会計

会計事務所 仕事 経理の仕事を探していて会計事務所の求人を多く見か...会計

会計のマナーについて。

会計のマナーについて。
付き合う前の場合と、付き合っている時の2パターンでの疑問です。
これから登場する人物は、皆、30代です。
マナー本などでは、会計時、レジ前に来て、どちらがどれだけ払うかなど話し合ったりせず、スムーズに会計をするのが好ましい為、男性が先に支払い、その間、女性は一歩後ろか、お店を出て待機。
お店を出た時点で、女性が男性に「幾ら払いましょうか?」と、お代を払うのがマナーとなっています。
そこで質問です。
女友達が近々、紹介で男性と食事に行きます。
彼女は15年間彼氏がいたことがないのですが、婚活やお見合いなどで、男性と2人きりで食事に行く機会は何度かあったけど、だいたい毎回レジで自分も財布からお金を出し、割り勘にすることが多いとのこと。
なので、私が彼氏に「いつも◯◯(友達)ちゃんは男性と食事に行ってもお金を出してるらしいけど、そういった場合は、男性にまず出してもらって、後からお幾ら払いましょうかと言ったり、ちょっと甘えた方が良くない?」と言ったら、彼氏が「俺は男に払ってもらうのが当たり前な女とか、財布を出しもしない女が嫌だから、◯◯ちゃんが出した方が印象が良い」と言いました。
そこで。
友達は、次、初めて会う男性との食事に、今まで通り、会計時にお金を出した方が良いと思いますか?(男性がお金を出す前に友達がサッとお金をトレーに置くそうです)あと、私と彼氏のパターンですが、付き合う前や付き合って間も無くは、彼が会計をしてくれることが多く、こちらもおごられるばかりも気が引けるので、次は私が払います と、私もおごったり、食事を作ってご馳走したり、彼に似合いそうな服などを買ってお返ししてましたが、先ほどの、友達の会計話をした流れで、'会計時に女も払った方が良い'と言う彼氏の意見を聞いてから、それまでレジでは財布は出さず、外に出たり車に乗ってから幾ら渡そうか?と言っていた私も、彼は嫌だったのかなと思い、会計時に財布からお金を出すことにしました。
そうしたら、彼氏の方が食べてる金額が大きいのに、レジでお互い千円ずつ出したら、私が彼より結局多く払っていることになる状態が続き。
なので、彼に食事を作ったり、プレゼントをしなくなりました。
(彼から私へプレゼントなどはそもそもない)そうしたら、彼からあまり食事に誘われなくなり、デートはもっぱら彼の家に私が行くばかり。
今、悩んでいるのは、久しぶりに食事を作ってあげたら、食事に誘ってくれるかな?けど、そういう時の会計は、やはり割り勘?と、悩みます。
会計時のやりとりが苦手で。
どなたか、良いアドバイスを頂けたら助かります。

最初はお互いかっこつけるけど、慣れてくると、手を抜き出します。
人間楽な方に流れるからね。
例えば、家デートばかりでも、文句言わない女なら楽だからそればかりになったり、割り勘しよう!って言う彼女なら、「こいつは割り勘でいいんだ、ラッキー」とそれが当たり前になったり。
そういうもんです。
だから奢ってほしい・多く出してほしいなら、はじめから出さない、しかないです。
出す気もないのに、かっこつけても、嘘ですからね~。
1回、それやってから、あなたが出さなくなったら、最初は奢りでもなんとも思ってなかったのが、「俺がこんなに払うのかよ」と思うようになってしまう。
あなたがそういう風にしてしまったのです。
まあ、会計はともかく、外食したいならそう言うしかないですよ。
男からしたら、家デートが面倒くさくなく、金かからず一番いいので。
何も言わなきゃこのままです。

男が彼女に気に入られようとしてさっと全額払うカップルなんてそこらじゅうにいますよ
あなたは彼にとってただの安くヤレる女です
どんどん手抜きされているではないですか、最近は彼の家に行ってセックスばかりしているなんてどこに愛情を感じるのですか?>

公認会計士についていくつか質問させていただきます

公認会計士についていくつか質問させていただきます現在、高校3年生です大学進学は考えていません…公認会計士の資格を取るため大原かTACに進学するつもりです。
・今から始めれる勉強などはありますか?・全くの初心者の場合どちらの学校がいいですか?・とても難しい資格だと思いますが学校に通いながらバイトなどできるのでしょうか?・業務補助2年以上、実務補修(1?3年)これは並行して行うんですか?また、実務補修とはどのような事なのか詳しく教えてください。
・資格を撮るには業務補助を行うために就職するということですが資格を取れた後でもほぼそこが就職先になるのでしょうか?・公認会計士の資格を取るには学校の勉強期間含め、最短で何年くらいですか?・学校側はどこまでサポートしてくれるものですか?高卒の場合でもちゃんと就職できますか?全くの無知で間違った事やおかしな質問をしてたらすいません…汗できるだけ初心者でも分かるよう回答して頂けたら幸いです。
お願いします。
補足就職は厳しいとの事ですが大学進学は事情がありできないのです…アドバイス頂いたのにすいません(。-_-。)このご時世大卒でないと就職すらできない確率が…ですが、プラスαになるものを取得したりするのはどうでしょうか?可能性を求めるためなにをするのが得策ですか?

