会計

公認会計士が会計大学院に行く意味ありますか? 現在、地元の旧帝に通...会計

会計学についてです。

会計学についてです。
大学でやむを得ず会計学の講義を取ることになってしまったのですが、全くわかりません。
これは宿題なのですが、後々テストもあるので連結会計について詳しいかた解法をわかりやすく説明していただけないでしょうか…だいぶ焦ってますお願いします。
とりあえず解答だけでも教えてくれるとありがたいです。

小さくて見づらいのですが、なるほど、これは連結修正仕訳を加味すればいいのですよ。
そうすれば、連結財務諸表の数字になります。
連結修正仕訳はけっこうたくさんあります。
調べてみてください。

公認会計士についてです

公認会計士についてです現在高3で公認会計士を目指しています今のところ東洋大学の会計ファイナンス学科を目指して勉強中ですそこで質問なんですが、公認会計士になって、大手監査法人に就職するためには浪人してでももっと上の大学を目指すべきですか?監査法人は学歴はあまり重視されないと聞くので気になりましたまた、一年浪人の場合(独学)どこの大学を狙うべきでしょうかおねがいします

東洋大学なんかやめておけ。
公認会計士になっても、恥ずかしくて学歴を名乗れないぞ。
男なら東大、一橋大を目指せ。
2浪までなら何とかなる。
最近は実力主義というが、それでも一流大学を出ていれば、優秀だというイメージがついてまわり、何でも有利に展開する(実際にそれなりに優秀という条件付きではあるが)。
仮に監査法人で働くことが嫌になって、個人で公認会計士・税理士事務所を立ち上げた時でも、東大、一橋大出身をプロフィールでアピールすれば、世間の人から信用されて仕事をお願いされやすくなる。
逆に東洋大学などの3流大出身だとマイナスイメージになるので学歴を伏せるしかない。

大手監査法人に勤務していた会計士です。
東洋大卒の同僚は数名いましたね。学科までは知りませんが。監査法人は学歴はほぼ関係ないです。全く聞いたことがない地方の大学の人もチラホラいました。でも、監査法人の仕事をしていた時に、学歴なんて一度も聞かれたことはありません。
グループのコンサルティングファームに移る時に、大学を聞かれてびっくりした記憶があります。それくらい監査法人内では学歴は誰も気にしません。
本気で会計士を目指すつもりなら、一日でも早く大学に入って勉強を開始するのが懸命かと思います。ただ、会計士になった後にコンサルティングとかに行きたいならチョット関係あるのかもしれません。
ただ個人的には会計士であればあんまり関係ないと思います。英語を話せるとか大学に入った後の努力次第で、なんとでもなります。>大手の監査法人にはまず入れませんし
入ったとしても、回りは頭がよくて金持ち
みんなで遊びに行こうってときは
みんな高級車ばかりで、友達ができないですよ!
そういうのがつらくなければ、頑張れば
なんとかなりますけど。
でもせいぜい税理士に科目合格するか
簿記くらいしか資格とれないんじゃないですかね。>確かに表向き学歴は重視されないといいますが、私の知っている中で一番偏差値低い大学出身者は日東駒専のどれか出身の人でした。
私は関西の大手監査法人に勤務していますが、同期は京大、神戸大、関学、同志社あたりが多いです。それに出世する人は尚更高学歴の割合が高いですね。
会計士て頭脳労働者なんですよ。学歴と頭の良さて必ずしも比例しないけど、やっぱり学歴高い人て、頭の使い方知っている人多いです。頭の回転が早いというか。
会計士の仕事て、かなり噛み砕いて言うと、相手が苦労して作った成果物にイチャモンつけて修正させるイメージが近いです。
相手はだいたい会計に精通した管理職クラスで若くて10年目くらい。そんな強者を納得させないと修正してくれないし、ちゃんと説明できないとなめられて、仕事がしづらくなる。たとえば、検討に必要な資料お願いしても用意してくれないとか。
資格に胡座をかける甘い世界じゃないです。
学歴重視されないていう言葉、鵜呑みにはしないことですね。>会計士です。
>公認会計士になって、大手監査法人に就職するためには浪人してでももっと上の大学を目指すべきですか?
⇒大学なんかどこでもいいです。行かなくてもいいです。
>監査法人は学歴はあまり重視されないと聞くので気になりました
⇒そうですね。正解です。
資格を持っているかいないか、若いか?(変な色に染まっていないか)が大事だと思います。
監査業務は会計士じゃないとできない業務なので、資格を持っていないとできないし、絶対に初めて行う業務なので、前職の経験とかより純粋に若い人のほうが好まれます。
また、大学の授業で学ぶことが監査業務にいきるわけでもないし、会計士という資格で戦うので、大学のブランドで戦うわけでもない。
なので、大学がどこだろうとさほど重要視されません。
大学に行くことのメリットは、受からなかった時に大学のブランドが使えるってだけなので、
絶対に合格する自信とか、合格するまで勉強し続けるという覚悟があるなら、
大学なんかいかなくてもいいと思います。>会計士は偏差値60ぐらいのレベルですよ。相当に難しいけれど分かっていますか?
出来れば中大商か青学の経営辺りに行ければ、同志が大勢いてモチベーション上がると思います。
まずは日商簿記2級、それから模試がわりに1級を合格して3年で初受験です。
今の日東駒専(かつては偏差値60レベルの人が結構居た)ランクだと周りに影響されない強い意志が求められと思います。>

