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会計の質問です。先日工事を受注した会社より、次の様な依頼がありま...会計

公認会計士と税理士の年収では公認会計士の方が200万程優っています、しかし私の周...

公認会計士と税理士の年収では公認会計士の方が200万程優っています、しかし私の周りやネットでも税理士の方が公認会計士より難しいとの意見が多いです、公認会計士よりも難易度が高く、年収も前者に負ける、かつ公認会計士になれば税理士も資格も付いてくる(税の方の勉強要)、税理士の存在価値はなんですか?全てにおいて公認会計士に劣っていると思うのですが(受け方や科目やら私の知らない要素があると思います…)皆さんはどうお考えですか?この時代に公認会計士を取らずにわざわさ税理士の資格を取る意味メリットを教えていただきたいです。

こんにちは。
私は公認会計士で、監査法人勤務+税理士法人勤務の両経験をした者です。
この時代に公認会計士を取らずにわざわさ税理士の資格を取る意味メリットは、税理士業務のみに興味がある方が資格取得の不確実性を回避することができる点にあります。
実際の例として、大学卒業後民間企業に就職したが、その後手に職をつけたいと思う方が多くいらっしゃいます。
その場合に、無職の期間を持ちたくない、また、高齢のために監査法人に就職できる可能性が高くない、あるいは監査業務に関心がない方は、税理士試験を目指す傾向が強いです。
税理士試験は原則5科目の合格が求められますが、大学院を修了するとそのうちの2科目が免除されることもあるので、公認会計士試験にくらべると不確実性が低い試験です。
捕捉として、公認会計士と税理士の違いなどについて私の経験談を記載します。
・公認会計士と税理士の年収では公認会計士の方が200万程優っています→公認会計士試験の合格者の8割から9割近くが大手監査法人に就職します。
その一方、税理士試験合格者の方は、大規模な税理士事務所に勤める方のほかに、中小の税理士事務所へ勤める方が多くみられます。
得られる給与の金額に違いがあり、大手の監査法人は就職後6年から9年程度(公認会計士試験に合格してから)で多くの方が年収1000万に到達することが可能ですが、大手の税理士法人以外(Big4以外)であると、一部の方のみ800万程度に達する程度で、給与水準に違いがあるためです。
なお、日本公認会計士協会によると、監査法人以外に勤務する公認会計士でも平均給与が950万程度(平均年齢40代前半だったような記憶があります)あり、また、監査法人のマネージャー・シニアマネージャークラス(勤続10年以上、年齢は30代から40代前半が多い)であれば900万から1300万程度もらえます。
税理士法人では監査法人と同水準の給与の支給は難しいと認識しています。
その理由は顧客の単価に違いがあるためです。
税理士業務の相場が低いことに原因があります。
しかし、税理士のほうが独立開業しやすいし、独立すれば収入はその人の腕次第です。
独立という観点からは税理士のほうがやりやすいと思います。
・しかし私の周りやネットでも税理士の方が公認会計士より難しいとの意見が多いです、→もし、大学生や無職の方のように一日中受験勉強ができる環境にあれば、公認会計士試験に合格するほうが容易かもしれません。
私は昔の公認会計士試験の合格者なので現在の状況はしっかり把握できていませんが、受験勉強に専念できれば、1年から4年程度で合格できる可能性は低くないと思います(その後終了考査という試験もあり、これにも合格する必要があります)。
しかし、この試験は向き不向きがある(簿記のセンス・受験勉強のセンス、家庭の環境など)にも左右されるため、優秀な大学出身者でもなかなか合格できなかったり、あるいは、最終学歴が高校卒業の方でも早期に合格している方もいらっしゃいます。
この試験は不確実性が高いので、これを嫌って税理士試験を目指す方は多くいらっしゃいます。
また、勉強期間の生活費や専門学校代を確保しておく必要があります。
・公認会計士よりも難易度が高く、年収も前者に負ける、かつ公認会計士になれば税理士も資格も付いてくる(税の方の勉強要)、税理士の存在価値はなんですか?→昔は、税理士試験がそれほど難しくはなく、かつ、公認会計士試験もより難易度が高いといわれていたため、税務業務をするために資格を取得したい方は迷うことなく税理士試験を受験していたと記憶しています。
しかし現在では、税理士試験に合格するための期間が長くなるとともに、公認会計士試験の制度が改革され受験しやすくなったことから、両者の試験の差がなくなってきているのかもしれません。
税理士試験に価値があるのかという疑問が生じるのは理解ができますので、将来試験制度が変更となる可能性もあるかと思います。
ちなみに、税務業務に税理士資格を必須のものとして求めている国は日本のほか数か国しかない状況で、海外では会計士が税務業務をおこなっています。
しかしながら、税務業務は税務申告をしなければならない以上必須の業務であり、これをささえる仕事は引き続き必要です。
そのため、税理士試験に価値がないとは言えず、資格の有無にかかわらず税務業務に関するスキルを高めることには意義があると思います。
特に日本の税制は複雑ですので、中途半端な勉強や実務経験では対応できません。
このスキルを担保する資格として税理士資格は有意義なものではないでしょうか。

開業税理士です。結論からいうと、「資格の取得要件」と「専門家の実務能力」は別物です。この手の質問が多いので正直うんざりします。例えば、税理士資格を持っていると行政書士の資格も取得出来ますが、取得しようとも思わないし、危なくて行政書士の仕事に手を出したくありません。行政書士の知識が無いからです。弁護士も税理士資格取れますがほとんど税務はやりません。それぞれの専門分野で一人前になるのに年数がかかるからです。サムライ業の現場では、それぞれの専門家に敬意を払い合っています。仕事上の付き合いで行政書士、社会保険労務士、司法書士、弁護士と付き合いがありますが、一番詳しい専門家に質問して助けてもらってます。(実は独立してるサムライ業グループの現場では公認会計士はいません。公認会計士はぶっちゃけサラリーマン資格でサムライ業の仲間では無いのです。)どちらの資格の方が難易度が高いか低いかなんて比較のしようがない無毛な議論をしているのは、現場で仕事をしていない受験生とか暇人だけです。あなたはどの分野の専門家になりたいんですか?それが答えです。>会計士と税理士は同じ会計系の資格ではあるのですが、会計士の方が合格率が低くレベルが高い、税理士の方が科目合格制のため合格するのに時間がかかる、という違いがあります。
イメージですが、8000m級の山に1回登るのが会計士、5000m級の山に5回登るのが税理士という感じかと思います。
もう少しイメージしやすく言うと、滑り止めの大学に5校受かるのと、本命の大学に1校受かるのとの違いということでしょうか。
(ただし、この場合の滑り止めもそこそこ難しいとして。)
そう考えると、わざわざ税理士の資格を取るメリットも何となくわかると思います。
資格の勉強は、これまでの高校受験、大学受験の勉強のように、自分の実力を測りながら適した目標を定めるものと違い、受かるか受からないか、○か×かのものですので、そのあたり自分の能力も見据えてシビアに考えなければならないかもしれません。>この時代にわざわざ税理士を取得した者です。
公認会計士と税理士の違いをご存知でしょうか?
そもそも仕事内容は全く異なります。
資格自体の優劣は税理士が【劣】でも良いですが、
仕事内容が違うためそれぞれの資格があるという事は
理解して下さい。
確かに公認会計士を取得すれば税理士登録が可能です。
しかし、公認会計士という立場ではなく、
【公認会計士の税理士】と【資格試験を合格した税理士】では
当然、後者の方が【優】です。
公認会計士試験の税務の範囲は税理士試験でいえば基礎中の基礎のみです。
(会計学は逆なんだと思います)
資格上のメリットは仰るとおりスタート段階での税務知識ぐらいで
後は無いのかもしれません。
また、働きながらではかなり難解な公認会計士に対して
継続的に受験ができる税理士のほうがはたから見れば簡単なのかも
しれませんので否定はできません。>端的には金と暇のある奴は会計士をそうでない奴は税理士を取れってことだろう。金も暇もない奴もお試し気分でお気軽に受けられる試験の方が見かけ上 の競争率は高くなるからな。>>公認会計士と税理士の年収では公認会計士の方が200万程優っています、
⇒殆ど変わりないという統計が多いと思います。
>しかし私の周りやネットでも税理士の方が公認会計士より難しいとの意見が多いです、
⇒難しい、という意味が違うと思います。”難しい””の意味を長期間による勉強が必要なこととするなら税理士の方が難しいといえるかもしれない。しかし、”難しい””という意味を瞬間的に高い頂に上る、という意味なら、公認会計士試験の方が難しいです。>

