経済

慶應経済志望なのですが、今から地理を始めて商学部を受験することに...経済

経済学の勉強方法について教えて下さい。

経済学の勉強方法について教えて下さい。
経済学の勉強の仕方に困っています。
最近、経済学に興味を持ち始めた学生なのですが、実は今の学部が国際関係学部というところで、あまり経済学を勉強しません。
転部を考えたのですが、2回生の後期になってしまったため不可能のこと。
また予算の都合上や家庭の状況で、大学を辞めて経済学部に入り直すことは難しそうです。
ただ、できましたら将来的には、経済学部の大学院にすすみたいと考えております。
今現在は、マクロ経済を専攻するか国際経済を専攻するか迷っております。
そこで、経済学部ではなくても経済の院にいくためにするべきことを教えていただければ幸いです。
具体的には、最低限必要な教科書、そして、やっておくと得する教科書、みなさんおすすめの教科書などを教えて下さい。
とりあえず、日本語版ですがマンキュー経済学のミクロ・マクロ編は一通りよみました。
その他に必要なことを教えていただければ幸いです。
また、勉強の方法もなのですが、今私は、教科書を読んでそれを手書きでノートに書き写して覚える方法を取っております。
しかし、なにぶん、量が多く、すごく時間がかかってしまいます。
友達の中には、パソコン(といいますかEvernote)を利用して、手書きよりも時間短縮をしている人もいます。
自分としましては、手で書かないと記憶に定着しないと思うと同時に、マンキューやってみて自分が期待したいよりも自分が教科書の内容を忘れていることにきがつき、これならパソコンにかいても大差がないのでは、と思う心もあります。
これにつきましてもアドバイスいただければ幸いです。
長くなりましたが、経済学部じゃない者が経済の院にいくためにやっておくべきこと手書きかパソコンを利用するかの2点について教えて下さい宜しくお願いします。

現在、経済学を専攻する大学院生です。
まず、手書きかどうかなのですが、それは好みなので気にされないで良いかと思いますよ。
(Evernoteって数式とかもきれいに簡単に表示できるのですか?)よほどタイピングに秀でていない限り数式入力が煩雑なので、手書きのほうが多数派だと思います。
(図も書きにくいですしね。
)経済学の学習について。
どの学部に所属していようと、院試に合格することで大学院に入学できます。
院試は筆記試験と面接からなります。
筆記は基本的にミクロ経済学とマクロ経済学の2科目と英語。
京大等、まれに多数の受験科目を要求するところがあります。
面接は事前に提出した研究計画書や志望動機などなど質問は面接をされる先生次第です。
一般に試験範囲は公開されておりませんが、大半の受験生が、<ミクロ経済学>・ミクロ経済学 武隈慎一 新世社・ミクロ経済学 奥野正寛 東京大学出版会<マクロ経済学>・マクロ経済学 二神孝一&堀敬一 有斐閣・入門マクロ経済学 中谷巌 日本評論社これらのテキストを使って筆記対策の試験勉強をしているように思います。
ともかく、これらの章末問題や別売りの問題集を解けない問題がなくなるようにすることが最初の目標かと思います。
(大学院によって頻出分野が異なるので、重点の置き方は過去問分析をしてみてください。
)マンキューも素晴らしい本ですが、実際問題を解いてみるのが良いかと思いますよ。
専攻については、早ければ早いに越したことはありませんが、無理してあまり早い時期から決める必要はないですよ。
自分の関心と、行われている研究が合致していることは少ないかと思います。
まずは基礎の理論、特にミクロ経済学に習熟することが大事かなと思います。
もしよろしければ、私の受験の記録をつづったブログを書いております。
ご参考にしていただければ幸いです。
また私でよければ何でも聞いてください。
bei0135.blog79.fc2.com/

経済分野について質問があります。

経済分野について質問があります。
すごくざっくりした質問なのですが、現在日本では①産業面②財政面③消費者政策面においてどのようなことが取り上げられていますか?また問題視されていますか?某大学において、半年間かけてある経済テーマに沿って研究をしています。
今回テーマ設定を任されたのですが、どの分野を選択し、どのような事例に着目して研究していくかとても悩んでいます。
ちなみに過去はアベノミクスによる金融政策ゆるキャラによる経済効果経済のICT化地域密着型金融による地域経済の活性化等について研究を行ってきました。
①~③について挙げさせていただきましたが正直、経済分野であればどの分野でも構いません。
このような以上のテーマに値する新しいテーマがあれば教えてください。
ぜひとも回答者様の知識をお貸しくださいませ。
できれば金融以外の分野でお願いします。

