうと思っています。
質問体制は大原の方が評判がいいようです。
料金はどちらも高いので気にしません。
私は、信用できる教材があるほうにしたいと思っています。
分量はTACだと聞きますが、教科書が内容的に充実しているのはどちらでしょうか?この教材を見れば、わかる・・・みたいな教材がほしいです回答していただけたら、うれしいです。

米国公認会計士→(途中で費用がなくて、保留。
(一通り学習して、今年から日本受験可能になったので、またいつか勉強は始める予定。
)でTAC使ってました。
公認会計士資格からの観点ではないですが、参考までに。
TACは会計強いです。
スタッフの人もいってました。
テキストの改訂や、講義改訂、システムフォローはとてもいいと思います。
会計に強くて、法律関係が弱かったので、Wセミナー買収して、会計も法律も!となったくらいで、これからはデカくなるかも?!です。
大原はクラス単位だった気が。

みんなで頑張ろうみたいな。
みんなでがんばろう!というわきあいあいがいいなら大原だと思いますが、TACのが、キレイだし、自分でススメられるし、DVDフォローもあるし、、、試験情報も早いし、改訂があったら、捕捉授業のDVDをすぐに送ってきたから、なんというか、、、資格学校のやり手だと思います。
まわりみるだけでも、大学生が多かったです。
すごいですよね~。
私も、大学時代、バカに遊びまわらないで、マジメに勉強してればと悔やまれます。
でも、今気付いたから、私も頑張って勉強してます。
がんばってくださいね!友人のいる●ーマス監査法人の話ですと、会計業界は動きが早く、今はIFRSもできなきゃいけないようで、さらに、ビジネス会話力の英語も重要らしく、、、。
んでもって、社内には、受かったら、資格持ってる学生のバイトも多いみたいですよ。
そのスキルを持って、就職活動していくんでしょうね。
すごいですよね~。
世の中。
やる人はやる。
やらない人はやらん。
・・。
私も勝ち組になりたいです。
このご時世、どんな会社でも、つぶれない会社はないですから、信じられるのは自分だけだと思います。

大原に通っています。
現在合格発表待ちです。
教材に関してTACと比べると、監査論が弱く、企業法に強いです。
会計学はあまり変わらないかもしれません。
経営は何が出るかはギャンブルなので教材は気にしなくていいと思います。
租税はわかりません。
ただTACのほうが細かかった気がします。
設備は水道橋校に関しては絶対に大原です!>TACで公認会計士講座を受講し合格した者です。
>この教材を見れば、わかる・・・みたいな教材がほしいです
この観点なら、とりあえずTACは問題ないと思います。細かい論点も多いですが、例えば『補論』と銘打って「いざとなったらこの論点は捨てて構いません。普段の学習でも後回しにしなさい」ということもありますから、以前よりはマシになっているかも。
今のところは教材に重点をおいてらっしゃるのですよね…できることなら大原のものと比較して決めて頂きたいですね。大原での受講経験のある方の意見も待つといいですね。
【編集】
せっかくなので、租税法に関してコメントを。これは…細かいですね。全部こなそうと思えば、間違いなく落ちるでしょう(ど~ん)。講義で教えられる重要度に従い優先度を確認して、低い方は捨てるしかないでしょうね、おそらく。>

会計士の立場上正しいですか?

