会計

会計を勉強している大学生です。 企業が親会社説と経済的単一説のどち...会計

偽会計士?こんにちは。
交際を求められている男性がいるのですがその方は自分のこ...

偽会計士?こんにちは。
交際を求められている男性がいるのですがその方は自分のことを会計士だと言っています。
優しくて頭も良く、落ち着いていて顔も私のタイプなので是非お付き合いしたいのですが、日本公認会計士協会のホームページで検索しても名前がヒットしなかったのでもしかしたら会計士では無いのかもしれません。
(合格していても登録していない可能性もありますが)違うのなら会計士で無いと言ってくれたら良いのに、どうせばれるような嘘をついているのだとしたら交際を断りたいです。
本家が地元で有名な会社の創設者だったり、億単位の遺産があると言ったりして、田舎育ちの私は信じられません。
信用しても良いかなと思うところは、4月になってから忙しそうにしているところです。
会計士の方が忙しい時期にはたまにしか会えません。
詳しい方、良かったら会計士の方なら確実に分かる質問をしようと思うので教えてください。

会計士試験は短答試験をパスしてから論文試験に挑戦してそれをパスしたら会計士試験合格者という肩書きになります。
そこからほとんどの人が監査法人などに就職して二年の実務経験と、仕事とは別に補習所に三年通い、修了考査をパスすると会計士協会に登録ができて、ようやく公認会計士という肩書きになります。
でも会計士登録前でも会計士と名乗るのは普通だと思います(自分もそうだったので)。
名刺には載せられませんが・・なので短答試験受験から会計士登録までの流れを聞くとか、補習所はどこにあるのかとか(会計士協会で授業受けるので市ヶ谷です)、補習所のテキスト見せてとか聞いてみてはどうでしょうか

会計士です。
二次試験に合格したら公認会計士試験合格者という名称の資格が与えられ、実務経験を得て3次試験に合格してから会計士になります。
3次試験はほとんど全員が合格し、二次試験合格時点から働き始めるため、二次試験合格時点から会計士と名乗る人も多いです。
二次試験合格では検索しても、名前はヒットされません。通常二次試験から三年で会計士に本登録のため、何年前に合格したのか質問されてはどうでしょうか?
三年超では会計士かどうか怪しいです。>

会計について教えてください

会計について教えてください当方初心者です今期の予算が10万あるとします12万のものは費用計上すると予算オーバーだから買えない30万のものなら減価償却資産だから買えるこの感覚が理解できません30万の方が高いですそして10万だろうと30万だろうと支払いは一括のはずあと、費用で買うと簿価を持たないのでしょうか減価償却資産は、徐々に価値が下がるので簿価も下がるというのはイメージしやすいですどう理解すると初心者もしっくりくるでしょうか

予算を現金でなく費用で組んでいるからでしょう。
>10万だろうと30万だろうと支払いは一括のはずは間違いありませんが、費用で予算を組んでいれば支払は無関係です。
費用がいくらなのかで考えてください。
>費用で買うと簿価を持たないのでしょうかはそのとおりです。
管理する必要はありますが、会計上の簿価はありません。

有り難うございます!
初心者ゆえ感度が悪く済みませんが、もう少しお付き合いいただけますでしょうか。
「費用で予算を組んで入れば支払いは無関係」というところがわからず。。
30万の減価償却資産を購入した場合
・実際の支払いは30万が一括で行われる(支払い条件がそのような場合)
・会計処理上は、減価償却費として、期をまたがり費用(支払い処理?)が発生する
このような理解であっていますでしょうか。
>

ビジネス会計検定について質問です。

ビジネス会計検定について質問です。
・ビジネス会計検定は実社会では受けが悪いのでしょうか。
日照簿記と対を成す内容で良いとは思いました。
しかしビジネス会計検定は大阪商工会議所主催で、かつサイトに掲載されている推薦メッセージに関西の企業が2つ、青森の大学生1人、場所はわかりませんが物流業1人。
ローカル色が 強く、知名度も高くないのではと感じてしまいます。
・簿記検定orビジネス会計検定、どちらを先に受けたほうが会計の理解が増すのでしょうか。
www.b-accounting.jp/