公認会計士と税理士についての質問です。

公認会計士と税理士についての質問です。
現在偏差値50前半の大学経済学部の一回生です、公認会計士か税理士のどちらを目指すか非常に悩んでいます。
初めは税理士を目指そうと思っていたのですが、公認会計士、税理士の年収、難易度のメリットデメリットを知り、迷っています。
気持ちとしては公認会計士を目指したいのですが自分は経済学部に在籍しており経営の分野において勉強できるのか?大学4年間で合格できるか?両方の受験難易度、コスパなど細かい事を教えていただきたいです、私は文系で数学的才能は皆無です、しかし暗記力には自信があります。
質問としては経済学部でも公認会計士の勉強が出来るか?経済学部在籍者として公認会計士を目指す場合経営商学部等と比べ不利であるか?公認会計士、税理士どちらの難易度が高く、どちらの方が勉強時間を要するか?文系的要素、つまり数学などの使用が少ないのはどちらであるか?等です。
これからの4年間、まとまった勉強時間を取ることができ、毎日勉強していきたいと思います、明日大学非常勤講師で税理士をされている教授に細かい事を聞こうと思うのですが沢山の方の意見を知っておきたく質問させていただきました。
大学の部活に会計学研究会なるものがあり、そこへ入ろうとと 思っております、先輩から勉強を教えてもらえる環境に入れることも考慮しています。
大学院に行く金銭的余裕はあります。
滑り止めの大学に入ったせいかはわかりませんが授業はまあまあ楽で授業の予復習で手一杯、と言ったことはありません。
公認会計士税理士の予備校なるものに通うのは金銭的時間的に少ししんどいと思われます、予備校へ行った方がコスパ的に遥かに良いと言われたなら行こうと思います、が4年間はも予備校に通えるかどうかはわかりません。
これらの状況から助言して頂ければありがたいです、長文失礼しました。

> 公認会計士税理士の予備校なるものに通うのは金銭的時間的に少ししんどいと思われます、予備校へ行った方がコスパ的に遥かに良いと言われたなら行こうと思います、が4年間× 初学者はまずは TAC 大原などの受験予備校の通信を受講するのが基本>経済学部でも公認会計士の勉強が出来るか?受験予備校での受講を前提とすれば学部は関係ない>経済学部在籍者として公認会計士を目指す場合経営商学部等と比べ不利であるか?同上>公認会計士、税理士どちらの難易度が高く、どちらの方が勉強時間を要するか?個人の適性にもよるので一概には言えない。
一般的には科目合格の有効期間に制限がなく、時間をかけて1科目づつ合格することができる点では税理士が容易とも言えるが、 公認会計士試験は苦手科目があっても足切りにさえならなければ他の科目でカバーできるのに対して、税理士では全ての科目で上位10%?15%に入り其々合格する必要がある。
また公認会計士は短期集中的に 税理士は中長期的に継続して勉強するスタイルになることから時間のある学生には公認会計士がより有利になるとは言われる。
>文系的要素、つまり数学などの使用が少ないのはどちらであるか?税理士公認会計士の管理会計では在庫管理コストの最適化など数学的な素養が必要になる場合がある。

ご回答ありがとうございます違いがかなりわかりました、他にも色々な人に聞いてみようと思います。>・公認会計士試験合格すれば税理士にもなれる短期的な試験で早ければ在学中に合格する人もいる短答は年二回あるしかし受験者層は優秀な学生達公認会計士受験生の多くは税理士試験の簿記論と財務諸表論も受ける、合格すれば公認会計士試験一部免除を得ることができる。もし合格できず諦めた場合、資格は何も残らない(簿記論財務諸表論に合格してた場合にはそれらは残る)・税理士試験長期的試験で在学中に全て合格するのはかなり厳しい、上手くいっても在学中3?4科目受験者層は社会人が大半なので学生であれば成績上位をとるのは比較的容易(合格できるかどうかはまた別)院免除を受けるのであれば三科目の合格で良い諦めた場合でも受かった科目は残る試験は配点等が不明、解答不能な悪問もあったりする、8月に試験を受けて結果発表が12月でかなり遅い>予備校へ行ってしっかり勉強すれば公認会計士になれる
そんなに甘くないよ。
偏差値50の大学でも偏差値65ぐらいの人はいるでしょ。そういう人なら受かるかも。50の大学の平均的な人間が100人やって一人合格できるだろうか。
税理士だって同じ。ただ科目合格があるから50の学生でもいくつかは通るでしょうが全部通るには10年20年とかかるのが一般的。
10年勉強すれば東大に入れるというものじゃないでしょ。>>経済学部でも公認会計士の勉強が出来るか?
>経済学部在籍者として公認会計士を目指す場合経営商学部等と比べ不利であるか?
経済と商学の差は無いです。
結局のところ、どの人もWスクールに通って勉強することになるので、極端な話、文学部でも問題は無いです。(税理士は受験資格に影響はあります)
>公認会計士、税理士どちらの難易度が高く、どちらの方が勉強時間を要するか?
難易度の高いのは会計士、時間を要するのは税理士です。
ただ、税理士の場合、学生中に2~3科目程度受かっていれば税理士事務所に就職し、そこで実務経験を得ながら残りの科目の合格を目指すとか、大学院に進学して登録の要件を満たすという戦略が取れます。
会計士の場合、そもそも会計士試験に合格してからでないと監査法人に就職できません。
>数学などの使用が少ないのはどちらであるか?
どちらも会計系の資格ですので、数学とは違いますが、そもそも数字に弱い人は話にならないです。計算は電卓を使えますので、まあ、程度問題かなという気がします。
どちらかといえば税理士の方が理論暗記があるので、数字のウエイトは会計士よりは低いと思います。
私も、大学の会計学研究会はほとんど役に立たないと思います。
あるとしたら、同じ志をもつ同学年の人と知り合いになって、勉強の励みになる(情報交換とか)ということでしょう。
予備校に通うべきかどうかということですが、まさにおっしゃる通り、コスパの問題だと思います。合格しないのならば、無駄になります。
合格する前提で言うと、例えば税理士の1科目を、予備校ならば1000時間の勉強で合格できるところ、独学だったら1200時間かかってしまうとします。200時間×1000円=20万円ですよね。予備校にそれくらいの価値があるかどうかですが、私は価値があると思います。1200時間くらいで独学で合格できるとは、到底思えないです。>専門学校への通学は必須だと思います。
大学の勉強会は、あくまで勉強会、、、
専門学校の学費を投資と考えられるかどうか、、、
コスパ的には、専門学校で勉強した方が安いはずです。
情報収集やノウハウをお金で買うということですから。
あとは、それをどれだけ回収できるか、努力次第。
投資ですから、失敗のリスクはあります。
あと、この種の仕事に向いているか、向いていないかの問題もあります。
これは偏差値とかではなく、向き不向きに問題。
試しに、6月の日商簿記で二級を目指してみてはどうですか。
初学で一か月半で、二級合格できれば、向いているのかもしれません。
これが苦痛であれば、向いていない可能性が高いです。
合格できたら、専門学校を考えてみてはどうでしょうかね。>経済学部でも公認会計士の勉強が出来るか?→出来ます。経済学部在籍者として公認会計士を目指す場合経営商学部等と比べ不利であるか?→不利はほぼないです。公認会計士、税理士どちらの難易度が高く、どちらの方が勉強時間を要するか?→私は公認会計士ですが、税理士の方が難しいと思います。暗記のインプットのレベルが公認会計士より高いです。公認会計士は、暗記もしますが、試験の場での応用力を試される試験です。つまり、暗記より深い理解が大事で、私にはそちらの方が向いてました。文系的要素、つまり数学などの使用が少ないのはどちらであるか?→どちらの資格も数学の要素は不要です。私は、小中高と真面目に勉強してません。数学なんて一切勉強すらしてません。そんな私でも、TACのテキストで合格してます。税理士にしろ公認会計士にしろ、資格の専門学校にいきましょう。大学の会計学研究会に入っても合格することはまずないです。それから、大学4年間で合格しないことも考えましょう。3年で就活とかになりますよ。その辺で資格を諦めるなら、最初から挑戦しない方が楽しい大学生活になりますよ。要は、資格のためなら就活を捨てるという風に腹を決められるのかです。決められないなら、資格は諦めましょうね。>

