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会計システムを弥生会計から勘定奉行に変更する際にお聞きしたいこと...会計

会計事務所への就職を考えている大学3回生の男です。

会計事務所への就職を考えている大学3回生の男です。
“やりたいこと”が不明瞭なまま、就活について真剣に考えねばならない時期になってしまいました。
簿記の勉強が好きで(実務と相違あるのは承知の上ですが)、せっかくならば学部で培った知識を活かせる仕事をしたい、との思いから会計事務所を志望しています。
結婚願望はなく、一人で生きていくつもりなので、給与の多寡にはそれほどこだわりがないのですが、簿記が好きで、財務会計のゼミに入っているから、程度の興味ではやっていけない業界でしょうか。
働くうちに税理士を目指すようになるのか、一般企業の経理へと転職を目指すのかはわかりません。
どのようなルートが妥当でしょうか。
また、税理士事務所も、どの程度の規模の事務所を狙うべきか悩んでいます。
ご意見お待ちしております。

何を基準に仕事を選べばいいか、自体がわからないところでしょうか。
「簿記が好き」というのがイマイチ理解できないのですが、借方貸方に仕訳して、決算書を作成する過程である技術自体、いったい何が面白いのだろうと疑問に思ってしまいます。
せっかくの機会ですので、「簿記が好き」をもっと分析してみてはいかがか。
簿記の目的は、一般的には「利害関係者に有用な情報を提供すること」とされています。
利害関係者に有用な情報というと、思い浮かぶのは、投資家に対してどの銘柄を投資したらいいですよとか、財務分析を行なって企業の戦略の優劣や、財政状態の安定性とかを見比べるとか。
そういうのが面白そうだというのなら、証券会社や銀行などがよさそうですね。
アナリストとか、リテール部門です。
金融分野のリサーチやシンクタンクといった仕事もあります。
対象がお金では無いですが、商社の仕事も取引を通じて、簿記の世界に通じるような面もあります。
あなたが好きな「簿記」とは一体何かということです。
「簿記」が生み出す付加価値とは何か。
会計というのは、基本的にはそれ単独では生産性の無い仕事になります。
生産性が無いとは、付加価値を生み出さないという意味です。
そういう評価になるので、会計を含む事務職というのは一般的には給料が安いです。
給料の多寡にはこだわらないとのことですが、決められた通りに仕訳を入力するだけの仕事であれば、パートのおばちゃんがやればいい仕事です。
上場会社では事務処理はベトナムの子会社にアウトソーシングしているような仕事です。
大学卒業した人がやるような仕事ではない。
会計分野で付加価値を生み出すような仕事をしたければ、やはり専門家を目指すべきでしょう。
会計事務所に入って専門家を目指すというのは、すなわち税理士です。
税理士になるつもりが無いのなら、シンクタンクとか、アナリストとか、そういう部門を目指した方がいいのではないでしょうか。
税理士事務所でも、シンクタンク的な仕事をメインにしている事務所があります。
税理士になるつもりが無いのなら、そういうところを中心に選んでいけばいいのかもしれません。