うけが悪いというか実際日商簿記とビジネス会計検定を比べて取得している人が圧倒的に日商簿記が多いため簿記のスキルは判断できるけどビジネス会計検定はどれくらいのレベルなのかが分かりずらいと思います。
それと2つの検定の目的が違うように思います。
まず日商簿記検定は級により最終目的が違いますが会計基準を理解し、最終的に財務諸表を作成する手順を学ぶものですビジネス会計検定とは財務諸表を読み取り分析する能力を必要とするものです流れ的には日商簿記で財務諸表を作成する流れを知った上で出来上がった財務諸表を分析するビジネス会計検定を取得される方がいいのではないでしょうか?

知名度が高いのは明らかに日商簿記検定のほうだと思います。
知名度関係なく取得されてもいいと思います。
(勉強して損はありませんよ)>

会計事務所の志望動機および自己PR

会計事務所の志望動機および自己PR3年半前に接客業をやめて1年ほど事務職への転職活動(パソコンや簿記の資格取得なども含む)をしておりました。
資格取得のため初めて簿記の勉強をして想像以上に楽しかったことと、身近な友人が税理士事務所で働いていたということもあって、いつの間にか税理士補助の仕事に就きたいと思うようになりました。
20代後半で大した資格も職歴もないため、なかなか就職先がきまらず毎日悶々としていたところ、祖母が大けがをして膝を痛め、また初期の認知症と診断されたため、仕事についていない私が介護をすることになりました。
現在祖母の介護をする傍ら、1年半ほど前から身内の会社で書類整理、郵便物の管理など簡単なアルバイトをしています。
税理士事務所への就職は今も諦めておらず、簿記2級取得後は税理士簿記論、財務諸表論と勉強を続けております。
このたび会計事務所の正社員募集の求人に応募しようと思っているのですが、志望動機や自己PRがうまく出てきません。
素直な気持ちとしては●興味のある分野で仕事をしたい●知識だけでなく実務能力やより深い専門知識を身につけたい●正社員でなくてもパートでもアルバイトでも無給でも良いので、とにかく経験を積ませてもらいたいということです。
自分の経歴に自信がなく、そこの会計事務所にどのように貢献できるかなどの自己PRも全く思い浮かびません。
書類選考の応募書類に「無給でも良いので経験を積ませてください」と書くのは失礼でしょうか?補足書き方がまぎらわしくてすみません、現在の年齢は30歳でもうすぐ31歳になります。
応募しようと思っている会計事務所は従業員4人の個人の会計事務所です。

会計事務所勤務希望されるのは、まず、難しいのではないでしょうか。
と言いますのは、会計事務所と言うことは、色んな企業やお店などの税務面や決算面などからの帳簿を細かく精査し、的確なアドバイスなどをその場で与えることが第一の業務です。
※日商簿記検定2級や1級合格したから、簿記論などを勉強したからと言って、簡単に業務に付ける職種では全くありません。
大変、失礼ですが、質問文を読ませて頂いた限り、中小企業などの経理事務職、未経験者(OK)の募集先へ応募されるのが関の山なのではと痛感致しました。
<補足について>会計事務所の人数など一切、全く無関係です。
なおさら、能力や接客態度や業務内容が厳しく問われることになります。

