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会計事務所で給与があげるにはどのようにしたら良いのでしょうか?会計

公認会計士の合格に3年かけるやつはレベルが低すぎる。

公認会計士の合格に3年かけるやつはレベルが低すぎる。
最短、数週間で合格したという人が出てきました。
確かに、内容を整理し、やりようによってはいけなくもないと考えるようになりました。
ただし、数週間は貼り付けの勉強となるようです。
正直、6か月でも勉強する人は、勉強の方向性になんらかの間違いがあるそうです。
3年というのは過剰だ。
勉強ができないしるし。
そんな奴は、やめて一生経理に附しろ。

会計士に3か月で合格したソースを見せると、公認会計士はそもそも受験者のレベルが他の士業資格より、2ランク劣っている。
年齢にして10歳から20歳劣っているのに、何が、3大国家資格だ。
この過大評価は、経理学校がばらまいたものだ。
あたかも、たの資格より上等みたいないいブリだ。
会計人材からの政治的圧力による、他の職業への差別は断固反対。
erufihc3とかいう、ゴミ野郎は、会計士にまずい噂があると、あっちこっちで感情あらわにして質問者の批判しまくってるぜ。
コイツ、気が強すぎて、主観が強すぎて本当に困る。
ストーカーとかになりそうなタイプやな。
無視の方向でお願いします。

無視したいのですが、書き込んでくるのれす。>本当に簿記3級も知らないレベルからだったのかがすごい気になるよね~(笑)。>あなたが決める事ではないですね何かを始めるのも途中で一旦やめてみるのもその方の自由ですよ、他人を気にし過ぎですね、人生それぞれその後どれだけ稼ぐか、本人が納得しているかです>史上最年少で合格した高校生は5か月で合格したそうです。
結構時間かけましたね。標準の2倍ほどかかっています。>公認会計士に何か恨みでもあるのでしょうか?公認会計士に3ヶ月で受かる?不可能とは言いませんが非現実的すぎます。というか仮に3年かかろうが3ヶ月かかろうが資格が取れてしまえばどうでもいいことなのです。恐らくもういい歳した大人だと思いますが、「?なんて○ヶ月で受かっちまうよ」なんて学生気分の抜けきっていないような発言をして情けないとは思わないのですか?ましてや公認会計士の勉強をしたこともないんでしょう?ならあなたに虐げる権利も義務もありません。お疲れ様でした。あなたのような社会不適合者がさっさと社会から消え去ることを切に願います。>内容を整理して勉強なんて誰もがやってるし、数週間で受かる人が出てきました。ってあなた自身じゃないんですね…
○○だそうです。ばかりで、何の説得力もないし、そんな人が何を言ったところで会計士の品位は落ちないですよ??
何が目的の書き込みかすら分からないけど、せめて受かってから語ればいいんじゃないかな?>

なぜ公認会計士は企業からの求人が少ないんですか?

なぜ公認会計士は企業からの求人が少ないんですか?日本では必要とされてないんですか?このままだと、路頭に迷う公認会計士が日本で増えていきそうです。
↓会計士受難 転職リスク低くても企業の採用増えず 2012.12.11 20:01 産経新聞会計士の採用を増やしたいと考える上場企業の割合が全体の4分の1にとどまっていることが、日本公認会計士協会のアンケートで分かった。
監査法人から上場企業などへ一度、転職した公認会計士は再び転職するリスクが低いが、企業の採用意欲は伸びていない。
国家試験に合格しても就職先が見つからない“浪人”が少なくないなか、会計士が一般企業に活躍の場を求める難しさが浮き彫りになった。
1人以上の会計士が社内にいる上場企業の割合は23・9%。
監査法人から一般企業に転職した会計士の満足度は約83%(昨年2月調査)と高く、再転職のリスクは低いが、「転職リスクが低ければ採用を増やしたい」とする企業は25・6%にとどまった。
また、「転職リスクが低くても採用は増やさない」とする割合は35・2%に上っており、証券市場の低調さが需給のミスマッチに影響しているとみられる。
アンケートは10~11月に東証、大証(新興市場を含む)上場企業の財務担当役員を対象に実施し、21・5%にあたる767社が回答した。
sankei.jp.msn.com/west/west_economy/news/121211/wec121211200...補足日本における公認会計士(こうにんかいけいし)とは、公認会計士名簿に登録し(公認会計士法17条)、主として、他人の求めに応じ報酬を得て、財務書類の監査又は証明をすることを業とする者をいう(2条1項)。
単にCPAとも、ISO 3166-1 alpha-2を用いてJPCPAともいう。
ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AC%E8%AA%8D%E4%BC%9A%E8%A8%88%E...

