資産運用

資産運用についてアドバイス頂きたいのですが、資産運用に関しては素...資産運用

積立NISAとideco について。

積立NISAとideco について。
資産運用についてお聞かせください。
銀行に預けてるだけでは老後が不安なので、投資信託を始めようと考えています。
全く無知でお恥ずかしいのですが、今話題の積立NISAとideco は会社員の主人名義にで始めるべきでしょうか。
それとも、無職の妻名義でも同じ節税になるのでしょうか。
また、積立NISAとideco の併用についても教えてください。

積立NISAは20歳以上で日本在住なら無条件で誰でも運用益が非課税になる制度です。
一方iDeCoは掛金の全額から所得控除され、かつ、運用益が非課税になる制度です。
積立NISAは口座維持に手数料がかかりませんし、いつでも解約可能なので誰が利用しても効果は十分に得られます。
しかし、iDeCoは管理費として手数料がかかりますし、60歳まで原則解約ができません。
所得の多い人が加入する分には効果は絶大ですが、専業主婦やパート(週に1、2回程度)のような低所得の方が加入するには所得控除のメリットをあまり受けられません。
ご主人様名義での加入なら積立NISAとiDeCoの併用はアリだと思います。
無職の奥様名義での加入は積立NISAのみにしておいた方が良いと思います。

会社員であるご主人名義を優先されると良いと思います。無職の妻の場合、イデコにおいては掛金全額所得控除のメリットがなくなります。ライフプランを作成されるとどんな制度をどんなバランスで利用すれば良いか見えてきますよ。積立NISAとイデコについてブログにまとめています。ご参考にどうぞ。ameblo.jp/fpsono0129/>

資産運用のみで生活している人はいますか?

資産運用のみで生活している人はいますか?現在32歳男無職 嫁専業主婦 子供来期から幼稚園現在アパート住まい家賃69100円(駐車場込み)貯金はこれから少し増えますが現在の時点で3640万程26歳の頃から仕事をしていませんその頃は貯金が70万くらいだと記憶しております一応ようやくここまで増やしたのですが今後はあまり増えなさそうです(株やFXなどではありません)平均貯金額(30代)よりは多いとは思いますが安定して毎月給料がもらえるわけでもないので・・・それに国民年金ですし・・・3640万からとりあえず来年の幼稚園に入る時期までに4000万に増えたと仮定して4000万という資産から運用のみで生活するということは可能なのでしょうか?素人なので1年くらいはこれから資産運用のことを勉強するつもりですわけもわからぬまま流されるままということはしませんそこで運用している方々にお聞きしたいのですがリスクうんぬんは承知で4000万を1年うまく運用したら何%くらい増やす自信がありますか?

うちの義父がそうですが、ちゃんとマイルールや手法を確立させ 管理出来ないと。
1日1% とか言っていました、勉強して下さい

今まで、増やし方法でダメなんですか?>減らさなかったら、自分をほめてあげたいぐらいの大成功!
・・・ってとこでしょうか^^;>私は株やってるので、運用のみで生活する自信はありません。
本当に利益は少ないので。>

NISA口座、近所の地銀かネット証券か。

NISA口座、近所の地銀かネット証券か。
資産運用未経験者の20代主婦です。
現在マイホームの頭金ともうすぐ生まれる子どもの教育資金として700万の貯金がありますが、今すぐには使わない為、一部を資産運用にまわしたいと考えています。
まもなく出産を控えていて市場をこまめに見る事ができなくなるので、投信にしようと思っているのですが、相談しながら商品を決めたいので地銀がいいかなと思っています。
田舎のため、証券会社などもなく、ゆうちょ銀行か、地方銀行しかありません。
もちろん知識が十分にあり自分で選んで売買ができればネット証券のほうがいいのでしょうが、地銀でNISA口座開設するとどんなデメリットがあるでしょうか?