会計士の立場上正しいですか?以前、夫が経営する会社の経理担当者の不正が発覚しました。
何年間の間で実際の損害が幾らなのかわからなかったと思います。
気がつかなかった会計士に落ち度はありませんか?経理担当者が辞めた後に銀行のキャシュカードを使いATMから100万円を引き出して、それで不正が判りました。
返してくれたら、警察には届けないと言ったのでATMの録画映像は銀行員の見た説明でした、それを聞いた会計士は、それなら奥さんでも通ると言いました。
私はなんてことを言うんだとずっと忘れませんでした。
去年、電話をしてその話をすると、謝ったか記憶がありません、低姿勢だったので、それ以上はやめました。
その時の話の中に家族が病気になり、会計監査にいけななったと言ってました。
最近、ある人から損害額が600万だと聞きました私は100万と聞いてたので、又会計士に電話をしていくらだったのか、いつだったのか聞こうとしましたが、酷い態度で、夫に聞けばいい、出納帳と引き出した現金の残が合ってなかったってこと、会社にとって影響のある金額ではなかったと言いました。
私がいつだったか聞くと、それを聞いてなにをするんだと言っていきなり電話を切りました。
私は夫が会社を始めてから、9年間経理をやっていました。
私が何も無いとこから、やってきたことをめちゃくちゃにされた気持ちです。
何ヶ月も月次処理をしないなんてありませんでした。
現金の残が合っていないのは夫の責任もあります5年前に夫が女性問題で裁判になりました。
私は会社を辞めさせられてから、夫は経費を使いたい放題でした。
私が父から借りたお金で始めた会社ですか、私は役員でも、株主でもありません。
奥さんでも通るとか、それを聞いてなにをするつもりだと言うのは、悪いことと理解をしているからではないでしょうか?私は訴えると直ぐに言うのは卑怯者かお笑い芸人だと軽蔑します。
私が会計士を訴え理由は何が正当ですか?請求額はいくら位が妥当ですか?私は夫との離婚のために、私のしてきたことを認めるために訴えたいです。
補足細かく適切に指示ありがとうございました。
夫とは離婚します。

