資産運用

資産運用の相談をプロにお願いしたいのですが、最も中立な意見を聞け...資産運用

ゆうちょに資産運用の相談に行きますと投資信託のアメリカREITを分配金が多いコト...

ゆうちょに資産運用の相談に行きますと投資信託のアメリカREITを分配金が多いコトを理由に勧められました。
NISA範囲の100万円をまずは口座を作ろうかと思いましたが、ネットで見ますとゆうちょは手数料が高くやめたほうが良いとあります。
インターネットで口座を作ると手数料がお得のようですがパソコンの知識がありません。
それでもやはりゆうちょはやめて他の銀行等を探すほうが良いのでしょうか?ご指導をお願いします!

ヤフオクはカテゴリーが違いますね。
↓こちら辺りでご質問されたら如何ですか?トップ>ビジネス、経済とお金>家計、貯金>貯金chiebukuro.yahoo.co.jp/dir/list/d2078297797

銀行員は資産運用のセンスがないですかあ?

銀行員は資産運用のセンスがないですかあ?元銀行員の女性がMRIに投資して自殺してしまいました。
銀行員時代は何の仕事を学んだんだ?↓【疑惑の濁流】MRIに4000万円投資、「私が悪い」と命を絶った妻 夫は「資金返還、せめてもの供養に」2014.1.19 12:00 (1/4ページ)[疑惑の濁流] 産経新聞子供の教育費として大切にしていた資金だった。
きちょうめんで慎重な妻だった。
日米当局による資産消失疑惑の解明が進む資産運用会社「MRIインターナショナル」(本社・米ネバダ州)に約4000万円を拠出した「自責の念」にさいなまれ、関東地方に住む50代男性の妻は、自ら命を絶った。
「少しでも多くのお金を返してもらうことが、せめてもの供養になる」。
昨年4月の疑惑発覚から9カ月。
資金返還のめどが立たぬ中、男性の思いが同社のエドウィン・ヨシヒロ・フジナガ社長(67)に届く日は来るのだろうか。
■東日本大震災の保険金も投資男性と40代の妻が、MRIへの投資を始めたのは平成14年。
妻の親が死去したことで遺産を相続したことがきっかけだった。
「大事に使えよ」との男性の言葉を受け、元銀行員で慎重な性格の妻は「将来の子供の教育費に」と複数の金融機関などに分散して投資。
投資先の1つがMRIだったという。
当初、MRIへの投資は750万円。
だが、年利6・0~8・5%は魅力的だった。
配当も滞ることはなく、妻は徐々に分散投資していた遺産をMRIに集めるようになる。
男性はMRIの運用手法などを詳しく知らなかったが、「外資のもので利率がいいの」という妻の提案に同意。
その後、東日本大震災で自宅が一部損壊した際に下りた保険金約1000万円もMRIにつぎ込むなど、投資額は計3750万円にふくれ上がっていた。
投資は順調なはずだった。
■「最初から疑っていれば」平成25年4月26日朝。
会社に向かう電車内で、妻から男性の携帯電話に連絡が入った。
電話口で、妻は取り乱してこう言った。
「大変なことになった。
家に戻ってきて!」「すべて」を投資していたMRIに対し、証券取引等監視委員会が金融商品取引法違反(誇大広告)容疑で強制調査に踏み切った様子が、テレビニュースで報じられていた。
狼狽(ろうばい)した妻を心配した男性は、会社を早退して帰宅。
「落ち着け。
起こってしまったことはしようがない」。
男性が慰めたが、妻の耳には届かない。
MRI日本支店に何度電話をしてもつながらず、不安に拍車をかけた。
「最初からもっと疑ってかかっていれば、こんなことにはならなかった。
どうしよう。
どうしよ

どんな銘柄、投資先であっても、一箇所に大金を注ぎ込むのはいけませんね。
銀行員であっても、上司から言われる銘柄を、ただお客に勧めるだけで、投資は素人同然だったのでしょう。
私は以前、ある有名な投資顧問会社の投資アドバイザーと電話で話したことがありますが、その投資顧問業のセールスマンが、主婦の私よりもテクニカルの知識が無く、全く素人同然で呆れてしまった事があります。
投資顧問業の人ですらこの有様だとしたら、銀行員が素人であっても仕方ないでしょう。
「トレードの半分は資金管理」「一つの籠に卵を盛るな」この格言を忘れないようにしたいものです。