銀行に相談してもいいことはありませんよ。
彼らは、手数料が高い(銀行は儲かり、客は損する)商品を勧めます。
それに、「今は株価は高いから投資信託は買わないほうがいいですよ」なんて言うわけありません。
(言ったとしても、別のロクでもない商品を勧めるためです)投資信託を買うならネット証券、特にSBIと楽天証券がいいです。
取扱数が多いからです。
銀行や証券会社によって取り扱う投資信託は異なり、少ないところで数十、多いところで2000種類ほどです。
投資信託の選び方は簡単です。
手数料が安いインデックスファンドを選べば、それでだいたい正解です。
日本株に投資する投資信託は何千種類かあり、どれが優れた運用をするか事前に予想することは困難です。
過去の運用成績と将来の運用成績は、あまり関係ありません。
インデックスファンドとは、日経平均株価やTOPIXなどの指数に連動する投資信託で、手数料(信託報酬)が安いです。
日本株に投資するなら、TOPIX連動がよいでしょう。
その中で、信託報酬が安いもの(買付手数料なし、信託報酬0.3%くらい)を選べばいいです。
海外株にも投資したければ、海外株に投資する投資信託の中で手数料が安いものを検索すればいいです。
リスクをとって運用したい金額を50%を日本株、50%を海外株でいいでしょう。
上記のことは山崎元「ホンネの投資教室」に書かれています。
ネットで公開されているので、読むことをお勧めします。

ネット証券の方がいいですね。地銀だと商品の品揃えに問題があります。アクティブ投信(購入手数料がかかる)が中心なので購入手数料の要らないインデックス投信の数が少ないです。一応、インデックス投信も一通りは揃っていると思いますが(銀行によって差があります)1種類ずつが多いので比較検討も出来ません。(迷わないで済むという利点はありますが)それに地銀によってはインターネットコースのみ購入できるという投信もあるので結局、ネットで行うという事にもある可能性があります。窓口で相談しながら決めたいと書かれていますが期待しないでください。都会の大きなお店なら投資信託に詳しい人もいますが都会でも中小程度も支店だと詳しくない人が対応するのでNISA(投資信託)入門の本の方が詳しく書いてます。それに詳しい人でもNISA入門の本を超えることはありません。ゆうちょも同じです。まとめると地銀のデメリットは1、商品数が少ない2、購入手数料が必要な投信が多い(そちらに誘導されやすいかも)3、ネットコースのみの投信がある4、相談する人の知識が低いあと、いくら資産運用に回すかです。マイホーム用の資金は出来るだけ減る事のない定期預金がよいとおもいます。もし減少しても良いと思える金額だけ資産運用へ回したらどうでしょうか。一度、地元の地銀やゆうちょ銀行のHPをみて投資信託の種類や購入方法などを確認してください。>地方銀行が扱っている投信は銘柄が少なくないですか。銀行が儲からない、購入手数料無料(ノーロードタイプ)や低信託報酬のインデックスファンドを扱っていないところが多いと思います。結局「銀行が勧める=銀行が儲かる=投資家の損益は銀行の責任ではない」高コストの投信を購入させられるという流れになると思います。>将来使う予定のあるお金が、目減りするリスクを取れないのであれば、投資に振り向けるのはおすすめできません。
投資信託や株式は、買値より将来の価格が高くなるとは限らない性質の金融商品であるからです。>ネット口座の方が、手数料がやすい
取り扱い商品が多い
余計な、勧誘がない
投資信託の説明は文章のみ
投資信託もそれなりに市場の確認しないとだめですよ>

資産運用について教えてください。

資産運用について教えてください。

Googleで『資産運用とは』って検索しな!

資産運用についてのご質問です。

資産運用についてのご質問です。
資産運用のリスクは様々あると認識していますが、(値下がりリスク、物価変動リスク、erc...)「償還期間満了前の解約」リスクを考慮しない場合の、低リスク高リターンな金融商品はどんなものがあるでしょうか?・変額保険(元本保証100%かつ目標設定可)・ゼロクーポン債は最近勉強して知りました。
現在20代で、先20年間で1億円の現金貯金ができる見込みでおり、早期退職を検討中です。
20年計画における効果的、効率的なアセットアロケーションとポートフォリオを組んでいるところですので、アドバイスをいただければと思います。
その他に、保険という切り口からだと控除があるからおトク!などの豆知識も、教えてもらえると嬉しいです。