公認会計士は会計士事務所から転職したらどこへ就職しますか

公認会計士は会計士事務所から転職したらどこへ就職しますか公認会計士は会計士事務所に就職してもずっと同じところでは働かず会計士事務所から転職すると聞いたのですが、次に就職するところは(できるところは)どこが一般的に多いのでしょうか、転職する理由も教えて下さい

会計士事務所って監査法人ですよね?監査法人じゃないなら独立開業の終点ですよ。
・独立したい人→税理士事務所(法人)・独立する気ない人→一般事業会社ここら辺がメジャーな転職先です。
というか最後まで監査法人に残る人の方が珍しいですので大半がこのどちらかの選択肢を選びます。
転職する理由は「ワークライフバランスが欲しい」、「パートナーになれない(出世の限界)」、「独立したい・起業したい」あたりでしょう。
勤務地が嫌とか給料が気にくわないってのはかなり少数だと思います。
業績が悪くて早期退職募集した時くらいでしょうね。

会計報告書(決算報告)の作り方について

会計報告書(決算報告)の作り方について地区の子供会の会計をしています。
8月に子供会の旅行があり、会計報告書を作成しなければなりません。
子供会ですが、子供会会費と旅行積立と別々にあります。
会費は3カ月に一回徴収。
旅行積立は毎月2000円徴収で、2000円×12回です。
8月にある旅行はバス代、宿泊費は旅行積立からお金を出します。
それ以外のバスの中での飲み物とお菓子類は会費からお金を出します。
全部旅行積立から出すと思いきや、会費から出すものもあり複雑です。
そこで旅行の会計報告なのですが、過去の帳簿を見ると旅行にかかったお金全ての会計報告ではなく、旅行積立金だけの会計報告みたいなんです。
①会費から出したお金は会計報告に含まれない。
②旅行積立金で余ったお金は返金するのですが、旅行不参加の家庭は会計報告に書かれていない。
参加者のみの会計報告です。
③旅行積立の通帳の貯金利息は会計報告に書かず、積立金のみを会計報告に書く。
以上こんな感じですが、会計報告とはこんなものですか?私が気になる、教えて欲しいのは下の事です。
①旅行にかかったお金全てを会計報告するものではないのか?旅行積立金と会費全て報告するべきでは?と思います。
②旅行不参加の方でも会員全員に返金するお金がある場合、会計報告に書くべきではないのか?不参加の人は書かなくてもいいのか?(不参加の場合積立金全額返金)③旅行の会計報告に通帳の貯金利息は含めなくていいのか?会によって様々でしょうが、一般的には質問の3点はどうしているのか?どうする事が好ましいのか?補足omomarukaさん、教えてくれてありがとうございます。
会計報告書の収支に参加者だけでなく、不参加者の積立金と返金金も入れるべきなんですね。
それと、もう一つ教えてくれませんか?もし、旅行積立金と会費から出したお金を合わせた場合、会費分はどのように収支に書いた方が良いのでしょうか?合わせてしまうと、会費から出したお金分、収入に対し支出の方が多くなり赤字になる気がします。
すみませんが教えて下さい。

