会計

会計事務所でバイトをしたいのですが、なかなか受かりません。アドバ...会計

公認会計士について詳しそうであったので、回答リクエストさせて頂きました。
私は...

公認会計士について詳しそうであったので、回答リクエストさせて頂きました。
私は公認会計士に将来なりたいと思ってます。
しかし問題があります。
現在私は早慶の下位学部なのですが、経済というものに興味がありもう一度早慶のどちらかの経済学部に受け直そうと考えています。
理由に下位学部がコンプレックスなのも少々ありますが、以前から公認会計士は早慶の経済学部に一番目指す人が多いという理由があるためです。
はっきりいって無謀だと分かってます。
でも一度しかない人生。
私は現在大学一年です。
ですが今もう1月なので今から2月の受験には間に合いそうにありません。
そうとすると、試験は来年となってしまいます。
仮に合格しても、そうすると本来大学三年生のはずが大学一年生となってしまいます。
考えてみて多浪は本来してませんが、はたからだと2浪したことになります。
年齢だと卒業するのは24歳になります。
これだとはっきりいって普通の大手会社に就職は無理です。
そこで年齢問わずの以前からなりたかった公認会計士を一本だけに絞って目指そうかと思っております。
しかし公認会計士はそう簡単になれるものではないということは十分承知しております。
医者や弁護士につぐ国家試験であり、非常に難易度があり何年も勉強しても受からない人がいるのも知ってます。
(その一人にもしかしたら自分もなるのかもしれない。

)でも人生は一度きりなので経済学部にいってそしてその後大手監査法人に就職して立派な公認会計士になりたいです。
そこで質問なのですが、これはやはり危険なのでしょうか?一生懸命勉強して合格しても、この経歴では大手監査法人に就職できませんか?くだらない質問してすみません。
以前公認会計士に関しての非常に丁寧な回答を頂いたのでkaikeiさんにリクエストをさせて頂きました。
そんなの知らねえと思うと思いますが、何でもいいのでアドバイスお願いします。
泣 (誰にも相談できる人がいないので。

)お忙しいのにすみません。
長文申し訳ありません。

補足なんでもいいので、回答宜しくお願いします。

ご指名、ありがとうございます!うーん、そうですね、皆さんの仰るように、学部なんて誰も気にしてないからというのが基本の答えになります。
ただ、人生において、遠回りも非常に良い経験になるのも事実です。
私も遠回りをしてますしね(笑)よって、どうしてもあなたが譲れないというのであれば、経済学部の受験もありだとは思います。
但し、リスクは高いですよ。
経済学部も1回で受からない可能性があります。
よって、あなたにお金を稼ぐ能力がある(時間のかからない投資やスモールビジネスで)か親が裕福な場合は、経済学部受験に挑戦してもよいと思います。
正直、お金があれば経済学部受験や公認会計士試験はどうにかなりますよ。
今、公認会計士業界は人不足です。
35才くらいまでに公認会計士試験に合格すれば、大手監査法人に問題なく入れますからね。
あと、あなた女性でしたね。
経済学部受験や公認会計士試験でハマると、年を取って、婚期を逃す可能性があります。
それも覚悟の上ということであれば、経済学部受験も問題ないでしょうね。

回答ありがとうございます。そうですよね。どちらも非常にリスクが高いですよね。もしかしたら結婚も大手監査法人も仕事も人生もめちゃくちゃになるかもしれない。。でも、私はどうしても経済学部に行って女性でも自立した公認会計士になりたいです。もう一度聞きますが、25歳までに公認会計士に合格すれば学歴、学年関係なく大手の監査法人に入れるんですよね?>会計士試験に合格すれば大学(ましてや学部)なんてどうでも良くなります。合格者同士で出身大学を話すことなんてそれほどあるものでもないですし、学部なんて全く興味ないです笑むしろ、どこの予備校で勉強していたのかで話が盛り上がります笑会計士試験とはそういうものです。年齢も経験値もバラバラなひとたちが合格し、補習所に集まって研修をします。大学なんてどうでも良くなりますよね。だから質問者様はいまのまますぐにでも公認会計士試験の勉強を始められた方が良いと思います。>会計士試験に合格さえすれば学部は関係ないから、はっきり言って再受験は遠回りだよね。
(理工学部出身の会計士も普通にいますよ。)
今から予備校に通って合格を目指したらいい。
(予備校に通ったら友達も出来るよ)
仮に挫折しても在学中なら新卒枠で就活できるし。>今、早慶にいてるのならば2浪する意味なんてないです。早稲田政経or慶応経済になるプラスなんて2浪のマイナスで吹き飛んでしまいます。経済学は理工系や医学系と異なりいくらでも独学できる学問です。明日朝一でTACor大原に入学申し込みをして会計士試験の勉強を始めましょう!>