まずはタックスメリットのあることを全部やりましょう。
結局これがどんな利回り商品より手元キャッシュフローを増やします。
ご存じとは思いますが、生命保険と個人年金と介護医療保険料には年間4万円ずつ計12万の税額控除があります。
なのでそれぞれ月4000円弱の掛け金のもので、生保は貯蓄型で入ってください。
これ以上はいりません。
保障内容ははっきりいってどうでもいいです。
これは税金が返ってくる分を利回りと見なすってことなので払い込んだ分が返ってくるものならなんでもいいわけです。
逆にいうとこれ以外に運用目的の保険は変額保険も含めていりません。
高コストで割に合わないからです。
保障が必要なのであれば別途検討してください。
もしあれば、会社の確定拠出年金はすぐにでも検討すべきです。
無くても個人型確定拠出年金に枠が取れるケースがあります。
これにもタックスメリットがつくので(あなたの条件によって多少異なります。
)、税額控除が効く分までは目いっぱいやったほうがいいです。
ここまでやって始めて次に自分で投資をするかどうかを決めてください。
基本的には国際株式に投資する無分配インデックス型のETFないしは投信を積み立てていくことを中心に検討することをお勧めします。
運用コストの安いものを選んでください。
あなたの場合時間経過によるキャッシュの積み上がりがあるので当初はアセットクラスの分散を考える必要はありません。
ある程度資産が積みあがってからのリスク調整で間に合います。
積立当初は資産額自体が小さいのでおおやられして半分になってもたかが知れてます。
5年後くらいにもう一度見直すくらいで十分です。
特に現状で国内債券ファンドは全く必要ありません。
新発10年物国債が0.21%という状態では、キャッシュに置いとくのと大差ないので信託報酬支払ってまでやるものではありません。
がんばってください☆

20年先に1億円の預貯金ができるのは楽しみですね。
長期投資をする場合、重要なのはリターンが安定している見込めることと、コストがあまりかからない投資対象を選択することだと考えられます。
政府、日銀が目指しているインフレ率2%に対応して、目標リターンを2~3%程度のローリスクのポートフォリオを組むのがベターではないでしょうか。
リターンはリスクの大きさに比例しますので、ハイリターンを求めればハイリスクになりますので、長期投資の運用としてはローリスクローリターンがベストです。
変額保険は高コスト、ゼロクーポン債は比較的短期ですので、いずれも長期投資には不向きです。
お勧めのポートフォリオは、預貯金20%、債券50%、株式30%の3分割でいかがでしょう。
債券でお勧めは、「ダイワ日本国債ファンド(毎月分配型)」の再投資型。低リスク、低コストで基準価額も安定しており、かつ償還期限が無期限です。
株式は償還期限もなくインフレ対応に適した資産ですので、為替リスクの少ない内需関係の銘柄を選択すればいいと思います。
ネット証券を利用すれば低コストで積立投資ができます。
預貯金の分もネット証券の証券口座に入れておけば、自動的にMRF(マネー・リザーブ・ファンド)で運用されますので、銀行預金よりはいい利率で運用してくれます。>変額保険は元本などを保証しているものと、保証していないものがあります。
保証しているものは安心感がありますが、保証するためにあらかじめ高めのコストが設定されています。
結果、低リスク・低リターンにしかなりませんよ。せいぜい中リターン。
ある程度の高リターン、投資信託以上のリターンを得られそうな仕組みの変額保険もありますが、それには最低保証はありません。その意味ではあなたの言う低リスクではありません。
運用を始める際に最初に覚悟すべきだと私が思うのは、
・低リスクなもの低リターンにしかならない
・高リターンを得られるものはそれなりのリスクがある
この二つの原則を受け入れることです。
そりゃ、低リスクで高リターンなものがあれば、喜ばしいことでしょうが、本当にそんなものがあればそれに買いが殺到します。
買いが殺到した結果、価格が上がります。
価格が上がるとパフォーマンスが下がり、リターンが下がります。
こういう成り行きが当然のこととして生じるのです。
淡い期待を抱いて低リスク高リターンなものを探そうとすると、詐欺まがいのものにひっかかることになる可能性も出てきます。
最初は取っ付きやすいもの、リスクのそんなに高くないものから取り組んで、慣れてきたら少しずつリスクの高いもの、敷居の高いものに手を出してください。
いきなり完璧なアセットアロケーション、ポートフォリオを目指そうとすることも逆に失敗を生む要因になるのではないでしょうか。
少しずつ、5年から10年くらいの長い時間をかけてゆっくりと、ご自身にとって取り組みやすくて、効率的な投資手法を探っていってください。>変額保険(元本保証100%かつ目標設定可)
いやいや保険会社は預かったお金で運用して利益を得ています
運営コストがあるので自分で運用には叶うはずがありません
倒産リスクもあります
ちゃんとした投資信託には負けます
ゼロクーポン債
これもロールダウン効果を考えると運用的には投資信託に叶いませんが
債権も戦争が始まって金利が上がって暴落したり
デフォルトしたりすることがあり得ます
債権は安心 デフレで金利が上がらないなんてみんなが言ってる今は債権バブルと言えるでしょう
バブルは弾けるまではリターンが出るので割合で持つと良いと思いますがリスクは知っておきましょう
通貨もリスクはありますけど
オススメの投資はプロフィールに書いてありますが
投資は甘くない世界であり
リスクは十分に知っておく必要があります
リスクを控えて長く生き残る投資をしてください>低リスク高リターンなんて都合のいい投資先なんてないと思う。高リスク低リターンなら銀行の窓口に相談すればいとも簡単に見つかります。
変額保険が安全と考えるのは危険。コスト事情を知っている方なら利用しない。もう少し勉強が必要かも?
ゼロクーポンならまあ低リスクの部類。これなら個人的には賛成ですけどね。それでも3%では回らないでしょ?
20年の間なら税制変更や制度変更があるつもりでいた方がよい。金融税制を変更させるのは案外簡単。>