税理士・会計士になれば人生安泰ですか?何歳になっても企業に就職できますか?

税理士・会計士になれば人生安泰ですか?何歳になっても企業に就職できますか?スペシャリストって感じでかっこいいですよね。
先生って呼ばれますし。
大手企業の経理などの仕事につくのは簡単ですか?何年か放浪の旅に出て戻って来ても、すぐ仕事にありつけますか?一度経験しておけば、別の仕事についたとしても、老後にも就職できますか?開業するのは避けたいです。
独立すると、営業して顧客を得ないとダメなんですよね?経営は不安です。
個人の事務所はブラックなところが多いようなので就職を避けたいです。
もしかして、基本的に起業する資格なのですか?企業内で働きたいのです。
働いていない時間が長いと就職できませんか?資格を取得したら終わりではないのですか?常に勉強していないといけませんか?AIに取って代わられますか?会計ソフトに代替されますか?企業の中では若いうちしか働けませんか?普通のサラリーマンみたいに定年まで働き続けられますか?定年後も働けますか?税理士はレシートの整理の仕事が多いですか?会計士は財務諸表を見たり作ったりする仕事が多いですか?わからないことだらけです。
ぜひ魅力を教えてください。
簿記3.2.1級を取得してから勉強を始めたら良いですか。
企業の経理になるだけだったら簿記でも十分ですか?働いている方、かつて働いていた方、一緒に働いたことがある方など、よければ教えてください。

質問多いですね(笑)税理士・会計士になれば人生安泰ですか?→公認会計士ですが、なって良かったと思ってます。
安泰かは、人生終わるまでわかりませんけど、仕事はたくさんあります。
何歳になっても企業に就職できますか?→選ばないなら就職は可能だと思いますけど、大企業は難しいでしょうね。
大手企業の経理などの仕事につくのは簡単ですか?→転職は、まーまーありますけど。
公認会計士は経理マンではないので、どちらかといえば、IRの部署とか内部監査の部署の方が転職の求人は多いです。
何年か放浪の旅に出て戻って来ても、すぐ仕事にありつけますか?→公認会計士は、経験が大事です。
よって、5年くらい監査法人で経験を積んだあとなら、バイトはあると思いますよ。
ちゃんと就職するのは、厳しいでしょうね。
よって、言い訳できるように、語学留学とか言い訳できる期間にしときましょう。
一年くらいなら問題ないと思います。
一度経験しておけば、別の仕事についたとしても、老後にも就職できますか?→老後は難しいでしょう。
新しいルールについていけないはずです。
独立は当然、営業必要です。
ただ、独立となれば公認会計士の仕事に縛られる必要はないです。
公認会計士の仕事も他の仕事もやればいいと思います。
起業は、やりたい人がやれば良いと思います。
働いていない時間が長いと就職できませんか?→上記でも書きました。
ちゃんと最新のルールを知ってれば仕事はあります。
資格を取得したら終わりではないのですか?→資格取得したら、やっとスタートラインです。
資格取得しただけだと何の役にも立ちません。
これが辛い人は、そもそも合格しません。
難関国家試験は、全て自分で自己学習できない人は受かりません。
AIに取って代わられますか?→それは遠い遠い先の話です。
AIは、前例のないことを利害関係者のそれぞれの利益を図り調整するなんて無理です。
AIが監査をやるなら法改正が必要です。
公認会計士や実業界がそんな法改正の認めませんよ(笑)実業界が認めないということは、国会議員も動かないということです。
会計ソフトに代替されますか?→別に会計処理はしてませんから無関係です。
企業の中では若いうちしか働けませんか?→一般企業なら定年退職までいたらいいと思います。
これは、普通のサラリーマンということですよね。
定年後働けるか?については、それは人それぞれです。
公認会計士は、財務諸表を作るのはコンサルのときだけです。
監査のときは、財務数値の分析をします。
税理士のレシート整理は、バイトさんに任せます。
魅力ですか?ま、激務もまったりも自分で選べることじゃないですかね。
給料もまーまーいいですし。
独立しても仕事ありますしね。
監査法人は、公認会計士というプロが勤める場所です。
究極的に言えば、仕事が期限内に終わればいいんで、労務管理は緩いですよ。
よって、普通の会社に勤めるよりは楽だと思います。