公認会計士について。
中堅大学の女子学生2年です。
法学部に通っています。

公認会計士について。
中堅大学の女子学生2年です。
法学部に通っています。
こないだ簿記3級の試験を受けて会計の仕事はなにかないのかなと思い調べてた時、会計士を見つけました。
大学生活は部活してバイトして遊ぶ、としか考えていなかったです。
でも将来のことを考えたら、会計士はとても魅力的と思ってます。
会計はネットでも見てたら難しいとありますが、勉強が嫌いでもやる気があれば受かりますか?あと、会計士はやりがいのある仕事でしょうか?お願い致します。

会計士は難関試験です。
大学2年から勉強を始めると、合格までで最短2年程度かかりますので、就職活動とも重なります。
やはり、勉強を始めるにあたってある程度の覚悟が必要でしょう。
会計専門職大学院への進学や、就活をしないで資格浪人、新日本監査法人やあらた監査法人でのトレーニー枠(会計士試験に合格していなくても、採用され勉強しながら働ける。
試験前には3か月程度の有給が貰える)での採用を狙うなど、勉強を始める前に2年後、3年後を十分に考える必要はあると思います。
ほかの方が合格率が10%程度書いていますが、これは短答式(1次)試験の合格率でしょう。
会計士は論文式(2次)試験まであります。
これは30~40%の合格率です。
1次試験に合格すると3回までは2次試験を受けられますので、1次試験に通ってから真面目に勉強していれば、ほとんどの人が3回目までに2次試験を合格できる印象があります。
1次試験の10%という数字ですが、公認会計士試験には受験資格がなく高校生でも受験できます。
また社会人をしながらや、独学で勉強されている方、趣味で受験されている方もおり、その中には合格する水準に全く達してない方も相当数いる様に感じます。
質問者さんは現在、大学生ということで大原やTACの会計士講座を受講し、ダブルスクールで勉強することになると思います。
(独学での合格は特殊な人を除いて不可能です。
通信もできればやめて通学しましょう。
)通学のクラスでも開講から時間が経つとみるみる出席者が減っていきます。
私のときも最初は教室いっぱい(40人くらい)にいた生徒が、1年ちょっとで10人程度まで減りました。
(1次試験に合格できなかった人が抜ける、前年の2次に合格できなかった人が合流するなどはしましたが、やはり授業に来ない人は合格しない)勉強を続けることは難しいのですが、逆に最後まで講義・答練に出ていた人は半分程度が1次試験に合格でき、2次試験も多くの人が合格できていたように感じます。
私も1次試験に一度落ちましたが、その後2次まで順調に合格、けっきょく勉強期間は2年弱でした。
資格試験は高校までの学校の勉強とは全く違います。
暗記が得意であることに越したことないですが、数学が得意だったとかはほとんど意味がないです。
質問者さんが言ってる中堅大学がどの程度かわかりませんが、会計士になる方の学歴は様々です。
私の周りでは専門学校卒から京大まで、割合としては関関同立が多いです。
それより偏差値が下の大学の方や院卒の方も割といます。
関西の大学ばかりで分かりにくいかもしれませんが。


やりがいに関しては、私はまだ何か言えるほど監査法人で働いていないので、何とも言えませんが、周りに自分が行きたい会社ややりたいことをアピールしていると結構それが通ります。
その点で言えばやりがいはあるかと思います。