センスがない、というか、ただの、世間知らずだと思います。
お金って怖いです。>こういった質問が出ると、よくわからないモノに投資するのが悪いという回答が殆どですが、そんなことは誰でもわかっていると思います。
今回の事件は、その矛盾が良くわかる例だと思います。
MARS投資はアメリカで診療報酬請求権をの取引とした匿名投資組合事業でしょう。日本では存在しませんが、オフショアファンドでは幾つか例が見れます。
こういったファンドでも最初のころは好成績を投資家に見せ、資金集めを行い、事業が拡大をした頃になぜか、危機が発生し破綻する。
アメリカでもビジネスモデルとしては上手くいかないことが知られています。
これは想像ですが、MRI社もこういったファンドに投資するだけの会社ではなかったのではないかと思います。
さて、銀行員ですが決して投資の素人ではありません、外務員試験を持ち日本ではどのように投資家の保護が義務付けられているか知識があります。
MARSの説明を受けた時点で、自分の持つ専門知識から投資スキームが安全なものとして担保されていると確信したからでしょう。
投資詐欺であれば。もっと単純な手口でここまで複雑な構造はとりませんし、まさか専門用語で嘘が書いてあるとも思えません。
拙知恵ノートでも警告しているとおり、オフショアファンドは専門家が専門用語を使い個人を騙すので、本当は詐欺や日本人には向かない高リスク投資であることが絶対見抜けません。全く同じです。
見方をかえて、海外投資新聞というのを読みますと
■MRIインターナショナルの真実
1300億円を消失したMRIに実態がないことは業界では有名だった
常識的にあり得ない元本保証
詐欺事件の常套手段
仕掛けられたさまざまな罠
「アブラハム・プライベートバンク社は、“一流の機関投資家が買っている海外一流ファンドを個人投資家にも”をモットーにアドバイスとサポートしている。つまり、世界の表舞台で客観的な裏づけがある有名ファンドしか推奨していない」
こちらの会社の過去の違法行為、誇大広告、ライバルのコケおろしは有名ですが、そもそも海外ファンド 自体何らチェックする方法など無く、むしろ被害にあうほうが多いと知るべきでしょう。
そういった意味で、個人投資家がプロに騙される構図がわかる例だと思います。オフショアブログ村に行きますとプロを名乗る怪しい元銀行員、IFAわんさかいて、危ない投資を勧めています>今の低金利で、利回りで カードローン並みの金利をもらうとは欲をかきすぎたんだと思いますね。
欲に絡んだら、良い結果は生まれません。
銀行員で、運用センスがあれば、MRIなどに預けませんよ。下手というより欲に目がくらんだだけだと思います。>証券会社の薦める会社に電話したら
真っ赤なウソだった事も在るから
絶対に
一か所に金をつぎ込んではいけない。
優待で有名になった元棋士さんも数多くの株を保有しているが、あれが本来の投資家の姿。
一本勝負は絶対にやめるべき。
ところで、今月どのくらい儲かりましたか?
小口で分散、
内容の解る処にしか投資しない。訳のわからんところへは金を出さない。
これ鉄則。。>

資産運用で悩んでいます。

資産運用で悩んでいます。
今後、10年間は使用しなくて済むお金が3000万円あります。
ひふみ投信、セゾン投信、ウェルスナビ、ifree8資産バランスに1年位掛けて9割位を投資しようと考えています。
一括だと高値つかみがありますし、長期にしすぎると資産効果が低くなります。
良い方法があれば教えて下さい。

確定拠出年金(月23000円)に充てる。
金の積立をする。
(分散)社債を買う。
あと不足の事態に備えて、大部分を貯金に廻す。
しかしただ貯金をするのではなく、夢を追うなら宝くじ付き定期(スルガ、静岡銀行にそれぞれ1000万円)また失ってもいい金額なら株なんかもいいかも。
高金利なら北海道、東北在住ならウリ信用組合に預ける。
(今キャンペーンで1年で0.5%)