①公認会計士の要求する給与水準が高いこと。
監査法人5年勤務したものであれば年俸700万以上を要求することが多いです。
②公認会計士でも、監査をメインの業務に行なってきたものは結構使えないこと。
高額の給与を要求する一方で、公認会計士が上場企業で働いても使えないことが多い。
そんなんだったら、監査法人や会計事務所にアウトソーシングした方が安くつく。
③公認会計士は会社に対する忠誠心が低い。
公認会計士の視覚を有するものであれば、解雇されたとしても、独立開業等の手段があるため、一般に会社に対する忠誠心が、他の従業員に比べ低い。
弁護士や医者も同様ではあると思うけど、法律で保護されているから終身雇用、長期雇用を前提とする日本の組織風土の下では、公認会計士は歓迎されない。

アンケートの内容はご覧になられたと思います。
採用を増やさない理由(複数回答可)の74%が「必要時のみ、公認会計士、税理士、コンサルティング会社等を利用すれば足りる」と回答しており、また59%が「会計等に関する知識を持った社員で対応できる。」と回答しております。
つまり、公認会計士ほどの専門性を必要としていないと考えているわけです。
また、既に公認会計士を採用している企業の5割がその配属を「経理部」としておりますが、一方で企業が、財務担当役員に期待する専門知識・能力として会計・監査と言った専門能力よりもマネジメント知識・能力を重視しているため、会計士を採用しても先々処遇の道が無いことも理由のひとつです。
例えば、財務担当役員に期待する知識・能力のアンケート結果は「リスク管理能力」(13.9%)・「経営戦略」(11.9%)・「資金戦略」(11.4%)・「コミュニケーション能力」(10.9%)が上位に挙がっており、一方「国内税務」(8.5%)、「内部統制」(8.3%)、「会計監査対応能力」(8.2%)と言った会計・監査に関する能力はあまり評価されておりません。
経理部門への採用に影響力がある財務担当役員に期待されることが会計・監査に関する専門性では無いと言うことは、そういう人が採用する場合にも、相手に専門性は求めないということになります。
これは、公認会計士の有資格者の監査従事者割合が4割でしかない(一般企業の割合が半数を超える)欧米のあり方とは明らかに異なっており、世界の趨勢とは乖離した所に日本の実態があることの理由の一つだと思います。>会計士と顧問契約する方が、雇い入れるよりもコストが安いから。>公認会計士事務所だって有りますし、独立も出来ます。>上場企業の場合、会計士は、監査で頻繁に顔を出してますからね。
判らないことがあったら、その来ている会計士に聞けばいいのです。そういう意味で、ワザワザ、会計士を雇い入れる必要はない、>

会計事務所の職員は、入所出来たはいいものの忙しく、結局税理士試験に

会計事務所の職員は、入所出来たはいいものの忙しく、結局税理士試験に合格できなかった、ということも、あるのですか?