ご回答ありがとうございます。“簿記が好き”というのも、自分がたまたま興味が持てて、資格試験にたまたま合格できたから、くらいなものかもしれません。専門職を目指し、会計の知識を吸収し活用する…というところまで興味を持てるのか、今一度考えてみたいと思います。>>簿記の勉強が好きで(実務と相違あるのは承知の上ですが)
⇒やりたいことが特段ないのであれば、好きを仕事にするのはありかと思います。
>簿記が好きで、財務会計のゼミに入っているから、程度の興味ではやっていけない業界でしょうか。
⇒みんながみんな税理士の資格を持っているわけではないし、それぞれの能力に応じた仕事はあるでしょう。
やっていけないなんてことはないかと。
>どのようなルートが妥当でしょうか。
⇒やりたいことがないのに、どのようなルートもクソもなくないですかね。
ゴール(やりたいこと)があるから、それまでのルートがあるんじゃないですかね・・・>一つはっきり言えば、会計事務所ならば財務会計のゼミをはじめ大学の勉強はほとんど役に立ちません。それは一般企業の経理でも同様です。
大学の勉強は「論理的思考」を習得するものともいえます。
その「論理的思考」を持っていることは大切なのです。
すてに回答があるように、税理士を目指さない限りは会計事務所は意味ないと思います。>妥当なルートなんてないです。その程度の理由で働くのは全然ありです。しかし税理士目指したらどうですか。逆に税理士を目指さないならやめた方がいいです。>やりたいことが不明瞭か~そんなもんですね。
やりたいことってやっていくうちにだんだんと面白くなったり
夢中になるもんだと思います。
仕事も失敗したり、わかんなかったり、助けられたり、感謝されたりと
いろいろあって身についていくんだと思います。
簿記が好きならいいんじゃないですか?
それを職業にすれば!
趣味程度でもやっていくうちにだんだん自分の力不足が身に染みて
勉強するようになりますから大丈夫だと思います。
誰だって初めは分からないんですから
でも会計事務所よりも一般企業の経理をお勧めします!
なぜならその方が他の仕事に接する機会が多く、自分に合った仕事が見つかるかもしれないからです。
営業だったり、人事だったり、総務だったりといろんな人を接する機会も多いし
現実手伝うってことあると思います。
会計事務所は本当に職人って感じです。
道が決まってる人間はいいと思います!
税理士になる!って
でも分からないならやめた方がいいです。>開業税理士です。
一つ勘違いがあるような気がするのですが
基本的に会計事務所は、税理士事務所と同じものです。
単なる名称が違うだけ。
会計事務所は
「税理士」と「目指す人」と「仕訳入力係」で成り立っています。
つまり、あなたが会計事務所に就職したいなら
税理士を目指すのが前提となります。
一般企業の経理は、簿記知識で何とかなりますが
会計事務所は、税務の知識が必須になるので
考えるべきことは、税理士を目指すのか否かになります。>

会計士、税理士を目指している大学生(または詳しい方)に質問です。

会計士、税理士を目指している大学生(または詳しい方)に質問です。
このような職業を目指している方はダブルスクールだったりとかなり勉強してると思いますが、サークルで遊ぶ時間はありますか?毎日どの程度勉強して、どの程度遊んだりなど余裕があって、何学年時にどういうプランで…などアドバイスや体験談がありましたら是非教えてください補足たくさんのアドバイスありがとうございます!会計士と税理士の試験の違いはよくわかっていませんでした。
自分が希望しているメインは税理士です。
以前知り合いの税理士の方が、大学1年でめいいっぱい遊んで2年からがっつりやり始めるのがオススメと言っていたのですが、このプランについてはどう思われますか?あと、よろしければ皆さんの行っていた大学も教えていただけると嬉しいです。

会計士と税理士とでは学生生活も大きく変わってくると思います。
会計士の場合、大学1年から在学中に取得することを目指します。
なので、多くの学生は遊ぶ時間はほとんどないです。
バイトも出来ないでしょう。
大学3年で取れれば大学4年は遊べますが。
税理士の場合、まずは大学の単位を落とせません。
受験資格がいるので。
大体は大学3年の時に初めて受験することになります。
(受験資格を満たすのがこの時くらいだから。
)なので大学2年までは遊んで大学3年の時に勉強すればいいじゃん!って思いがちですがそうもいきません。
税理士と会計士とでは受験制度が違います。
会計士はいわば一発勝負。
各科目を一回の試験で総合計して合否が決まります。
大学入試と同じです。
税理士試験は、5科目揃えて合格となります。
なので1科目ずつ受験しその合格の効力は一生続きます。
なので税理士の場合、大学を卒業してからも残りの科目を取得し続けないといけません。
税理士のほうが1科目ずつでいいので比較的楽だという印象を受けますが、会計士試験に比べ長丁場です。
スタミナと集中力を要する試験ですし、5科目揃えて合格する合格率は会計士試験よりも低いです。
共通点といえばダブルスクールはどちらの試験もしないといけないでしょう。
会計士と税理士のどちらがお勧めかは、その人の環境などによりますが、会計士になれれば税理士登録もできるので一石二鳥です。
どちらの試験も難しい試験です。
難しい内容が異なるので自分がやりたいことや大学の雰囲気、友達などをみて決めてもいい気はします。