ところどころ文章の意味が分からないところがあります。
すみません。
ただ、原則的な部分は明らかだと思います。
結論ですが、会社に与えた損失に対し、あなたが請求可能なのは、あくまで夫婦間の立場に立った場合だけだと考えられます。
会社を挟むと請求できる法的根拠がありません。
よって、会社を挟んだ関係しかない会計士は、あなたを原告(債権者)とする賠償訴訟などの対象にはなりません。
離婚協議を通じて、夫に財産分与請求を行う際には、社長としての不正な会計処理を交渉材料にすることができると思います。
以下で、ご質問の内容についてお答えいたします。
1). 私が会計士を訴え理由は何が正当ですか?(訴える理由)正当な理由はなく、訴えることはできないと思います。
ここで、4つのポイントを挙げて、なぜ無理なのかをご説明します。
- 第一に、会社に損失を与えたのは、第一に過去の経理担当者です。
損害を与えた当事者との示談が成立しているのに、監査を行った人だけが訴追されるということはありえません。
差額の500万円に関する回収努力を継続的に行い、これが直接の被害者から回収不能だった時に合わせて責任を追及できる可能性が生じます。
本件ではそもそも債務者に対し満額の回収努力を行っておらず示談を行っています。
この状況で監査人への請求はできません。
- 第二に、原告適格性があなたにはありません。
元経理担当者が損失を与えたのは、あくまで会社に対してのことです。
ですので、会社の代表権を持つ者(社長)か、会社を所有するもの(株主)であれば、元経理人を訴えることもできる原告適格性を持っています。
しかし、あなたの立場は会社にあっては単なる元従業員であり、会社を代表したり所有しているわけではありません。
このため、元従業員や会計士に訴訟を起こしても、裁判所でいきなり「あなたが直接損を受けたわけではないので、訴える資格がない(原告適格性がない)」といって却下される可能性が極めて大です。
- 第三に、下記の文章から元経理担当者に対する損害賠償請求債務には、既に消滅時効が到来している可能性があります。
>5年前に夫が女性問題で裁判になりました。
この3年間、会社もしくは社長(夫)が元経理担当者や会計士に損害賠償請求を求め続け、内容証明郵便などによる請求を継続していない限り、民事上の不法行為による債務に対する時効は3年間で成立します。
ただし、もしかするとまだ3年は立っていないかもしれませんが、社長(夫)がすぐにでも訴えを起こさない限り、あっという間に消滅時効が到来します。
- 第四に、夫(社長)が損害賠償請求を起こさない理由です。
>私は会社を辞めさせられてから、夫は経費を使いたい放題でした。
この文章で、質問者の方が感じている通り、元経理担当者と示談したのは、彼だけが悪かったわけではないためだと考えられます。
むしろ社長(夫)の使い込みを経費処理してきたことが損失の主体であり、税務申告などの上で問題のある会計処理を社長(夫)が会計士に頼んでいた可能性の方が高い、との印象を受けます。
もし、これが元経理担当者による純粋な横領事件であれば、そもそも会社を代表して社長(夫)が賠償請求訴訟を起こさない理由がないためです。
ただし、ここでも原告適格の問題は同様です。
会社の経営者が使い込みをしたり、監査人がこれを不正に見逃したりしている場合に、民法上訴えることができるのは、あくまで会社の所有者(株主)だけです。
2). 請求額はいくら位が妥当ですか?会計士を直接訴えることは、そもそも難しいと思います。
あなたが損害賠償請求の対象にできるのは、あくまで夫婦関係を破たんさせたことを理由に夫を訴える場合だけです。
財産分与を求める際に、夫の不正行為を女性問題にからめて追及する上での一手段として、会計士を証人として呼ぶ、とかであれば多少は絡めることもできるかもしれません。
しかし、その場合でもあくまで直接的に請求できる相手は、夫婦としての夫だけです。
(社長としての夫ではありません)ただし、会計士に対し嫌がらせをすることはできます。
>酷い態度で、夫に聞けばいい、出納帳と引き出した現金の残が合ってなかったってこと、会社にとって影響のある金額ではなかったと言いました。
>私がいつだったか聞くと、それを聞いてなにをするんだと言っていきなり電話を切りました。
会計士は、既に会社の従業員でもなければ直接の関係者でもないあなたに詳細を開示する必要はなく、また知らせてはいけない、というのが本来の業務上の立場です。
ですから、上記の対応もある程度は正当化されます。
ただし、会計士は、信用でご飯を食べている人間です。
ですから、不正な処理を認めて監査を通していることを、公認会計士協会や税務署に知らせたうえで、懲戒請求や追徴課税を請求することで、相手にダメージを与えることは、最終的には不可能ではありません。
(本来は会社の経費ではないものを経費として認めているから、女性への流用が可能となります。
)しかし、こうした手段はあなた自身にもダメージを与えます。
離婚を考えている場合に、あなたが受け取れる可能性がある財産の価値を棄損させない限り、こうした訴えは何の実効性も持たないためです。
自分の印象では、監査の話はあくまで離婚協議の中での交渉材料くらいにしかならず、大きく争うほど会社財産が大きく減る可能性が高いと思います。
3).私は夫との離婚のために、私のしてきたことを認めるために訴えたいです。
("認めさせる"の意味ですか?) それが本筋であれば、会計士を訴えることには意味がありません。
あくまで夫との間で離婚交渉や財産分与の請求を行うべきです。
あなたが5年前より以前の9年間に経理を行ってきたことと、その後の経理担当者が不正な経理処理に関わったこととは直接の関係はありません。
なぜなら、その時のあなたの立場時は会社を挟む限り、あくまで従業員にすぎないからです。
しかし、夫婦間の訴えであれば話は別です。
夫が会社を興す際にあなたの実家が金を貸したことも、あなたが経理を行った9年間には不正がなかったことも、家業としての会社を支えてきたという主張には十分です。
また、5年前に経理担当を外れたきっかけが夫の女性問題にあるのであれば、こうした内容も十分な財産分与(会社の株式を請求する形になると思います)を求める理由になると思います。