経済、新しい、話題性、時事といった観点から少し発想を変えて、こんなテーマはどうでしょうか。
とてもタイムリーですし、興味深いテーマです。
最近日本の大企業のトップ交代の様子に、大変化が見られます。
所有と経営の分離という一面で捉えてもおもしろいかもしれません。
サントリーの社長交代、武田薬品の社長交代、ローソンの社長交代、ベネッセの社長交代など異色のプロ経営者の就任です。

経済学についての質問です。

経済学についての質問です。
ある財に対する需要量、供給量、価格がそれぞれQd、Qs、Pであり、需要曲線と供給曲線がそれぞれ次のように表されるとする。
Qd=20-4pQs=-1+3pこのとき次の問いに答えよ。
1.市場均衡における価格と数量を求めなさい。
2.均衡における需要の価格弾力性を求めなさい。
求めた値は弾力的であるといえるか、答えよ。
3.均衡における生産者余剰、消費者余剰、社会的余剰をそれぞれいくらになるか計算しなさい。
4.市場価格が均衡価格になく、p=4にある場合に発生する死荷重の量はいくらになるか計算しなさい。
この問題の解説をお願いします!

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経済学部の利点とは?

経済学部の利点とは?浪人生です。
経済学部は就職に強いと言われますがなぜ強いのでしょうか?経済学は商学や経営学といった具体的な事象をあつかう学問というよりは抽象的な学問ですよね。
(認識はこれであっていますか?)僕は経済学を学ぶよりも経営学を学んだ人の方が社会に出て役立つのではないかと思っているのですが、早慶やMarchの偏差値や就職実績を見ると大抵は経済>経営 であることが多いです。
経済学部が就職で有利であることにはっきりとした理由があるのでしょうかおしえてほしいです。
よろしくお願いします。

経済学というのは、経済事象を微分や積分などの数学の知識を活用して研究することを主たる目的として学ぶ学問です。
それに対して、商学は、商売の仕組みや成り立ちを研究することを主眼とし、経営学は、企業の経営活動を分析することを主眼としています。
ただ、経済学部、経営学部、商学部は、共通して学ぶ科目が、数え切れないくらい沢山あります。
ここでは、書き出すと切りがないので、割愛します。
これら3つの学部は、どの学部に進学しても、企業に入社するに際して、実学の要素が強い科目を数多く設置しているため、どの学部に進んでも、有利不利は、ありません。
経験上、簿記の理解は、企業に就職するに当たっては、非常に必要とされます。
偏差値にしても、同じ大学であれば、それ程、大きな差はないはずです。
あえて、経済学部が有名どころに多く就職している理由を挙げるとすれば、数字に強い学生が多いので、金融機関への就職に強いのと、各産業において、OBの活躍度が高いということを人事部が把握していて、多めに採用しようと考えていることも多少は影響してきます。

経済学部ってちゃらいじゃん
茶髪多いしギャルやチャラ男ばっかりだし
やめたほうがいいよ
とくに真面目な学生は
経済学部や商学部はとくに目的もなく入学してくる学生が多いんだよ
まあ君が経済に興味があれば入学すればいいしね
まあ俺も宅浪中だけど経済学部は受験する気はならないなぁ>

経済格差のある家同士の結婚について

経済格差のある家同士の結婚について最近、実家の経済格差が原因で離婚するカップルが増えているようですが、どの程度の格差であれば問題ないのでしょうか。
仮に、実家に1千万?3千万程度ある人と、1百万?3百万程度ある人もしくは1億?3億程度ある人が結婚した場合、トラブルが起こるリスクは高いのでしょうか。
また、結婚相手が両親に仕送りなどをしている場合、万が一の病気や事故で相手が働けなくなり、自分だけで全ての責任がとれない場合、自分の両親に経済的余裕があれば、援助を願い出るしかないのでしょうか(相手の両親に生活保護を申請させることは道義的にできないのでしょうか)。
わかる範囲でご回答いただけたらと思います。
よろしくお願いします。