丁寧に教えてくださってありがとうございます。
よくわかっていないので質問が多くなってしまいました。
社内公認会計士は経理ではなく、内部監査などを担当するんですね。
自由時間は1年程度しか認められないんですね。語学留学などのカッコいい理由が必要なんですね。また、老後はルールについていけずに難しいとのこと。
AIに関しては、実業界がそんな法改正の認めないとのこと、なるほどと思いました。雑誌などで面白おかしく取り上げているので素直に信じてしまいそうになります。
「公認会計士は、財務諸表を作るのはコンサルのときだけです。監査のときは、財務数値の分析をします。」コンサルの場合は財務諸表作成のお仕事もあるんですね。
監査法人に努める公認会計士って、必ず激務なのだと思っていました。まったりも選べるんですね。
比較的、ご自分の裁量で働くことができるんですね。
イメージが深まりました。ありがとうございます。>医者も大工も患者、客がオカネを払ってくれて
はじめて商売が継続できます。
なので大口顧客が継続契約してくれれば
安泰です。
そうじゃなければ大変です。
なんとかしましょう。>そんな使いにくい人を大企業が雇用しませんし不必要です。
・税理士はレシートの整理の仕事が多いですか→税理士事務所スタッフ作業です
・企業の経理になるだけだったら簿記でも十分ですか?→間接費削減で躍起になっている企業が採用してくれません>^^;
嵐ですか?
>税理士・会計士になれば人生安泰ですか?何歳になっても企業に就職できます>>か?
裁判沙汰もあります。資格剥奪もあります。
>大手企業の経理などの仕事につくのは簡単ですか?
経理の仕事に就くのと、外部監査をするのとは違います。
>何年か放浪の旅に出て戻って来ても、すぐ仕事にありつけますか?
寛容な会社なら、2年程度の期間なら認めます。
>一度経験しておけば、別の仕事についたとしても、老後にも就職できますか?
コンサル臨時ならあるでしょう^^;
>もしかして、基本的に起業する資格なのですか?
監査法人もピラミッド組織です。
起業する、ではなくて、起業の道もある、です。
>働いていない時間が長いと就職できませんか?
時間ではなく、成果給の方は、結果数値で報酬が決まります。
>常に勉強していないといけませんか?
当たり前です。 勉強の毎日^^;
>AIに取って代わられますか?
>会計ソフトに代替されますか?
AIを馬鹿にしていたら、将棋・囲碁の世界のようになります。
>企業の中では若いうちしか働けませんか?
若い、というより、健康年齢が問題です。
若年癌の人もいます。
>普通のサラリーマンみたいに定年まで働き続けられますか?
>定年後も働けますか?
上司の評価次第です^^;
>税理士はレシートの整理の仕事が多いですか?
奥さん、事務員がやります。
>会計士は財務諸表を見たり作ったりする仕事が多いですか?
監査意見をいうのが、会計士の仕事です。
>簿記3.2.1級を取得してから勉強を始めたら良いですか。
簿記2級が合格しないなら、あなたは、不適正です。
>企業の経理になるだけだったら簿記でも十分ですか?
充分です。^^;
平々凡々の人生をお送り下さい^^;
会計士にあごで使われて下さい^^;>公認会計士であってもいろんな企業を股にかけて自由自在に転職を繰り返すということは無理です。ましてや税理士ならなおさらです。
誤解があるようですが公認会計士というのは試験に合格しただけでは会計士の仕事ができるわけではなく、様々な監査法人で実務研修を行い、その後初めて公認会計士としての仕事ができます。
数年前には試験に合格しても監査法人に就職することができない方が続出しました。合格しただけ無駄だったということです。
まあ、一番多く公認会計士の合格者を出しているのは慶応大学、・・このレベルでないと監査法人に就職することは難しいことです。
そのあと企業内会計士という道もありますが、よほど優秀でないと無理です。知人が大手監査法人から朝日放送に就職しました。大学は一橋大学です。
大学のレベルってわかりますか?慶応とか一橋とかこんなレベルの大学に合格できないと、公認会計士の試験に合格するのも難しいということです>

公認会計士、税理士について

公認会計士、税理士について高校卒業後、公認会計士か税理士になりたいと考えています。
現在高校一年生で、日商3級を取得し6月の検定で2級を受ける予定です。
母子家庭で金銭面的に苦しいので、大学への進学は考えていません。
税理士、公認会計士の大きな違いまた実務経験や、業務補助はどのようなことをするのか賃金、労働時間等働いている人、目指している人詳細を教えて頂ければ嬉しいです。

税理士、公認会計士の大きな違いについてそれぞれの独占業務でいえば、税理士は、税金計算、申告、税務相談ですね。
公認会計士は、監査です。
私は公認会計士なので、公認会計士の実務経験で書くと、基本的には、監査法人で監査をやることになります。
監査をやるというのは、クライアントの作成した財務数値に大きな間違いや嘘がないことを検証することです。
検証結果は、監査調書として保管されますから、実務経験としては、この調書の作成がメインになります。
賃金は、新人で大手監査法人に入ると年収は、600万前後だと思います。
3年目で修了考査に合格して正式に公認会計士に登録すれば、800万前後になると思います。
労働時間は、実務経験中は、基本忙しいです。
仕事を振られる下っ端なので。
公認会計士に正式登録すると主査といって、現場責任者になるので、ある程度自分で調整可能です。
ただ、最近は、大手監査法人は、36協定で基本的に長時間労働は禁止されてますから、私が下っ端だったころのように、夜中の2、3時までやるようなことは今は少ないと思います。
個人的には、夜中に残業したのも良い思い出です。
同期とくだらない雑談しながら、楽しく残業して、たっぷり残業代をもらい、飲みに行って、朝方、監査法人のお金でタクシーで帰るとか結構面白かったですけどね(笑)高卒で大手監査法人にそもそも入れるかですが、人手不足が恒常化してますから普通に入れます。
私は、公認会計士をお勧めします。
税理士のように受験要件もないですし、公認会計士に正式に登録すれば税理士資格も登録だけで手に入ります。
コストパフォーマンスが高いです。
母子家庭で大変だと思いますが、是非、頑張って合格してほしいと思います。

私はどちらの業務経験がありませんので具体的な回答が出来ませんが
友人は同じく母子家庭で大学進学を諦め、税理士事務所に高卒で就職し現在は税理士試験も合格し勤めています。
高卒だと税理士は特に試験資格を取得するまでに労力が必要です。
ネットで高卒で税理士を目指す方法がありましたのでアドレスです。
税理士になるには.jp/high-school.html
もし開けないときは 高卒で税理士になるには?で検索すればすぐにhitします。
商業高校卒業しましたので税理事務所に勤務する友人が数人いますが激務だそうです。
数年ぶりに会ったときは皆、痩せていました。
忙しい時期は家に帰ってないと話してました(通勤1時間30分ほどかかるので最終電車に間に合わないそうです)
公認会計士ははっきり言うと高卒では正直厳しいです。
せめて専修か働きながらの学校でしょうか。
ちなみに知人の公認会計士3名いますがこちらも激務。身体を壊す方も少なくはないそうです。
30代くらいまでバリバリ働いて、その後役職付きになるか、独立や転職するか、と話していました。
私も母子家庭に育ちましたので最初から大学進学は考えていませんでした。
ただ決めた年数をしっかり働きお金を貯めて、大学に入るという選択もあったなーと40代になった今は思います。
いろんな可能性も考えてみてください。
高校1年生でしっかりしてますね。
是非、高校生の間に取れる資格は全て取っていく意気込みで日商簿記1級も目指してください。
私は日商簿記2級までは取りました。>

公認会計士または税理士の資格のみを有することは無駄ですか?