まず一応述べておきますが、会計士は「会社の不正を発見する」ことを目的として会計監査をしている訳ではありません。会計士を責めるのであれば「きちんと会計監査をしたのか」という点を追及すべきかと思われます。
>その時の話の中に家族が病気になり、会計監査にいけななったと言ってました。
私が気になっているのはここですかね。前後の文章からはよく分からないのですが、もし会計士が本来行うべきだった会計監査を個人的な事情を理由に怠っていたのであれば、責任があるのではないかと思われます。
ただ、質問者様がこの点について責める立場にあるのかというのが微妙な気がします・・・質問者様のお父様から借りたお金で始めた会社ということで、間接的に利害関係があると主張するしかないですかね。ちなみに質問者様は株主でもないということで、不正による損害との因果関係についての立証責任はこちらにあるかと思いますので、正直かなり不利です・・・夫との離婚うんぬんの話とはまた別のお話ですので、切り離してお考えになった方が良いのではないでしょうか。厳しいようですが、感情的な部分ではなく理論的に追及できるところはどこかを考えないと、訴え損になる可能性が高いです。>

公認会計士と米国公認会計士の難易度の差は公認会計士の方が全然難しいと聞きまし...

公認会計士と米国公認会計士の難易度の差は公認会計士の方が全然難しいと聞きました。
では、英語が大嫌いで全くできない人が予備校に通い2年計画で1から公認会計士と米国公認会計士を目指す場合では、後者の方が難易度が高いと思われますがどうでしょうか?

米国公認会計士です。
先ず、日本の公認会計士試験は落とす試験だと聞きます。
一方、米国公認会計士試験は一定程度の内容を理解していれば、それこそ誰でも受かります。
なので、試験は日本の公認会計士の方が圧倒的に受かりにくいでしょう。
ただ、CPA(米国公認会計士のこと)試験は英語が出来ない人には問題すら何を言ってるのか分からないでしょうから、問題を時間内に読めて、エッセイ(5~6行程度の英作文)が書けないと受かりませんから、少なくとも英語力強化にそれなりの時間を割く必要があるでしょうね。
と、なると、2年計画ではどちらも厳しいが、米国公認会計士の方が英語というハードルがあるので、より厳しいかもしれませんね。
米国公認会計士は簡単と言われますが、それは英語が出来て初めて言えることですからね。
それに多分、そんなに世間で言われるほど簡単ではなく、集中してやらないと受からないと思いますよ。

日本の会計士です。
>公認会計士と米国公認会計士の難易度の差は公認会計士の方が全然難しいと聞きました。
⇒これは、試験自体の難易度の差ですよね。
USCPAは英語ができる人を前提に作られている試験なので、難易度を考えるうえでは外されると思います。
そして、英語ができるか?を考えるなら、全く同様に日本語ができない人が日本の公認会計士試験を受ける場合も考えないといけないのでは?
>英語が大嫌いで全くできない人が予備校に通い2年計画で1から公認会計士と米国公認会計士を目指す場合では、後者の方が難易度が高いと思われますがどうでしょうか?
⇒そうでしょうね。
難易度順でいえば、
①日本語のできない人が日本のCPAに合格する
>②英語のできない人がUSCPAに合格する
>③日本語のできる人が日本のCPAに合格する
>④英語のできる人がUSCPAに合格する
だと思います。>英語がどれだけ苦手かによりますね。
米国公認会計士の資格を取得してそれを武器として働く場合、英語の読み書きはおろか、英語による口頭でのコミュニケーション能力も相応にあると期待されますので、英語に抵抗がある方にはそもそもお勧めできるものではありません。
また大手企業の監査に従事される場合、日本の公認会計士であってもそれなりに英語力が求められる機会が増えています。外国支店からの資料が英語であることも多いですし、国外の監査法人にインストラクションをとばす場合のやり取りも基本的には英語になります。
ビジネスの国際化に伴い、監査業務においても英語が必要とされる場面は増えていますね。>

会計の仕事が人工知能に取られたとしても会計の知識が無駄になることはありません...