経済格差よりも文化的な格差のほうを重視しますね。
金は後からついてくるもの。
自分に実力があれば幾らでも稼げます。
実家の云々よりも本人の学歴や社会的な地位、職業の種類を気にします。
親が大企業の重役や大学教授、県庁や国家公務員上級職や部課長かも大変気にします。
ガサツな成金は排除します。
不動産は5000万円から1億程度。
現金は2000万円もあれば十分。
むしろ住んでいる場所や邸宅のレベルで判断します。
ガサツでバタ臭い家系とハイソで知的な家系はカルチャーが違いすぎます。
親がハイソでなくても本人どうしがハイソな文化スタイルの生活が可能なら経済的な支援は惜しみません。

質問にある「実家の経済格差が原因で離婚する」のは、資産などの金銭面による「育ちの違い」だと思います。
まずは良くある話。
フランス料理を箸で食べたり、平気で爪楊枝を使ったりする旦那さん。
嫁さん側の親が資産家なら「マナーのない家に嫁いだ」となり、娘に「男を見る目がない」と嘆く。新婚ラブラブ期間が過ぎると、娘が「親の言う通りだった」と後悔し離婚へと進む。実家に帰っても、生活費には困らないから、我慢しなくてもいい。
ちょっと面白い話。
こんな些細なことにも違いがあることを書きます。
ちょっと昔の話ですが、車のドアを軽く閉めると、自動で閉まる機能は、高級車にだけ付いていました。育ちの良い少女が、友達の家の普通車に乗ったとき、半ドアを指摘されて意味が解らず「ドアが故障している」と言った。それに対して友達からは「ドアもちゃんと閉められないの?」と言われた。
これに関連する話で、「彼氏が高級車に乗っていて、良くドライブに行く」と自慢話をした女性が、ドアロックを押し、”バタン”とドアを閉めた。すべてが嘘の話か、本当の話なら彼氏はドン引きしていたと思います。ドアの開け閉めだけでも、こんな違いが出ます。
おまけに怖い話。
創業社長を父親に持つ一人娘の場合。
旦那さんは、後継者候補としてみられる。
職業が公務員というだけで反対される。
これも給与面ではありません。
男としての「仕事への取り組む姿勢」の問題です。
父親の働く姿を見てきた娘は、あるとき頼りなさを感じてしまう。
それが、子育てでの意見の食い違いなどを引き起こす。
これらが「育ちの違い」です。
気付かないところの差が、だんだん大きくなるのでしょうね。
(^_^;)>実家の資産額というよりは、実家の生活レベルの違いによるものではないかと。
例えば、食費一つとっても20万掛けているところと3万でやっているところでは、食事レベルが全く違い、、それだけで喧嘩の元かなと、、それが家具や住む家などで比較になったらそれこそまるで違うレベルの話になってしまう、、ということかなと。>

経済学部への進学前にやるべきことを教えてください。

経済学部への進学前にやるべきことを教えてください。
国立経済学部への進学が決まりました。
これから、センター試験に向けた勉強、英語等の資格取得に向けた勉強、どれに取り組むべきでしょうか?塾の先生からは、高校までの勉強は英語以外役に立たないから沢山本を読め、と言われました。
しかし、センター試験の成績を提出しなければならないことにはなっています。
経済にまつわる本は、推薦入試前に数冊読みました。
何をやるのが一番ためになりますか?

一番ためになることは、「経済数学」の予習です。
経済数学と言っても、要は微分とか数列とか指数・対数とか、経済学でよく使われる数学って意味で、内容的にはセンター試験の数学の方がよっぽど難しいと思いますが、「偏微分」など数ⅡBで扱わなかった内容もよく出てきます。
それらを予習復習しておくといいです。
経済学を学ぶに当たって、数学の素養が事前にきちんと身に付いてる人とそうじゃない人は知識定着のスムーズさが全然違います。
経済でつまずく人はまず数学でつまずきます。
数学が苦手な人、つまりかけ算とわり算の本質的な「感覚」が掴めてない人にとってはなかなかツラいものがあります。
次にためになることは、読んだ本の感想文を書いたり、内容を要約してみたりする作業です。
英語は、いずれTOEICは受けることになると思いますが、高3の時期から早々に考える必要はないです。
あのね、みんな焦りすぎなんだよ。
とにかく今の時代は英語!英語!英語!…の雰囲気を感じますが、国語力のない人間が英語を学んでも仕方ないです。
大学入ったらレポートたくさん書きますからね。
文章力ない人はやっていけません。
あと他人に何かを簡潔に説明(プレゼンテーション)する力がないと、就活のときに面接で苦労します(僕も苦労しました。
自分の国語力の乏しさを痛感しました)。
そういった意味で上記の作業を継続的にこなしていくと、ものすごくためになります。
ですのであなたの先生の「たくさん本を読め」という言葉には賛同できますが、「英語以外役に立たない」というのは言い過ぎです。
高校数学の知識は、間違いなく必要です。

