会計

弥生の会計ソフトを利用されてる方に質問です。 自分は数日前に青色申...会計

現在、会計事務所の補助事務員として内定を頂いており、入社は9月1日になります。

現在、会計事務所の補助事務員として内定を頂いており、入社は9月1日になります。
ただ、第1志望の会社(団体職員)の最終面接が8月末にあり、結果が9月中でないと分かりません。
また、第1志望の会社の入社日は11月になります。
当方、30代前半女性独身で、前職では技術職として9年間勤めておりました。
転職活動を始めてまだ2ヶ月ですが、思うように転職活動がいかなかった為、給与面を妥協し、会計事務所を受けたところ、内定を頂きました。
仕事内容に関しては興味があります。
ただ、気持ちは第1志望の会社にあります。
常識的には、第1志望があるのであれば、会計事務所は辞退するのだと思いますが、もし辞退して、第1志望の会社も落ちたらと考えると、年齢的に次が見つかるのかが不安になります。
会計事務所に入社時期を伸ばしてもらうことは出来ないです。
皆様ならどうされますでしょうか???補足会計事務所の給与は14.5万です。
賞与は夏冬ともに1ヶ月分。
退職金はありません。
また面接の際、事務補助だけの仕事の場合、最大でも年収270万で、巡回の仕事もできるようになれば、給与は上がるとのことでした。
前職に比べて200万も年収が下がります(;_;)ただ、田舎なので、事務の給与は13?17万が相場になります。

小規模な会計事務所の正社員です(女性です)会計事務所でキャリアを積んで長期的にレベルアップをしていきたいと考えているようでしたら内定を受けて働いてみては如何でしょうか?事務補助だけの内勤ですとだいたいの会計事務では給料は頭打ちです。
巡回監査の仕事は接客的な要素もあり向き不向きがあるので、質問者様自身抵抗が無いようであれば十分やっていけると思います!

会計ソフトを導入するメリットを教えてください。

会計ソフトを導入するメリットを教えてください。
中小企業の経理を担当しております。
経理と言えど、請求書領収書の取りまとめを行い税理士事務所へ渡すだけの内容なんですが、現在簿記を勉強しております。
それに伴い、会計ソフト(弥生16スタンダード)の購入を代表者にお願いしてるのですが、ソフトを導入することのメリットは何か?と聞かれました。
私自身、会計ソフトを使用したこともないですしメリットデメリットがいまいちわかりません。
弥生ソフトだけでなく、そういった会計ソフトを使用されたことのある方、また現在使用されてるという方、導入することでの良し悪しを教えてください。

メリット①仕訳を全部入力すればいつでも決算書が見れる。
②二年以上使用または前年データを入力すれば 前年対比データもすぐに見れること③手書きでやっていた総勘定元帳等の帳簿が仕訳を入力すると 自動で作成され時間短縮されること④税理士も楽になるが、自社で入力することにより数字に対する意識が 高まる。
⑤数字に対する意識が高まり月次決算の意識の高まるので 現状把握ができこれからどうしたらいいかを考えるようになる。
⑥経理の人も入力する上で分からないことがでてくるので よく調べたり、聞いたりするようになり能力が高まる。
こんなとこでしょうか?デメリット①入力する手間が会計事務所から自社になるぐらいかな?試算表は自社で作成しないと無駄になることが多いです。
遅い試算表って古い新聞みたいなもので会計事務所が試算表だすころにはいらないデータになってませんか?

ご回答有難うございます。
確かに試算表などがこちらへ戻ってくるのは1か月以上かかってます。
勿論、税理士事務所は弊社だけの仕事を請け負ってるわけではありませんので、時間を要することは仕方ない事だと思ってます。
ですが、代表者は仰るような考えなのかもしれません。
決算書まで作成できるようになってほしいと言われました。>会計ソフトを使えば日々の記帳の手間が随分違います。
ただ、質問者様の会社では
請求書領収書を取りまとめて税理士さんに渡すだけなのですよね。
上司の方から、経費削減のために 記帳までしてくれといわれたのでも
ないのですよね。
会社が求めていない部分を、
会社持ちで購入する必要があるのかなと思います。>

公認会計士試験について質問です。

公認会計士試験について質問です。
大原の会計大学院を卒業し、短答式免除(企業法以外)を受けた場合論文式も免除になる科目はありますか?論文式はどのようにしたら、免除科目が増えますか?免除を利用し合格するにはどのような方法がありますか?