会計の仕事が人工知能に取られたとしても会計の知識が無駄になることはありませんよね? 漠然としていてすいません。

無駄ではないですが、それだけでは食えないという状況はあり得ます。

質問の意味合いが今ひとつ不明だか 例えば会社経営などにおいて 財務戦略を含めて中長期の展望を行う あるいは 事業上の投資案件の収益上の吟味を行うなどと言うとケースを想定するなら 会計の知識は当然 不可欠だか、単に ちょっとした会計の知識があれば それだけで食いはぐれることは無い などという意味合いなら会計士や税理士を含めて そんな時代はとっくに終わっている。会計の知識は 今や基礎学力みたいなものであるので、質問は 国語や算数の基礎学力が無駄になる事はありませんよと聞いているのとほぼ同じ。身についているのが当たり前だが それだけでは意味が無い という事だ。>

ヘッジ会計について質問です。

ヘッジ会計について質問です。
仮にその他有価証券1000円を所有していたとします。
この有価証券に評価損が出そうなので、リスクをヘッジするために、ヘッジ手段として先物取引を1000円行ったとします。
決算日になり時価ヘッジで処理を行おうとしたところ、その他有価証券に100円の評価益、先物取引に100円の評価損てしまった場合、どのような仕訳をきるのでしょうか?そもそも、ヘッジ会計はヘッジ対象の損失を減殺するための会計処理だと思うのですが、ヘッジ対象が評価益を認識した場合ヘッジ会計は適用されるのでしょうか?又、適用されない場合どのような処理をするのでしょうか?どなたかご存知の方がいましたら教えていただけると幸せます。

まず ヘッヂ取引あればすべて無条件にヘッヂ会計の対象になるわけではない。
ヘッヂ会計の対象となる取引は、企業のリスク管理方針に従ったものであることが会社の文書等で定められいることで確認できる場合に限られる。
ヘッヂ会計の対象とならない 先物などのデリバティブ取引は時価評価されることとなる。
ヘッヂ会計の対象となる 先物取引 の期末時点 の処理は、設例の状態でその他有価証券について 貸方に評価差額金が計上されているのであれば借方に 繰延ヘッヂ損益 を認識することとなる。
仕訳としては 繰延ヘッヂ損益100/先物取引100となる。
ここで 繰延ヘッヂ損益が 当期の損益ではなく、純資産へ直接計上される資本項目であることに留意してほしい。
ヘッヂ会計の適用対象は 事前に文書などで定められた会社の管理方針に従って行われた ヘッヂ取引 である。
ヘッジ会計のルールに基づきヘッヂ会計を中止・終了する場合を除き ヘッヂ手段として行われた先物取引の評価差額は 損益 ではなく、資本項目に直接計上される 繰延ヘッヂ損益 として認識される。
>ヘッジ会計はヘッジ対象の損失を減殺するための会計処理だと思うのですが、ヘッヂ会計はヘッヂ対象の損失を減殺するための会計処理ではなくて、ヘッヂ対象に係る損益とヘッヂ手段に係る損益を同一の会計期間で認識することで、ヘッヂ取引の効果を会計に反映させるための 特殊な会計処理 である。
損失を減殺する のではなく 当初意図したヘッヂの効果を(結果にかかわらず)反映させる のが目的である。

公認会計士試験又は税理士試験の受験生or合格者にお伺いします。

公認会計士試験又は税理士試験の受験生or合格者にお伺いします。
簿記や管理会計の計算問題を解くときの勘定科目の略(略語?)を教えてください。
みなさん計算問題を解くときには正確性のみならず、スピードをあげるために下書きや勘定科目等で工夫をしていると思います。
そこで、自分なりの略語やこんなおかしな(?)略語使ってるよ、などいろんな意見をきかせて頂きたいと思います。
例えばゲヨ(現金預金)・UK(売掛金)・KK(買掛金)・DTA(繰延税金資産)・DTL(繰延税金負債)・Dep(減価償却費)などは割と多くの方が使っていると思いますので、これら以外に何かありましたら是非教えてください。
私は、減価償却累計額は「る」の一文字、資産はA(Asset)、負債はL(Liability)、資本金はCap(Capital Stock)、利益剰余金はRJO、その他資本剰余金はそのSJO、社債はボンド、有価証券はYS、関係会社株式は関株、などなど・・・カタカナにしたりするのを含めるとほとんど略しています。
基本は自分が理解できればいいので、一見意味のわからないものもあるかと思いますが(笑)、これは誰も使ってないだろう!みたいな回答頂けたら嬉しいです。
私は公認会計士試験を通信で勉強していますので、こういう場でしか受験生等とコミュニケーションをとれない環境にあります。
試験勉強についての真正面からの質問ではありませんが、いろんな意見を参考にしたいのでよろしくお願いします。
もちろん、計算問題を解く上で一番大切なのはこの話でないことは心得たうえで質問させていただいてます。