無給でなんてひんしゅくだと思います。実際会計事務所の9割は残業代が出ないので薄給ですが。離職率も高いです。本気で税理士目指すのなら4科目合格してからがいいですよ。仕事が忙しくて学校なんて通えませんから。とくにこの時期は毎日残業で学校に通えず勉強も遅れるので資格を断念する方多いです。あとそのくらいの人数だと全員身内で人間関係も大変かもしれません。>素直に、ご質問者様のお考えをそのまま記載されれば良いでしょう。
事務職に興味を持っており、簿記資格取得後は更に専門的な知識を身につけようと、税理士簿記論や財務諸表論の勉強を続けておりましたが、個人ではやはり限界がありますので、会計事務所で実務を学びながら税理士資格の取得を目指したいと考えておリます。
「無給でも良いので経験を積ませてください」と言うことは、絶対に言わないほうが良いでしょう。
無給=何も責任のない仕事ですよね、責任を持てない仕事しかしないと捉えてしまいかねません。
しかし、非常に人気の高い事務職での求人ですので、ご質問者様の30歳という年齢、事務職としての経験が乏しいという点では、いきなりの正社員雇用は難しい状況ですので、記載するのであれば「アルバイトやパート社員でも構いません」といった表現にされてみてはいかがでしょうか?
企業で経理の経験を積んでいるからといって、会計事務所に就職しても税理士資格が取得できるとは限りません。
むしろ、全くの未経験から死に物狂いで勉強を始められた方のほうが、早く資格を取得できた方もいらっしゃいます。
ご質問者様が税理士資格の取得を目指して勉強を続けるという気持ちが会計事務所の先生に伝われば、採用される可能性はあると思いますよ…>いわゆる町の会計事務所に就職されようとしているのであれば、そんなに肩肘貼らなくても十分採用対象になると思います。
20代後半はちょうど良い年齢です。
面接には自然体で臨んで下さい。
先方も採用のプロではなく、未経験者を採用するのに『どのように貢献できるか』などの期待はしないと思います。
ただ、会計事務所は事務所の性格や時期によって求める人材が異なります。
それほど多くの期待はしていませんが、タイミングが重要なことも多いと思います。
だから、仮に不採用となっても粘り強く受けて行けばチャンスはあるのでは…という印象です。
>素直な気持ちとしては●興味のある分野で仕事をしたい●知識だけでなく実務能力やより深い専門知識を身につけたい
私的にはそれで十分だと思っています。
>書類選考の応募書類に「無給でも良いので経験を積ませてください」と書くのは失礼でしょうか?
私的にはそこまで書かなくても…という感じですね。どうでしょう 。
事務所によっては、本当に薄給なことがあるのと、忙しくて勉強は厳しくなることがあるので、その点は注意です。
(補足について)
あまり無責任なこともいえませんが、そんなに変わらないです。
選考基準は事務所次第です。
個人企業なので、大企業のように画一的な基準があるわけではなく、30歳を超えたら一律アウトなわけではないですよ。
過去に10数名規模の中小の会計事務所で働いたことがありますが、採用していた人も場合場合によって、前職も様々、資格も様々、実務経験も様々、年齢も様々でした。
至って普通な方、少しクセのある方など…。
実務経験があると有利ではあります。
私の感覚では、
◎実務経験
未経験だと一年は戦力になりづらい、教育体制がないため実務経験があることが一番手っ取り早い。
◎資格
税理士科目優先、税法尚良し。
但し、逆に資格はない方が良い場合もあります。
勉強経験があればそれで良いかも…。
言い過ぎかもしれませんが、簿記二級は無いに等しいので、質問者様の場合、どちらかといえば簿記論?財務諸表論の学習経験の方が価値があるでしょう。
△年齢
未経験なら若い方が良いですが、会計事務所は再チャレンジ組が多いので、そんなに若い人も少ない?かな。
質問者様の場合、年齢も高いとまでは思わず、税理士試験の学習もしており、入所意欲もあるので、条件とタイミング次第でチャンスはあります。
所詮は零細企業なので、大した面接ではない…はずです。
無責任なことをいえば、気楽に臨んで良いはず。
ワークライフバランスの良い職場に当たるといいですね。
先生の人柄が職場環境を決めるので、面接でよく見て下さい。>

公認会計士の試験を受けたいのですが 通信教材でおすすめを教えて下さい

公認会計士の試験を受けたいのですが 通信教材でおすすめを教えて下さい現在社会人です

会計士です。
通信講座ってことですよね。
TAC、大原、LEC等、いろんな専門学校があってどこでも通信講座やっているので、好きなところから選ぶといいかと。
教材(テキスト)だけは市販されていないので、専門学校に入るしかほぼ道はありません。