投資信託・資産運用

投資信託・資産運用投資信託・資産運用私は37歳になる会社員です。
以前から投資信託・資産運用に興味が有り、今の時代定期貯金に自分の資産を眠らせて置くよりも資産運用を考えたほうが賢いお金の回した方良いのかなとファンドの購入を考えています。
実は、私上なのですが来年から医療系(理学療法士)の資格を取得する為に専門学校に通う事を考えています。
なので学生の期間は、働くことが出来ないので毎月分配型のファンドにしたいと考えています。
高校を卒業して今までコツコツと貯めて来たお金なので授業料を払って貯金を無くしてしまうのも心苦しいので今回投資をしたいと思っています。
やはり資金の底付きを不安に思いながらより少しでも学習に集中したいので・・・。
投資額は言えませんが文章から読み取ってもらえれば幸いです。
また、お勧めのファンド(分配型)が有れば教えてもらえると嬉しいです。

意地の悪い事を言うと、どちらの授業料が高くつくかな、という感じがします。
運用成績の変動に耐えられず、勉学に集中できない可能性もまずは、リスクとコストに十分気を付けて下さい。
意味の分からない、理解できない商品には手を出さない方が、賢いと思います。
そして、貴方が落ち着いて勉学に集中できる損失額、リスク許容範囲内で投資されることをお勧めします。
商品選びはそれからかと。
また同じ商品を買うにしても、低コストで買えるのは何処か調べる方が、賢いと思います。