コメント有難うございます。
確定拠出年金は、SBI証券でニッセイDC外国株式インデックスファンドを選択して行っております。
世界の経済成長は4%位あるので、4%でまわせればと思っていますが、難しいですね。>ここで他人に自分の投資をどうすれば良いかを聞いているうちは、リスクのある投資をしてはいけません。まずは、金融リテラシー(投資運用の基礎知識)を身に着けるのが肝心です。
金融リテラシーに欠ける人が、どんな市場、銘柄、ストラテジー(投資手法)を使ったとしても、長期的に継続して儲け続けることは難しいでしょう。(一時まぐれの儲けはあるでしょう)
あなたがまず投資すべきは、投資信託ではなく、自分への投資です。1年位かけて3000万の9割を投資? 長い目で見たら博打と一緒です。じゃなくて、お金は安全な預金にしておいて、1年かけてしっかり投資の勉強をしましょうよ。その方が、後々ご自身の為になりますよ。
今は良い本や動画セミナーも沢山ありますから、興味のある投資分野の為の本を買ったり、セミナーを受講したり、自分の勉強のためにお金を使いましょう。
他の人も言われていますが、これらの投信の中身を見てみると、ほとんど225ETFを買っているのと変わりありません。銘柄よりも、投資はタイミングが命です。いつエントリー(新規買い)して、いつイグジット(決済)するのかが、投資で稼ぐためには最も重要なのです。エントリーとイグジットのタイミングを計るためには、テクニカルな技術と知識が必要です。それを良書でしっかり学びましょう。>バランス型をいくつも買うのは非効率です。中身はほぼいっしょですから。ロボなんちゃら(AIなんちゃらも)は基本的にETF買ってリバランスするだけなので、その効果がコストを上回ることはありません。アロケーションを固定しといた方がコスト分うきます。
特化型インデックスを組み合わせてご希望のアセットアロケーションにするか、めんどくさければご希望のアセットアロケーションに一番近いバランスインデックス一本でいいですよ☆>

資産運用について質問です。

資産運用について質問です。
NISA口座にて投資信託の購入を考えているのですが、例えば100万を元金とした場合、どのように買うのが一般的(正しい)でしょうか?①100万を一度に一本の投資信託を購入する②10万ずつ10回に分けて一本の投資信託を購入する③10万ずつ10回に分けて複数の投資信託を購入する④その他またそれぞれ100万を使い切ったのち、毎月の積み立ては1万ずつなど、少額でも問題ないですか?検討しているのは長期運用のインデックスファンドです。
初心者ですので優しく教えてください。
よろしくお願いします。

投資信託の事がよくわかって 相場観があるのなら、底値で買えば 1が一番利益が上がります。
でも 底値で買える人は ほとんどいません。
金融理論的に言うと 機会損失を防ぐ為に、一度に複数の投資信託を 買うのが一番いいです。
「卵は1つの籠に盛るな」と 言われます。
ですが、私なら12回くらいに分けて 毎月複数買います。
買値を平準化するためと チャイナショックのような事が あったら、対応できるからです。
(底値と思って残を一気に買うか、暫く様子を見るか)使い切った後、毎月の積み立ては少額でも問題ないです。
投資判断は自己責任でお願いします。

『資産運用・・・長期運用の・・・』について、最大リターンを考えると①だと思いますが、反面最大リスクも同居していますよね!
②・③は『投資信託』の性格上,手数料・維持管理費など経費がバカにならないのじゃないですかね?!まぁ経費以上儲かれば良いのですが(笑)
まっ、『投資信託』などと思わずに8316か8411か8053の株主になった方が、ランニングコストもかから無いので長期運用するなら良いと思いますが、如何でしょうか?!
今は、4%以上の配当利回りですし株価の上昇も楽しみに出来ますしリスクも少ないと思いますが、如何でしょう!?
まっ、ご自分の選んだものが自己責任の世界ですから納得出来ると思いますがね!(笑)
お稼ぎください!>私は昨年、①の方法で6%の利益を得ました。投資期間は2か月です。
①~③どれも正しいとも間違いとも言えます。
①は最大のリターンが期待できます。その代わり最大のリスクがあります。
②、③はリスクは抑えられる反面、リターンも少なくなります。
重要なのは買う銘柄や時期だけでなく、売るタイミングです。
高い時に売れば儲かります。>

郵便局で資産運用商品で、よく投資信託を耳にしますが、投資信託は、資産運用とし...

