会計

会計検査院だって安倍に忖度するから信用できないな。会計

会計ソフト「上手くんα」を使っている方、教えて下さい!

会計ソフト「上手くんα」を使っている方、教えて下さい!弊社は4月末決算です。
昨年より導入したのですが、経理事務所に出し、決算処理が終わってデータが返ってくるまでの間は「翌期更新」「前年度からの更新」はしない方が良いのでしょうか??決算処理が終わるのは間違いなく来月です。
それまでの間、売掛金や現金出金の計算はどのようにしたら良いのでしょうか。
4月末までしか入力できませんよね。
気づいたのがついさっきで、経理事務所に聞けるのが8日なので困っています…。

ICSの本体を使っている者です。
「翌期更新」して大丈夫です。
翌期にして次の期の入力を初めて下さい。
決算処理等の修正があったら、経理上手くんαの空いている所に入れてデータを入れ替えて下さい。
詳しい方法は会計事務所の方に聞いて下さい。
「前年度からの更新」は決算修正が終わって会計事務所から戻ってきたデータを移したあとにしようします。

公認会計士を目指している大学生です。

公認会計士を目指している大学生です。
将来会計士試験に合格し、できれば四大監査法人に就職したいと思っています。
四大監査法人では離職率が高く独立や転職する方が多いようなので質問してみました。
私の性格から言って独立を目指すタイプではないので離職するなら転職、ということになると思います。
公認会計士の資格を持っていれば転職先にもあまり困らないのでしょうか?それとも、仕事先を探すのはたいへんですか?また、監査法人の離職率が高いのは転職した方がメリットがあるからでしょうか?それとも追い込まれてしかたなく、ということなのでしょうか?パートナーになれないとわかると転職する、ということを聞いたのですが、普通の会社では1番上の方まで出世しなくてもそのそのまま会社に勤めることができますよね?そのようにパートナーになれないとわかってもそのまま監査法人に勤め続けるケースは稀なのでしょうか?それとも公認会計士を目指すような方は出世欲が強いからということですか?監査法人では給与の方も結構高いのでなぜやめてしまうのだろうと疑問を持ちました。
たくさん質問してしまってすみません。
私は女子大学生なのですが、結婚したいとも思わないので社会に出たら仕事第一で頑張りたいと思っています。
公認会計士の方などに答えていただけると嬉しいです。