少なくとも英語は授業でも将来的にも役に立つので、数学よりは英語に力を入れると良いと思います。
大学にはいってから経済学部専門の授業で専門の知識を学んでいけるので今特にやらなければならない、というのは無いと思いますね。
マクロやミクロなどの経済学では数字を使う場面が多々あるので、そういった面では数字に強くなっておくと楽です。>「センター試験を課す」推薦なら、まずはセンター対策ですよ。
多分、他の大学の話ですが、
「センター試験課す」推薦での合格者のセンターの成績は、一般入試合格者とほとんど変わらないと聞きます。
つまり、いくら推薦でも、センターが悪ければ、落とされる可能性はあるという事です。>

経済学の教材について質問です。

経済学の教材について質問です。
経済学部の1年生です。
今は春休みで明けたら2年生です。
僕の大学では1年生のときはマクロ経済学が必修で2年生でミクロ経済学を履修します。
そこで春休みにマクロの復習とミクロの予習をしたいと考えています。
マクロを履修したとき学んだ内容というのは具体的には、・45度線モデル・IS・LM曲線 (IS-LMモデル)・AD・AS曲線 (AD-ASモデル)の概要やそれぞれのモデルの拡張の流れなどです。
実数を用いた計算はやっていません。
今持っているのは公務員試験用の教材なのですが、計算についてのハウツー本のような感じがして理解しにくいなと思いました。
自分で勉強するのにおすすめのマクロ・ミクロ経済学の教材があれば教えていただきたいです。
ご回答よろしくお願いします。

王道ですが、実務教育出版の「スーパー過去問ゼミ」シリーズのミクロ経済学とマクロ経済学のテキストがお勧めです。
公務員試験用のテキストですが、国家公務員試験や地方公務員上級に対応しており、そんじょそこらの大学の授業よりははるかに上だと思います。
たしかに計算方法なども記載されてますけど、よく読めばさまざまな学者の理論や時代背景など詳しく載っています。
自分も大学は経済学部でしたが、あなたの大学と同様に「マクロを学んだ後にミクロ」でした。
しかし、大学3年の時にダブルスクールした予備校の経済の講師は「ミクロを学んでマクロを学ぶのがセオリー」とおっしゃってました。
「マクロは一見楽なように思えるが、奥が深く難しい」そうです。
なぜ大学でマクロを先に勉強させるのか予備校の講師に尋ねると、「マクロの序盤は簡単な計算で学生が食いつきやすい」とのことです。
所詮、ほとんどの大学は経営が最優先で、就職率を気にする就職予備校であり、学者や官僚を目指す学生が多い大学とは違って、単位を落とす生徒が少ない(いない)授業がいい授業となりつつあるようです。
大学とは何か、何のために大学に進学するのか、予備校に通い始めて考え始めました。
話が大きく逸れてしまいました。
まぁ、上記のテキストで勉強したおかげで現役で公務員試験に合格したので、それで勉強していれば問題ないと思います。
大学の授業で使うテキストはたくさん買いましたが、自分にはいまいち合いませんでした。
参考になれば幸いです。

経済学を独学で勉強したいのですが、

経済学を独学で勉強したいのですが、どのように勉強すれば良いですか?ミクロ、マクロと、普通の経済学(経済原論?)などを勉強する必要があり、レベルとしては、経済学部の2年次終了レベルを目標としてます。
本屋で専門書を立ち読みしたのですが、頭が悪いせいか、全く頭に入ってきません…初学者にお勧めの参考書や勉強方法があれば、教えてください。