相場が戻っていますので今は投資信託は厳しいです。株ならいいでしょうね。良ければ教えます(^^)>長期投資云々でなく
分配型でキャッシュフローを増やそうというわけですな。
どれが、とすすめると削除されるかもしれないのですが。
できるだけ信託報酬が低いものがいいですな。
探す場所を教えますので
その中から、債権型、リート型など
配当重視のものを少なくとも2種類買うのがいいと思います。
www.morningstar.co.jp/FundData/DistributionSearch.do
購入は何度かにわけること。一度にドカッと買うと
その後の値下がりで大損することがあるので
最低でも1年ぐらいかけて少しずつ購入してください。>基本的に毎月分配型の投信でまともな商品って聞いたことがありませんが・・・
複利効果をわざわざ自分で薄めてしまうことにもなりますし、何よりもこの手の商品はほぼ例外なく手数料がとんでもなく割高(というか詐欺に近い)な水準に設定されていますので。
資産運用の知識はこれから絶対に必要ですし、まず初めてみることは大切ですが、何もわざわざ自ら銀行や大手証券会社のカモになることはありません。
買付手数料無料・信託報酬0.5%前後くらいの、まともな手数料の商品だけをピックアップして、その中から選んでも十分な選択肢が得られます。
(住信STAMシリーズやeMaxisシリーズあたりが定番ですね)
まずは無理のない金額で実際に経験してみることです。
マネックスやSBIなど、ネット専業証券ならくだらない営業もかけてきませんし、投信は1000円から(商品によっては500円から)投資できます。
単元未満株取引も扱ってますので、本来100株単位の株を1株から買うこともできます。
フリクションボールペンを愛用しているのでパイロットコーポを1株(3500円くらい)だけ、とか、紙おむつや生理用品など東南アジア方面でどんどん売り上げを伸ばしているユニチャームを1株だけ(7000円くらい)とか、そんな買い方ができます。
これらの商品で予算を毎月1万円ずつとか計画的に組んで、その範囲内で投資していけば、人生設計に影響を与えるような損失を喰らうこともないでしょうし、投資金額が積み上がるにつれて、それだけの金額を運用できるだけの経験と知識があなた自身の中に蓄積されていきます。
専門学校を卒業される頃には、何度かの暴落や急騰局面も経験しておられるでしょうし、その経験を踏まえて、自分の向き不向きを考えたり、投資対象や投資金額を改めて検討してみればいいんじゃないでしょうか。>>毎月分配型のファンドにしたいと考えています。
複利効果が薄いのでやめた方が無難かと・・・・
毎月と言っても今現在の分配を将来も約束をしたもんで有りませんので、ご注意ください。
>お勧めのファンド(分配型)が有れば・・・・
元本保証は有りませんよ、大きく損失もあります
人に聞くようでは・・・・・・投資の勉強されてからのほうが良いかと思います。
経験から回答しました。>

資産運用について来年から始めたいと考えているのですが、どのように資産運用すれ...

資産運用について来年から始めたいと考えているのですが、どのように資産運用すればよいかわかりません。
私はローリスクローリターンで少しずつお金を増やせていければいいなと思います。
10万円から始めて毎月三万円投資できると考えた場合どのようにしていけばよいでしょうか?目安としては100万円のお金を年に2万円ずつぐらい増やしたいです。
一応、定期貯金、国債、投資信託、社債等で考えています。
国内の株式も少し抵抗がありますが興味あります。
無知な質問ですいません。
詳しい方よろしければご回答お願いします。

基本は長期、分散、低コストです。
まず初めるならセゾン投信あたりが無難だと思います。
もしくは、インデックスeシリーズ、SMTインデックスシリーズ、eMAXISシリーズを国内と海外の株式と債券に25%ずつ積立しましょう。
今は確定拠出年金やNISAといった非課税になる制度もありますので、ご利用下さい。
まずは上記に出したキーワードで少し調べてみて下さい。
最後に投資は自己判断で。

国内株式を自身で行うのは反対ですが、投資信託を利用するぶんには面白いと思います。
ひふみ投信とかは凄い成績を継続しているからブログなんかでも話題になってますよ!
kaoru-office.biz/blog-entry-581.html
こういった投資を積立ていけば年利3%くらいなら問題ないと思います。>そもそも、資産運用したいという目的は何なのでしょうか。
「自己研鑽のため」とか「趣味で」ということでしたら、以下は・読み飛ばしてください。
老後の生活に余裕を持たせたい、とか、生まれてくる子どもを大学に入れる資金を作りたい、とか、マイホームの頭金にしたい、とか、何らかの目的はあると思います。
というか、目的をちゃんと決めないまま、特に複数の方向性の異なる目的をごちゃ混ぜにしたまま資産運用を行なうと、運用方針が定まらず、どういう商品を買っていくかということも定まらず、ということになってしまいます。
まずは、目的(複数でも可)を決めましょう。
で、各々の目的ごとに、いつまでにいくら貯めたいか、という目標を立て、それを達成するには月々いくら積み立てて、利回り何%くらいで回すか、という具体的な数字を出します。
どういう金融商品をどういう比率で組み合わせるか考える作業であるアセット・アロケーションを行なうのはそのあとです。>あなたの認識には沿わない回答です。
長期であれば、円は考えないことです。
これだけ財政事情が悪化すれば反動が何時か必ず出ます。
ですので、証券会社の米ドル建て外貨mmfが一番リスクが少ないでしょう。
アメリカがつぶれることはまずありません。
尚、国債や社債で年利2は不可能ですが、米国国債の利回りが2.6前後なので、片道の両替手数料が1としても1.5は残ります。
銀行の外貨預金は手数料が2前後かかるところが多いのでお勧めできません。
どうしても外国は抵抗があるのであれば、トヨタやホンダなど外需型の絶対つぶれない会社の株を買うことをお勧めします。
日本は長期では黄昏ですから。>社債や転換社債なら比較的安全で定期預金より利益を狙えます。>