もし1発合格できなかったら浪人になるのかな、と考えていました。こないだTACの説明会に行きどんな感じなのかと思いましたが、最後の方は10人くらいになるとは驚きました…もっと将来のことを考えながら決めたいと思います。ありがとうございました。>昨年度の試験に合格し、現在監査法人に勤務している者です。私も質問者様と同じ中堅大学に在学中です。
勉強が嫌いでもやる気があれば受かるか
→もちろん受かります。自分も勉強が本当に嫌いでしたが、一応在学中に合格することができました。ただ周りが遊んでいる中、一日のほとんどの時間を勉強に割かなければならず、合格まで最短でも2年はかかると思います。したたがって、他の回答者様の言う通り、とても大変であるということは覚悟しておいてください。
やりがいはあるか
→これに関しては質問者様次第だと思います。他の回答者様もすでにおっしゃられていますが、合格して会計士登録された後は、様々な選択肢があると思います。なので自分が合格後に何をやりたいかを考えてみて、実際に受験勉強を始めるか否かを考えてみるとよろしいかと思います。一応自分の話をすると、監査はいろんな会社に行けて楽しいですし、やはり給料がいいので目指してよかったなと思っています。また、女性も活躍しやすいというのも会計士の魅力かなと思います。
以上、参考にしていただければと思います。>ハッキリ言う。やめとけ。もともと合格率は10%程度と低い上に世の中の景気によっては就職状況が悪かったりすることもある。その上 、難関大学の学生や出身者でも数年を費やしても合格する保証は全くない。今の生活からは想像を絶する膨大な学習量が要求されるのに対して合格可能性は中堅大学なら率直に言ってゼロでは無いが高くは無い。試験勉強としては合格可能を考慮すれば費用対効果は最も低い資格の一つだ。>数年前に会計士試験に受かったものです。・会計士が勉強嫌いでも受かるかどうか→合格者の平均的な勉強時間は1日8~10時間ぐらいです。これが最短でも2年~2年半ぐらい続くので机に向かうことが嫌いだと難しいかもしれませんね。。・会計士のやりがい→私見ですが、会計士のいいところはキャリアの幅がとても広いことにあると思います。監査法人だけでなく税理士として独立したり、M&Aや事業再生のコンサル業務したり、ベンチャーのCFOになったりと、若いうちから多くの選択肢を持つことが出来ます。選択肢が多い=自分に合った仕事を見つけやすいのでやりがいを感じている人は多いと思います。給与水準も一般事業会社と比較しても高水準です(初任給で大体30万ぐらい)。将来のことを考えるのであれば会計士試験に挑戦することは大きなプラスだと思います。が、一度始めたら最後までやり遂げないと意味がないので始める前によく考えた方がいいです。イメージで言えば、「部活してバイトして遊ぶ」ではなく、「勉強して勉強してちょっと遊ぶ」ぐらいですかね。わかりずらかったら申し訳ありません。参考になれば幸いです。>勉強が嫌いでもやる気があれば受かるか?
⇒やる気があるのは当然のことで、残りの大学生活をすべて会計士試験受験勉強に捧げなければいけません。
少し話がそれるかもしれませんが簡単に合格までのスケジューリングの話をします。
質問者さんは現在大学二年生で、6月に3級を受けたようですから2級を二年生のうちに取得します。三年生になったら大原とかTACとか受験予備校の会計士講座に通い、三年生の12月の短答式試験合格を目指します。
12月短答後すぐに論文式試験合格に向けたカリキュラムに乗っかり、四年生の8月の論文式合格を目指します。三年生の12月短答式試験に不合格なら四年生の5月の短答式試験合格を目指し、8月論文にも備えます。
簡潔に述べましたが、これは最短ルートで、しかしながらこのルートに乗らないと在学中合格できません。大学卒業後に浪人するとか大学院に進学するとか勉強に専念できる環境ならばいいんですが、そういう環境じゃなければ一つもミスれません。サークルやバイトもできず、会計士講座の受講料もかかり、就活も犠牲にしなければならない状況です。相当な覚悟が必要ですがいかがですか?
でもそうした覚悟や犠牲を払うだけの価値はあると思います。一般企業よりかなりホワイトですし、給料も一般企業より明らかに高いし、社会的ステータスも高いです。大学の数年が犠牲になっても、合格後にそれをカバーすることは十二分に可能ですからとことん本気になって一生に一度くらい死ぬほど勉強してみてはどうでしょうか。>

会計大学院に行くか就職か迷っています。

会計大学院に行くか就職か迷っています。
今、大学三年生で税理士志望です。
今年会計科目二科目受けて発表待ちです。
来年も財宝科目受ける予定ですが、大学院に進んで科目免除も最近考えらようになりました。
科目取り終わってからの会計事務所就職の方が一番の税理士への近道かなと思ったからです。
科目を取り終わらないままの就職よりも早く取り終わるのかなと思っています。
そこで質問なのですが、大学院進学からの就職のメリットデメリット、このまま就職のメリットデメリットを聞かせてください。
批判などの意見は要りません。

大学院進学を強く勧めます。
ただし、科目免除は楽ではありません。
税法の勉強も今のうち に始めないと、入学してから付いていけないということもあるので。
会計大学院は、もともと公認会計士を養成する目的で作られた専門職大学院です。
しかし、会計大学院出身者は公認会計士試験合格率が低く、不人気で定員割れが続いています。
そのため、定員割れを回避するために、税理士志望者に対する税法免除を客寄せで始めたという経緯があります。
会計大学院だと取得単位数も多く、成績評価は期末試験を受験するのが必要ですし、修士論文と単位取得、税理士試験の両立はかなり大変になります。
会計大学院ではなく、博士前期課程、修士課程の普通の大学院に進学することを勧めます。
税理士試験の税法免除は、大学院で租税法という法律学を研究して、修士論文を執筆することが必要です。
法律学に関する論文ですので、法学研究科、経済学研究科などで租税法に関する教員のゼミに所属し、修士論文を書くこととなります。
この点をご自身でしっかり調べて下さいね。