元専門学校スタッフです。
論文式の免除方法を一応答えておきますね。
会計大学院を出ても、免除されるのは、短答式の企業法以外の科目のみです。
ですが、その後一橋大学などの博士課程に通い、商学博士になれば、短答式は全科目、論文式は会計学と経営学が免除されます。
まだ大学生の方、もしくは大卒の方ですかね?最低でも5年かかる上に、博士号を取れる保障もないので、おすすめはしません。
それ以外にも司法試験に合格すれば、短答式と企業法、民法が免除されます。
お分かりのとおり、司法試験の方が一般的に難易度が高いと考えられており、公認会計士へのルートとしては、おすすめはしません。
他にも税理士は短答の財務会計論と論文の租税法、不動産鑑定士は論文の選択科目が免除されます。
余談ですが、最近司法書士から公認会計士を受験する人が多いですね。
私の知り合いだけでも3人はいます。

会計士です。
全部ネットで調べればすぐ出てくると思うのですが。。。
>短答式免除(企業法以外)を受けた場合論文式も免除になる科目はありますか?
⇒ないです。
>論文式はどのようにしたら、免除科目が増えますか?
⇒科目合格か、司法試験に合格しているか、税理士試験に合格しているか。
だったかな。
>免除を利用し合格するにはどのような方法がありますか?
⇒何が聞きたいのか分からない。
上と同じ質問じゃないんですか?
免除を利用し(試験全部に)合格するには、免除を受けるしかないと思うんですが。>アカスクで論文式免除はありません。論文式の免除は、その科目の教授経験があったり、弁護士、税理士などがありましたね。詳しくはご自身で受験要項を確認してください。まぁ、現時点で免除要件を満たしていなければ、免除取りに行くより全科目取りに行った方が近道ですよ。>

会計680円で1180円出したら「不快」に思われるしょうか?

会計680円で1180円出したら「不快」に思われるしょうか?世間ではこれを「気持ち悪い」思う人がいるそうですが、なぜそう思うのか意味不明です。
こちらは小銭が減り財布が軽くなるメリットを享受できますし、店員側はおつりが細かくならないし500円払うほうが簡単ですし、レジの小銭が増え補充する頻度も減りメリットばかりWINWINで合理できです。
双方の生産性もあがるでしょう。
これの何が「不快」「気持ち悪い」のでしょうか?理解に苦しみます。
どう解釈すればいいかアドバイス願います。
宜しくお願い申し上げます。