私は経済学部でしたが、ミクロもマクロも専門書を立ち読みして一発でわかる教科ではありませんでした。
むしろ、図書館などで教科書と机を確保して「1回につき1単元、一週間に3単元」などのようにコツコツ勉強する&復習が肝心なもの。
また、いきなりハイレベルな教科書を習得しようとするのではなく、まずは超基本的な教科書でざっくり全体の大まかな枠組みを知った後で、標準的な教科書→やや難易度の高い教科書と、知識を少しづつ上ぬりしていくもの。
・・・という印象がありました。
なので、とりあえずまずは座って勉強することをおすすめしたいです。
教科書なのですが・・・「入門経済学 伊藤元重 」(日本評論社 )を図書館などで座ってじっくり読んでみて頭に入ってこない(理解に時間がかかりすぎる)ようならば、木暮太一を読むことをおすすめしたいです。
木暮太一『落ちこぼれでもわかるマクロ経済学の本』『落ちこぼれでもわかるミクロ経済学の本』(マトマ出版)『今までで一番やさしい経済の教科書』(ダイヤモンド社)入門経済学 伊藤元重 より先は跡見学園女子大学の経済・経営系学部の丹野忠晋先生のページ関西学院大学 経済学部の上村敏之先生のページなどを参考に探してみるとよいとおもいます。

大学1年のレベルだと、この本が分かりやすいと思う。視覚的、感覚的にも
分かりやすい説明ですし。私がミクロ経済を好きになったきっかけの本です。
・クルーグマン ミクロ経済学 ポール クルーグマン (著)
大学2年のレベルだと、このあたりの本がいいと思います。
・ミクロ経済学〈1〉市場の失敗と政府の失敗への対策 (プログレッシブ経済学シリーズ) 八田 達夫 (著)
・ミクロ経済学〈2〉効率化と格差是正 (プログレッシブ経済学シリーズ) 八田 達夫 (著)
・ミクロ経済学 奥野 正寛 (著) 東京大学出版会 (2008/4/16)
あとはゲーム理論を確立したジョン・ナッシュっていうノーベル経済学賞の先生が
モデルになってる「ビューティフル・マインド」っていう映画もおもしろいですよ。>

経済の面から解決とは?

経済の面から解決とは?

物事を解決する策は、文化→経済→政治→軍事の順に愚かさを増すのだとか。

慶應経済志望なのですが、今から地理を始めて商学部を受験することについてどう思...

慶應経済志望なのですが、今から地理を始めて商学部を受験することについてどう思いますか?商学部の過去問を解いたのですが、地理で3?4割とれば受かる計算でした。
地理は、お恥ずかしながら2割5分でした。
でも自分では、今から用語集だけでも覚えれば5割はとれるんじゃないかと思います。
それと、もし1冊だけやるなら、どの参考書がオススメですか?

経済学部の者です。
まず英数国受験の方なのですか?ちなみに私は英数国受験でした。
どうしても慶應ってことでないのなら早稲田とかを英数国で受けた方が負担が少ないと思います。
地理とかやって他がおろそかになり全落ちとかは洒落になりませんからねwあと過去問で取れた点数が本番ではなかなか取れないのが受験です…w私はそうでした

英数国です!自分は国語が非常に苦手で、古文漢文やって早稲田より地理やって慶應商のほうがいいかなって思ってました。でも、おっしゃる通り本番で高得点って難しいですよね...笑>今年度、慶應商学部を受けました。(英語、日本史、論文テストで合格しました)商学部は問題が簡単なので、確かに今から始めても受かる可能性はあります。ただ、さすがに3~4割で受かる計算は危ないと思います。英語8割、論文テスト8割が必ず取れるのであれば3~4割でもよいですが…先の回答者さんがおっしゃる通り、本番は何が起こるかわかりませんし、半分以上は取りたいです。と考えると、リスクはあると思います。私も地理を受験で使いましたが、地理は得意、不得意がはっきりわかれる科目です。一度参考書を買って勉強してみて、伸びると思えば地理受験をしてみてはいかがでしょうか?参考書としては、センターレベルの知識になりますが、山岡の地理か村瀬のはじめからていねいにがわかりやすく、王道です。商学部ならこれを完璧にすれば少なくとも5割は取れると思いますよ。あとは過去問で演習してください。受験、頑張ってください!^^>

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