これからは会計士とかよりも公務員になる方をお勧めします。>人の人生には、「やりたいこと」と「やらないといけないこと」があります。あなたが中年で、これまで一切のやりたいことをがまんして、やらなければいけないことをしてきたのであれば、少しは人生を楽しみましょうと言ってあげたいですが、針路も定かでない現在にやりたいことを優先して、後からがんばるなどというのは、甘すぎます。今をがまんして、「やらないといけないこと」を行うものにだけ将来があります。>補足を受けて
>以前知り合いの税理士の方が、大学1年でめいいっぱい遊んで2年からがっつりやり始めるのがオススメと言っていたのですが、このプランについてはどう思われますか?
?これだと在学中に5科目揃えるのは無理だと思います。卒業後こつこつ残りの科目をとっていくという前提なら、そのプランは可能です。
大学遊んだ分だけ、卒業後浪人しながらあるいは働きながらとるだけの話です。>会計士試験をなめきった質問だな。
卒業後2~4年程度 ニートで生活することを許してくれるような余裕のある過程でも無い限り 遊んでいる時間などない。>会計士です。
>サークルで遊ぶ時間はありますか?
⇒いつ合格したいかによります。
卒業後でいいということなら、遊ぶ時間はあるでしょう。
>毎日どの程度勉強して、どの程度遊んだりなど余裕があって、何学年時にどういうプランで…
⇒なので、これもいつ合格したいかによります。
参考までに私の例を。私は大学2年の始めから勉強開始して、4年で合格しました。
最初はサークル入っててもいけるだろと楽観視してましたが、あまりにも勉強量が多く、2年の中盤にはもうやめました。
そこからはひたすら勉強だけをする生活でした。
時間にならすとたぶん毎日10時間くらい。大学も最低限しか行かずにひたすら勉強。
それでも在学中に受かるかどうかは正直運だったと思います。>

公認会計士試験クソ馬鹿合格者の公認会計士試験クソ馬鹿合格者による公認会計士ク...

公認会計士試験クソ馬鹿合格者の公認会計士試験クソ馬鹿合格者による公認会計士クソ馬鹿合格者のために全然ならない4大法人へのリクルート活動は今年も無事に終了しましたか?

なんだ。
あなたは公認会計士試験撤退組だったのですか。
短答式試験が近づくとイライラがおさまらないのは「心の古傷」が痛むからでしょうか。
大丈夫。
それも今日で一旦おさまりますから。
不特定多数の他者を愚弄するよりも、自己実現に向けて努力されたほうが良いのではないでしょうか。
あなたとは違ってひたむきに努力を重ねている受験生、元受験生、合格者は大勢居ます。
あなたの家族や友人もその方が幸せでしょう。
精々頑張ってください。
心から応援してます。

その通りクライアントサイドで監査対応をさせられている昭和の経理ヂヂイだよ。ちょっと違うのはイライラの原因は試験合格者のレベルの低下だ。ウチに来るJ1J2も年々レベルが低下しているなと思っていたが、昨今の試験合格者の非違事案の報道で合格者の劣化が異常な状況になっているのを確信した。監査人になる向上心のある試験合格者なら 単に 試験に合格した為の努力を自画自賛するのではなく異常な状況を異常な状況だと認識できない己自身を反省してほしいものだ。勉強不足な試験合格者は7月に会計士協会が取りまとめた監査提言集もどうせ読んでないだろうが一度キッチリと見てみるがいい。>求職するクソ馬鹿合格者は無事に終わったらしいが求人する側はそうでもないらしい。>はは公認会計士試験撤退組だな。だから恨んでるんじゃ。見苦しい。あんたがくそバカといってる合格者以下の人間ということだな。あんたは。試験すら合格できなかった。>あんた平日のこんな時刻に投稿してるということは、受験生化ニートの可能性が高い。自分をこの試験を受け入れてくれないので恨みをはいているだけだと思う。
あんたはくそバカ合格者すらなれい、それ以下のくそくそ受験生だよ。>殆ど精神異常者だな
公認会計士になれなかったことに相当恨みを持っている人間のようだ>

公認会計士の、同時提供とは、どのようなペナルティなのですか。

公認会計士の、同時提供とは、どのようなペナルティなのですか。
銀行の自己査定で、業務執行社員が、債務者の顧問を行ない、監査法人内で問題視されています。
問題点の、所在を教えていただけませんか!詳しいKuaさま、夜間ですけれど、教えていただけませんか!よろしくお願いいたします。

回答しますね。
公認会計士法で、禁止されている「同時提供」です。
監査の業務執行社員(=監査意見形成を行なっている社員)には、お尋ねのように銀行検査に関わる法定監査では、税務業務は禁止されています。
これは、公認会計士法に直結する問題で、弁護士等では規定ない「禁止業務」です。
理由は、コツンとはしないのですが、税務申告書を基にして、銀行検査では債務者区分を決定することがあるからです。
いわゆる「お手盛り」の行為であり、公認会計士固有の「違反行為」だと理解してください。
参考にしてください。

会計学についての質問なのですが、静態論と動態論てなんですか??