公認会計士または税理士の資格のみを有することは無駄ですか?芸能界に入りたいと思っていて、失敗したときの為に資格を取得したいのですが、税理士や公認会計士の資格を有していても登録していないと数年経ったとき、能力を認めてもらえませんか?また、少しでも転職(?)に有利になる資格はなんでしょうか?(公認会計士や税理士の資格が難しいからとれない等の回答は無しの方向で……!どんな資格でもとれる前提でお願いします。

>公認会計士または税理士の資格のみを有することは無駄ですか?⇒誤解がありますね。
公認会計士試験や税理士試験に合格しただけでは資格はないです。
どちらも、実務をある年数経験して初めて登録でき、登録して初めて資格あるということです。
芸能界で活動して、目が無いと判断できて受験勉強を開始したらいいです。
両試験とも年齢制限がないですから。
そして芸能界を見切って試験勉強にも気合が入るというものです。

公認会計士試験や税理士試験に合格しようとしたら、学生生活の殆どを勉強に費やさないといけないですが、芸能活動をするについて準備しておくことはないのでしょうか、22歳から芸能活動スタートって遅いことはないのですか?>税理士です。芸能界、公認会計士、税理士、などなど誰が何を目指すかはその本人の人生で、その本人の責任です。ただ、どれも保険として目指して通用する世界ではありません。公認会計士や税理士などの士業は資格を得るだけでなく、そのあと、職業としていく覚悟が必要です。芸能界であっても士業であっても、他の方は必死に目指しています。保険程度の気持ちで受かるほど甘くはありませんし、芸能界については無知ではありますが、保険をかけるような曖昧な気持ちで成功できる世界ではないと思います。>今は学生さんで、芸能界入ってぽしゃった時にという状況でしょうか。
その芸能界を離れたタイミングによりますが、基本的には定職に就くのは相当厳しいです。
と言いますのも、変に業界に染まっている人より新卒社会人を取ったほうが覚えもよく、やりやすい部分があるからです。
その点は少なくとも年頭に置いておいたほうがいいと思います。
また、転職に有利な資格は受ける業界によります。
電気系だったら、技術系の専門資格になりますし、
建築系だったら、建築士などの資格になります。
簿記やIT系の資格がいいと言いますが、実務にそのまま当てはまるというわけではないので
単純に有利とも言えません。
それでしたら、質問者様の言うような突出した国家資格系のほうがメリットはあります。
税理士などであれば、起業もできますので。
ただ、いきなり起業が難しいのであれば、アルバイトみたいにどこかの事務所に入るなどはできやすいと思います。
ただ、人(年下含め)に指示されるという状況はあるので、忍耐が必要かもしれません。>1回、税理士や公認会計士の資格がどういうものか調べてみてください。申し訳ないけど、そのコメントがあった上で言いたい。そうやすやすと取れる資格ではまるでないです。>

公認会計士事務所の顧問料の相場を教えて下さい。

公認会計士事務所の顧問料の相場を教えて下さい。
資本金500万円の会社です。
売上はそれほどありませんが、消費税の申告はあります。
知り合いから勧められた公認会計士事務所の顧問料が高いなぁと思ったのですが、やはり税理士事務所よりも高いものなんでしょうか?訪問してもらうとその作業時間で別料金で請求され、社会保険の届出や給与計算(社員12名)なども全て別料金だそうです。
社会保険の料率変更のお知らせなども別料金だと聞きました、そんなものなんでしょうか?安いところとどう違うのでしょう?それだけ質が良いということですか?別に紙が良いとか、見栄えが良いとか、ファイリングしてくれるとかは気にしないので…法律的にちゃんとして、間違えのない申告をしてくれるのなら少し高くても、とは思うのですが。
紹介してくれた人に、高いなぁとは根拠なく言えないので、宜しくお願いします。
補足今までのところは税理士事務所で、毎月同額で給与計算も社会保険手続も別料金は全く取られたことがありません。
が、先生が引退されて代表が番頭さんに変わるというので、、、

公認会計士/税理士です。
個人的には、公認会計士特有の能力が問われる業務が絡まない限り、公認会計士だからと言って税理士先生より高い報酬を請求することはしません。
上場会社の有価証券報告書の開示支援、複雑な会計処理(複雑な連結会計、退職給付会計、複雑な金融商品会計など)などは一般的に会計士の方が得意なことが多いです。
あるいは将来上場したいとか、買収を考えているとかの場合は(その人にもよりますが)会計士の方が有用なことも多いと思います。
また会計士業務、税理士業務に関わらず英語が絡むとか、国際会計基準がからむなどの場合は通常より報酬を高めに設定することもあります。
逆に言うとそうではないような場合、つまり税理士でも会計士でもできるような業務については、会計士だからと言って高い報酬を支払う理由は会社側もないのではないでしょうか。
特に純粋に税務分野だけのアドバイスが欲しい場合は税理士の方が優位性がある場合もあります。
ただ、ちなみにですが本来給与計算、社会保険の届出関係は社会保険労務士の分野なので、(法的に)本来税理士ができる分野ではありません。
(但しここは税理士と社労士で解釈でもめています)これまではサービスで税理士先生がやっていたのかもしれませんが、原理原則通り切り離す=社労士に外注でやってもらうということになると別料金となるかもしれませんので、ここはご留意頂ければと思います。

公認会計士試験を断念したのは正解かどうか。

公認会計士試験を断念したのは正解かどうか。
高校生の頃、公認会計士に憧れてしました。
女性でも、資格と経験があれば、年を取ってからも職場復帰しやすく、一定以上の年収を得ることができるからです。
大学進学後、簿記検定3級と2級の勉強をしましたが、鳥肌が立つくらいに苦手でした。
勉強を放棄してしまいました。
吐き気がするくらいに苦手でした。
また、私は大学受験自体も失敗しており、人前で言えないような学歴となってしまいました。
地方国立大学です。
卒業生の中に公認会計士はいますが、たまに現れるくらいで、コンスタントに合格者を輩出してはいません。
公認会計士の予備校費用が高額だったため、お金を用意できませんでした。
そこで、「バカな私が勉強しても受かるはずない」と、諦めてしまいました。
当時はリーマンショックがあり、公認会計士に合格しても就職できないと言われていました。
怖くなり、受験しなくて良かった、と当時は思いました。
今、30歳になりました。
諦めたことを、少し後悔しています。
女性は夫の仕事の転勤について行くと、仕事を失い、何もできなくなります。
今、夫とのことで悩んでおり、離婚しそうです。
1人で生きて行く力がありません。
ああ、あの時、嫌いでも、挑戦しておけばよかったな…と後悔しています。
大学時代は、公認会計士という目標を失ってしまい、抜け殻のようになりました。
友人関係がうまくいかず、学歴に劣等感もあり、ひきこもってベッドで横たわる日々が続きました。
単位はなんとか取得し、卒業しました。
あの、ぼーっと過ごした時間、勉強していたら何かが変わったのかな…と、思ってしまいます。
当時は起き上がるのも精一杯という精神状態でしたので、挑戦する気概がわきませんでした。
今もそうです。
ひきこもりがちです。
簿記や経理には興味を持てませんが、営業をせずに済む事務職として、経理や監査などに魅力を感じています。
私は正社員時代は、金融機関の総合職として営業していました。
つらかったです。
営業が向いていません。
消去法で、「やっぱり、経理、いいなあ…」とぼやいている状態です。
このままだと特に資格のない私は就職できず、貧困にあえぐようになってしまうんじゃないかと思います。
ギリギリ受験できる条件の自治体があったので、公務員試験の勉強を始めました。
でも、落ちたら終わりです。
あの時、借金してでも、単位を落とすくらいバイトをしてでも、予備校費用を用意して、公認会計士試験に挑戦していたら何かが変わっていたのかな…高校時代の同級生は公認会計士試験に合格したそうです。
ああ、私も頑張っていれば芽があったのかなあ…あの子より成績良かったはずなのにな…と思ってしまいます。
質問です。
簿記でさえ大嫌いで勉強できなかった私には、公認会計士なんて、お金と時間の無駄だったでしょうか?それとも、気合を入れて挑戦するべきでしたか?公務員試験に落ちたら、今からでも目指すべきでしょうか。
会計士より税理士の方が現実的ですか。
本当は経理なんて興味ありません。
本当は、家で、夫のごはんを作り、それから自分の好きな絵を描いて暮らしたかった。
こんなはずじゃなかったのに…。
甘えたことばかり言っており、お恥ずかしい限りです。
ご意見をいただけると嬉しいです。