証券会社で資産運用の相談したことのある方に質問です。
相談しただけの成果はあり...

証券会社で資産運用の相談したことのある方に質問です。
相談しただけの成果はありましたか?約10年前から株式投資を始めました。
今のところ損はしてませんが、年間で配当金や売買益等で20万~30万ほどしか利益が出せていません。
もっと利益を出せるだけの知識を身に着けたいのですが、このまま独学しているだけよりも証券会社で資産運用の相談をしたほうが今よりも利益が出るのだろうか?とも考えます。
しかし、その一方で相談に行けば証券会社の食い物にされるのでは?との疑念も沸いてきます。
本当のところどうなのでしょうか?補足ネットで取引しています。
最近、担当者が寿退社した為、あたらな担当者がつきました。
以前の担当者は一度も家に来たことはありませんが、新担当者は、やたらと家に来たがるし、頻繁に電話もかかって来るからか、情が沸いてきたようで、その人にちょっと相談してみようかな?なんて思いましたが、やはり、以前の担当者と同じ関係で付き合っていったほうがよさそうですね。

担当者に相談したって手数料を稼げるものを売りつけられるだけ!投信とか外債とか仕組債とかファンドラップとか!株に詳しい担当者なんて少ない!自分で株をやったほうが儲かると思うよ!配当なんて株価の値動きに比べたら微々たるものだし基本的には売買で稼いだほうがいい!金と時間に余裕があるならデイトレして稼げばいいと思うけど!ただ株を持って配当とか貰ってるだけではテクニックも身につかないでしょ!板とか見て短期で取引してれば知識もテクニックも身につくかも!

馬が合う、仲が良いほど担当者が変わると、縁の切れ目で他社へ行かれる方も多く見られます。
相談するなら独立系のファイナンシャルプランナーがいいと思います。
販売していると自社商品で売りたいものを優先しがちですからね。>私は投資を始める前に、証券外務員資格にチャレンジしてみました。
この資格は「売る側の資格」ですけど、株や投資の知識が全くなかったので、とても役に立っています。
といっても、質問者さんはもう10年も経験があるんでしたよね。失礼しました。
日経、海外マーケット、それくらいになるともう充分ご理解されていると思うので、やっぱり証券会社の営業マンからの情報を得たほうがいいのかなぁ。>証券会社の営業担当者とは親密にならないようにするのが一番です。
私は彼らを自分でどうしても得られない情報をとるためだけに利用しています。
例えば、ある外国株投信で保有する米国株の米国側での配当への税金がいくら取られているのか?日米租税協定の手続きがされて軽減税率が適用されているのか?を調べてくれとの質問をして、調べるよう依頼しました。その後、その担当者からは連絡がなくなりました。単に運用会社に電話すればわかることです。大手証券会社の営業担当者はこの程度のレベルです。
相談すれば、儲けさせてくれるなどとは考えない方が良いです。
結局、資産運用は自分で勉強して、自分の責任で行うことです。
それでも自信がないなら、おとなしく預金か個人向け国債にしたらどうですか?>証券会社のおすすめは、自社の利益のためのお勧めで、顧客のためではありません。
利益を上げたければ、証券会社には近寄らないほうが良いというのが、基本と思います。>今のペースでいいのでは?
FPに頼めば運用が上手くいくと考えるのは浅はかです。プロやらストラテジスト、評論家の言うとおりになかなか相場は動きません。
またFPもビジネスですから、手数料ありきの商品勧誘になりがちです。その見極めができればいいんですがね。>