TAC、大原、LECからお選びください。
LECが少し安めだった気がしますね。>

企業会計原則と企業会計基準の関係性について簡単に説明をお願いします。

企業会計原則と企業会計基準の関係性について簡単に説明をお願いします。
現在財務諸表論の理論を勉強をしています。
企業会計原則と個別企業会計基準が範囲であると理解しています。
企業会計原則の構造については一定の理解があるのですが、以下に関しては理解が出来ないので教えてほしいです。
①企業会計基準とは何か?②企業会計原則と企業会計基準の関係性は何か?③企業会計基準について知りたく、先日《会計法規集》という本を立ち読みしたのですが、そこで《財務諸表規則》、《企業会計規則》という単語を目にしました。
これについて簡単な説明をお願いします。
④上記の参考書の中に《○○○に関する意見書》というのも目にしました。
これは何の話ですか?会計素人なので、簡便な説明をお願いいたします。

①企業会計基準とは何か?→企業会計基準委員会(ASBJ)が公表している会計基準のことをいうと思われます。
ASBJは民間の組織ですが、ASBJができるまでは、大蔵省の企業会計審議会という組織が会計基準を作っていました。
これは現在も有効な基準です。
一般的に会計基準といえば、両者を指すと思いますが、「企業」会計基準といわれると自信がありません。
ASBJのHP(www.asb.or.jp/asb/asb_j/documents/accounting_standards/)には「企業会計基準」と明記されているので、ASBJが作ったものに関して言えば、「企業会計基準」であるといえます。
しかし、会計基準といった場合、両者を指すものと思われます。
②企業会計原則と企業会計基準の関係性は何か?法律に例えれば企業会計原則が憲法、企業会計基準が種々の法律だという解釈でいいと思います。
企業会計原則に矛盾するような企業会計基準は作れないということです。
③《財務諸表規則》、《企業会計規則》《財務諸表規則》はおそらく、財務諸表等規則を指すものと思われますが、金融商品取引法に従って財務諸表を作成する際に、従わなければならないルールです。
会計基準のさらに細かいルールだと思っていいと思います(たとえば、表示の方法であったり、分類の方法)。
《企業会計規則》とは初耳ですが、会社計算規則のことでしょうか。
もしそうであれば、会社法に従って財務諸表を作成する際に、従わなければならないルールです。
あとは《財務諸表規則》と同じ説明です。
④《○○○に関する意見書》企業会計原則と関係諸法令との調整に関する連続意見書みたいなものでしょうか。
これは、その昔、会計基準と種々の法律との相違をなくそうとして、出された文書だと思っていいと思います。
会計処理の背景にある理論を整理していたかと思います。
財務諸表論を勉強する上では読むに値するかと思います。
関係ない話ですが、最近では「概念フレームワーク」というこれもまた会計の憲法みたいなものが公表されています。
会計の最新の考え方を学ぶ際にはぜひ一読してみてください。

会計のことです。

会計のことです。
例えば親会社が卸売業、その連結子会社が製造業(親会社の仕入れた製品の一部加工を行う会社)であるとします。
卸売業は通常、売上原価は期初在庫+期中仕入れー期末在庫で計算されますが、製造業は製造原価(労務費や償却)が売上原価に含まれます。
連結する際に、この子会社の製造原価にある労務費や償却は一般管理費に振り替わるのでしょうか?それとも子会社単体としても、卸売業の親会社に連結されることを前提に、単体決算作成段階から製造原価は計上せず、一般管理費で決算を行なっているのでしょうか?分かる方、ご教示ください。

まず、親会社が何であっても、子会社は単体決算上会計基準を捻じ曲げることは許されません。
別にそんな面倒な振替を行わず、そのまま連結すればいいと思います。
製造原価ですから製造のために要した費用です。
仮に親が他社から同じ製品を買った場合でも、仕入欄はその他社の製造原価をすべて含んだ売値で計上するでしょう、それと同じです。
製造のために要した費用なのに、販売費や一般管理費にいれることは自分は違和感があります。
卸売業だって、厳密に計算するなら仕入のためのドライバーの給与等は売上原価に算入されるのが自然かと思いますが、恐らく人事や経理システムの都合や重要性が低いことや人事職制の都合等から一般管理費に入れられてる会社が多いだけだと思います。

公認会計士の通信講座で、安くてお薦めな学校はありますか?