僕は昨年の公認会計士試験に合格しました。
僕は米国会計基準の勉強もしていて、昨年BATIC Subject2のCotroller Levelを取りました。
そこで僕は勘定科目を全て英語にしてその頭文字を仕訳で用いていたのですが、英語の勘定科目を忘れないようにする対策としては絶大な効果を発揮しました。
連結の親子会社間取引、特に成果連結は全て仕訳をきっていましたが、計算用紙がアルファベットのみになりました(笑)資産Ast、負債Lia、利益剰余金RE、資本剰余金APiC、対価V、有価証券評価損益UHGL、その他有価証券評価差額金UHGLO、評価差額Df、為替換算調整勘定FCTA、為替差損益FCTGL、法人税等調整額ITE、貸倒引当金ABD、貸倒引当金繰入BDE、連結Con.、個別Ind.、売買目的有価証券TS、満期保有目的有価証券HMS、投資有価証券ASS、自己株式TreS…等です。
英語に出来ない勘定科目はU.S. GAAPやIFRSには無い科目で日本基準との違いがわかって面白いです。
連結で子会社や持分法適用会社がたくさんあって、そこでの取引がたくさんある場合、成果連結は必ず全て仕訳を書くようにしてました。
やはり正確な仕訳が簿記の基本だと思います。
頑張ってください。

会計検査を受ける予定です。

会計検査を受ける予定です。
当方、ある施設を建設たしました。
その節に、公的資金をいただきました。
そこで「この資金と助成金の額からすると会計検査が入る可能性が極めて高い」胸のお言葉がありました。
そこで、会計検査とはどのような部分、どこまで資料を揃えなければいけないのか等、経験された方、また検査を施す側におられる方、お教え願えないでしょうか?申し訳ありません「会計検査」か「会計監査」かどちらかです。

回答しますね。
多分、「会計監査」だと思います。
(公的資金を「いただきました」とあるので。
)会計検査院の検査って、公的機関に対するもので、助成金受諾とは関係なしに会計検査院検査がきますが、普通は「私立学校助成金」という法律を見習って、「会計士監査」を受けることになります。
>www.mext.go.jp/b_menu/hakusho/nc/t19760408001/t19760408001.h...→これは、「私立学校」に対する文科省からの指示です。
>六 会計書類の作成等経常的経費について補助を受ける学校法人は、学校法人会計基準(昭和四六年文部省令第一八号)に従い、会計処理を行い、財務計算に関する書類を作成するとともに、当該書類と収支予算書を所轄庁に届け出なければならないこととしたこと。
この場合、補助金の額が寡少であつて所轄庁の許可を受けたときを除き、財務計算に関する書類については、所轄庁の指定する事項に関する公認会計士等の監査報告書を添付しなければならないこととしたこと(第一四条)。
今では、「独立行政法人」にまで、会計監査を受けなければ、ならない、とされています。
(独立行政法人の場合、下記URL見てください。
>www.jbaudit.go.jp/effort/study/mag/pdf/j28d01.pdf#search='%E...)必要書類、帳簿関係は、もしお尋ねの方が民間企業で監査を受ける立場の会社であれば、必要とされる消費収支計算書、資金収支計算書、貸借対照表の作成の元となる会計帳簿、関連エビデンス、取引関係書類(請求書、受領書等決算に必要な書類)です。
そこらの文科省監督下の「幼稚園」から監査はあります。
同じくして、私立であれば小学校、、、大学まで監査の対象になります。
もし独立行政法人であれば、この「私立学校助成金」が元となっていますので、同じように決算に関する書類、および関連エビデンスから成り立ちます。
なお、会計士監査であれば、会計士(もしくは監査法人)から指示されて用意する書類(「債権債務」の確認状や、経営者確認書など、その会計士の指示に従ってください。
)があります。
会計士が理事長等トップに提出する「監査報告書」が、元の助成金出資行政に対し提出する「決算関係書類等」に付属しますので、粛々と監査を受けてください。
参考にしてください。

会計システムに、制度会計に必要な情報とは別に日常の伝票処理で管理会計に必要な...