公認会計士です。
逐一回答します。
①今から始めれる勉強などはありますか?⇒高校生でも専門学校に入れるわけですから、専門学校に入って公認会計士試験の講座の一部または全部を受けるのがベストです。
そうでなければ簿記検定の勉強でしょうね。
②全くの初心者の場合どちらの学校がいいですか?⇒個人に寄りますが、昼間の全日制の専門学校の体裁をとっているのは大原かもしれません。
③とても難しい資格だと思いますが学校に通いながらバイトなどできるのでしょうか?⇒昼間フルに仕事をして合格している人もいる一方、バイトすらせずにすべてを勉強につぎ込んでも合格できない人もいる現実もあります。
個人の能力とか努力に大きく関わってきます。
ただ1個人を見れば、バイトであれ勉強以外に時間を割くことは合格可能性に大きく違いが出てくることは間違いなしです。
④・業務補助2年以上、実務補修(1?3年)これは並行して行うんですか?また、実務補修とはどのような事なのか詳しく教えてください。
⇒普通は並行して行います。
昼間は、実務補助をさせてもらえる監査法人等で仕事をしながら、夜や土日に補習所に通います。
補習所は、将来会計士としてやっていくに必要な知識を講義を聴く形で習得していきます。
講義がずべて終わったら修了試験を受けることで、完結します。
⑤資格を撮るには業務補助を行うために就職するということですが資格を取れた後でもほぼそこが就職先になるのでしょうか?⇒監査法人等ににそのまま勤める人と、実務期間が終わってさっさと退職する人とで分かれます。
後者は親の事務所を継いで税務をやる人に多いです。
⑥公認会計士の資格を取るには学校の勉強期間含め、最短で何年くらいですか?⇒ごくごく稀で1年で合格する人がいます。
そして合格者で最も多いのが勉強を開始して2年間3年間たった人達です。
合格するとしたら、基礎を学び、2回や3回応用で力をつけた人です。
そういうタイミングで合格しない人は、5年10年とやっても合格できない人が多い。
この試験殆どの人がある程度の勉強年数を重ねさえすれば合格できる試験ではありません。
試験の内容とかも頻繁に変わっているし。
⑦学校側はどこまでサポートしてくれるものですか?⇒受験対策はきちんとしてくれます。
入門・応用講義、そして答錬、直前対策等。
授業を訊いても質問にも丁寧に答えてくれます。
答練では全国集計して合格可能性を判定してもらえます。
⑧ 高卒の場合でもちゃんと就職できますか?⇒就職については合格時の需要と供給とのバランスによりますので、ちゃんと就職できるかは回答しずらい。
就職については合格時の年齢が最も重要な要素ですi。
同じ年齢の中では、大卒より不利に扱われる可能性は残ってます。
要は年齢なので早く合格することが肝要です。

私も大学進学を勧めます。必死に朝から寝るまで勉強だけの生活をしても、合格に辿りつけるのは一握りの人。大卒という保険をかけておいた方がいい。>会計士試験リスクがありすぎますので,大学進学をおすすめします。ハイリスクノ-リタ-ンの人が山ほどいます。かなり残酷な試験です。
無職で会計士試験勉強やっていたことがありますが,身分不安定で何度も気絶しました。勉強したわりには残念な人生を歩んでます。大学でチャラチャラしていても大卒は一生残りますし,会計士試験より大学生活のほうが実り多いかもしれません。
大学進学したほうがいいですよ。>

会計士試験不合格の場合は、何か通知かなんか来ますか?

会計士試験不合格の場合は、何か通知かなんか来ますか?