会計士です。
>公認会計士の資格を持っていれば転職先にもあまり困らないのでしょうか?これは人にもよりますが、資格を持っていない方よりは確かに有利だと思いますし、給料も良いと思います。
監査法人時代のキャリアにもよると思いますが、特に外資系企業に転職した方は給料面では良いように思います。
反面期待度も高いですが・・・>監査法人の離職率が高いのは転職した方がメリットがあるからでしょうか?それとも追い込まれてしかたなく、ということなのでしょうか?これも人と時代によると思います。
両方ありえます。
ただ、どちらかというと転職した方がメリットがある(と思える)ことによることが多いとは思います。
また監査法人にもよりますが、監査法人はパートナーにならない限り退職金がそれほどもらえない(私のいた監査法人はパートナーにならない限り退職金は何年勤めようが0円でした)、福利厚生が一般企業に比べ薄い、残業時間などの法令遵守の意識が一般企業に比べ薄いなどもあり、監査法人が嫌になって辞めてしまう人も結構多いように思います。
>普通の会社では1番上の方まで出世しなくてもそのそのまま会社に勤めることができますよね?そのようにパートナーになれないとわかってもそのまま監査法人に勤め続けるケースは稀なのでしょうか?パートナーになれないと分かっていても監査法人に残る方もいらっしゃいます。
但し、一般企業より比較的少数ではあります。
特に以前はある程度の年齢になってあまり仕事のできない感じの方には監査法人側からの肩叩きが激しく、なかなか残りにくい風土があったと思います(これも監査法人によりますが)。
但し、昔と違って会計士合格者も増え、どう考えても全員がパートナーになれない人員構造であることは明らかなため、徐々に変わってきてはいます。
また特に子育てをされている女性などを中心に、あえて出世を望まず、監査法人に残る方もいらっしゃいます。
>それとも公認会計士を目指すような方は出世欲が強いからということですか?監査法人では給与の方も結構高いのでなぜやめてしまうのだろうと疑問を持ちました。
公認会計士になるような人間は出世欲が強いというか、チャレンジャーというか、自信過剰というか・・・そんな感じの人は多いかもしれません。
もともと受かるかどうかわからないような難関試験に挑むこと自体ギャンブルですし、一般企業に就職される方よりもリスクをいとわないところはあります。
転職に限らず、独立開業も可能ですので、選択肢が広いというのも退職者が多い理由の一つでしょう。
また、監査法人勤務でも給与は悪くはないのでしょうが、かなりパートナーに搾取されている面はあります。
私自身、監査法人から独立し、監査法人時代ほど働いていませんし、お客さんも監査法人時代に比べて小規模な会社が多いですが、それでも収入は監査法人時代の倍は行っていると思います。
結局給与面でも、その他金銭的なもの以外の待遇でも、パートナー以外は丁稚奉公という旧態依然とした風土が残っているので、監査法人に残ることに疑問を抱く人が多いのだと思います。
ただ、キャリアの積み方、もっと言えば人生設計は本当に人それぞれですので、合格された後に色々経験をされて、色々考えられたらよいのではないかと思います。
当たり前ですが何が正解というのはないですし、何が本人にとってハッピーかというのはそれぞれです、一つ言えるのは、努力とキャリアは裏切らないので、どういう道に進むにしろ有利に働くと思います。

会計ソフトで後々の費用がかからないのはどれですか

会計ソフトで後々の費用がかからないのはどれですか個人事業を起こそうと準備中です。
簿記は現在勉強中で 必要なものを一年かけて少しずつ買い揃えたり 自分で内装をしたりしています。
業種は 役務になります。
来年には開業するつもりですが 今年の分は経費だけなので帳簿づけのみかなと思っています。
そろそろ 経費の管理をしようと思うので 会計ソフトの購入を考えていますが 普段の帳簿付けから青色申告までワン亜パッケージできるもので バージョンアップ費用やサポートなどにも経費がかからないものはどれでしょうか?弥生会計などは 人気が高いそうですが、バージョンアップごとサポートに費用がかかる?みたいだしkこれ一本ですべての経理関係が終わるのかわかりません。
BSLの青色申告らくだというのは すべて出来そうなのですが あんまりレビューとかも体験版もなく よくわかりません。
どれか、バランスのとれたソフトはないでしょうか?また、開業時に電子ファイルとして保存するような申請をしたいので このあたりもできるのか教えてください。
補足ワン亜パッケージ > ワンパッケージの打ち損じです。

会計ソフトは初期導入したものを使い続けるってことが多いと思うので、初期導入時に厳選する必要があると思います。
実績から言えば、やはり「弥生会計」でしょう。
これ1本で確定申告までOK、但しほぼ毎年行われるバージョンアップとサポート費用が高いことがネック。
バージンアップに関しては税制改正がほぼ毎年行われているので、ソフトもそれに追従する形でしょうから仕方がないと思います。
一方、今話題なのが「クラウド会計ソフトfreee」、3ヵ月間は無料で月額980円、アップデートとメールサポート付きです。
私は弥生会計を20年来使用していますが、サポート契約はしていませんし、バージョンアップも5年ほどしていません。
ナゼかと言うと、税理士さんが付いてますので日々の仕訳だけ入力し帳簿を渡せば、後は税理士さんの方で確定申告してくれますから、手書きで帳簿付ける代わりと言う感じで使用しています。
試算表だけ手元で出力出来れば十分で、仕訳で分からない事も税理士さんに聞きますのでサポートは必要ありません。
バージンが古くても十分で割り切った使い方です。
昔は選択肢が少なかったので必然的に弥生という感じでしたが、現在インストール型やクラウド型などいろんな選択肢がある中で、もし乗り換えるなら「freee」にすると思います。
体験版を試してみては如何ですか?