はい。
寧ろ、そちらの方が多いです。
今、会計事務所に入ってしまったら、かなり高い確率で税理士試験には一生受からず、税理士にはなれません。
業界全体が人手不足なので、ほとんどどこの事務所に入っても長時間残業で、税理士試験合格に必要充分な勉強時間はとれません。
税理士試験は突破してから会計事務所に入るのが、今、税理士になるためのルートです。

よくある話です。珍しくもなんともありません。>あると思います。>フツーにあります能力ない人には無理です。>

公認会計士に興味があります。
公認会計士と米国公認会計士の資格を両方持っている...

公認会計士に興味があります。
公認会計士と米国公認会計士の資格を両方持っている方は多いのでしょうか?そういう方々はどのように活躍してるのでしょうか?回答よろしくお願いします。

会計士です。
>公認会計士と米国公認会計士の資格を両方持っている方は多いのでしょうか?⇒米国会計士にも興味があるということでしょうか?両方を持っている方は、極めて少ないと思います。
①効果の問題⇒日本で米国会計士を持っていてもあまり意味がない、逆もまた同じだからです。
イメージとしては、日本の会計士は日本の会計ルール、米国は米国のを知っているだけなので、基本その国でしか使えません。
②言語の問題当然ながら、米国会計士取るなら英語できないといけないし、逆なら日本語できないといけない。
③試験制度の問題米国会計士は択一式、日本会計士は論文もあるということで、日本の方がかなり敷居が高い。
>そういう方々はどのように活躍してるのでしょうか?⇒身近にはいないから何とも言えないですが、おそらく監査というフィールドではなく、英語、日米の会計を両方使うグローバルな会計コンサルで働いていたりするんじゃないかな。

公認会計士と米国公認会計士の資格を両方持っている方は多いのでしょうか?
?少ないと思われます。私の周りの公認会計士でも極めて少ないです。
米国公認会計士の資格を持っている人には、日本の公認会計士試験は敷居が高いので、米国公認会計士をとって代わりとしている人が多いように思います。
でも、この資格を持っていても、日本国内では何ら独占業務はありません。米国会計基準の知識がある程度有ります、ということを示すだけです。>

公認会計士試験の短答式の財務会計論免除について質問です。

公認会計士試験の短答式の財務会計論免除について質問です。
税理士試験の簿記論及び財務諸表論の合格者は短答式の財務会計論が免除になりますが、それは合格点数の70%を免除ということでしょうか?それとも合格点数の100%免除ですか?分かる方お願いしますm(_ _)m

会計士です。
>それは合格点数の70%を免除ということでしょうか?それとも合格点数の100%免除ですか?⇒合格基準が70%だとしたら、免除を申請しない人⇒4科目500点の7割取れれば合格財務免除した人⇒3科目300点の7割取れれば合格。
財務の200点の7割が付与されるわけでもないし、200点が付与されるわけでもない。
受けた科目の点数で合否が決まるってだけですよ。

[短答式試験又は論文式試験において免除を受けた試験科目がある場合は、当該免除科目を除いた他の科目の合計得点の比率によって合否が判定されます。]
とされているので、
>それは合格点数の70%を免除ということでしょうか?
>それとも合格点数の100%免除ですか?

×
受験した科目の合計得点の比率 で 審査会が決定した「相当と認めた得点比率」に達しているか否かが 判断される ということで 免除がない場合の合格点数 から 減算された数値が基準になるわけではない。
したがって 理論的な可能性を言えば、 財務会計論が極めて優秀であり
審査会が決定した「相当と認めた得点比率」 を 十分に上回る得点比率 を 獲得できるのであれば 免除資格に該当しても免除を選択せず あえて 受験することで合格可能性を高める という選択肢もあり得る ということだ。
審査会のHPに掲示があるので、自ら確認しろ。