一次試験不合格の場合は一切通知は来ません。
二次試験不合格の場合は個人成績表が2、3日後に届きます。

公認会計士試験を断念して、税理士に転向した方に質問です。

公認会計士試験を断念して、税理士に転向した方に質問です。
なぜ会計士をやめて、税理士にしましたか?私は会計士試験からの撤退を考えています。
3年専念して短答すら合格できませんでした。
予備校の講師から働きながら税理士を目指すことを勧められました。
経済的に受験専念はもうできません。
なにか勉強したい、自分をステップアップさせたいという気持ちは漠然とあるので、税理士を目指してみるのもいいかなぁとは思っています。
しかし、会計士がダメだから税理士っていうのもなんだか…税理士も易しい試験ではないですし。
就職の際もその辺をどう説明したら良いかわかりません。
なにかアドバイスあればお願いします。
20代半ばで、日商簿記1級を持っています。

転向者でありませんが回答します。
会計士試験がとどかなかったら、それよりレベルが低くて、かつ、公認会計士試験で勉強したことが少なからず使える試験を受けるのが効率的なので、どうしても税理士試験になります税理士試験がむずかしいといっても、公認会計士試験の難しさと質が異なります。
公認会計士試験は、合格レベルに達しないひとは、10年や20年やっても合格できないと思います。
短期集中型で、長時間やれば蓄積で合格できる、というものではないです。
合格者で最も多いのが2年目や3年目で、5年以上や10年以上はほとんど合格してません。
3年専念して結果がでなかったらやめるというのが妥当でしょう。
税理士試験が難しいのは、5科目が単独で合格できるので、1科目1科目が大変重い。
だから、大変長期間に及びます。
10年選手がザラです。
就職の際もその辺をどう説明したら良いかわかりません⇒公認会計士試験に向いてなかったので、近辺の税理士試験に転向した、というほかありません。
そういう人は沢山居ますので自然なことです。
もし、税理士事務所に就職なら、法人税をとる、あるいは簿記財務諸表論の2科目保持が望ましいです。
普通の会社なら日商簿記1級で十分会計の知識は認めてもらえます。

会計士と税理士は仕事が異なります。企業の監査部門の仕事をしたいのなら税理士ではできません。
税理士は税金の申告が仕事です。仕事の内容を踏まえてそれで良いのなら鞍替えしてください。
働きながらの勉強は税理士試験には向いています。経済的に専念で会計士試験が継続できないのなら税理士もやむを得ないでしょう。
生活が一番です。試験は二番、希望は三番でしょう。
難易度は会計士は平均的な点数が要求されますから苦手な科目があれば難しいです。税理士は1科目ずつコツコツ受験が可能です。簿記や財表の会計科目は会計士受験や1級の合格実績から容易でしょう。税法の科目は暗記が多いです。当たり前ですが税法を受験者が勝手に変えられませんから丸暗記が良い答案になります。また税金は正しく計算されなければなりませんから速く、正確が求められます。
実際的に試験は2時間ですから理論問題も計算問題も速く、速く、綺麗に、正確にが税理士試験です。会計士試験みたいに考えている時間はありませんが試験はみんな同じ雰囲気です。>

税効果会計は、会計上の費用・収益と法人税法上の損金・益金の違いから、算出され...

税効果会計は、会計上の費用・収益と法人税法上の損金・益金の違いから、算出される法人税の金額が違うため、会計上の税引前当期純利益と法人税を正しく対応させるために、適応される。
といのは理解出来るのですが、圧縮記帳の積立金方式などに見られる、資産・負債の会計上と法人税法上の評価額の違いによって、適応される税効果会計がイマイチ腑に落ちません。
圧縮損記帳の場合、実際に減価償却費が発生した時に、繰延税金資産を計上して、売却時に差異の解消になるのではないかと考えてしまうのですが、、すみません。
宜しくお願いします。
補足そして圧縮損積立金は通常通り税引後の金額を積み立てて、毎期減価償却費を計上するときに取り崩せば良いのではないかと思います。

圧縮(記帳)積立金の積立によって、会計上の償却資産の額と税務上の額との間に将来解消しうる相違が生じ、この将来解消しうる相違に対して税効果会計を適用し、当初は繰延税金負債を計上するわけで、この当初、適用した繰延税金負債が、減価償却や売却を通じて双方(会計上と税務上の資産の額)の相違が解消するにつれて、当初、適用した繰延税金負債を取り崩していくというものです。
積立金方式によって圧縮積立金を積立てた場合、当初、課税所得を減算したものが、取崩とともに加算されることとなります。
あわせて会計上の減価償却費が、税務上の償却限度額を超えてしまうことより、減価償却によっても限度超過額が発生してしまい、基本的には、二重に課税所得を加算してしまうとことなります。
これでは、積立金方式によって圧縮記帳を行うことが不利となってしまいますので、法人税法基本通達10-1-2(資産につき除却等があった場合の積立金の取崩し)の規定を設けて、償却超過額のうち益金の額に算入した積立金の額に達するまでの金額は、当該事業年度の損金の額に算入する(限度超過額認容)。
としています。