会計の問題。
この写真の問7がわかりません!売上高成長率=(当期売上高-前期売上...

会計の問題。
この写真の問7がわかりません!売上高成長率=(当期売上高-前期売上高)/前期売上高×100(%)の公式を使うらしいですがやり方がわかりません!得意な方解き方を教えてください!

当期売上高をxと置いて方程式を立てると、7=[(x-16億)/16億]×100より両辺に16億をかけて112億=100x-1600億よって100x=1712億よりx=17億1200万よって今年度の売上高は17億1200万円これでどうでしょう?会計の専門知識はないので、あくまで数学的な解説です(>人<;)補足もっと簡単な解き方もあります。
売上成長率が7%ということから今年度の売上高は昨年度よりも7%増しだということがわかります。
なので16億×1.07=17億1200万こっちの方が断然早いですね

会計事務所のコスト

会計事務所のコスト会計事務所に勤め始めたのですが、サーバー(保守含む)、会計ソフト、税務ソフト等で、約20万円/月を払っていることが判明しました。
こんな金額払うなら給料上げて欲しいですが、どれくらいが相場なのでしょうか。
ソフト(ハードも)はJDL、所員は4名です。

事務所の規模によりますが、業務用なので数十万から百万くらいはどこも払っているでしょう。
20万は安い方だと思います。
人件費を払って人を雇うよりそれらの機器の方が仕事に貢献しているからそれだけのものを払っているんです。
そのサーバやソフト(最新の税法や会計ルールに対応)に匹敵する効率と正確性、税制改正対応力等の持ち主ならとてもその給料では雇えないので。

多分、出来合いの市販ソフトではなくシステムとして会計事務所の容量に合わせたプログラミングによるものではないでしょうか。そうでなければ、年間240万円の支払いは無いからです。会計事務所に勤めていれば、諸員が4名で何社のクライアントがあり、1社当たりの顧問料の平均をかければ会計事務所の売上高が計算できます。その売上高に見合うシステムなのか計算は出来る筈です。>会計専用機の保守料はどこも高いよ。
細かい内容が不明だから、「相場がいくらか」なんて書きようもないが。
削れる費用・削れない費用というのを理解するべき。>JDLってだけじゃ相場はわからない。
使っている機種やシステム・親機子機・税務ソフトの内容・会計ソフトも医療法人用やNPO法人等で別だったりする。
この手の料金は高いよ。>例えば消費税の改正があり10%になったとして、保守契約していなければ8%のまま。その都度高い料金を払うか、手作業でエクセルを使って10%の計算をする。
イチイチこんな手間かけられますか?
>>こんな金額払うなら給料上げて欲しいですが
お前が辞めりゃいいじゃん>

会計学の範囲って難しいですかね?