ありがとうございます!
その点をしっかり調べたいと思います!>いずれ税理士事務所に勤務して、登録に必要な実務経験を積むにしても、科目持ちで就職したほうが有利であることには間違いないので、今年と来年の試験で会計2科目に受からなそうだったら、大学院に進学して新卒就職を先延ばしにするのはアリだと思います。
ただ、他の方もおっしゃっているように、院免除を取りに行くのなら税法科目を取りに行くべきだと思いますので、会計大学院より税法科目の取れるところを選んだほうがいいでしょう。
もし、4年の時の受験で会計2科目に合格できたら、12月以降でも採用はあるので、税理士事務所へ就職してしまえばよいと思います。>税理士に絶対なりたい!民間企業への就職はしない!との決意が固いのならば、大学院に迷わず進学すべきです。大学卒業して、そのまま大学院に進学して税法免除を手にした人の方が早く税理士になれます。自分は大学在学中に簿財消に合格して、卒業後一年受験専念しましたが、結果が出ず、試験が怖くなりました。そのため一年遅れで大学院に進学しました。これならば、卒業してそのまま大学院に行くべきだったと凄く後悔しました。大学卒業して、周りの友人は全員社会人なのに、自分だけ税理士試験に受からず、人生に失敗したのではと不安の中勉強するよりは、2年間大学院で頑張って税理士になる道筋を作る!方が良いです。専門学校のパンフレットの合格体験記はほぼほぼ非現実的です。大学院への進学は税法2科目の免除を目的とすると思います。今から大学院選びや研究室訪問、大学院入試対策も始めるべきです。特に免除実績が多く、税理士養成を目的と位置付けている大学院をリサーチして下さい。また、会計大学院ではなく、法学研究科などの普通の博士前期課程の大学院に進学すべきです。会計大学院は、税法免除には全く向きません。来年の税理士試験では簿記、財表の結果に関わらず、税法科目を1科目全力で勉強して取りに行って下さい。税法科目の難易度は会計科目の比になりません。>

会計ソフトへの入力について教えてください。

会計ソフトへの入力について教えてください。
社員の経費で1日に3度タクシー利用があった場合、会計への入力は以下のどちらが正しいですか?またどちらでも問題ないのでしょうか?①旅費交通費 600円/現金 600円旅費交通費 850円/現金 850円旅費交通費 730円/現金 730円② (詰まってしまいますが貸方→)現金/2180円旅費交通費 600円旅費交通費 850円旅費交通費 730円仕様ソフトは弥生会計です。
宜しくお願いします。
補足摘要には「乗車人数・行先・タクシー代」と記載します。
利用したタクシー会社は全て異なるタクシー会社です。
会社が異なる場合、まとめての記載ではなく1枚1枚別々に記載したほうが良いでしょうか?

①が正しい。
しかし②でも問題はない。
現金は3回支払っているので、現金勘定も3回使うのが正しいが、簡略化の為に1つにまとめたとしても管理会計、財務会計共に問題なし。

証憑がどのような形で提出されたかによるんじゃないですか。
個別に利用ごとの支払証明書があるなら①、
2180円の支払証明書にタクシー利用3件とあるなら②、
後々検索する必要が生じたときには、証憑単位の仕訳の方が検索しやすいですよ。>

公認会計士が企業に就職する際に、企業側は、

公認会計士が企業に就職する際に、企業側は、 「公認会計士という資格を持っている」 「どの大学・専門学校を出て公認会計士になったか」どちらをみるのでしょうか。
現在中学3年で、公認会計士を目指しています。
学校は中高一貫校なので高校受験は無く、在学中に勉強・会計試験に合格が可能であれば、退学して、会計士として実務を経験し、就職したいと考えています。
しかし、企業が公認会計士を学歴で見るのであれば、話は変わってきます。
何よりも、私の夢は稼ぐこと。
できれば1流企業に就職したいです。
まだ付け焼き刃の知識しか持ち合わせていませんが、有識者様の回答を待っています。
よろしくお願い致します。

公認会計士はみな同じような所に就職します。
それが分かっていないようですので、まずは試験合格後どうなるのかを調べた方が良いです。
試験合格後に普通の大企業に入る人はほとんどいません。