公認会計士の通信講座で、安くてお薦めな学校はありますか?学生時代にTACで勉強していたことがありますので、「お金を貯めて、TACか大原に行きなさい」的な回答は不要です。
教材が充実していて、メールで質問対応してくれる学校がいいのですが・・・

公認会計士です。
総合上級本科(短答+論文)のDVD通信クラスの受講料を調べてみました。
1. 大原簿記(年間合格者数最多、業界のガリバー)→ 日商2・1級修了者向け「入門1.5年スプリング」:730000円※ 各テキストは分厚く、詳しいです。
答練も難しいです。
2. TAC(随分昔に、年間合格者数で大原に逆転された残念な学校)→ 日商2・1級合格レベル向け「短期集中L本科」: 750000円※ 株主優待券があれば、受講料10%OFF!3. LEC(まだ3番手??。
看板講師2名が東京CPAへ)→ 短答通信DVD:438000円、論文通信DVD:298000円※ 期間限定の割引を頻繁にやっている印象。
実際にはもっと安いはず。
4. 東京CPA(LECから管理の池辺先生と財務の渡辺先生を引き抜き!)→ 上級総合マスターコース: 490000円※ 合格率47%は、申込者に対する合格率ではないので注意。
5. クレアール(ネット広告でよく見るので大手だと思っている人も?)→ 上級1.5年トータルセーフティコース:一般530000円が今なら325000円※ 自称カリスマ講師がいる。
受験料も3回まで払ってくれる。
6. 資格試験のFIN(元TACの人気講師が最近作った学校)→ 日商2級合格レベル向け「総合本科コース」: 248000円※ 開講してすぐに合格者を出し続けているのは、単純に驚き。
今、自分が通学するなら、東京CPAを選びます。
かつては、教材も講師も評判が高いとはいえませんでしたが、LECから引き抜いた管理の池辺先生は業界トップだし、渡辺先生も真摯的で分かりやすいです。
この2人がいるなら、高いお金を払って、大原やTACに行く積極的な理由はなくなったと思います。
cpa-net.jp/また、通信ならFINに賭けてみます。
関西の講師なのに、昔からネットで良い評判を見かけていましたし、ホームページ上にテキストの紹介がありますが、教材は分かりやすそうです。
メールで質問対応してもらえるのも通信生にはありがたい。
受講料も大原やTACの3分の1、東京CPAと比べても半分ですし、良い時代になりましたね。
www.fin01.com/

返信が遅くなり、申し訳ありませんでした。
資格試験のFINという学校は知りませんでした。
貴重な重宝をいただき、ありがとうございます。
ホームページを拝見しましたが、教材が充実していて、通信生には良さそうですね。
受講相談をしてから決めたいと思います。
>大原がいいですよ。私はTACより大原の方が合ってました。>過去にTACで通学しているなら、そんままTACの通信を利用した方がよくないですか?各校内容の説明にくせがあるから。
おそらく、上級コースをどうするか、と思案してるのですよね。>

会計事務所について質問があります。

会計事務所について質問があります。
現在、会計事務所勤めていて1月に退職する意志を伝えたところです。
次に会計事務所に就職を考えているなら、1月の退職だと不利になると言われたのですが、本当にそうなのでしょうか?回答お願いします。

不利になるとは思えません。
年中人手不足ですし個人の確定申告等が始まります。
事務所は申告を出来る人が喉から手が出るほど欲しい状況だと思います。
事務所が辞めて欲しくないから言ってるだけでは?

会計を勉強している大学生です。

会計を勉強している大学生です。
企業が親会社説と経済的単一説のどちらの見解を持っているか、財務諸表を見て簡単に見分ける方法はありますか?教えてくださいお願いします。

親会社説と経済的単一説は企業が選べるものではなく、会計基準の根幹となる考え方です。
日本基準であれば親会社説に準拠したものになります。

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