郵便局で資産運用商品で、よく投資信託を耳にしますが、投資信託は、資産運用としては、本当に良い商品でしょうか。
また、年金の減額の備えとして、変額年金保険も耳にしますが、これも、良い商品でしょうか。

まず、自分の投資状況を説明します。
投資信託は、やっていますが、いずれも証券会社を通じて購入したものです。
また、変額年金保険は、10数年前に、200万円を一時金で購入し、それから毎月一万円の積み立てをしています。
投信と変額年金に共通しているのは、手数料特に継続保有手数料(信託報酬)が年間に資産高に対して2%程度になっており、それ以上の運用益をあげないと資産は目減りします。
また、円高、低金利、株安が長い間継続しているので、資産はかなりのね評価損を抱えて、塩漬けにしたまま保有継続です。
郵便局のような庶民金融で、高齢者や主婦、学生など投資ビギナーズが、投信リスク及び投信クライシスに巻き込まれないか危惧しています。

郵便局で扱っている金融商品も、銀行や証券会社で扱っている金融商品も、背負うリスクは同じです。ただ、窓口が違うというだけの話。これらは預金ではなくて投資商品なので、元本が常に変動します。ものによったり、投資時期が違うだけで投資金額の半分以下に値下がりしている方もいれば、値上がりを享受できている方もいます。郵便局で買うものはよい商品、ということでは決してないです。
変額個人年金保険についても中味は投資信託なので、受取金額は保険金額に対して増えたり減っていたりします。こんな商品でも人によっては半分以下の年金額にまで減ってしまっている方はたくさんいらっしゃいます。くわえて、初期費用だとか保険費用、管理費用、信託報酬、信託財産留保額などの負担を考えれば、かなり高コストの金融商品です。少なくともここのカテで「良い商品」とするコメントが得られるかどうかは甚だ疑問です。
個人的な見解です。>投資信託は銘柄選びを間違えなければ預貯金よりは高い利回りを得ることが可能です。
例えば、大和証券が扱ってる毎月分配型リート(不動産投資信託)のダイワグローバルリート、愛称「世界の街並み」がおすすめです。
基準価額は毎日変動しますのでリスクはありますが、最近の基準価額は3200円台、毎月の分配金は現在40円で、利回りは高くなってます。ぜひご検討ください。>投資信託は投資にズブの素人が手を出したら大ヤケドするものです。
私は5年前に何も分からずに銀行に進められて300万投資しました
暫くしてリ-マンショックで200万まで落ち少し回復して今は220万になっています。
救われたのは元本保証でないと嫌なので年金型満期元本保証にしました
あと5年我慢すれば元本の300万は帰ってきますが逆に解約すれば220万と
言う事です。
投資信託はべら棒な手数料がかかります、普通の銀行などで買うときに
3.5% 毎年の維持管理費に0.数% あと解約時にも1.数%
3回かかってきます。
こんなべらぼうな投資はありません、普通に考えて3.5+ 0.5 +1.5=5.5%
初年度に5.5%掛かると言う事です。
今の時代に5.5%の金利が付く金融商品がありますか?
それから毎月分配型は殆どが元本を取り崩して配当しています、タコ足配当です。
ネットで調べれば、いくらでも出てきます、最初の販売基準価格は10,000円ですが
殆どが5,000 円~ 3500円になっています。
10,000 投資して解約すれば5,000円 半額になるということです(配当は入れていません)
日本人は温厚なので毎月配当があるから安心して基準価格を見ていません。
悪徳金融業者(銀行・証券会社・生命保険会社)のカモになるだけです
素人は欲をかいて手をださないのが賢明です。>投資信託は特段知識のない個人が投資するには結果がわからないので、『良い商品』とはいいきれません。変額年金も何に投資するかは自分で決めるので投資信託と同じです。
ちなみに過去10年、20年を振りかえった場合、報われた結果がでているのは日本の債券のみで、日本の株式、外国の株式、外国の債券はどれも大きくマイナスまたは結果が思わしくありません。これなら円の預貯金にしておいたほうがましな結果です。
金融機関のセールスマンの言うことはあてにならないことは断言できます。
年金の減額への備えなら、安全な預貯金にするのがベストです。今は物価が下落中ですから、利息は付かなくていいのです。経済の知識がないと『利息は付かなくていい』というあたりまえのこともわかりません。>郵便局の投資信託ならDIAM世界リートインデックスにはおいしい思いさせてもらいました。
買った時期がよかっただけですけど。今でも基準価格3000~3500円ぐらいで買えれば十分資産運用になると思いますが。
たいていの投資信託は基準価格下がっていきますが、これはなかなか下がりません。下がって買い増ししたいですがなかなか3000前半になってくれません。
かといって3000後半ではあわてて買わないほうがいいでしょう>

資産運用で株式と債券の比率を決める目安として、100-年齢の値を株式の比率に...