会計士です。
そのお悩みを抱えてる方は、本当にたくさん見かけます。
会計士に限らず、国家資格って麻薬性があると思うんです。
学生時代に少しかじったことがある方は尚更です。
挫折して一般就職に切り替えてみたら、思ったような現実ではなく、辛い日々が続いて、「あのとき、勉強してればなぁ。
会計士になってたら、バラ色だったのに。
」って思うのは、しょうがない部分もあります。
ですが、よく考えてみて下さい。
ただでさえ嫌いなのに、1日10時間近い受験勉強を2年以上続けられますか?その嫌いな分野を職業にして、毎日毎日数字に向き合えますか?体力勝負な仕事なので、毎日残業ばかりですが、20代前半の若者と競い合えますか?過去の決断は結果がどうであれ、最善だと思ったらそうされたはずですから、間違ってはいないと思いますし、30代になられるのですから、本当にやりたいことに時間を使われるべきです。

会計士さんからのご回答、嬉しいです。
そうですね、今が辛いから過去を思い返して後悔しているんでしょうね、私は。確かに、苦手な分野を勉強し続け、仕事にしてずっと取り組み続けていくのは、きっと難しかったと思います…。きっと受からない&仮に受かってもすぐに辞めてしまっていたかも…。
そうですね、今から働きながら取得を目指しても、かなり時間がかかりますし就職できるとも限りませんよね。
丁寧なアドバイスをくださり、ありがとうございます。
>ご自身が憧れているのは安定した収入であって会計士ではないのですから、他の回答にもあるとおり、教員免許や看護師資格などの安定して収入が得られる可能性のある資格を取られたらよいと思います。
もちろん、毎日のように生徒や保護者、あるいは患者やドクターからいびられたり、夜勤や休日の部活指導があったりしますが、辛いのはどんな仕事でも同じです。>婚活して、最後の、チャレンジ。一発逆転。そのためには、最後の努力。今までの貯金を使い果たしても、自分に投資して、勝ち取る。働かなくて良い生活を>公認会計士です。うーん、あなたの最大の問題点は、やる前から消去法で諦めてることだと思います。別に簿記が嫌いで苦手な公認会計士受験生がいてもいいんですよ。私も簿記は嫌いで苦手でした。ただ、公認会計士になると決めたなら、できるようにするだけなんですよ。つまり、嫌いなのはいいですけど、苦手じゃ受からないからできるようにするだけです。人生を自分の生きたいように生きたいですよね。そうなれるように、苦手なことを克服することが大事だと思うんですよね。嫌いなことを好きになれというのは心の問題で無理なこともありますけど、苦手なことを人並みにできるようにすることはできますよね。もしこれができないとしたら、もう何もできない人ということになりますね。吐き気がしても死にませんから、吐き気を感じながら、電卓を打つだけですよ(笑)もちろん、好きこそものの上手なれというのはあります。でも、公認会計士試験について言えば、簿記は沢山ある科目の一つに過ぎません。つまり、簿記は最低限に押さえて、他の科目で点をとればいい話です。ということで、結論としては、公認会計士試験に気合いをいれて挑むべきだったと私は思いますよ。多くの人が、吐き気や頭痛や下痢などの体調不良と上手く付き合いながら受験勉強してます。それは多くの人が様々なプレッシャーを感じながら勉強してるからです。自分は公認会計士に向いてるのか?不合格ならもうお金がない…とか様々です。公務員をやるにしろ、もっと気合いを入れて勉強できると良いと思います。>簿記や経理が嫌い・・・
これでは公認会計士は、無理ですよね。
これは仕方無い、、、嫌いなんですから。
早めにわかって良かったのではないですか。
公認会計士が難しそうだから税理士・・・
これも無理でしょうね、、、
税理士なんて、やぼな仕事ですから。
公務員試験を頑張るしかないのでは。。。
わかれるつもりなら、全国の試験、受験しまくればいいじゃないですか。
あれもダメ、これはイヤ、、、
これではなにも解決しないですよね。
なんか、すべてにおいて、あきらめる理由を見つけてるみたい・・・
あれもこれもできれば、素晴らしい人生ですよ、きっと。
でも、そうもいかないですよね。。
誰でも与えられた条件の中で、人生をおくるわけです。
隣の芝を見たところで、どうにもなりません。>税理士です。
言葉のあやかもしれませんが、
税理士試験も馬鹿にされたもんですね…
過去に頑張れなかった事が正しいかどうかなんて
考えても答えなんてでません。
簿記に興味がなく、苦手であるのであれば、
会計士も税理士も向いていないと思います。
簿記は経理職、会計士や税理士にとって基礎中の基礎です。
それに対して苦手意識があるにもかかわらず
”営業職がきつかったから事務職ならできる”
”公認会計士は諦めたけど税理士ぐらいならなれる”
というような発想がわかりません。
甘く見すぎです。
公務員試験に落ちたら税理士なら受かると思うのも
よくわかりません。
公務員試験が税理士より簡単とは思いませんが、
公認会計士、税理士、公務員試験どれも
”落ちたら”次は何を受けよう、
そんな気持ちの方が受かるものではありません。>

会計処理について

会計処理について現在、派遣で経理担当しております。
ただ、部署内では経理を分かる人は私以外には臨時の会計士みたいな人しかいません。
会計処理がとても複雑で困っています。
会計ソフトを使って処理していますが、売上と原価については別のソフトを使っていて後日まとめて会計ソフトにアップロードされる仕組みになっています。
問題は、売上と原価を入力している人が経理をほとんど分かっていなく、データが間違えてアップロードされてきます。
「修正してほしい」と頼むと「締めてしまったのでできない、経理の方で修正して」との事で会計ソフトは直接修正できますが、元の原価と売上のソフトは直っていない状況です。
その旨伝えると、「帳票があってないならどうして合っていないか明記しておけばいい。
それが仕事でしょ?」と売上原価担当に言われてしまいました。
立場上、私が派遣で派遣先の上司に言われているので、従わざるをえません。
さすがに100万単位の間違えは修正してもらうのですが、消費税の1?2円はそんな端金のために修正と言う労力と修正することに対するリスクは負えないそうですが、やっぱり帳票と1?2円の誤差が出るのは事実です。
この処理は会計上問題ないのでしょうか?こんな会社は初めてなので困惑しています。
補足具体的には請求書と計上の金額が端数ですが合っていません。
合っていないので支払いできないため、会計ソフトを直接修正するのですが、そうすると売上原価ソフトと差額がでます。
これは重要性の原則の端数に値しますか?