会計学についての質問なのですが、静態論と動態論てなんですか??

損益計算書と貸借対照表のどちらを重視するかの違いです。
動態論は適切な期間損益計算を実現することを目的としているため、損益計算書を重視しており、貸借対照表は当期の収益・費用として不適切な項目(将来の収益・費用)を載せるものだと考えられています。
一方で静態論は貸借対照表を重視し、貸借対照表に記載されている項目の価値を算定することを目的とし、価値の変動に着目します。
これらの考え方は、歴史的にも長らく議論されています。
現在国際会計基準やアメリカの会計基準は静態論に基づいていると考えられます。
それに対し我が国の会計基準は動態論に基づいていると言えるでしょう。
どちらが良いかは視点によって様々ですし、同一視点においても様々な意見があるので、簡単に答えを出すことはできないでしょう。

動態論は、損益計算(P・L)の目的
静態論は、財産計算(B・S)の目的
損益計算の方法には、期首と期末の貸借対照表を比較して純資産がどれだけ増加したかを把握する財産法もありますが、動態論においては、純資産の増加原因と減少原因を把握して損益計算を行う損益法が重視されます。
静態論は、財産計算を目的とした考え方です。
つまり、期末に企業がどれだけの財産を保有しているかを重視する考え方です。>会計観と期間利益の計算方法の違いに反映されるもので、17世紀から20世紀初頭にわたって継続企業が定着化し始めましたが、企業の経済的な基盤が脆弱で銀行借入が資金調達の中心だったため、銀行などの債権者保護のために企業の債務返済能力を表示すること(売却清算価値重視)が会計の中心課題とされていました。そのため期末時点の正味財産状況を正確に棚卸計算して、財産目録に基づいた貸借対照表を作成することが重視されました(会社債権者保護重視)。この会計観を静態論的会計観といって損益計算は、株主への利益分配のために必要とされ「財産法」によって一括して期間損益が計算され、貸借対照表は、期末時点の財産と負債を実地棚卸した財産目録に基づき作成されました(棚卸法)。資産の概念としては換金価値のある具体的財産に限定され、夫妻の概念は法的債務に限定されました。
一方、20世紀初頭以降、経済社会の発展により企業経営が安定し成長拡大するとともに資本市場が整備され株式主体の資金調達が主流となったため、株主の投資意思決定を保護することが重要な課題となりました。また、債権者も期末の財産価値よりもむしろ企業の長期的な収益力に関心を示すようになり、一会計期間における企業の業績利益や収益力を適正に表示する損益計算書を作成することが重視されるようになりました。この会計観を動態論的会計観といって損益計算は、帳簿記録に基づいて収益・費用を発生源泉ごとに計算・集計する「損益法」によって期間損益が計算され(費用収益アプローチ)、貸借対照表は、期間損益計算の連結環とか残高表として位置づけられ、帳簿記録、試算表を経て誘導的に作成されるようになりました(誘導法)。資産の概念としては資本の循環過程にあるものとして資金の運用形態として認識され、負債の概念としては資金の調達源泉として認識されます。
一言でいえあば、静態論は、貸借対照表中心の会社債権者重視の会計観であり、動態論は、損益計算書中心の一般投資家重視の会計観といえます。
このあたりは、商学部や経営学部出身の方のほうが詳しいと思います。
この静態論的会計から動態論会計への転換期に「動的貸借対照表論」を著したのが、ドイツのシュマーレンバッハです。
シュマーレンバッハの「動的貸借対照表論」とペイトン=リトルトンの「会社会計基準序説」は近代会計学の聖典とされていますので、一度、ご覧になられてはどうですか。>このサイトで、上手く説明されていますよ!www.otaru-uc.ac.jp/~makio/chp7/dynam.htm>

会計の教科書を読んでいて弁済能力とでてきたのですが意味を調べても返済能力しか...