会計学の範囲って難しいですかね?他の分野と比較してどうなのでしょうか。

会計学より難しい分野はゴマンとあります。
会計学はすでに、ある程度範囲が決定しており、仕事のやり方も決まっています。
こういうのを定型業務と言います。
また、米国でもすでに、職業別IQや職業別年収が公開されているとおり、IQでは会計学は、医療、法律、電気電子、情報通信、素材工学、物理学、素材工学、資源工学、化学などには遠く及びません。
これらの理工系と同等の文系の学問は法学しかなく、経済学ですらかないません。
また米国の収支(年収と支出)では、すでに、情報通信と機械工学が最高ランクであり、会計学は足元にも及びません。
ローテクの会計学はもはや、電子工学、電気学、情報学、通信工学、機械工学、などと比較するととてもじゃないが、難しいとは言えません。
会計学は上記の学問と比較すると、単語の数も半分から1/5くらいしかありません。
たとえば、機械工学で10万の単語を掲載したとすると情報学は8万、会計学は多くても2万に満たないかもしれません。
機械工学と情報通信は書ききれないが、会計学は直ぐに網羅でき、パターンも決まっています。
辞書に掲載される単語の数も、機械工学、情報工学の分野が圧倒的に多く、公認会計士が、特に難しいなどと宣伝されていますが、それも完全な間違いです。
すでに、上記の理工系の資格に抜かれています。
情報学を中心に無理やり簡易化させているような状況です。
ではなぜ会計系の資格などがあたかも上等であるかのように広まっているかと言いますと、会計系の人が、機械や不動産、情報系の資格試験の嘘をばらまいているからです。
たとえば宅建やマン管、情報処理技術者は100時間で合格するなど、短期間で合格できるとか、簡単な資格と流すのです。
逆に、簿記検定や公認会計士は明らかに上等の資格であるかのように宣伝します。
彼らは他の業界の資格の社会評価を落とすべく、極端に短い学習時間をひろめようとします。
あたかも一般論のように広まっているのもそのためです。
簿記検定の学習時間が全うな資格の学習時間と誤解している為、簿記検定同様極端に短い時間で合格できると誤解してしまっているようなのです。
また、わざと、短い時間で合格できるかの様に嘘を流していることもあります。
会計システムを作っている企業は情報系の企業です。
また、AIもそうです。
機械や電気電子については、これらのソフトを搭載する必要があるため、情報通信とともに伸び続けます。
会計学だけ100年前から大きく動いておらず、会計士は情報通信系の技術者がいればいらなくなります。
なぜなら、資格もそうですし仕事もすでに情報通信の方が範囲が広く難易度も高いことが90年代には立証されてきているからです。

会計学は簡単な部類でしょう。文系は殆どが簡単です。
経済学から派生した、商学、経営学、会計学は大した難易度ではありません。
難しいのは殆どが理工系です。
ただし、会計学を他の理工系の学部で学ぶこともあります。
不動産や情報処理などでは、あくまで理系の経営工学などと紐づけて金融学や会計学を学びます。
文系が経済学から紐づけて金融学や会計学を学ぶのに対し、理工系の金融学や会計学はより客観的であり洗練されています。
理工系的な解析学が入ってくると、もはや文系ではありません。
解析学は工学の分野であり、数学や化学、物理学経由で学ぶのが良いと思います。
それと、比較すると、中間搾取狙いの、会計学は何も生みだしていません。
会計学は経済学と法学を結びつけるものですから、もともと必要な学問ではないのです。>

弥生会計15についてお尋ねいたします

弥生会計15についてお尋ねいたします勘定科目一覧表をエクセルに書き出し、勘定科目とコードのみの一覧表を作りたいと思いましたが、勘定科目一覧表からは書き出しができませんでした。
同じく残高試算表でも試してみると書き出しは出来るのですがコード(サーチキー)がついてきません。
弥生のデータを使って、勘定科目とコード(サーチキー)だけの一覧表をエクセルで作る方法があれば、ぜひ教えてください。

弥生会計15の勘定科目一覧表をサーチキーとともにエクセルに書き出す方法ですね試算表などと違って、科目設定画面から直接エクセルに書き出す方法はないようですが、エキスポート機能を使って一旦テキストファイルに書き出し、これをエクセルに読み込むことで目的を達することができます手順科目設定画面で画面上部のファイル(F)をクリック次の画面でエクスポート(E)をクリック出力先を指定(参照をクリックして、たとえば出力先:デスクトップ、ファイル名:AAA)OKをクリックこれでテキストファイルが書き出されますエクセルを立ち上げるOFFICEボタンをクリック開くをクリックファイル名の右側の枠ですべてのファイルを選択デスクトップのAAAを選択元のファイルは日本語(シフトJIS)を選択後は、画面の指示に従います以上のような手順です細かな指定はパソコン環境により違うことがあるので、少し試行錯誤されるかも知れませんがこれでサーチキーも復元できます