>この処理は会計上問題ないのでしょうか?仕訳入力までの中間処理に証憑との不一致があるのでしたら、会計上問題ではあります。
内部統制に問題があるためです。
また、修正漏れや修正ミスがあれば、その程度によっては会計上また税務上問題となります。
ただ、会計ソフト内のデータが請求書等の証憑と一致するように修正なさっていれば、修正漏れや修正ミスが仮にあったとしても小さな金額に留まっている限り、大きな問題とまではいえません。
内部統制に問題があるものの、会計数値や決算書の表示に大きな影響がないためです。
>会計ソフトを直接修正するのですが、そうすると売上原価ソフトと差額がでます。
これは重要性の原則の端数に値しますか?そもそも重要性の原則の問題ではありません。
重要性の原則は「会計処理の方法」について適用され得ます(企業会計原則注解1)。
売上原価ソフトでの入力処理やデータ排出処理は、仕訳入力までの中間処理に過ぎず、「会計処理の方法」ではありません。
売上原価ソフトで誤りがあったとしても、会計ソフトで適切に修正していれば、「正確な計算」がおこなわれたことになります。
したがって、売上原価ソフトでの差異は、そもそも重要性の原則の問題となりません。
なお、請求書単位や仕訳入力単位の消費税の端数処理については、法律では特に定められていません。
「消費税は原則、四捨五入です」との回答があるようですが、どれが原則との定めがありませんから誤りです。
また、売上ソフトや売上原価ソフトは、会計ソフトとは別個でも一般に販売されています。
例えば弥生会計(弥生株式会社)の別ソフトである「弥生販売」、勘定奉行(株式会社オービックビジネスコンサルタント)の別ソフトである「商奉行」「蔵奉行」は有名です。
「売上と原価については別のソフフとを使い、会計ソフトにアップロード出来るわけはないでしょう。
不可能な事です。
」との回答があるようですが出鱈目です。
この回答者は出鱈目回答をあちこちで垂れ流していることで有名ですので、ご質問者さんにおかれてはお気を付けいただければと思います。
その者はご質問者さんを非難しているようですが、その者自身が「無知すぎる」ことを自覚できていないのだと思います。
少なくとも今回のご質問については、出鱈目回答者は無視していいと思います。

会計処理と内部統制がごちゃごちゃになっていましたが、言われてみれば確かに内部統制の問題です。
であれば、私の立場上とやかく言う問題ではないですよね。
会計処理は合っているため、会計士に相談しても問題ないと言われそうです。
原価管理担当は多少の少額ミスは経理で処理してと言われましたが、
納得できないでいます。>=売上と原価については別のソフトを使っていて後日まとめて会計ソフトにアップロードされる仕組みになっています=
貴方は会計ソフトの仕組、利用方法について無知すぎるのです。アップロードの意味も理解していないのです。売上と原価については別のソフフとを使い、会計ソフトにアップロード出来るわけはないでしょう。不可能な事です。>会計上おおいに問題あるとおもいます。
どこかの過程で入力違いがあるのだと思います。
1~2円のリスク等有りません。
どうしても分からない金額は雑損とかで処理出来ます。>一二円の誤差とか会計上ですら雑収損で処理するもんです。重要性の原則というものがあり、会計上は影響の僅少な差異は「積極的にネグる」ものです。>とりあえず派遣先の上司の言うことを聞いておいて、後日臨時の会計士にお聞きになられてはいかがですか。
派遣会社の担当者にも、伝えておいた方がいいかもしれません。>

大学卒業と公認会計士試験、アルバイトのバランスや経済状況についての相談です。
...

大学卒業と公認会計士試験、アルバイトのバランスや経済状況についての相談です。
自分の心の整理も兼ねての投稿になっておりますので、話の流れや内容が若干お見苦しい点もあるかと思いますが、お時間の許す限りお付き合いいただけると幸いです。
現在私は大学3年生で、約3ヶ月後には4年生になります。
が、12年次に大学にあまり通わず、今期(3年次)で若干取り返したものの、既に留年が確定しており、ストレートに行っても5年に34コマ授業を取らなければならない状況におかれています。
3年に上がったタイミングでこのままでは本当にマズいと考え、気持ちを一新し、5年次卒業の年度(H.31)の5月に論文式試験が行われる公認会計士試験に受かることを目標にダブルスクールを開始し、アルバイトとダブルスクールを両立(3立?)させながらひとまずは、H.30.12月の短答試験合格を目標として一日平均6.5hを目安に勉強に励んできました。
3年次に入り、既にここ89ヶ月過ごして何を今更と思われる方も多いと思いますが最近生じた不安と質問を書かせていただきます。
主に経済状況についての不安です。
今年に入り家庭の経済状況が一変し、5年次の学費、資格学校の学費、5年次から始まるであろう奨学金の返済は親に少しも頼ることが出来なくなりました。
そんな中アルバイトを増やすと公認会計士の勉強が疎かになり、本末転倒に終わってしまう、というジレンマが生じています。
正直、資格試験に合格せず大学も留年し、誰にも頼れず膨らんだ借金だけが残るという状況をたまに想像してしまい不安です。
先述した通り、単位が不足しているため本来ならば資格勉強に当てられていたはずの時間が4年次も大学の講義圧迫されるのですが、これは私が12年次に怠惰な日々を過ごしたツケが回ってきたということで割り切っています。
(卒業のためにも避けて通ることはできないので)そこで何かしらの融資機関等を利用し学費を賄うことで、アルバイトの時間だけでも減らし、勉強の時間に回したいと考えたのですが、皆さんのおすすめする融資機関や制度についてお聞きしたく、質問させていただきました。
また、公認会計士に合格された方、勉強中の方々。
勉強期間中のアルバイトの時間や、学費をどうやって賄っていたか等差支えなければ教えていただきたいです。
質問が多くなりますが、5年次になったタイミングで公認会計士試験に不合格だった場合、新卒を維持するのか、既卒フリーターとして働きながら合格を目指すべきなのかもお聞きしたいです。
そのほかの選択肢としては、休学して公認会計士試験に一本集中という形も少し想像しましたが、正直何が正解なのか、何を最優先せべきなのか分からず迷走しています。
どうするべきなのでしょうか。
長くなりましたが、上記のどれか1つに対してでも構いませんので、回答いただけると幸いです。
補足回答ありがとうございます。
会計士への熱意が平均勉強時間や弱気な姿勢の文章から判断されたのか分かりかねますが、今まで以上に頑張ろうと思えるお一言でした、ありがとうございます。
経済的な補足としまして、実家暮らしをしているのですが、諸々の事情で家賃、食費や通信費を自給している現状を一応記述しておきます。
卒業後に資格試験に挑戦というアドバイスでしたが、h20年度の試験に向け今受けている講義は継続し、卒業を最優先に考えながら、今年受からなければ卒業後また挑戦する、という解釈でよろしいのでしょうか?