期首取得の償却資産100、圧縮積立金40、法定耐用年数5、定額法、実効法人税率40%で取得年度の処理を考えてみれば、
会計上の帳簿価額100(単年度償却額20)
税務上の資産の額60(償却限度額12)
別表4
加算
法人税等調整額16
圧縮積立金取崩額8
償却限度超過額8
減算
圧縮積立金積立額40
償却限度超過額認容8
法人税等調整額3.2
別表5(1)
圧縮積立金(減)4.8(増)24(期末)19.2
繰延税金負債(減)3.2(増)16(期末)12.8
圧縮積立金認容額(減)△8(増)△40(期末)△32
償却限度超過額認容(減)8(増)8(期末)0
>補足から見て、税効果会計に対する認識が違うように感じます。税効果会計は課税所得によって算出された納税額を会計手法で減額するものではないのです。会計上では、将来の期に負担させる税額であるが、税法上では当期に認識されるために、資産として繰延べる会計で、将来の会計上の納税に備えるもの(繰延税金資産)、あるいは、将来発生がみこまれる税額の減額分を資産計上するもの(繰延税金負債)です。固定資産圧縮勘定積立金は繰延税金負債になるのです。>

税理士試験か会計士試験のどちらかを受けようと思っていますが、相談に乗ってくだ...

税理士試験か会計士試験のどちらかを受けようと思っていますが、相談に乗ってください。
高校3年生で今回144回の日商1級を受験して結果待ちなので、まだ決めてなかった今後の進路について相談させてください。
先にいっておきますが(まだ1級すら受かってないですが大目に見てください)、将来自分がやりたいことは「1円でも多く節税すること」です。
今後自分が働き、もちろん所得税や各種税金がひかれますが、それを自分で計算し、1円でも多く自分の手取りにできるような人になりたいです。
もちろんこれは他の人や企業にも教えて顧問料をもらったりして生活していきたいと思っています。
就職も税理士事務所/会計事務所・監査法人選びは、大企業ではなく地元の中小企業や個人企業を相手にした事務所を選びたいと思っています(小さな事務所)。
もちろん給料や待遇は大手にはかなわないかもしれませんが、自分の経験上小規模の会社の方が働きやすかったので、大きい監査法人で有名なHDの監査をしたりするのではなく、小さい企業を相手にする事務所に就職したいと思っています。
大きいHDの「節税はいいから利益を大きく見せて株主に配当を出したい」主義ではなく、自分は「利益はどうでもいいから税務署に払うお金を少なくしたい」中小企業の味方になりたいです。
こんなプレイスタイルを心掛けたいのですが、どちらの試験を受ければいいでしょうか。
感覚的には、やっぱ税理士試験なのかなって思っています。
ただ会計士になれると、どんな計算式を使ったりどんな会計基準を使うかがわかるので、それを回避するような税金の計算ができます。
いわゆるスパイみたいな感じで、「俺ら会計士はココをこう計算するけど、正直こう計算してもOKだから、ココが節税ポイントだな。
」って、税理士では知れない裏情報を知れる可能性があります。
また人工知能の発達があり、僕たちの世代はモロに影響を受けますので馬鹿にできません。
会計士はチェックをするのが仕事なので絶対に人口知能にとられないでしょう。
レフリーや警察のように、数百年後も絶対に人間がやらなければなりません。
ただ税理士の仕事は会計士でもできますし、税理士がいなくなったところで人口知能と会計士でカバーできるのではないのかと思います。
税理士試験がある以上受験する人は少なからずいますが、今後は実質的に無い職業になるかもしれません。
もちろん税理士をバカにしているわけではありませんが。
ただこれに対抗すると、「今までも会計士は税理士になれるんだから、じゃあ今まで税理士の仕事を会計士が奪ってないのはなぜか。
」と聞かれると自分は答えられないです。
このタイミングで質問したのも、日商開けで受験勉強から離れられて、また来年8月の税理士試験を受けるならばすぐにリスクヘッジのための全経上級を受けなければなりません。
日商1級はどのみち6月に受けますが、全経簿記は会計士試験を受けるなら受験しなくてもいいですもんね。
どちらの試験を受けようが、自分は大学や全日制の専門学校には進学せず、朝はバイトして夜に予備校に通おうと思っています。
12月に一応大原なり立志社なりのOCは行きますが、おそらくこれで確定です。
というわけで長い文章になって恐縮ですが、の世界には税理士さんや会計士さんが多くいらっしゃるので、少しでもアドバイスをいただけたらと思います。
よろしくお願いします。
補足たくさんの回答ありがとうございます。
税理士試験を受けろというアドバイスが多いので、税理士試験を受けようと思います。
あと自分のポリシーの話ですが、例えば今持っている知識だと、「減価償却の方法は定額法より定率法の方がいいよ。
定率法の方が早く費用化してくれるから近い年度の法人税は安くなるよね。
結局費用になってくれる金額は同じだから同じ額の法人税を払うことになるけど割引現在価値の考え方からして、どうせ払うんだったら今年度1万円払うより10年後に10万円払う方がいいよね。
キャッシュフロー的に考えても今現金を用意する必要がないもんね。
」って感じでアドバイスします。
キャッシュフローの考え方だと現金一括購入よりなるべく先延ばしで払っていくのも一理ありますよね。
もちろん利息が付かないっていう前提付きで。
現金一括購入の件は顧客が借金を作ることが嫌いとか、そういうのがあると思うので最終的な判断は顧客に任せますが、自分は顧客に対し最大限の節税策(脱税ではない)を用意できるプレイヤーになりたいです。
目標は、トランプ氏の18年間の所得税を節税させた税理士さんです。
税法の抜け穴を見抜いた素晴らしいプレイヤーだと思います。