www.fsa.go.jp/cpaaob/kouninkaikeishi-shiken/qanda/02.html#01
Q6.合格基準について教えて下さい。

(1) 短答式試験及び論文式試験の合格基準については、公認会計士・監査審査会の定めた公認会計士試験実施規則で、以下のとおりとなっています。
1. 短答式試験
総点数の70%を基準として、公認会計士・監査審査会が相当と認めた得点比率とする。ただし、1科目につき、その満点の40%に満たないもののある者は、不合格とすることができる。
2. 論文式試験
52%の得点比率を基準として、公認会計士・監査審査会が相当と認めた得点比率とする。ただし、1科目につき、その得点比率が40%に満たないもののある者は、不合格とすることができる。
(注1) 免除科目がある場合
短答式試験又は論文式試験において免除を受けた試験科目がある場合は、当該免除科目を除いた他の科目の合計得点の比率によって合否が判定されます。
(注2) 審査会において「相当と認めた得点比率」を決定するに当たっては、上記の基準(短答式70%、論文式52%)を上回ることもあります。
(注3) 公認会計士試験の合格者数のあり方に関し、金融庁としての考え方が公表されています。
(参考)「平成24年以降の公認会計士試験合格者数のあり方について」
(金融庁ウェブサイト)
(2) また、論文式試験の一部科目免除資格取得基準については、試験科目のうちの一部の科目について、同一の回の公認会計士試験における公認会計士試験合格者の平均得点比率を基準として、公認会計士・監査審査会が相当と認めた得点比率以上を得た者を一部科目免除資格取得者としています。
当該科目については、合格発表の日から起算して2年を経過する日までに行われる論文式試験において、申請により免除を受けることができます>

会計事務所の年末年始の休みって何日から何日までが多いですか?

会計事務所の年末年始の休みって何日から何日までが多いですか?

これまで2か所の会計事務所で10年程勤務している者です。
どちらの事務所でも年末の休みは12月29日から休みで、年明けは1月4日か5日から開始という事が多かったです。
役所(税務署や市役所など)の年末年始休業に合わせている会計事務所が多いのではないでしょうか。

会計士の女性の方ってどんな人と結婚されるのですか?またどんな出会いはあるので...

会計士の女性の方ってどんな人と結婚されるのですか?またどんな出会いはあるのでしょうか?姉が会計士なんですが、聞きにくくてこちらで質問させてください(笑)スタイルもいいし可愛い系(自分の姉をこんな風にいうのもあれですが)だと思うのですが、彼氏がいたことがないと母から聞きました。
少し弟として不安でして。

同じ事務所の会計士と結婚してる印象ですね。

同業者同士が多いのですね?姉も変わり者なので、結婚できるのやら。ちなみに会計士はそういう人が多いですか?笑>監査法人勤務の男です。
まだ私自身が監査法人勤務2年目なので私の知るサンプルは多いとは思いませんが参考程度に。
会計士の女性は同じ会計士の男の人と結婚する人が多い気がします。
監査法人は男女比8:2くらいで圧倒的に男が多く監査法人にいればモテている印象です。
逆に監査法人外の男性からは敬遠されるとも聞きます。
なぜなら、監査法人勤務だと女性でも数年勤務で年収700万以上ですし、
あとこれは個人的なイメージですが、会計士になられている女性は気が強く、けっこうプライドが高い人も多いと思います(偏見かもしれません、すみません笑)
なので、質問者さんのお姉さんもモテるけど選り好みしてるのかもしれません。
また、受験生時代に付き合って試験合格後、ちょっとして結婚する人や監査法人入社後に同期と付き合ってそのまま結婚する人もいます。
どちらにしろ相手は結局会計士ですね笑>

会計事務所から一般企業の経理への転職について。
書類選考が通り、今度面接を受け...