会計報告書(収支報告書)に決まった形なんてないんだから、不参加者の積立金と返金額を記載するかしないかは、どちらでも良い話です。
例えば①、参加者のみを記載(収入の部)参加者負担額、24000円×参加者23名=552000円(支出の部)バス代、216000円宿泊代、12960円×23名=298080円支出の部合計=514080円差し引き=37920円参加者への返金額、1名当り1648円(又は1649円)②、不参加者も記載(収入の部)会員負担額、24000円×会員26名=624000円(支出の部)バス代、216000円宿泊代、12960円×23名=298080円不参加による返金額、24000円×3名=72000円支出の部合計=586080円差し引き=37920円参加者への返金額、1名当り1648円(又は1649円)過年度の会計報告を見ながら、そのひな形を踏襲した方が良いです。
Q,旅行にかかったお金全てを会計報告するものではないのか?A、会費(一般会計)と旅行積立(特別会計)といった形でそれぞれにおいて会計報告がなされていれば問題ないと思います。
「バスの中での飲み物とお菓子類」については、会費の方の会計報告書に記載されているはずですよね。
Q、旅行積立金と会費全て報告するべきでは?と思います。
A、旅行積立の会計報告の中に、会費からの収入と飲み物とお菓子類に関する支出を入れても構いませんが、その部分は収入と支出が同額ですから、最終的な差引額は変わりません。
また、項目数は必要最小限に抑えた方がシンプルで見やすいものになります。
会費からの収入と飲み物とお菓子類に関する報告をしたいのであれば、一番下(脚注)に「なお、飲み物とお菓子類(金額34656円)に関しては、会費から支出されています。
」といった記載を入れれば足りると思います。
(過年度からのひな形を踏襲しつつ、会費から出された部分の報告もできる。
)Q、旅行不参加の方でも会員全員に返金するお金がある場合、会計報告に書くべきではないのか?A、書くか書かないかは会計担当者次第ですが、過年度と出来るだけ同じ形の方が良いと思います。
直前Qの回答のように「不参加者に関しては預かった金額は全額返金しています。
」と脚注に表記すれば足ります。
Q、旅行の会計報告に通帳の貯金利息は含めなくていいのか?A、本来は会計報告に記載すべきでしょう。
利息だけでなく、返金するときに生じた端数の残りなども含めて、繰越金といった形で表記する方が良いと思います。
ただ、不参加者には全額返金、参加者には残額を返金する形なので、繰越金は常に少額になります。
会員の皆さんが気にするほど大きい金額とはならないので、無視しちゃっても構わないかもしれません。
Q、会費分はどのように収支に書いた方が良いのでしょうか?A、収入の部に「会費からの収入(又は補助)」、支出の部に「飲み物お菓子代」を同額で記載します。

本来は、ご質問者様が言われるように、積立と会費を合わせた会計報告になります。以下、昨年弊社が実施した忘年会(1泊)の会計報告(私は会計責任者)の概要を紹介いたします。〈収入〉・給料引落の積立金・退職者からの積立金の寄付・管理職からの寸志・前年からの繰越〈支出〉・旅費一切・旅館への寸志・土産代・留守番社員への寸志・食事代・幹事・会計責任者の会議費等の雑費・不参加者への積立返金(全額)・参加者への余剰金返金・次年度繰越大きく、こんな感じです。これを、弊社は各人に配るのではなく、事務所に一定期間掲示しました。あと、預金利息ですが、会計報告で〈収入〉に上げるべきでしょうね。その他、次年度の会計責任者が困らないように、参加者名簿・不参加(返金)の内訳・物で頂いたものの目録・バスレクの内容等も資料を残しておかれた方が丁寧です。>

会計の話で、エンドースメント、コンバージェンス、アドプション、完全適用??

会計の話で、エンドースメント、コンバージェンス、アドプション、完全適用??これら4つの違いってなんなんでしょうか?

国際会計基準との違いを調整する際に使われる用語ですね。
エンドースメントは承認とも言いますが、これはIFRS(国際会計基準)を適用する際に、中身を一部修正して適用することを言います。
自国にとって都合の悪い部分を一部適用しないため(これをカーブアウトといいます)、100%の適用ではなくなるということです。
一方、収斂とも呼ばれるコンバージェンスですが、こちらは会計基準の歩み寄りです。
すなわち、自国の会計基準を維持しつつ修正しながら、IFRSに似せていくということです。
最後にアドプションと完全適用ですが、両者は同じものになります。
自国の会計基準を捨て、IFRSをそのまま適用することになります。
エンドースメントとコンバージェンスを掛け合わせた、コンドースメントという言葉もあります。
これは、IFRSの中で自国にあったものだけを受け入れていく手法です。
いろいろあってややこしいかもしれませんが、勉強がんばってください。