監査法人から事業会社への転職前提ですよね。
・監査法人で何やってたか
・学歴、学校歴(会社による)
以上です。大手のならでもさらに大手だと、最低限その会社の総合職で存在する学歴(学校歴)を必要とされるケースがあるみたいです。
と転職活動経験がある監査法人のシニアの方(ニッコマ卒)が言ってました。>公認会計士試験合格者です。
就職では監査法人か一般事業会社かで変わります。監査法人では就職に関しては学歴があんまり関係ありませんが、一般事業会社では学歴が極めて重要です。
質問が漠然としていてよくわかりません。高校在学中に合格したら大学受験はせずに監査法人に就職するということですか?
あと、一流企業ってなんのことですか?大手監査法人を一流企業と考えるかどうかで全然違う回答になると思います。>公認会計士は、最低でも3年から5年間程度監査法人で実務を積まなければなりません。
問題はどの監査法人にいたかと、監査法人で何をやっていたかです。
どの大学・専門学校はあまり大きな問題にはなりません。
(ただし、監査法人に入る時に、学歴は多少問題になります。)
私の人生の師である公認会計士は、監査法人勤務後に外資系を渡り歩き、最後はイタリア某社の日本支社長でした。>公認会計士試験に合格後、監査法人に就職するなら、学歴は殆ど問われません。公認会計士試験に合格後、一流企業の総合職に就職なら、学歴は問われます。前者は、公認会計士の独占業務の監査をやるので、公認会計士試験に合格してることが大事です。後者は、総合職です。公認会計士の資格を持っている人でも、総合職なら経理や経営管理とは限りません。ゼネラリストを求めますから、当然、学歴を見ます。公認会計士として稼ぐことが夢なら独立ですよ。会社に雇われてるうちに稼げる金額はたかが知れてますよ。監査法人に行き独立しましょう。それから、在学中に受かっても大学は辞めなくていいです。そんな人はいません。監査法人で高額バイトして、学生時代を楽しみます。>>できれば1流企業に就職したいです。
なら中退は論外です>

公認会計士をめざしている18歳男子です

公認会計士をめざしている18歳男子です先日大学の合格発表を終えましたが行く当てが決まらず、これからの選択肢として1浪人をして大学生になる2専門学校へ進学し会計を学ぶこの二つで悩んでいます大学は早慶マーチクラスを目指しています予備校、大学の費用、時間(自分の精神力を含め)を考えると1を選びにくいですが、大学多くのことを学び経験したいという願望、今までの努力を活かしたいという気持ちもあり悩んでいます。
最終的に決めるのは自分しかいない、とわかってはいますが、それぞれのメリットデメリット、将来性などをご教授お願いします長文失礼しました。
軽い気持ちでもいいので回答していただけたらありがたいです。

普通の人なら、大学に行くべきだと思う。
理由はリスクヘッジ。
今は、会計士になりたい気持ちしかないかもしれないけれど、目指す途中やなった後で「やっぱり違う仕事がしたい。
」と思うかもしれません。
そもそも会計士がどういう仕事をしているか真剣に調べたことありますか?基本的には会社の経理が作った財務諸表(会社の経営状態が分かる)をチェックするのが仕事なんです。
この仕事を監査って言いますが、監査が公認会計士の独占業務(会計士しかできないこと)になります。
会計士の人ってはじめは監査法人に入る人が多いけれど(理由が色々あるのですが)、人が作ったものをひたすらチェックする仕事になるので「つまらない。
」と言って転職する人が多いです。
あなただって、一生のうちにそういうときが来ないと言い切れないですよね。
転職先は、普通の会社の経理や財務が多いです。
(ほかにもあるけれど。
)そういうとき、高卒と大卒だとやっぱり違います。
多くの会社は給料にも格差をつけています。
それに、単純に大卒以上という求人だってあるんです。
だから、今から可能性を狭めるのはやめた方がいいと思う。
頭が良くて高卒で会計士になる人もいますが、そういう人の体験談を見たことがありますか?ある女の子は高校卒業後20歳で会計士になりましたが、「自分には経験が足りない。
」といって大学に入り直しました。
それに、本当に若い年で会計士になったため、会社側の人になめられたことが何度もあったそうです。
私自身、新卒で小さい頃から憧れていた夢を叶えましたが、思わぬ事故に巻き込まれて、たった2年足らずでやめざるをえませんでした。
無職になり、フリーターになり、派遣社員になり、正社員まで・・と今まで這い上がってきましたが、高卒だったらハードルはさらに高かったと思います。
お金がなくても、新聞奨学生とかで死ぬ気で大学出る子もいます。
そこまでしても、大学は出ておくべきかな・・と個人的には思います。
大卒という肩書きは、普段は忘れていてもいざってときに自分を守ってくれたので。