公認会計士です。
うーん、あなたのご質問の文章から何としても公認会計士になるぞ!という意気込みを感じないんですが…。
ただ、ここであなたのダメな点を挙げてもしょうがないので、もし、私があなたの立場ならで答えます。
まず、公認会計士試験に合格して、監査法人に勤める分には、新卒の必要はないです。
よって、今は、バイトと大学卒業に集中して、お金を貯めます。
犯罪にならない範囲の時給の高いバイトをします。
そして、大学卒業後に公認会計士試験に挑戦します。
本来は、そんなもん、当然31年に論文合格でしょ!と言いたいですが、そうは言っても受からないこともあるのが公認会計士試験ですから、現実ラインで考えます。
ま、31年から公認会計士試験合格を目指すフリーターになりますけど、かなり時間はできるはずです。
当たり前ですが、ここからはフリーターって言っても最低限の稼ぎにしないとダメです。
もし、地方から東京に出てきて、無駄な家賃を払っているなら、大学卒業後は地元に帰りましょうね。
講義は、ネット配信で十分です。
それから、フリーターになるのが怖いとかなら、もう公認会計士試験は諦めた方がいいでしょう。
そう言う人は、在学中に合格か、普通に就職すべきです。
公認会計士試験は、受からないリスクがまーまーある試験ですから。
私は、就活が嫌で、大学卒業後20代半ばまで、プラプラしてました。
公認会計士試験に取り組んだのは20代後半です。
ま、プラプラしてたんで、同級生や近所からウダウダ言われましたけど、そんな他人の言うことはどうでも良いんで無視してました。
あなたの将来が明るいことを祈ってます。

いえいえ。1回で受かることに、自信がなさそうなこと、公認会計士試験を受験するにあたり、留年していて、準備が不十分なことから、そこまで公認会計士になりたくないのかなと思いました。違ってたら、大変失礼致しました。経済的な補足としまして、実家暮らしをしているのですが、諸々の事情で家賃、食費や通信費を自給している現状→これはどういうことでしょうか?もし親の経済が破綻してるとかでない限りは、土下座してでもお金を出してもらって下さい。変なプライドや意地は不要です。寄生しまくって下さい。親がお金を出せる余地があるなら、アドバイスの根底が覆ります。>

会計の質問です。
先日工事を受注した会社より、次の様な依頼がありました。
当方は...

会計の質問です。
先日工事を受注した会社より、次の様な依頼がありました。
当方は請求額20万程ですが、大屋さんには24万で工事代金を請求したそうで、既に大屋さんからは回収済だそうです。
依頼は当方から大屋さん宛に24万の領収証を発行し、不動産屋からは20万当方の口座に振り込むとの事でしたが、これって不動産屋の脱税行為ですよね?自分は会計が合わなくなるので、まず24万を当方の口座に振り込んでもらい、大屋さん宛に24万の領収証を発行した上で、売上返金という形で4万を戻す(不動産屋からは請求書と領収証を貰う)という形しか出来ないと伝えましたが不動産屋は中々対応してくれません。
催促をする予定ですが、不動産屋の狙いは何なのでしょうか?他の業者はそうして貰ってると言いますが、それって脱税に加担してる事になりませんか?仮に言われた通りに自分が対応しても、損するのは自分のは自分だけですよね?会計に詳しい方、アドバイスを頂ければと思います。
最悪は内容証明を送り、少額訴訟をするつもりではおりますが…補足捕捉です私は請負業者で不動産屋からの依頼を受けて20万の工事をしました。
見積りの際に、手数料として2割欲しいとの事で大屋さん宛に24万の見積りも作成しました。
ここまでは問題ないと思います本来、不動産屋が大屋さんに24万の領収証を発行した上で、私に20万支払い、当方から20万の領収証を発行するのが普通ですが、不動産屋から当方に大屋さん宛の24万の領収証の発行依頼がありました。
ただ、私の方には20万支払いと言われたのです。
それを受けると4万の差額が当方側で浮いてしまい、処理出来ないので断りました。
この時点で不動産屋は当方に差額分の会計処理を押し付けて、自分達は4万の会計に載らない手数料を取得しようとしてますよね?仕方ないので、大屋さん宛に24万の領収証発行するので、先ずは24万を振り込んで下さいと伝えました(当方の入出金記録を合わせる為)。
その後、売上返金という形で4万円を戻すので、不動産屋からの領収証の発行を依頼してます。
問題なのは不動産屋が差額分の領収証の発行を渋っている事。
要するに私と大屋さん間で24万の取引を行わせ、不動産屋は自分の領収証を発行せず(会計未処理で)に差額の4万を手に入れたいのです。

<自分は会計が合わなくなるので、まず24万を当方の口座に振り込んでもらい、大屋さん宛に24万の領収証を発行した上で、売上返金という形で4万を戻す(不動産屋からは請求書と領収証を貰う)という形しか出来ないと伝えました>そのご提案で正しいです。
私も以前不動産屋さんとお付き合いしていた時には、必ずそうしていました。
それが出来ないと言われた場合には、お仕事そのものをお断りしていました。

そもそも不動産会社が建築工事関係の仕事をしていない限り、大家さんから直接工事を請け負うことは稀だと思います。
おそらく形式上、大家さんとあなたの会社との工事請負契約になっているのではないでしょうか。(金額的に契約書を取り交わすほどの工事ではないと思います。)
この場合ですが、請求書と領収書は大家さん宛てに作成することになります。
差額の4万円については不動産会社の紹介手数料等という認識だと思いますので、入金元がどうであれ、不動産会社からは4万円の領収書を貰いましょう。
どうしても貰えないのであれば支払い証明書等の書類を作成し、支払った事実がわかるような書類を作成しておきましょう。
経理処理としては
現預金 / 売上 240,000円
支払手数料 / 現預金 40,000円
で差し支えないでしょう。
もしくは
諸口 / 売上 240,000円
現預金 / 諸口 200,000円
支払手数料 / 諸口 40,000円
になります。
相手が脱税しているかどうかはあなたには関係ないことなので、あなたはあなたの事実を証明できる書類をしっかり揃えておくことが大切です。>どちらが領収書を発行しても問題ないですよ貴方が24万円で発行して、入金は20万円24万円が売上になり、4万円は支払手数料で上げればいいのです脱税に加担してるとかまったくズレてます消費税も狂わないので、不動産屋が手数料だけを売上にしたいのでしょうそれぐらいの融通を聞いてあげないと面倒なやつとして干されるよ>貴方の考え方も正しくありません。貴方が直接、大家さんから工事依頼を受けていないのであれば、代金を直接受け取る事は出来ないのです。不動産会社が仲介をしているのであれば、不動産会社が直接、工事会社に支払うような話が出来ていない限り、大家さんから直接、代金を受け取る事は出来ないのです。ただし、工事代金明細を書いた見積書は、不動産会社の取り分も含めたもので、大家さんに提出することは出来ます。大家さんはその見積書で工事金額を納得するでしょうから。>

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