会計士です。
だいぶよく調べているな。
と感心します。
>こんなプレイスタイルを心掛けたいのですが、どちらの試験を受ければいいでしょうか。
⇒間違いなく税理士ですね。
思ったことができるかは置いといて、思ったことをしたいなら税理士が一番近いです。
>「今までも会計士は税理士になれるんだから、じゃあ今まで税理士の仕事を会計士が奪ってないのはなぜか。
」⇒会計士も税理士もただの資格なので、会計士が監査をやらなければいけないわけではないし、税理士が税務をやらなければいけないわけではない。
会計士の場合は、税理士になって税務業務を「できる」権限があるだけで、税務業務を行うかどうかは自由です。
監査をしたい人もいるし、コンサルやりたい人もいるし、独立する人もいるし、一般企業に入る人もいる。
全員が全員税理士になる必要がないんですよ。
人口知能云々は一切関係ないですね。
>将来自分がやりたいことは「1円でも多く節税すること」です。
⇒わかっているとは思いますが、たとえ税理士であっても、「法の範囲内で節税する」ことしかできません。
ABCの選択肢が選べて、それぞれメリットデメリットがあるけど、一番節税できるのはBですね。
というのは可能ですが、Dの選択肢で行きましょうよ!なんてことはできません。
それをしたら「節税」ではなく「脱税」です。