資産運用で株式と債券の比率を決める目安として、100-年齢の値を株式の比率にするというものがあります。
30歳の人なら株式比率は70%、70歳の人なら30%のようにです。
しかし、この考えはすべての人に当てはまらない気がします。
たとえば、70歳の人でも資産が5億円もあるなら、株式で70%保有したとしても、残りの債券は30%、つまり、1億5千万円もあるからです。
100-年齢の計算で債券を保有したら、70歳の人は3億5千万も債券を保有している事になり、本当にそんなに必要だろうか? と思ってしまいます。
逆に30歳の人で資産が1千万なら株式で70%保有したら、債券(預貯金)としては300万円になります。
30歳といえば、結婚、教育、住宅などの費用がかかってくるので、70%も株式で保有するのはどうかな? と思います。
みなさん、どう思いますか?

「資産運用で株式と債券の比率を決める目安として、100-年齢の値」というのは、単なる仮説ですね。
宣伝文句みたなものです。
投資は不安定で正解がない世界ですので、「特に裏づけはないけれど、反論しづらく、なんとなく納得できそうな言葉」というものが重宝されています。
例えば、「100-年齢」「応援したい企業の株を買おう」「長期投資」「長期・積立・分散」「電力会社は独占企業で配当が安定しているので初心者向け」といったものです。
ですから、「この考えはすべての人に当てはまらない気がします」というのは当然で、至極まっとうな判断だと思います。
蛇足ですが、投資に使うお金は、結婚や教育や住宅(これは負債なので買わないほうがよいです)といった使う予定のあるお金とは別の、使う予定のないお金です。
私は20~30代は投資にまわせるお金は9.9割は株式で良いと思います。
株式の配当金がのちのちの出費を補ってくれますので。
残り0.1割は債券にまわしますが、これは債券の買い方を覚えるためのものです。

”すべての人に当てはまらない(当てはまるとは限らない)”から、”目安”っつってんでしょ
結局、下の人が言ってるとおり、”自身が望むリターンを求め理想的な効率的フロンティア上に近いポートフォリオを取りましょう”ってわけだね。>自身が置かれている状況によると思います公務員等なら99%リストラの危険がないのでリスクはガンガン取れますが派遣や斜陽産業社員ならリスクは背負えませんのでインデックスだと特に今儲ける必要はないので(30年後上がればいい)そもそも生活に支障をきたすなら投資はできないですそのような教育資金等は別途用意できる収入がなければ投資どころではありません自身が望むリターンを求め理想的な効率的フロンティア上に近いポートフォリオを取りましょう>

資産運用初心者です。
アドバイスをお願い致します。

資産運用初心者です。
アドバイスをお願い致します。
NISAと騒がれるようになってから、やっと資産運用について考え始めた30代の初心者です。
お恥ずかしいのですが勉強を始めたばかりで疑問だらけです。
1つずつ質問させて下さい。
運用資金としてとりあえず400万準備しました。
初心者ですし、基本はなるべくリスクは小さいもので運用し、50万?100万程度で多少リスクのあるもので勉強をと思っています。
半分(200万)はリスクが小さいと思われる、MRFや国債購入を検討しておりますが、これからインフレに向かうと言われている中で、国債を買うという選択が間違っているのかアドバイスをおねがいします。
また、400万を初心者が運用するにあたり、オススメの金融商品などありましたらご紹介いただけると嬉しいです。
補足みなさまご回答ありがとうございます。
補足しておきます。
当方30代の既婚で転勤族であるため、ここ5年ほどは住宅の購入も考えておりません。
システム上、個々へ返信できないのが残念ですがみなさま大変参考になりました。
darepanda07さんのおっしゃる「株式市場が最悪なときに買うのがセオリーです。
」について、理解しているつもりですが、方々から聞こえてくる「今が投資の始めどき」というフレーズが気になってしまって。
TOPIXに連動する投信も考えていたので益々迷走しております・・・georgenukobicchiさん、「みずほフィナンシャルグループ」オシなのはどのうような理由からですか?勉強のためにも教えていただけると売れしいです。
他の2名サマのご意見も踏まえ、国債は買ってもリスクは銀行の定期預金並みなのかなと思いました。
社債となるとリスクももっと大きくなるのでしょうけれど、長期保有を考えており、大手企業であれば比較的安全なのではと素人目線では思ってしまうのですが違うのでしょうか?10年以上の長期保有を検討しております。