公認会計士試験、決めて断つか。

公認会計士試験、決めて断つか。
27歳社会人です。
2017年5月短答合格を目指してます。
現在、税理士事務所で働いてますが、すでに繁忙期です。
入所して一年二カ月目なので、覚えることは沢山あり、担当も多く持たされています。
今のところ、平日3?4時間、休日11時間のペースで勉強してますが、足りないと思ってます。
仕事が精神的にも時間的にも負担になってるので、退職しようか悩んでいます。
所長が感情の起伏が激しく、仕事が一番出来ない自分が今の標的にされてます。
決算からお客様のトラブルや要求は全て自分で考えてやれというのが基本スタンスなので、それらのストレスやプレッシャーもあります。
最近になり、試験勉強と両立が難しいと思うようになりました。
ただ、貯金もそう多くないし、退職した場合、責任のないアルバイトで節制しながら受験するのが現実的だと思います。
年齢も若くありませんし、一年に絞って専念できるならそうしたいと思ってもいます。
受験専念や、学生が勉強漬けの中、社会人というリスクヘッジしているのに、短期で合格しようというのは虫が良すぎる話でしょうし、働く選択肢だとしても、短答合格後はいずれにしろ辞めようと考えています。
短答合格前に決断するか、短答合格後に決断するか…人生の岐路は自分が決めるべきですが、人の意見を参考にしたいと思ってます。
皆さんが私の立場ならどうしますか。

そもそも何のために公認会計士試験を受けるのですか?現在27歳で来年の短答合格のための勉強しかやってないということは、論文合格は早くて29歳という感じですね。
そんな年齢ですと監査法人に入社するのはまず無理ですよ。
と言うより普通は監査法人を辞めて行く年齢です。
監査法人に入れなければ、公認会計士試験に合格しても意味がありません。
実務経験を積むことも難しいでしょうから、ステータスを得るために公認会計士になることさえかなわないでしょう。
仕事でいろいろと嫌なことがあっても我慢して働き続けることが賢明だと思います。
公認会計士になった所で人生の大逆転なんてありえません。
来年の短答受験は今すぐにでもあきらめるべきですよ。

今売り手市場で30代の新人が多いらしいんですが。ID変えてまで回答とは陰湿な方ですね>会計士試験合格者です。まず、27歳とのことですが、今年の状況だとほとんどの方が三大から内定もらってます。30超えると、三大からは落とされてる方が何人かおられました。確かに、初学者の方が社会人として仕事と両立しながら合格した人は私の周りにはいません。ですので、本当にやる気があるのなら、仕事を辞めて勉強するしかないと思います。ですが、合格するまで、平均で3年から4年かかります。2年で一発合格はかなり優秀な人です。(20-30人クラスで1-3人ぐらいしかいない。)5年以上かかっている人も結構いました。なので、安易に仕事を辞めるのはお勧めできません。私が質問者さんの立場なら、仕事を続けながら一度短答式試験を受けてみてから考えます。手応えを感じたなら、仕事を辞めて専念するかな。手応えを感じなかったら撤退します。(私は一度短答式には落ちたことがありますが、手応えというかこのまま勉強すれば合格できる気がしたので続けました。)また、1発合格しようという気はあっても 一部の秀才を除いて、1発合格出来るものではないので、リスクヘッジの意味でもとりあえずは仕事を辞めず短答式を受けてみるのがいいと思います。ちなみに、私は短答式に合格してからバイトを3h/1日、週5でしながら論文式の勉強しました。短答式合格までの2年は専念です。周りでバイトや仕事をしながらしている人はいませんでした。なので、私のマネはお勧めしません笑 私は運も味方して合格できただけなので。短答式と論文式の難易度の比較についてですが、私は論文式の方が難しいと感じました。たしかに、短答式さえ受かれば、遅かれ早かれ論文式には受かるイメージです。周りの人も短答がなかなか受からず長期化する方が多いです。ですが、論文式の方が簡単というわけではなく、短答式に受かる力をつけたら、論文式に受かるレベルまで引き上げるのはあと少しという感じです。長くなりましたが、まとめるなら、短答式を仕事を続けながら一度受けてみる→手応えを感じたら仕事を辞めて専念、が1番いいと思います。>なんで27歳で勤続1年数ヶ月なの? 大学卒業後も勉強してた?>会計士です。
>短答合格前に決断するか、短答合格後に決断するか…
⇒まず、合格後にどこで働きたいのでしょうか。
監査法人で働きたいのであれば、今27歳だと結構ぎりぎりなような気がします。
若い子が採用されやすいというのはよく聞きますし、私の友達も実際それくらいの歳で入れなかったし。
また、下記の方もおっしゃってますが、なぜ短答合格後なのでしょうか。
講師の意見を信じるのはいいと思いますが、講師もここで書いてくれている会計士の方々も、「公認会計士試験」に受かっているという意味では同じステータスです。
また、論文が簡単になっているわけがないでしょう。合格率も変わっていないし。
>初年度は論文はまず置いて、短答を優先してやれと言われています。
⇒あなたが短答コースに申し込んでいるのに、論文やれなんていうバカがいるわけないでしょ。
専門学校の先生が言っているのではなく、「あなたがそういうコースを自分で選んだだけ」です。
最終的に受かるためには何が最善か?という意味でみなさんアドバイスをくれているのに、「趣旨が違います」というのは失礼極まりないと思いますし、
最終的に受かるためにどうすればいいのか、全く考えていない方なんだなと感じます。
>皆さんが私の立場ならどうしますか。
⇒私であれば、そもそも会計事務所になんて就職しません。
忙しいのが分かっているし、受かりたいという気持ちの方が強いと思うし。
今のあなたの立場なのであれば、金だけためてさっさとやめます。>公認会計士です。受験生としてのあるべき論は、他の方が言ってくれてるので、それは書きません。ちょっと違うアプローチで。監査法人の友人から聞きましたが、最近、大手監査法人が試験に合格してない人も採用しているようですよ。予備校のお金も補助して、業務時間も合格に向け配慮してるみたいです。こちらも選択肢に入れて考えてみると良いかもしれません。>何故、短答合格前に辞めるか短答合格後に辞めるかという、短答が境になっているかわかりません。
短答後に辞めることがはっきりしているなら、今すぐ辞めたらいいと思います。仕事をしながらでは、ずっと短答に合格できない可能性があるし、短答受かったなら論文に合格する見通しがたつものではありません。両試験は異質なものだからです。>