会計の教科書を読んでいて弁済能力とでてきたのですが意味を調べても返済能力しか出てきません。
弁済能力と返済能力とは同じ意味でしょうか。
違うなら違いを教えていただきたいです。
よろしくお願いします。

弁済とは、法律用語で「べんさい」と読みます。
債務者が債務の内容通りの給付をし、債権を消滅させることを弁済といいます。
債務といっても金銭の支払義務(債務)もあれば物を引き渡す義務(債務)もあれば何らかの行為をする義務(債務)の場合もあります。
会計の教科書での弁済というと金銭に限られます。
一例として、金銭消費貸借契約を締結した場合に、お金を借りた債務者に弁済(返済)する能力があるかということです。
弁済能力と返済能力は同じ意味です。

会計検査院が森友学園のごみ撤去費用が高いと判断したそうですが

会計検査院が森友学園のごみ撤去費用が高いと判断したそうですが掘って確認したのでしょうか?場所が場所だけに産廃レベルがでると高くなるのはやむを得ないとも思うのですが、民間会社の見積もりより低いっていうのは余り考えれないのですがみなさんはどう思われますか?

会計検査院はデータ不足なんじゃないかな。
森友のボーリングデータがあればいいんだろうけどメールを見る限りでは破棄されちゃっているだろう。
その前に大阪航空局で当該用地を試掘してて、この時のデータは残っていてその試掘データを見ると、まぁやはり地山は3m下ぐらいなんだけど、1か所3.8m下からガラが出た。
地山ってのは人類が手を付けていない地層ね。
地山から産廃は出ない。
逆に言えば地山の上側は人類が手を掛けて掘り返している層なんでゴミがある可能性がある。
じゃーまたボーリング調査してみましょーかといってももう学校が建ってて調査できませんね。
学校を壊して更地にして…で、ゴミを浚ってみればある程度の真実が分かるんだろうけどそこまでカネと労力をかけるほどのことではない。
森友のボーリング調査では基本的には3mより下にゴミはないことが分かっています。
ーーーー地中深くにはゴミなかった森友学園の土地 設計会社と弁護士のメールで明らかにwww.j-cast.com/tv/2017/05/17298168.html ●設計事務所から4月8日づけで、「約3メートル以深には廃棄物がないことを証明しております」とある。
●4月10日、弁護士から返信。
「柱状図(ボーリング調査結果)の提出はやめましょうか」●同日、設計事務所から弁護士へ。
「今回工事に関わるボーリング調査に関する資料は抹消いたしました」ーーーー設計会社だけでなく施工業者もそれは認識していました。
ーーーー(国側の職員とみられる人物) 「3メートルまで掘っていますと。
土壌改良をやって、その下からゴミが出てきたと理解している。
その下にあるゴミは国が知らなかった事実なので、そこはきっちりやる必要があるでしょという『ストーリー』はイメージしているんです」 (工事業者とみられる人物) 「3メートルより下からは語弊があります。
3メートルより下から出てきたかどうかはわからないですと伝えている。
そういうふうに認識を統一した方がいいなら我々は合わせるが、下から出てきたかどうかは、私の方から、あるいは工事した側から確定した情報として伝えていない」 (池田靖国有財産統括官(当時)) 「資料を調整する中で、どういう整理をするのがいいのかご協議させていただけるなら、そういう方向でお話し合いさせてもらえたらありがたい」iwj.co.jp/wj/open/archives/398127ーーーー で、どうなったか? 財務局は業者が9メートル下からゴミが出たというんで あーそうですかということで値引き。
もちろんこのゴミは誰も確認していない。
ゴミがあるわけないのですから。