こんにちはー。
私も30代で資産運用に挑戦している者です。
2009年のリーマンショック後から始めているので4年強位経ちました。
こつこつタイプでそれほど投機的なことはしておらず、また投資金額も庶民レベルのためあまり専門的なことは言えませんが、ド素人が4年間やってみてのリアルな感想と意見を書かせていただきます。
個人的には国債は買ったとしても資金のほんの一部でいいのではないかと思います。
銀行の金利がちょっと良くなったくらい。
私は定期預金感覚で変動10年の国債を30万円分購入していますが、金利は年間で2600円位です。
大きくは増えませんよ(笑)10年変動は購入後1年経てば解約できるそうなので、400万円のうちもしものときにすぐに使うための金額を買うと良いと思います。
わたしだったら50万円位かな。
また、先週アルゼンチンショックが起きて市場がかなり荒れています。
このタイミングは個人的には久々のチャンスかなぁと感じています。
個別株もおそらく値下がりしてくると思いますので、気になる株を買えるチャンスだと思います。
私はこのタイミングで50万円程値下がった株を買う予定です。
個別株は焦らず底値で買うことができれば大きくプラスになります。
私はアベノミクス前に300万円購入した株が現在450万円になっています。
(ここまでプラスになるまでには2年かかりました…。
一時は220万円まで目減りしました。
忍耐勝ちしました。
)もう株は高値圏内にあると言われていますが、まだまだ値あがる可能性がある株はありますよー!たまたま1月中旬に6万円台で買った株が1週間で8万円になりました。
マネー雑誌を立ち読みで読みあさっていると、株の銘柄に目が慣れてなんとなく傾向がわかってきます(笑)。
わたしは80万円程は投機的な株の売買にあてて、お小遣いづくりをしています。
また初心者でしたら積立投資信託を購入すると値動きの感覚がつかめると思います。
ここからもし市場が暴落していくのであれば積立のチャンスだと思います。
下落基調の時に外国株と日本株のインデックスファンドを積み立てると、のちに市場が回復した時に一気にプラスになるとおもいます。
私もユーロ危機の時から外国株のインデックス投信を積み立ててきましたが大体4割ほど上昇しています。
現在も積立を継続していますが、もしここから下落してアベノミクス開始初期くらいの価格に近づくようなことがあれば10万円単位で追加投資したいと考えています。
あとはかなり賭けですが、今のタイミングで資金を投入しようとしているのがブラジルレアル建ての毎月配当型の投資信託(汗)かなり値下がりしているので30万円程保有し、配当を再投資しつづけて値上がりのチャンスをうかがうつもりです。
現在野村のハイイールド債(ブラジルレアル建て)を7000円台前半の安値で30万円分持っていますが、毎月5000円程配当が出ます。
それを毎月再投資しています。
現在も基準価格はかなり底値に近いですよ。
(さらに底を行くかもしれませんが…。
)ここは宝くじ感覚で夢をみています。
いろいろ書いてしまいましたが、400万円を一気に突っ込むのではなくタイミングを見計らっていろいろな商品を買うと良いのではないでしょうか?とりあえず1万円程で買える株を1個買ってみて増減を体感すると、何かつかめるかもですよー!(私も最初は1株288円の株を100株買ったところから始めました。