すいません。
知りません。
わかりません。
私は近所のレジで、クレジットカードを使えないので、いつも、その質問のような金額の小銭を入れて支払っています。
理由は、店のレジの小銭の枚数が減らなくて不足しないで済むと思うからです。
ちなみに、スーパーなどで会計してもらっている間に、私は、金額を置く台に紙幣と1円玉と5円玉と10円硬貨と50円硬貨と100円硬貨と500円硬貨をすべて置き、各、3枚から4枚置いて、会計の金額を店員さんが告げたら、多い小銭を台から取って、素早く、会計の金を揃えて、支払いができるようにしています。
なお、釣銭が少なくて済む、支払いの金額を店員に渡す支払いのやり方を店員が不快に思っても、私は関係ありません。
店員が、不快に思おうが、私を変わった変人と思おうが、私はどうだっていいです。
構いません。
不快に思う店員がいるとすれば、私の憶測ですが、普通の一般的な客は、素直に、千円札や3400円という風に、少し多めに金を出すだけの人が大半で、その原則から外れて、複雑で怪奇な金額を提示されると、一瞬、ギョッとして、頭が混乱するから、腹立たしく怒りを感じて、不快になるものと私は推測します。
つまり、その不快になる種の店員は、頭が悪く、算数の足し算や引き算の能力が劣り、パッと、一瞬で、ああ、釣りは幾らだな、という金額が頭に浮かばない人なので、たとえ、レジの清算機が勝手に釣りを計算してくれるにしても、イライラして、頭に来るのでしょう。
あるいは、気が短い人で、小銭入れから、モタモタ、小銭を1枚ずつ取り出していることにイライラするのでしょう。
あるいは、後ろに並んでいる他の客が待たされてイライラしているのではないかと、その店員が後ろに並ぶ客の怒りを想像して、自分が客に責められ、怒られることが恐いので、イライラするのかもしれないと私は思います。
あるいは、切りのいい釣銭になるように、支払いの小銭を出されることに対して、「この客は自分が計算t力があることをひけらかして、見せびらかし、自慢しようとしているんだな。
鼻にかけやがって、気取った奴だ。
気に入らない」と、嫌味に感じ、気を回した配慮?が鼻につくのではないでしょうか。
余計なお節介で不快になることをお許しください。
あなたの場合、釣りが切りのいい金額になるように、多めに支払っているのを純粋に自分の財布を軽くすることが目的なら、たとえ、不快に思われても続ければいいですし、店員や店のことを考えているのであれば、もう、そんな余計なことは、やめればいいです。

私それいつもしますけど不快な顔なんてされませんよ不快っていってるのは馬鹿>不快とか気持ち悪いとか私は思わないです。
ちなみに、お釣りを計算して細かいのをジャラジャラと出すのって
日本だとわりと普通のことですが
外国でそれをすると「???」と困惑されます。
日本人ほど算数が強くないみたいです。多分。>よくやる話です。
店員の程度がわかるぞ。はてな顔をする人って算数ができないとかの問題ではなく、融通が利かない人です。
男性に多いとも言われますね。男性の場合、両極端なだけです。
基本的に硬貨が増えるのが嫌だという人が多い。男性の財布って硬貨が増えると具合が悪いデザインも多い。
連れがいるのに、モタモタと硬貨を出しているのは「気が利かない男」ですよ??
男性はスマートにあるものです(笑)
以上のように、シーンごとの使い分けができる人が好かれるって話でしょう??
老人がレジでモタモタと硬貨を出しているのは・・・しょうがないかな?>ただの問題意識の空打ちだと思いますよ。
というか当該書き込みって本当に存在するんですか?
アフィ稼ぎのでっち上げじゃないんですかね。
私もまとめ系読みますけど正直あの阿漕な記事作りどうかと思います。面白いのもあるんですけどね。PV稼ぐためには何でもするしんどい世界らしいですからしょうがないと言えばしょうがないのかもしれませんが…
雑文失礼しました。
私も含め、結構暇人が多いんだなと思います。>私は時々やりますが、かならず「これで500百円玉をちょうだい」と
いいますが今まで嫌な顔をされたことはありません。
160円支払いに210円出して50円玉でお願いということもあります。
店員の生産性とかWIN-WINとか関係ありません。>

公認会計士試験と簿記一級について

公認会計士試験と簿記一級について現在私は簿記一級試験に向けて勉強中です。
将来的には公認会計士試験に挑戦しようと思っています。
そこで質問なのですが、公認会計士試験における簿記科目と、簿記一級の試験範囲はどの程度共通しているのでしょうか?ぜひ教えてください。

かなり包含関係になってますが、公認会計士試験を受けることがはっきりしている場合は、最初から公認会計士試験の講座から始めることを勧めます。
日商1級用の教材と公認会計士試験用の教材の2種類を使うことは、頭をすっきり整理しにくいyと思います。