回答ありがとうございます。もちろん節税の範囲ギリギリのラインでやろうと思っているので、ずっと勉強しようと思います。
自分の中では、税理士より会計士の方がお金のことについてよく知っている・知れる機会が多いのではないのかと思っています。試験の特性でも物語っているように会計士は税理士になれるなら、知識的にも会計士の方が物知りなのだと思います。
節税に関しては知識はあればあるだけいいので、なら会計士試験の方が広く学べるのかなとは思いますが、税理士試験でしか学べないこともあるんですか?
例えば、事業税とか固定資産税あたりは会計士試験には論点にはないから、税理士試験でこれらを選択すれば、どの会計士よりも自分たち選択受験者たちがこれらについては詳しいってことですか?>税理士です。
税理士か公認会計士かで進路を迷っているという事ですよね?
ご自身の考え方からは【税理士】があっていると思っているが
仕事の幅から公認会計士も考えにあるという事ですね。
私、個人の考え方で公認会計士の方が難関資格と
認識した上で記載します。
質問者さんの考えからすると公認会計士ではなく、税理士を
取得すべきだと思います。
確かにAIの発展により仕事の内容は大幅に変化していくと
思います。しかし、質問文にもありますが、人工知能が作成する
決算書や申告書が正しいかどうかの判断は公認会計士や税理士の
仕事として残ると思います。また、節税についても税理士の仕事です。
確かに公認会計士も研修を受けると税理士業務を行うことが可能です。
しかし、質問者さんのおっしゃる節税重視を考えるとその能力は
公認会計士よりも税理士です。それは税法を勉強している【深さ】が
全く違うためです。もちろん実務を行っていく中で身についていきますが
やはり税法を勉強した部分は基本的な考え方を理解している
からこそ、顧客への質問にもその場で対応が可能となります。
会計学を活かした節税はありません。
法人税や消費税は公認会計士試験にもあると聞いた事はありますが
かなり初歩的な内容との事でした。
節税を考えるのであればやはり税法を知っている方が有利になります。
また、相続税は公認会計士から税理士になった方の最大の弱点です。
試験範囲外であり、複雑かつ実務経験が少ないからです。
試験科目として相続税を取得するだけでも価値があります。
また、就職先についてですが、小さな事務所とありますが
中堅クラスの税理士法人の方が良いと思いますよ。
超大手になれば別ですが、中堅~やや大手でも大企業ではなく、
中小企業を顧客に対応しています。そしてなりよりも実務経験を積む
事ができます。これは小規模の事務所では何年経っても経験できない
ほどの量です。小規模事務所の現状の仕事内容であるとそれこそAIに
とって変わられる可能性はあります。
自分の特徴を持てるような特殊性を身に付けるためにも
中堅~やや大手での経験を積むことがお勧めします。
後、これ以降は実際に働いて身に感じてからという内容ですが
先に実務の世界にいる人間からのアドバイスとしてお読みください。
『利益はどうでも良いから節税』という考え方は違いますよ。
(極端に言えばという事だとは思いますが…)
本当に中小企業の社長など顧客を考えれば、利益を出して税金を
払わなければその顧客にはお金が貯まりません。
(当然、可能な税法を適用して節税は考えるが)
また、税法を学ぶと分かりますが、節税をするためには、
節税できる金額以上の支出が伴います。
その支出がその顧客にとって有益な支出であり、かつ
節税できるのであればそれは大変良い事ですが、
節税目的で支出をした結果、手元のお金が無駄に減って
しまうのはどう感じますか?
顧客にとっては手元のお金が多く残った方が有益です。
例:機械を購入すると税額を減額できます。
その機械が顧客にとって必要な機会であれば購入し節税する事が
良い事です。(節税額は購入金額の7%)
同じように必要性があっても、今の機械は十分使用できる
状態で資金繰りに余裕がない。購入するなら借入が必要。
このような企業の社長に節税できるから購入を勧めますか?
(まず資金繰りが苦しいのでそもそも節税するだけの利益は
出ていないというのは無視して)
税理士の仕事は顧客の事を考え、資金繰りや今後の
事業展開(後継者がいる、いない他いろいろ)などを踏まえ
【その顧客にとって何が一番有益なのか】を考える事です。
記帳代行・税務申告や節税だけが仕事ではありません。>厳しい言い方をしますが、
日商1級上がりの高卒では会計士はもちろんのこと、税理士になっても誰からも相手にはされません。
会計士も税理士もお金に関わる職業ですから、信用力が第一となります。
最低限、大卒の経歴は必要です。
大学は大東亜帝国レベルでも何でもいいですが、東大、一橋、京大クラスのエリート同業者の前では大変悔しい思いをすることとなります。
しかし、高卒よりはマシです。
高卒ですと、結婚する時も相手の親から反対されて何かと不便です。>そういうレベルの戦いは試験に出ないので、どっち経由で税理士になっても同じです。>教科書的なことを最初に言います。
税理士の使命は「税に関する専門家として、独立した公正な立場において、申告納税制度の理念にそって、納税義務者の信頼にこたえ、租税に関する法令に規定された納税義務の適正な実現を図る」ことです。
一方、会計士の使命は、「監査及び会計の専門家として、独立した立場において、財務書類その他の財務に関する情報の信頼性を確保することにより、会社等の公正な事業活動、投資者及び債権者の保護等を図り、もつて国民経済の健全な発展に寄与する」ことです。
「節税はいいから利益を大きく見せて株主に配当を出したい」も、「利益はどうでもいいから税務署に払うお金を少なくしたい」にしても、どちらもこの理念からは遠く離れている考え方だと思います。
どのような士業であれ、国家から付与される資格をもって独占的に業務を行なうわけですから、国家が定める理念から遠く離れたポリシー(プレイスタイル)は持つべきではないと私は思います。そのようなポリシーを持つのであれば、国家資格を持たなくてもできる何かを考えるべきではないでしょうか。
まあ、これは個人的な戯言ですので、無視していただくとして。
おっしゃる内容であれば、税理士でしょうね。
税金を扱うのは税理士ですから、おっしゃる通り、節税を考えるのは税理士です。会計士も知識は持ち得るので、会社から聞かれたら節税の助言をすることはあるでしょう。どっちが得かという計算とか、どのような選択肢があるかのようなことは、士業じゃなくても、コンサルタントでもあり得ます。
会計士が税理士の仕事を奪っていないのはなぜか、とのことですが、奪っていないことは無いです。十分、奪っていますよ。
日本全国、税理士登録をしている人の数は約75,000人。そのうち、試験合格組は47%と半分に満たないです。
残りは、税務署OB、大学院免除、会計士になります。
会計士の人数が約28,000人のうち、税理士登録している人が9,000人います。税理士登録の12%は会計士ですから、十分奪っていると見て良いのではないかと思います。
税理士に対する需要があるので、今のところ大丈夫ということでしょう。
www.satousigeru.jp/article/10568567.html
高校3年生ということで、日商1級が無いのなら、会計士かなと思いました。
22歳までに結果を出そうと思えば、税理士試験の5科目合格制というのは、時間が足りないからです。会計士のほうが難易度が高いですけど、学習時間は短くて済む。
ただ、今から簿記を学んでいて、フリーターをしながら予備校で学習という計画なら、税理士でもアリかなと思います。税理士のほうが結果が出やすい。
会計士にしても、税理士にしても、試験自体をあきらめることになれば、ただの高卒フリーターという立場になります。言うまでも無く、生涯所得という一面だけは負け組になりそうな感じです。であれば、少しでも負け組にならなさそうなチョイスとして、税理士はアリかなと思います。
早く結果が欲しければ会計士。その代わりこちらを選ぶのなら、いつあきらめるか、つまり軌道修正して大学へ通うとか、別の道を進む時期はいつにするのかを決めておくべきです。
税理士を選んだからといって、絶対合格できるわけではないです。
ただ、税理士を選んだら、合格できるまで抜けることは許されないような世界になります。>会計士の方がいいかな>