会計事務所と税理士事務所の仕事内容はどのように違うのですか。

会計事務所と税理士事務所の仕事内容はどのように違うのですか。

会計事務所と税理士事務所に違いはありません。
「会計事務所」というのは、通称で、法律用語ではありません。
税理士事務所、公認会計士事務所、監査法人、税理士法人を総称して会計事務所と呼んでいます。
一方、税理士事務所は、正式名称です。
現在は、税理士法により「●●(氏名)税理士事務所」での登録が義務づけられています。

公認会計士はいつから 仕事がきつくやりがいもない高卒の社会人が平日2.3時間土日5...

公認会計士はいつから 仕事がきつくやりがいもない高卒の社会人が平日2.3時間土日5時間程度の勉強で試験に合格できると思うような資格になったのでしょうか?

公認会計士試験が始まってからずっとだけど。
平日2.3時間土日5時間程度の勉強で何年かかるかが問題だけどね。

> 公認会計士試験が始まってからずっとだけど。試験が始まった当初は 受験資格に大卒の学歴要件があった。>

会計利益が投資の意思決定に有用である理由を教えてください。

会計利益が投資の意思決定に有用である理由を教えてください。

会計自体が投資の意思決定に必要なものであり、将来の利益の見通しも現在どれくらいの利益がでているかという情報が重要な判断材料となります。
この会計の数字がそれほど良くない状態であれば、投資の際にかなりのリスクを覚悟する必要があります。

公認会計士が会計大学院に行く意味ありますか?

公認会計士が会計大学院に行く意味ありますか?現在、地元の旧帝に通っている1年生です。
在学中に勉強して公認会計士の資格に合格できたとして、専門性を高めるために会計大学院にも進学するという選択はありですか?というのも、僕は経営学者(大学教員)になるという夢があるからです。
大学教員を目指してダメだった場合、会計士の資格があれば働けるかなという保険の意味で取りたいと考えているのですが、どう思いますか?アドバイスお願いします。

会計大学院で修士論文に相当するリサーチペーパーを書けば、博士後期課程に進学することも可能です。
在学中に専門書を共著で執筆するなど、実績を残せば会計大学院修了と同時に大学教員になる道もありますので、行く価値はゼロではないですよ。

会計士として働きながら会計大学院に行くのは
厳しいですか?どちらか一つに絞るべきですか?>会計大学院の選択は基本的にはない。会計大学院は会計の職業的専門家を養成するための教育を行う事を趣旨とする大学院であって、学術的研究をする事を趣旨とするわけではない。質問者は職業的専門家しての専門性と学者としての専門性を履き違えている。学者を志すのであれば、あくまで学術的な専門性を基準に大学院を選ぶべきものだ。経営学の学者になるのであれば、公認会計士試験に合格する程度の知的水準は要求されると言う認識は間違いではないが、会計人としての職業的専門性を会計大学院で高めることで、そのまま大学に残って学者になろうと言うのは会計大学院の趣旨をまるで理解していない。すこし厳しめに言えば、この程度の事が把握できないようでは高度な論理的能力を要求される学者としての適性は低いように思える。学者を志すなら、まずは 保険 の公認会計士試験に合格してからの方が良いだろう。>

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