政府側が見積もった根拠が提示されなかった為、「適切ではない」という判断ですね。今回の場合、適正である事を証明するのは政府側の責任となります。その為にも、根拠となる資料の提出を求められていましたが、それを提出する事が出来ませんでした。この確認できない事その物も問題な訳ですが、政府側見積もりが常識の範囲外である事もあり、総合的に判断しての「適切ではない」という判断ですね。その考えられない事が行われているからこそ、「総理の関与が疑われている」状況といえます。勿論、今回の会計検査院の調査は「適切か?適切ではないか?」の判断であり、「問題の原因究明」を目的にしたものではありませんから、「総理の関与があったのか?/誰の指示で行われたのか?」については触れられていません。ですが、「不適切な見積もり」を政府側が行っている以上、「現場の判断で行われた」というのは、考えにくい事です。「どこからか?」は、調査を行わなくてはわかりませんが、「上からの指示があった」と考えるのが自然です。これまで、政府/自民党は「適切」として、調査を拒否してきましたが、「適切ではない」という判断が出た以上、再発防止の為にも、真相究明が必要不可欠と言えます。今後も、真相究明を拒否し続けるのであれば、真相究明されては困る事があると考えるのが、当然の流れとなるでしょうね。>国が算出した計算だと、土地の9割弱がゴミとなります。実際、工事でゴミが多く出ていない事が判明しています。国の算出が杜撰だと思います。>航空騒音と産廃でみるからに価値無さそうな土地柄です。1億円で売れればおんのじ?9億円の価値?ある?不動産鑑定のセカンドオピニオンを10社位だしてもいいのにメディアはやりないね。なぜだろう。>ほんとは瑕疵担保の問題なのだから、国がゴミを処分して 定価で土地を売った方が良い・・・・ほんとはそれが筋だろう・・・本来は形だけでも入札にする
しかし契約の話なので ごみ処分費を値引きして売り渡しても悪い訳では無い。
役人としてどちらがめんどくさいか??? それは圧倒的に国がゴミを処分する方
値引きして後はよろしく・・・・役人はこの手が最善であり一仕事終る。
それだけの事、国会で騒ぎまわる問題では無い。>あれ、貴方は問題になった時にそこの工事業者が掘られた土砂を見られていないのですか。>

マンション会計について

マンション会計について下記について一般的なマンション管理組合会計のモデルケースとして考えて頂けたらと思います。
例えば、Aマンションの貸借対照表を作成する場合、質問①第1期は管理費が300万円、積立金が200万円入金されただけ場合、 貸借対照表は資産の部が普通預金(管理費と積立金の合計)500万円、 正味資産が当期繰越の500万円になるのでしょうか。
質問②第2期に管理費が200万円(内翌期分・前受金が50万円)、積立金が100万円入金され、 管理費から50万円、積立金から50万円それぞれ支払い(当期の分)、 未収金が管理費50万円、積立金100万円発生した場合(当期の分)、 第2期の貸借対照表はどのようになるのでしょうか。
①と②につきまして仕訳についてもおしえていただけると嬉しいです。
ご解答宜しくお願い致します。

管理費は一般会計として処理し、積立金は特別(積立金)会計として別々に処理します。
そして、それぞれの会計に収支計算書と貸借対照表があります。
収支計算書はその会計の収入と支出の明細(収入の部、支出の部に勘定科目が明記されます)であり、結果的に繰越金額がわかるようになります。
※収支計算書は発生主義の原則で作成されますので注意が必要です。
貸借対照表はどのようにお金が存在しているのか(又はしていないのか)がわかるようになっていて、資産合計から負債合計を差し引くと先ほどの収支計算書で示された繰越金額と合致することになります。
そして一般会計と特別会計それぞれの収支計算書と貸借対照表の中にある勘定科目について科目ごとにまとめ、明細書や領収書を添付するのが総勘定元帳になります。
ご質問の内容が漠然としていて①と②の意味がややわかりくいのですが・・・①普通預金に300万円あり、その他が何もないのであれば、一般会計の貸借対照表で正味資産は300万円になります。
同様に特別会計の正味資産は200万円になります。
②先ほどと同様に各会計で処理します。
ご質問に書かれた状況では詳細がわかりませんので、基本的な記載方法を回答させていただきます。
一般会計の貸借対照表で資産の部に普通預金という科目がありますから、ここに預金額が記載されます。
この預金額は入ってきたお金(前受け金を含みます)から支出されたお金が引かれ、現在口座にあるお金ということになります。
さらに資産の部に未収金という科目がありますので(未収金は資産です)、そこに未収金額を記載します。
資産の部には他にも科目があることが一般的ですが、ここではスルーします。
よって資産合計は普通預金にあるお金と未収金の合計金額になります。
次に一般会計の貸借対照表で負債の部に前受け金という科目がありますので、前受け金の金額を記載します。
前受け金以外にも科目があることが一般的ですがスルーしまして、ここでは負債合計が前受け金の金額になります。
よって資産合計から負債合計を引くと正味資産となります。
先ほど書きましたように貸借対照表とは別に収支計算書がありますので、収支計算書によって明確にされている「前期繰越金額」と「当期余剰金」の合計が貸借対照表の正味資産の金額と合致しなければなりません。
積立金会計のほうも同様です。

根本的に間違っています。管理費は一般会計、修繕積立金は特別会計であり、会計を分ける必要があります。組合会計は企業会計とは違う点が多いので素人が手を出すのは危険です。www.geocities.jp/tshny046/kaikei.html>