全商会計実務検定についてです。

全商会計実務検定についてです。
この、会計実務検定は過去問をひたすらやっていくだけで受かりますか?「財務諸表分析」のテキストは今取り扱っているところがないみたいなので・・・あとどのくらいの期間勉強すれば合格できるようになりますか?

去年の会計実務検定試験合格者です。
ややこしいので、A.財務会計論について、B.財務諸表分析について、と分けます。
A.財務会計論について>過去問をひたすらやっていくだけで受かりますか?どうでしょう、受かる可能性もある、というのが適切でしょうか。
歴史が浅い検定試験なので、出題がパターン化されていません。
キャッシュフロー計算書と連結財務諸表はどの回にも出てきておりますので、それをひたすらやって、他は運に任せる、みたいなものでも合格の可能性はあると思います。
責任はとりかねますけれども。
>どのくらいの期間勉強すれば合格できるようになりますか?私は日商簿記2級、全商簿記1級合格済みでおよそ3ヵ月でしょうか。
といっても、毎日ゴリゴリ勉強していたわけではありませんので、必死にやればもっと短期間で可能でしょう。
勉強方法は、1.キャッシュフロー計算書を直説法・間接法共に完璧にする。
2.連結財務諸表の整理仕訳と記入を完璧にする。
3.有価証券・社債の将来価値計算とりあえず、意識して私がやったことは以上の3点です。
1.2.は問題を見たらわかることで、必ず出題されています。
3.についてですが、どのような形であれ、過去の検定試験では必ず出題されているからです。
計算方法がわかれば何でもありません、非常に簡単なのでしっかり押さえてほしいところです。
B.財務諸表分析について>過去問をひたすらやっていくだけで受かりますか?私はひらすら過去問をして合格しました。
過去問しかしませんでした。
保証は致しかねますが、そう捉えて問題ないかと。
>どのくらいの期間勉強すれば合格できるようになりますか?こちらも3ヵ月です。
必死にやれば短縮も可能でしょう。
会計実務検定は財務会計論が鬼門です。
対策は会計論を中心にすることをおすすめ致します。
参考になれば幸いです。

公認会計士は今後大丈夫なのでしょうか。

公認会計士は今後大丈夫なのでしょうか。
会計ソフトもありますし仕事がなくなるようなことはないでしょうか。

会計士の仕事って何かわかってるか?財務諸表監査は情報監査である事が理解できているなら、単純作業やある程度のルーティンな判断は AIなどで代替出来ても、本質である情報の適正性を第三者として保証するという行為自体は 法的に権利義務の主体になれる 自然人としての公認会計士 か 法人である監査法人しか出来ないことが理解できるはずだ。
つまりだ ソフトやAIにいくら作業が代替出来ても最終的には人が責任を取る必要があるので、公認会計士自体が不要になる事は 現在の財務諸表制度を前提にすればあり得ない という事だ。

以前から性能の良い会計ソフトはあります。なのにどうして公認会計士の需要がなくならないのでしょうか?>

公認会計士は人気は下がってるけど年収は上がってますか?