【補足】
みずほフィナンシャルグループは
傘下に銀行・証券・ノンバンクを持つ統括会社です。
(みずほ銀行は、日本の3大メガバンクのひとつですね)
リーマンショック後、株価は低迷してきましたが
アベノミクスで息を吹き返しました。
今後も順調な業績回復が見込めるでしょう。
(少なくとも東京五輪前までは)
・・・と言っても他業種に比べ株価回復の出遅れ感は顕著なんです。
現在、PER10倍割れ、PBR1倍割れで株価は非常に割安です。
(詳しくは「PERとは」「PBRとは」で検索を・・・)
メガバンクなので倒産する心配もまったく無いですし、
東電のように大事故が起こって、株価が10分の1になることもありえません。
みずほといえば、昨年反社会的勢力への融資問題がありましたが
株価は一時的に10%程度しか下がりませんでした。
あの不祥事は良い教訓となって、今後はコンプライアンスを遵守する
企業へと生まれ変わるでしょう。
↓本日の株価
stocks.finance.yahoo.co.jp/stocks/detail/?code=8411.T
↓10年チャート
stocks.finance.yahoo.co.jp/stocks/chart/?code=8411.T&ct=z&t=...
リーマンショック後に大規模な増資をしているので
1000円への復活はさすがに無いでしょうが
500円までは復活すると思いますよ。
私も金額は言いにくいですが、かなりの額を210円程度の時に
購入して保有していますよ。
---------------------------------------------
MRFや国債はノーリスクで低利率です。
みずほフィナンシャルグループの株を全力買いしましょう。
今買えば、2.5%程度の配当利回りですし
株価も数年で倍にはなるでしょう☆>初心者だからだと思いますが、質問文も迷いを強く感じますね。
MRFの他にMMFというものもありますが、円のものはコンマ以下の利率しかありません。
国債は多少マシだとしても、やはり利率はコンマ以下。
個人向け国債(買える金額の単位が小さい)に変動10年ものがあります。
これでも、現時点で0.48%ですよ。
貯金の延長で考えるなら、悪くないけど、決して良い利率じゃありません。
www.mof.go.jp/jgbs/individual/kojinmuke/index.html
他の回答者がいう「インフレ対策済みの国債」というのは、物価連動型国債のことでしょう。
でも、これ、個人で買えるんでしょうか?
www.bloomberg.co.jp/news/123-MZ47YQ1A74E901.html
リスクが有る商品は、しばらく、止めておきましょう。
株あるいは株式に投資する投信は、もう、買いどきを逃しています。
将来有望な企業を発掘するんなら、今投資してもいいですけど、そんなの初心者に無理です。
それよりも、株式市場が最悪なときに買うのがセオリーです。
だって、普通の商品なら、「良い物なら、それなりのお金を出してもいい」という人がいます。
だけど、投資はあくまでお金を増やすのが目的。
ならば、どんなにいい会社の株でも、高い時より、安い時に買うべきです。
例えば、トヨタ自動車の株価って、2008年12月に2650円の安値でしたよね。
今は6000円を超えてます。
いい会社だから、不況でも株価が下がらないというわけじゃないんですよ。
不況なのに、株価が上がると言うのは、よほど有望か、ニッチな分野の企業です。
業界によって不況時の株価の上下に差があります。
しかし、殆どの企業では、やはり不況の時は株価が下がるのは、避けられない。
ならば、今買う必要はありません。
日経やTOPIXに連動する投信も同じです。
なので、NISAが始まる=投資を始めるべき時期ではありません。
2年ほど早く始まっていれば、良かったんですけどね。
それと、株や投信に投資するなら、ちゃんと経済や政治の勉強をすること。
毎日株価の動きは見ることです。
間違っても、訳の分からない国のべらぼうに金利の高い国債
新興国は将来有望と言われて、その国のことも知らずに投信を買う
そういうのはダメですよ。
ちゃんと、勉強しないとダメです。
投信を買ったあと、その国でトンデモナイことが起きているのに、気づかないというのは最悪ですからね。
それに中国だって、一昔は「将来有望」と言われたけど、どうですか?
株価については、もう停滞し始めてますよ。
自分の分かる範囲、判断できる範囲でしか投資してはいけない。
わからないものは、怪しいと考えるべき。
>方々から聞こえてくる「今が投資の始めどき」というフレーズ
誰がそんなこと言うんでしょうか?
金融機関じゃないですか?
えっ、専門家?
では、その「専門家」の所属先はどこでしょうか?
金融機関のアナリストじゃないですか?
そういう人の発言は、半分、宣伝ですよ。
そうじゃない評論家でも、実は本を売るためには、皆がノリノリな時に、ノリノリな本を書きます。
それに、裏では金融機関、あるいはその広告を受けているメディアなどから、講演や原稿依頼を貰って稼いでいる。
そんな人が、本気で金融機関を敵に回してまで、個人投資家のことを考えるはずがないんです。
金融機関で比較的マシなことを言うのは、さわかみ投信の会長かなと思いますが、
私は彼の言うことも半分ウソだと思います。
安い時に買うというのは賛成ですが、さわかみファンドって買ったまま高値になっても持ち続けるのがポリシーとか。
えっ、そのまま値下がりしても平気なの?って思いますね。
まぁ、その投信を売っちゃえばいいんですが、それをされれば、会社が持たない。
だから、沢上投信も、契約者にメルマガをこまめに出し、高値時でも解約は損だと言わんばかりに洗脳しているんですよ。
このメルマガを読むと、まるで新興宗教みたい。私はこういうの嫌いです。
なんていいながら、私もさわかみファンド買ってますけど、そのうち、解約する予定です。>元本保証なら定期預金か国債
リスクの低いものもだと債権
10年物の個人向け国債は変動利率なのでインフレで金利が上がればそれに合わせて上がります
国債
www.mof.go.jp/jgbs/individual/kojinmuke/recruitment/
個人向け国債のキャンペーン
government-bond.dd-saving.com/
定期預金
www.ginko-shohin.com/syohin.html?bn=140&cp=0&st=0&ar=0&sort=...
トレジャリー・ゼロ(米国国債ゼロクーポン債)
www.daiwa.jp/products/bond/afr/tzr/index.html>国債については今年インフレ対応国債が発行されるようです。>

定期貯金か資産運用かどちらがお金が貯まりますか?