会計ソフトについて

会計ソフトについて今年から個人で事業を始めました。
確定申告書の作成を友人に教えてもらいながらする事になっていたのですが、先月友人が急死し1週間ほど前から焦って勉強しているところです。
どれがどの科目にあたるのか、借方貸方、旧新定額法、旧新定率法、按分など、どこをどように記入すればいいのかは少しだけ分かってきました。
ですが、ずぶのど素人で計算方法すらもまるで解らず困っております。
質問なのですが、ここを会計ソフトを用いると、未償却残高や按分などを自動で計算してくれるのでしょうか。
やよいの青色申告 17 通常版 <消費税法改正対応>の1万くらいの物がありますが、これで問題ないのでしょうか。
フリーランスですので規模は大きくありません。
今年は赤字なのですが、申告するメリットがあるので一応やろうと思っております。
とりあえず今年の申告を乗り切って、来年に税務署とか講習会とかに赴いて一から勉強して行くつもりです。
よろしくお願いいたします。

会計知識がなければ、クラウド会計ソフトfeeeをおすすめします。
やよい青色申告でもいいですが、会計の知識が必要になってきます。

ご回答ありがとうございます。
やよいは止めようと思います。
クラウド会計ソフトfeeeを調べていたら、MFクラウドという物が出て来ました。
クラウド会計ソフトfeeeよりも年間1000円安いですが、MFクラウドは会計の知識が必要ですか?
初心者でも無難にできるソフトであればどちらでも良いのですが。>

公認会計士ってどんな仕事するんですか?

公認会計士ってどんな仕事するんですか?三大資格の中で公認会計士だけあんまりよく分からないので、詳しくいろいろ教えてほしいです

公認会計士のHPの説明は、「いきなりの人」には簡単ではないですね(苦笑)。
新聞の株式欄に挙げられている企業は、どこも自社の持つ株式を自由に公開して売り買いできる仕組みを整えており、これを「上場企業」と呼び、株式市場・相場というひとつの世界が形成されています。
企業が「上場」するには、不特定多数の株式投資家に株を売り買いさせるうえで不安定要素を取り払うため、一定の要件に適わせる必要があり、特に会計の面でも厳格な事前審査が行われます。
その審査にパスできるようアドバイスすることがまずひとつ。
上場できてからは、ごく短期間で上場を維持させる要件に不合格になれば非常な不祥事ですから、どの上場企業でも維持のため帳簿の管理につとめ、とりわけ年に一度の決算は株式投資家にとって重要過ぎるデータだけに、より真実に近いデータとして公表を図らねばなりません。
その事前審査というか、「監査(=帳簿の細部のチェック)」をする役割が公認会計士というわけです。
上場企業でない会社の決算に公認会計士の監査は法律で義務付けられていませんが、上場企業の場合は公認会計士(監査法人含む)が行うよう義務付けられています(金融商品取引法193条の2)。
「公認会計士でしか行えない」ことが存在理由になっているんです…

最も基本的な仕事は上場企業が公表する決算書を監査して、正しいことを証明する仕事です。
より具体的には公認会計士協会のHPをご覧ください。
www.hp.jicpa.or.jp/ippan/cpainfo/index.html>

会計検査院だって安倍に忖度するから信用できないな。

会計検査院だって安倍に忖度するから信用できないな。

検査官会議を構成する3人の検査官は国会の同意を経て、内閣が任命し天皇が認証します。
また会計検査院長は、検査官のうちから互選した者を内閣が任命します。
つまり国会が同意しなければ検査官なはなれず、総理大臣が任命しなければ会計検査院長にはなれないのです。
これでは会計検査院は自民党の言いなりになるしかないのです。
会計検査院に全く独立性はなく与党と政府のいいなりになるしかないのです。

会計検査院は内閣から独立して職権を行うことができるのでいちよは信用はできる>リーマンショックにしろバブルにしろ投資しない奴は馬鹿だと銀行も監査法人も言っていてリーマンショックやバブルは弾けました。何も考えず、退職金をファンドに投資するボケ老人がいる限りヤバイよね?>

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