公認会計士は人気は下がってるけど年収は上がってますか?生活はまだ厳しいですか?受験者が昔の半分になってるらしい。
sankei.jp.msn.com/west/west_economy/news/130825/wec130825180...【ビジネスの裏側】就職難で公認会計士「受験者急減」、金融庁「会計士5万人計画」破綻で世界から疑われる「日本企業の会計監査の質」2013.8.25 18:00 (1/4ページ)公認会計士試験(国家試験)の受験者が減っている。
平成18年度から試験制度が改革され、合格者が大幅に増加したものの、その“受け皿”となる就職先が見つからなかったためだ。
25年度の受験者はピークだった22年度の6割程度まで減少。
現在、試験合格者の「就職浪人」は少なくなったとはいえ、受験を躊躇(ちゅうちょ)する人は多く、関係者は合格者の質の低下を招きかねないと気をもんでいる。
■ピークの6割に会計士試験は1次試験にあたる短答式と2次試験に相当する論文からなる。
2次が不合格でも1次の合格は2年間有効。
2次合格者は「会計士補」となり、2年間の実務経験を経て、晴れて会計士となる。
監査法人や会計事務所だけでなく、一般企業に就職して財務関係の仕事に従事しても「実務経験」として認められる。
金融庁によると、25年度の短答式試験の受験者(申込者)は第1回(24年12月)と第2回(25年5月)合わせて1万9461人だったが、1回、2回の重複受験を除いて実際に試験に出席した人数は9222人にとどまった。
ピークの22年度は3万5243人だったが、近年は右肩下がり。
25年度の受験者は22年度の6割を割り込んだ。
ある会計士は「いま受験を躊躇する人は多い」と話す。
受験者の減少は合格者の質の低下につながる恐れがある。
21年度以降、合格者も減少しており、受験者が少ないからといって合格ラインが著しく下がることはないが、「優秀な人材が集まらなくなるのが心配」(会計事務所代表社員)といった声も上がる。
■発端は金融庁の“失政”会計士業界で「2009年(平成21年)問題」と呼ばれた試験合格者の就職難。
監査法人だけでなく一般企業で働く会計士を増やすため、金融庁が18年度から合格者を増やし始めたのが発端だった。
20年度までは、上場企業を対象にガバナンス(企業統治)体制をチェックする内部統制制度への対応で監査法人が会計士の採用を増やしたため、就職は合格者側の「売り手市場」だった。
日本公認会計士協会によると、会員(会計士と会計士補、試験合格者)の数は、12年に約1万6000人だったが、22年に約2万7000人、24年末時点で約3万2000人と順調に増えた。
しかし、

公認会計士さんは能力給みたいです。
試験に受かっても実績により査定され個々人で年収が異なるみたいです。
大手のバリバリ稼いでる人や社長さん役員さんがあいつら馬鹿だなきつい難しい試験なんて受けなくても無資格でも楽して相当稼げるのになハハハと高層ビルの上層階でわらってるかもしれません。

公認会計士は人数が少ないから価値があったのであって、人数が増えてしまえば、他の資格に流れるでしょうね^^;
しかし、人数を増やすことが目的なら仕方ないでしょう。
人数が増えたということは、資格だけではなく営業力なども必要となってきますからね。
弁護士と同じです^^;やとわれ弁護士で過払い請求の計算ばかりしてる弁護士もいますからね・・・。
公認会計士は実力さえあればまだ給与は下がらないでしょう。>

会計事務所 仕事

会計事務所 仕事経理の仕事を探していて会計事務所の求人を多く見かけるのですが、辞めてしまう方が多いのでしょうか?経理経験はなく簿記2級しかない自分でもやっていけるのでしょうか?宜しくお願い致します。

こんにちは。
会計事務所業界は慢性的な人手不足なんです。
人材ドラフトという求人サイトがありますが、昔はそこに求人をだせば、20~30は最低応募がありました。
去年ですが、一度出した時は1か月で3~4しかなかったのです。
そこでTACの人に聞いたところ、会計業界が人気がなくて、税理士志望も激減しているというのです。
それにより、売り手市場となっています。
>経理経験はなく簿記2級しかない自分でもやっていけるのでしょうか?まず年齢です。
30歳以上ならば、少し厳しいかなと思います。
30歳未満ならば、問題ないでしょう。
30歳~35歳くらいまでならば、やる気をアピールすればなんとかなるかもしれません。

辞めてしまう方も多いのでしょうか?>あくまで転職エージェントに聞いた話ですが、会計事務所(大小を問わず)は結構偏屈な人が多いらしいです。同じ会計という枠で仕事をしていれば収益は上がるし一般企業みたいに営業がいて現業がいてみたいな感じでないから、人間性に難ありみたいな人たちが多くいるらしいです。
簿記二級は評価されると思いますが、経験なしは結構厳しいと思います。ほかの会社の経理や会計を見るわけですから、最低限の経理知識や実務知識は必要かと思われます。>

-会計

© 2021 給付金とかで結構ウハウハごめんなさい