明らかに1,難易度が下がったとは言え公認会計士試験は難関試験なので大学受験に失敗する程度の学力では合格できない。>1、2は、あなたやあなたの親御さんがどのくらいお金を持ってるかできめるべきじゃないですか?お金がたくさんあるなら1、お金がないなら2です。正直、お金があるなら、大学を楽しんだ後、公認会計士試験の勉強をしてもいいわけですからね。それから、ちょっと心配ですけど、大学いくと精神力を使うんですか?公認会計士はメンタル強くないと無理です。勉強中に何度も心を打ち砕くショックに普通は襲われます。心は、強くして下さいね。>とても辛辣なことを言います。
マーチすら合格できなかったなら、公認会計士試験はとても困難を極めます。
この試験大学入試とは試験の性格がとても違いますが、大学入試で試された勉強力が反映しやすいです。
浪人してそこそこの大学に入って、一般企業への就職を目指しましょう。>大学も通らない地頭では、どういう道を辿ろうと公認会計士には合格できません。>親世代の頃の旧公認会計士試験なら、第1次試験を免除してもらうために、わざわざ大学に行く意義はありました。
具体的には、1・2年次の一般教養過程を履修し終え、1次試験を免除してもらい、いきなり2次試験から受けれるようにするためです。
つまり、親世代の頃の旧公認会計士第2次試験の受験生の多くは、一番早くても3年次から受験していたのが実態でした。
でも、現行試験制度ではそのような必要はなくなりました。
つまり、早慶MARCHという関東の私立大学に行く時間・学費・労力といった受験資源を、公認会計士試験のためだけに回したほうが、合理的だと思います。
特に、公認会計士試験というのが超難関で、たいていの人が大学在学中には受からず、むしろ、大学卒業後も何年間にも渡って受験生活を強いられる、いわゆる「ベテラン受験生」を強いられる現実を思えば、なおさらです。
将来のベテラン・リスクのために、当初から軍資金の余計な出費はできる限り極限まで切り詰めておいたほうが、何かと無難だからです。
ご参考までに。>

公認会計士になるには?

公認会計士になるには?高3受験生の親です。
息子は公認会計士を目指しています。
4月河合模試偏差値53程です。
オープンキャンパスで、東京経済大学・東洋大学・立教大学を見てきました。
まだまだ努力が必要ですが、立教を目標に会計学科のある大学を考えています。
オープンキャンパスの感じから、息子は東洋大学よりも東京経済大学に魅力を感じています。
資格取得の為の取り組みなど…通うのは息子自身なのでそれは良いのですが、立教大学と東京経済大学の差があり過ぎて、この2校の他にどこを受験するか悩んでいます。
先に述べたように公認会計士になる為に適した大学はあるのでしょうか?学内に学べる専門学校がある、提携の専門学校がある、または合格率が良いなど…埼玉県南地域から通学可能な大学を探しています。
初めてのことで知識が無く、ご助言お願いいたします。

慶應、早稲田、中央、明治会計士の大学別合格ランキングです。
5位以下は毎年変わっているので省きます。
早慶はその偏差値からして無謀でしょうから、中央明治辺りを目指してみてはいかがでしょう?中央は田舎の山奥のキャンパスですが、誘惑がなく逆に資格取得にはもってこいの環境です。
明治は立地がいいと思います。
埼玉南部からだと中央は通いにくいかもしれないです。
補足過去の質問見る限りだと学力的に明治は厳しいかもしれませんね。
ただ、立教は資格に強い学校かといわれると違いますね。