会計事務所から一般企業の経理への転職について。
書類選考が通り、今度面接を受けることになりました。
そこで面接の際に必ず聞かれる自己PRを下記のように考えてみました。
●改めまして「○○」です。
本日は面接の機会をいただきましてありがとうございます。
専門学校中退後、会計事務所の事務員として18年間伝票処理、帳簿作成、決算業務に携わってきました。
経理業務全般の実務経験がありますので即戦力として貢献できると思います。
仕事をしていく上で数字を扱う事に対する責任感を常に持ち、正確かつ迅速な対応を心がけてきました。
経理食として当然ですが数字が合うまで確認を徹底してきました。
今後は、企業の経理職として今までの実務経験を活かしつつさらに知識を深め一日でも早く貴社での必要な人材になるように頑張りますので何卒よろしくお願いいたします。
以上ですが、自分では内容が平凡で薄っぺらい気がします。
何が足りないところがあれば、どうかご教授願えないでしょうか?

転職はどちらかと言うと、先に今までの経歴から聞かれますので、何故会計事務所を辞めて、一般企業に応募しようと思ったのかをまず考えておいたうえで、志望動機を考えた方がよいですよ。
どちらかというと、そちらの方が重要です。
●改めまして「○○」です。
本日は面接の機会をいただきましてありがとうございます。
前職では、会計事務所の事務員として18年間伝票処理、帳簿作成、決算業務に携わってきました。
経理業務全般の実務経験がありますので、少しでも早く御社の仕事を覚え、即戦力として御社に貢献していきたいと思っております。
(あまりに自信をちらつかせると逆に扱いづらいとおもわれてしましますので、そういう人を嫌がる傾向が会社にはあります)仕事をしていく上で私が気をつけておりますことは、数字を扱いますので、常に責任感を持ち、迅速に対応するように心がけてきました。
企業の経理職としては、初めての経験となりますので、仕事を一刻も早く覚え、覚えた中で、今までの実務経験を活かしてさらなるスキルアップを目指し、御社に貢献できるようになりたいと思っておりますのでよろしくお願いします。
一応、直してみましたが、もう少しアピールするならば、コミュニケーション能力についてもアピールした方がよいと思います。
あとは、あまりこれもできるあれもできると書くとなんか自信ありすぎって思われちゃうみたいなので、低姿勢でありつつ、これだけできるぞという書き方の方がよいと思います。
それと志望動機には、何故その会社じゃないといけなかったのかも書きましょうね。
以上です。

公認会計士試験の難しさはなんですか?

公認会計士試験の難しさはなんですか?圧倒的な暗記量ですか?それとも数学的思考が必要でセンター試験数学のような理解できない人が出てくるような難しさですか?大学受験生なので大学受験科目に例えて教えてくれるとありがたいです

公認会計士です公認会計士試験の難しさはなんですか?圧倒的な暗記量ですか?⇒①膨大な試験範囲を要領よく勉強しないといけないこと。
きちんとメリハリを付けれないと合格できません。
②くそ暗記でなくきっちり理解しないといけないこと。
暗記していても、理解してないと本番で対応できません。
暗記したことをそのまま吐き出すような問題はまずでません。
高い理解力が求められます。
もちろん暗記の量も少なくはありません。
③3つのタイプの科目を器用に対応しないといけないこと 3つのタイプとは別の質問に対する回答に記述

会計事務所で給与があげるにはどのようにしたら良いのでしょうか?

会計事務所で給与があげるにはどのようにしたら良いのでしょうか?

給与があげるという日本語がおかしいのですが、どうしたいのでしょう。
従業員として働いていて、昇給を求めているという意味でしょうか?それとも、会計事務所と言うビジネスモデルでより多く人件費を出すためのビジネスプランと言う意味でしょうか?基本的には、付加価値を高めるしかありませんので、会計事務所なら会計士の資格を取りどんどん資格が必要な業務をとってくるようなことして自分の付加価値を高めて、それに応じた給与になるように交渉するというのがシンプルで確実かなと思います。
資格取得の勉強の過程でご自身の能力が高くなっていくからそれに応じた少しの昇給と言うことも交渉可能になりますしね。
どっちにしたって、能力高めて自分が居るからまわてるという状況をつくれば、それで会社は言いなりになっていきます。
もちろん、自分の価値以上を求めるようなことしたら 捨てられますけどね。

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