定期貯金か資産運用かどちらがお金が貯まりますか?

圧倒的に資産運用が優位です。
下記サイトは米国の事例ですが、日本でもほぼ同じです。
growrichslowly.net/comparison-of-sp500-etfs/200年前に1US$を定期預金(10年)で運用すると、200年後には約1,000$になりました。
一方、1US$を株式で運用すると、200年後には約60万$になりました。
株式の方が定期預金より600倍も優れていたのです。
ただし、株式運用の場合は、個別銘柄への投資は当り外れが大きいので、株式インデックス(米国だと、S&P500インデックスとか)での運用が確実な成果をもたらしてくれます。

『・・・お金が貯まりますか?』について、それは単純に(笑)『定期貯金』です!
『資産運用』では、『貯まる』のではナク増えるのです!(笑)
如何でしょうか!(笑)>資産運用でしょう。
ただ、リスクはありますがね。>金融知識がある人は資産運用
金融知識がない人は定期貯金
金融知識がない人が資産運用をしようとすると、ラップ口座や毎月分配型投資信託にひっかかって悲惨な結果になりますね>定期預金と資産運用ではどちらがお金が貯まるか、、、
これははっきりしています、定期預金、です。
個人投資家の8-9割の人が利益を得られず
撤退していますが、定期預金をしている人は
全員、お金、貯めています。
間違いありません。>そんなことわかりません。
メリットとデメリットがあります。
片方が明らかにいいのなら、もう一方はすでになくなっています。>

5億円持っていたらどう資産運用するのがいいですか?

5億円持っていたらどう資産運用するのがいいですか?

どうしたいかに寄るんじゃないですか?生活資金なら、使いつぶしていけばいいだけですが。


増やしたいんですか? 具体的にいくらまで?

高級車を余裕で維持できるくらいに。>◆5億円あれば、普通預金に預けているだけで十分です。
下手に投資に手を出してヤケドするより、じっとしている事です。
・・・5億あれば、毎年800万円を生活費に使っても今後60年間生きていけます。
あなたが現在30歳なら、90歳まで生活は保障されてるわけです。
あなたが現在50歳なら、110歳までですが、もう生きてないでしょう。>2億資産運用・・・・。3億自分で困っている人に配る。>1000万円に分けて普通預金に預け入れる>通常は、3等分し
預貯金/株/現物(金など)に分散投資します。
実利益が出るのは、1億以上が必要であり
それ以下だと、手間代の方が大きくなりますので、
小銭(オコズカイ)狙いで無ければ、素人はやるだけ無題ですね。>その金額だと増やす事より減らさない事とインフレ対策をする事ぐらいですね。
相続を考えないならば、年齢によっては運用する必要も無いでしょう。
*私は、ほぼノーリスクの運用をして、徐々に使い潰すだけですね。
30年もてば十分です。
*というか年500万あれば十分リッチな生活できますからね。独身だし、そこから税金取られる訳でもないし。*実際の年収500はそこから税金とかひかれたり、貯蓄したりするので消費出来る金額はずっと少ない。500万使えるって年収800~1000とかでしょ。>

資産運用の相談をプロにお願いしたいのですが、最も中立な意見を聞けるとしたらど...

資産運用の相談をプロにお願いしたいのですが、最も中立な意見を聞けるとしたらどこに相談すべきでしょうか?いままで、銀行と保険の営業さんに相談しましたが、中立性に疑問を持ち、結局なにもしないままです。
無知が一番良くないことはわかってますが、勉強しようにもどこから手をつけていいか。


という状況です。
ご教示よろしくお願いします。

あとはFPがありますが、どこも中立とはいえません。
我が社の商品を売るのが仕事なので。
相談相手に営利のない中立な相談は、ここです!

なるほど!ありがとうございます!できれば対面でお話したかったのですが、、、>

-資産運用

© 2021 給付金とかで結構ウハウハごめんなさい