ご助言ありがとうございます。
中央大学は去年見に行きましたが、自宅から2時間近くかかりました。
経理研究所なるものがあり魅力的ですが、資格の勉強をするにはちょっと遠く感じています。自宅外は考えていません。
明治は経営学部に会計学科があったと記憶していますが、1・2年生と3・4年生でキャンパスが違ったような…
杉並の方は少し通い辛く、まだ見に行っていませんが。
国語と世界史・政経はまずまずなんですが、英語が足を引っ張る形で、夏期講習を英語だけ申し込みました。
伸びると良いのですが…
>東京経済大学がお薦めです。
東京経済大学では2014年に6名在学中合格が有りました。毎年、合格者があります。
そして、大原等の専門学校の費用は全額大学負担で出ます。経営学部のカリキュラムもダブルスクールと両立出来るようになっています。サークルやゼミも公認会計士を目指したものがあります。>立教-青学経営-東京経済だと思います。大学が準備する会計士向け講座があっても現実は話にならないモチベーション仲間づくりだけのレベルです。入試後も資格予備校で猛勉強が続くため、息子さまのために、送迎食事学費など何年も支える親御さまのご覚悟もお願い致します。TAC又は大原の通学立地も考えておくべきです。週4?5日は大学とWスクールです。息子さまの人生の選択肢を広げるため、又は公認会計士として卑屈にならない学歴と仲間を得るために、是非、立教大学に合格できるよう、会計学科に固執せず、立教の他の学部も複数受験させてあげて下さい。試験は問題の運不運がつきものです。他学部も入試の傾向は同じでしょうから、受験大学数を増やすより有利です。公認会計士(監査法人就職)に出身大学は重要ですが学部はどうでもいいのです。お母様のお考えの通り、2校は開きがありますから、知名度の青学です。青学出身の会計士って何か珍しくて有名人になれそうですよ。青学も偏差値とやらは高いはずです。しかし、大東亜帝国も東洋も、公認会計士や税理士の世界の人間からすると東京経済と一緒で烏合の衆という感覚です。偏差値は違うのでしょうけれど。偏差値による滑り止めは気に入られた東京経済でいいです。立教青学に入る策を親子で考えましょうよ。公認会計士受験はTACか大原なしでは語れません。両予備校ともほとんどの大学生協と提携しています。大学内の出張提携講座が仮にあったとしても、先で述べました通り、合格には直結しません。東京経済大学がどんなに資格サポートと言っても、TAC大原の本科生として通う!、そしてまずは立教青学に受かる英語ですね。親御さまは学費通学費を削ることがないよう、しっかりサポートしてあげて下さい。公認会計士や税理士の国家試験を受けるのは、家族の支えが必須です。よろしくお願い致します。>公認会計士になるために適しているのはもちろん「公認会計士専門の予備校」です公認会計士、弁護士などのトップクラスの資格試験は一種の大学受験と考えてもいいレベルです。大学受験をするのに向いているのは予備校や塾であって高校ではないでしょう?大学で会計系の学科にいっても、そこで学ぶようなことは足しにしかなりません。世の中に会計系の学部は山のようにありますが、公認会計士になるのはほんの一握りでしょ?トップクラスの受験勉強をするにあたって、4年制大学に行くことはデメリットが大きくまさります。有り体にいえば「時間の無駄」なのです。公認会計士一本に絞って予備校で凌ぎを削ってる人がいっぱいいる横で、サークルや一般教養に現を抜かしてる暇がどこにある、ということですねですから本気で公認会計士を目指すなら大学進学せず予備校に行きましょう。それがどう考えても早道であり、4年制大学にいくのは別の道に進むと決めてるのと大差ありません>他の回答者様のおっしゃる通り、公認会計士試験は資格予備校で対策を行うので、大学選びで重要なのは、①地理的な条件、②周囲に公認会計士を目指す人間がどれくらいいるかといった点でしょう。よって、私の意見は以下の通りです。?公認会計士になるために大学選びを妥協したいのであれば四年制大学には行かずに専門学校に行くべき?公認会計士になるかどうかと大学受験は全く別の話なので、とにかく今は偏差値の高い大学に合格できるように努力するべき>概ね大学入試での難関大学は公認会計士試験合格者をたくさん出してます。大学入試で優秀な人間が選ばれているので、こういう資格試験でも結果が出せるということです。
大学は基本的に公認会計士試験対策をやってくれません。試験対策をやってくれるのはTACや大原簿記等の資格予備校です。だから大学に通いながら資格予備校にも通うというダブルスクールが必須です。
そこで
大学を選ぶので大切な基準は資格予備校に通いやすい地理的条件にあるかでしょうね。>

公認会計士になりたい中学二年生女です。

公認会計士になりたい中学二年生女です。
収入が多く、安定している職業に就きたいと考えていたのですが、数学が好きな私には魅力的な仕事だと感じ志すことにしました。
職業適性診断も幾つか受けてみたのですが、どの診断でも公認会計士になることをオススメされるので、今のところ向いているのだと思っています。
そこで、今からでもできることは無いだろうかと考えています。
一応これからの計画としては進学校を卒業→大学の経済学部を卒業→会計大学院を卒業→公認会計士試験合格→現場での経験→修了考査→監査法人就職と、30歳までに公認会計士として監査法人に就職したいと考えています。
学力は公立の中学校で(レベルは低い)テストを毎回460/500?それ以上の点数をとっています。
(学年1位です)私が通っている塾での都道府県別テストでは10/592位、進学校の合格率は「合格可能圏」とのことでした。
このことから、自分で言うのもなんですが学力は問題ないと思っています。
なので今習っている勉強以外のことで(勿論勉強もやりますが)何かできることは無いでしょうか。
現役公認会計士さん以外にも、どなたか回答宜しくお願いします。

公認会計士です。
①>進学校を卒業→大学の経済学部を卒業→会計大学院を卒業→公認会計士試験合格→現場での経験→修了考査→監査法人就職と書かれてますが、実際は以下の進路が理想と思います。
⇒進学校を卒業→大学の経済学部・商学部・経営学部あたりに入学 大学在学中に公認会計士試験合格→試験合格後に監査法人就職 実務を積み、補習所通う 修了考査合格 ⇒公認会計士登録公認会計士登録後はそのまま監査法人に居てもよし、他の分野に転出するもよし。
会計大学院は取りあえず不要と思います。
その分早く実務に入った方がよっぽど勉強になります。
会計大学院では公認会計士試験とは関係ないことに時間を大幅にとられ、かつこの大学院を卒業したからといって公認会計士試験での特典は小さいです。
大学在学中に公認会計士試験に合格することが重要です。
この進路で、24歳前後に公認会計士の登録ができます。
②>今習っている勉強以外のことで(勿論勉強もやりますが)何かできることは無いでしょうか。
⇒何より、より偏差値の高い高校・大学に入るよう学校の勉強を必死にやることを勧めます。
専門の勉強は大学に入ってからで十分です。
もし、やるとしたらモチベ―ションを高めるよう、公認会計士を題材にした本を1.2冊読んでみたらどうですか?