会計システムに、制度会計に必要な情報とは別に日常の伝票処理で管理会計に必要な情報まで登録できれば、制度会計だけでなく、管理会計も機会的にできてしまうと思うのですが、そのようにしている企業はありますか。
またその場合、管理会計用の情報としてどのような情報をシステム上とりこんでいますか。

どんな会計システムでも制度会計と管理会計に必要な情報を同時に入力します。
部門別管理、プロジェクト管理などは、管理会計に属すると思いますが、これらは通常の財務会計のデータとして入力します。

会計事務所、税理士事務所について教えてください。

会計事務所、税理士事務所について教えてください。
ネットの口コミを見ていたら、給料のわりにすごく大変で忙しい時期はかなり残業時間があると書いてありました。
残業時間はどのくらいあるのでしょうか?残業代はでるのでしょうか?税理士などの資格はないのですが、もし資格なくて就職できたとして資格をとらずに定年まで働く人はいるのでしょうか?その場合、50代くらいには給料はいくらくらいもらえますか?一般的な企業は年齢くらい給料がもらえたらいいと言われていますよね?会計事務所などは資格がないと給料が安いと書いてあったので、定年まで働けるか気になります。
旦那が現在営業の仕事をしているのですが、土日祝休みと求人に書いてあったのに土祝は出勤が当たり前、日曜もほとんど仕事で一カ月2~3日の休みしかありません。
できれば休みがしっかりとれる転職先にしたいのですが、会計事務所や税理士事務所は土日祝休みと書いてあったら、ちゃんと休みはとれるのでしょうか?会計事務所と税理士事務所だったら仕事はどちらが大変ですか?受かるのが難しいのは充分承知しておりますので、上記の質問に回答してくださる方をお待ちしております。
その他、日曜休み週休2日でおすすめの職業があれば教えてください。
質問が多くてすみません。

会計事務所も税理士事務所も同じです。
資格税理士科目3科目または2科目の場合なら正社員でということもありますが(年齢も30くらいまで)資格がなないと、アルバイト扱いのところがほとんどだと思います。
年末調整時期、3月の確定申告の時期は戦場のような気配です、税理士事務所は、サービス業なので会計だけできても?朝礼を毎日行い笑顔の練習までやってました。
私が少し働いたところのはなしです、当然繁忙期は残業はあります、残業代は私はバイトだったためもらえました。
時給は1000円でしたが、少しも息を抜く暇はなく、忙しくてやってられないと思いました。
しかし独特の雰囲気が嫌です。
先生は神様のように崇められているのです。
正社員で入っても給料は安く、税理士になるため2年の研修期間のために在籍する人もいることから教えてやっている感覚の抜けない業界だと思いました。
土日も決算が毎月どこかは、あるので間に合ないようであれば休日出勤も仕方ないでしょう。
この経験をして絶対民間の経理にしようと思いました。

あのですね、お宅の旦那さんは引き出しからお金持って行っちゃうようなルーズな人ですから向いてないですよ。
会計事務所も税理士事務所も基本的には免許持っているか…目指している人もしくは、簿記とか法律に詳しい事務員さんの募集です。
会社の経理部門ありますよね、そこが1つの会社として独立しているようなものですから、銀行や保険会社上がりの事務員さんや、経理経験者、資格保有者なんかの募集です。
あと、大きい事務所は会計監査の時期など土日出勤あります。
給料は上記、資格保有者ならそれなりに、事務員さんは銀行の一般職レベルですよ。
あと事務員さんは女性が多いです。資格保有じゃない50代の男性がいたとしたら、基本的にはてな?っていう職場です。>

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