会計ソフトに取引の仕訳を入力する時の話です。

会計ソフトに取引の仕訳を入力する時の話です。
担当者によって勘定科目が違うんですけどそこはある程度寛容なものですか?例えばガソリン代は旅費交通費や車輌費で処理するものと思っていましたが、担当者は消耗品費としていました。
ちょっとびっくりしましたが前年のデータにならって消耗品費として処理しました。

>担当者によって勘定科目が違うんですけどそこはある程度寛容なものですか? 同じ内容の支出に複数の勘定科目を使うことはあまりよろしいこととは思えません。
社内で統一を図るべきでしょう。
>例えばガソリン代は旅費交通費や車輌費で処理するものと思っていましたが、担当者は消耗品費としていました。
ガソリン代は会社によって消耗品費・旅費交通費・車両費のいずれかを使用しているところが多いでしょうが、ほとんどの会社ではそのうちのどれかに統一しているはずです。
会計処理の鉄則として「処理の継続性」が求められます。
過去の処理があきらかに間違っていた場合以外は勝手に変更しないほうがいいでしょう。
変更する場合でも上司や部署内での了解のもとに行ないましょう。

担当者の性格、会計事務所の性格などにより、勘定科目も千差万別。明らかに間違っているのであれば、今期より訂正してもよいが、そうでなければ変えない方が良い。>

会計システムを弥生会計から勘定奉行に変更する際にお聞きしたいことがあります。

会計システムを弥生会計から勘定奉行に変更する際にお聞きしたいことがあります。
現在従業員12名の中小企業です。
この度、担当税理士を変更し、期中ですが、弥生会計から勘定奉行に変更することとなりました。
勘定奉行の製品一覧を見てもどれを求めればいいかわかりません。
業務は情報サービス業が主でシステム開発費、ハードウェア販売等を手掛けています。
弥生での仕訳日記帳は月量で11ページくらいです。
導入や月次試算は税理士に見てもらえるのでサポートは必要ありません。
勘定奉行の何という製品をどこで購入すればよろしいか教えてください。

販売管理(見積書や請求書)をシステムから出力する必要が無く会計だけでしたら奉行シリーズの「勘定奉行i」で良いともいます。
※OBIC7シリーズは大手企業向けです。
分かりにくですが。
●勘定奉行iwww.obic.co.jp/bugyo_series/kanjo.html勘定奉行は直販はしていません。
購入したい旨をオービックに連絡をすろtオービックの担当者が訪問してきてくれると思いますが、製品購入・導入支援・教育は代理店が担当します。
その代理店はオービックの方で選定します。
まずはオービックへ連絡すると良いと思います。
弥生会計から償却奉行へ変更するとソフトだけで無く、データーベースソフト(SQLServer)も購入する必要がり、導入費用もかかる為、結構高くなると思います。
数万円ではすみません。
弥生会計の伝票データも移行できないと思います。
奉行側のフォーマットに変換すれば出来ると思いますが、手間がかかります。
過去の伝票データが移行できないと、導入年度は前年対比の財務諸表などが見れません。
導入までには開始残高を設定したり、勘定科目・補助科目を設定したりと経理担当者の工数もかかります。
税理士に相談して弥生会計のまま使うのが一番良いと思います。
顧問税理士が変わったことにより、会計システムをコストをかけて変更しなければならないと言う事は聞いたことがありません。
TKCグループのように電子申告をやってもらえる場合は、システムの指定がある場合もあるようですが。
ハード代も含めて安くても50万以上はかかると思います。
あとは稼働させるための工数も必要です。
勘定奉行も弥生会計も機能的には変わりません。

こちらで聞くのではなく、新しい税理士に聞くべきです。
そのアドバイスがないとは、ちょっと心配。
税理士事務所と同じバージョン、もしくはデータの互換性があること。
かつ、貴方の会社のPCのOSに対応していることが必要です。
顧問料がいくらか分かりませんが、見てもらうのもただではないです。
自社で月次決算くらいはできるようになりましょう。
任せると、月次決算も遅く、経営に生かせない場合が多い。
どこまで、サポートしてくれるのかと合わせて、翌月10日まで作成するように要望することです。
このサイトでも税理士に関するトラブル、不満を多くみかけます。
「補足」
こちらで買うと35%引きらしいです。
www.mimosa.gr.jp/obc/65.html?gclid=CLTu1Ij7xLgCFQs7pgodMDsA9...>

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