弥生の会計ソフトを利用されてる方に質問です。

弥生の会計ソフトを利用されてる方に質問です。
自分は数日前に青色申告ソフトを購入しました。
会計ソフトの利用は初めてです。
確定申告は本年度で2回目。
初回は白色申告でした。
あんしん保守サポートは、入った方がいいですか?ぶっちゃけ。
というのも、今月いっぱいまでのキャンペーンで悩んでます。
個人事業で、まだまだ赤字です。
できれば、お金はかけたくないです。
個人的に心配なのがサポートに入ってないと、法令改正に対応できない点。
消費税10%とか。
でも赤字なら消費税も数年は少なくともかからないと予想してます。
あと、申告書等の様式って度々変わるのですか?毎年。
だとすると、それが一番ネックだからサポートに入っておく必要はあります。
それか、ソフトで作成した資料から、税務署の用紙を取り寄せて書き入れる方法もあるかな?弥生会計17ですが、サポートに加入すれば来年に発売?される18が無償になるとか。
確定申告も弥生のソフトもほとんど無知なので、アドバイス頂ければと思います。

>青色申告ソフトを購入しました。
会計、申告用のソフトの役割は2つ有ります。
1つ目は事業の収支を入力して決算を出す事。
2つ目は納税用の確定申告書を作成する事。
この二つは全く別の作業です。
事業の収支を入力して決算を出す作業は毎年同じです。
決算が出来れば確定申告書の作成になりますが、毎年の様に税制が変わります。
確定申告書を作成する部分は毎年変更されます。
会計ソフトを販売している会社は毎年新しいバージョンが売れなければ商売になりません。
で、毎年変わる確定申告書を作成する部分を強調して、バージョンアップしなければ使い物にならないと思い込ませて販売しています。
でも、これは販売戦略の罠です。
確定申告書の作成は「確定申告書等作成コーナー」として毎年国税庁が無料で提供しています。
要は、決算書が出来れば良い訳です。
帳簿付け、決算の出し方は戦後全く変わっていません。
会計ソフトなんて1度買えば良いんです。
問題はPCのグレードアップ等で新しいOSに対応出来なくて会計ソフトそのものが使えなくなる事です。
私はMACなので会計ソフトの種類が少ないですが20年前に購入したもの使い続けています。
>申告書等の様式って度々変わるのですか?>毎年。
だとすると、それが一番ネックだからサポートに入っておく必要はあります。
この部分は国税庁の「確定申告書等作成コーナー」で対応出来ます。
というか、国税庁の「確定申告書等作成コーナー」が一番信頼性が高いです。

毎年アップグレードされるので安心サポートに入るのは必須です。仕訳相談もできるトータルサポートに加入してください。
ただし帳簿だけ付けるには不要です。青色申告決算書を作ったら、確定申告書等作成コーナーで入力し、確定申告書を作れます。
www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/kakutei.htm>私も弥生会計のソフトを使っていますが、たしかこういう仕組みになっていたと思いますよ。
もし、今から申し込むか、最近申し込まれた場合は、購入時にあんしん保守サポートはプランが3つあり(セルフ、ベーシック、トータル)、新しくソフトを購入すると購入代金内で実質ベーシックまでは15か月入ることが可能です。
なので、まずは料金がかわらないのでベーシックにしておいて次回更新時(今申し込むと2018年の3月ごろ)に
・更新しない(弥生をやめる)
・セルフで更新する
・ベーシックで更新する
・トータルで更新する
を決めればいいです。
再来年の申告時までにはサポートの有無や弥生の使い勝手などは判断がついていると思います。
ただ最初はわかりにくいと思いますが、弥生は現状、毎年料金を払い込まないと非常に使いづらいソフトになりつつあります。プランどうのこうの、さぽーとが・・・というよりは
年会費13000円(青色申告の場合)のソフトである。
と思って買った方がいいです。>知識がないのなら安心サポートに入った方が良いでしょうね。知識が有れば、試算表さえできれば後はなんとかなります。>

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