公認会計士様、ありがとうございました。
会計大学院に入った方が有利なのかと
思っておりましたが、実際入らなくても
大丈夫なのですね。お金がかかるなぁ…と
思ってましたので少し安心しました。
やはり専門の勉強はまだまだ先で
今習っている勉強を頑張った方が
良いのですね。
ありがとうございました。
参考になりました。>

会計の帳簿をなんとかしたい!

会計の帳簿をなんとかしたい!とある会の会計をしている者です。
支出は立て替えてもらったレシートを集めて銀行で出金し、それぞれに現金を渡す。
収入は別紙で収益を出し、それを入金する。
この通帳の出し入れを帳簿の紙(日付・摘要・収入・支出・差し引き残高)に記入してあります。
このように引き継ぎました。
帳簿の紙も一年分で数枚だからコレはコレで引き継いだように書きます。
ですが…摘要には明細が書いてあるけど、この行事で去年は〇〇円使ったとか、今年はどうだとか、いちいち明細から拾って電卓を叩いています。
これをパッとみて分かりやすくしたいのです。
勘定科目というんですかね?違うかしら?それを行事ごとや備品や交際費分けたいのです。
会のパソコンは有ります。
ネットに繋がるか不明です。
Excelは時間はかかりますが基本的なことならなんとか。
会計ソフトは予算もあまりないから買う勇気がない。
Excelで作ることがハイレベルなら手書きでもいいです。
市販の家計簿じゃ変ですかね?家計簿はつけたことがないんで、どんな項目になっているのか分からないです。
まとまりのない質問ですが、よろしくお願い致します。

それは会計帳簿でやることではなく別にイベント毎の収支管理表を作る方が良いのでは?

文面を拝見して、Sampleを作成致しました。
ご参考になれば幸いです。
アクセスはこちらから → goo.gl/edcVU7
アクセスが出来ない時はお知らせください。>家計簿は、所謂、現金出納帳ですので、今と変わらないんじゃないですか?
会計ソフトも複式簿記で1年の収支を見たいと言うのでなければ、必要はないのでは…。目的が、科目の合計、イベント毎の入出金等であれば、エクセルでできるでしょう。
日付、科目、入金、出金、摘要、イベント名…。
項目は、なんでもいいのですが、今の帳簿とたいして変わらないと思います。
ただ、エクセルだとピボットやフィルで抽出できます。足し間違えることもないです。
会計ソフトを買って収支管理した場合も、だいたいエクセル形式にはき出すことができるので、そこから加工すればいいのですが、そこまでは…と印象ですので、エクセルをオススメします。>

会計事務所でバイトをしたいのですが、なかなか受かりません。
アドバイスをお願い...

会計事務所でバイトをしたいのですが、なかなか受かりません。
アドバイスをお願いします。
27歳の男です。
日商簿記2級は持っていて、現在1級を目指して勉強してます。
mosも持ってます。
問題は経歴ではないかと思うのですが、細々とした経歴が多いです。
バイトは56回してるのですが1年以下が多いです。
多分、採用担当の方が見て、勤務先が転々としているところに目をつけて人間関係に問題があるのでは?とか27歳になるまで何やってたの?とか思われて落とされると思ってます。
そういう細々とした経歴は書かないほうがいいですか?それとも会計事務所でバイトをしたかったが、なかなか受からず、家庭の経済的事情のため短期的なバイトを何回かやったと理由を書いた方がいいですか?

あくまでもバイトはバイトなので採用担当者が興味を持って振って来ない限りはアピールしなくても良いと思います。
多分ですが会計事務所が募集するバイトだと十中八九女性限定だと思います。
就業経験豊富な人を探すというよりも派遣で食いつないできた若い女性や専業主婦の経験者とかを狙っているんじゃないでしょうか。
ジェンダーフリー等々で性別を選ばないという建前になっていますけど実際職場では明確に業務に男女差がある会社が大半なわけですからその辺は鵜呑みにせずもっと男性が採用されやすい募集形態のものに絞ったほうが良いと思います。
あと男性だからというのもありますが経理に特化せずに営業や労務、品質管理等幅を広げたほうが就職には絶対有利だと思います。

-会計

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