資産運用目的で10年払いの外貨建ての保険に加入しようと思っています。

資産運用目的で10年払いの外貨建ての保険に加入しようと思っています。
デメリットとして為替変動で損をするのはわかるのですが、30年後など長期を考えた場合原本割れする確率はほぼゼロに近くなると思うのですが、考えが甘いでしょうか?

確かに30年後に元本割れする確率は少ないかと思います。
ただ①10年後にまとまった資金が必要になり、この契約をどうしても解約しなければならない場合→円高になっていれば円ベースで元本割れの可能性十分あり②30年後までにこの保険会社が経営破たんしてしまった場合→円ベースで元本割れの可能性十分ありというのが考えられます。
質問者さんの収入や保険料がわかりませんが、一般論として特に①のケースはそこそこあると思います。

資産運用についてアドバイス頂きたいのですが、資産運用に関しては素人です。

資産運用についてアドバイス頂きたいのですが、資産運用に関しては素人です。
28歳一人暮らし月の給料はだいたい手取りで30万?33万くらいです。
今、300万円は新生銀行に定期預金しているんですが、普通預金は600万あります。
その内300万を運用にと考えています。
普通預金で何かあった時の為に300万くらいは残しておいた方が宜しいですか?仮に300万を運用に回すとしたらオススメの運用は何が良いでしょうか?できるだけリスクの高いものは避けたいのですがアドバイス宜しくお願いします。

はじめまして!定期預金は経験があるのですよね?そしてリスクを極力少ないものがいいとなると、、、国債や社債はいかがでしょうか?国債や社債はいわゆる債券というものです。
円建て債券なら、発行体(国債なら国、社債なら企業)が破綻しない限り元本は割れません。
途中売却の時、社債は元本割る可能性がありますが、個人向け国債の場合、きちんと元本を割らずに換金してくれます。
但し、最初の一年間は解約できません。
ちなみに年限、発行体の信用力で利率が決まります!例えば、A社 3年満期 利率0.5で300万投資すれば、一年間で15000円の利息(税引き前)三年後に300万+15000円×3=304万5000円になります。
もし、もう少しリスク取りたいということでしたら、4年の豪ドル建て債券など、為替リスクが付いてる商品で利率3パーセントという商品もあります。

まず資産運用を考えるより前に、あなたが月々いくらくらいの生活費が必要か、とか、向こう5年くらいの間に確実に必要になる出費はあるか、とか、そういう数字を積み上げていって、「××万円くらいはすぐに引き出せる形(預金など)にしておかないとまずいな」という数字を出します。
その額を除いた残りが、運用の原資になります。
どういった種類の商品で運用するか、は、あなたがどれくらいのリスクまで耐えられるか、によります。
「元本を割り込むのは絶対に嫌だ」だったら、個人向け国債くらいしか買えないですし。
まだまだお若いのだし、年収から年間生活費を引いた余剰もそれなりの額はありそうだと推察しますので、一般論から言えばそこそこのリスクは取れると思います。
ただし、アベノミクスに期待して全額を日本の輸出関連株数社にぶっ込む、なんてのはあまりお勧めしません。(それは投資ではなく投機です)
仮に、わたしが似たような年齢で、年収手取り400万円、年間支出350万円、向こう5年間で大きな支出予定はなし、と仮定すると、100万円を普通預金、250万円を定期預金(すなわち年間支出額相当を預金で持つ)、残りの550万円を国内債と国内株と先進国株と新興国株のETFに4分の1ずつ、で、毎月1万円ずつを同じく国内債と国内株と先進国株と新興国株のインデックスファンドに積み立て、といったところでしょうか。あくまで、わたしだったら、ですが。
年を取って、リタイアまでの残り年数が少なくなってきたら、もう少し債券の比率を上げてリスクを小さくしてもいいかもしれません。>

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