経済

経済とはなぜ成長していなければならないのですか?そもそもお金という...経済

【大阪経済大学・最低点】

【大阪経済大学・最低点】大阪経済大学の公募推薦を受けようかと考えているのですが、大経大は偏差値換算なので合格最低点がよくわかりません。
パスナビや赤本には一般入試の情報しかなく、しかも偏差値換算後の点数しか記載しておらず(入試の偏差値55×2教科取ればいいという意味で偏差値110点)偏差値55相当がどの程度の点数を取ればいいのかがわからないんです。
お願いします。

大阪経済大学公募推薦・一般入試合格最低値情報偏差値換算についてのまとめmatome.naver.jp/odai/21452935608787512012016年度公募推薦だと合格した人で一番低い得点率が以下の得点率です。
★公募推薦1日目英語65% 現代社会70% 数学75% 国語80%2日目英語70% 現代社会70% 国語80% 数学90%(偏差値換算について)●素点の合計で得点を決める方式例えば国語が70点、英語が70点なら140点となる。
●科目偏差値の総和で得点を決める方式 ★★★大経大はこのタイプです★★★例えば、国語と英語のどちらも受験者平均点が70点で自分が70点を取った場合、平均点は偏差値50としてそれを点数に変えて50点、2科目のどちらも平均点なら100点となる。
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『2科目ともに偏差値55相当の点数が必要』と解釈しないといけない。
偏差値55相当は大経大受験生の平均点より高くないと合格出来ません。
明確な最低点、ボーダーを大学側が設けているのではなく、周りの受験生より点数が良いかどうかが問題なのです。
実際に55点を2教科取れば合格だと勘違い受験されている方も毎年一定数居ます。
そんなアホみたいなヘマをしないようにしましょう。
他の大学志望者も併願滑り止めで受けるかもしれんから大学名も書いておくBA宜しく。
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経済学に数学ぶっこむ理由ってなによ。

経済学に数学ぶっこむ理由ってなによ。
マクロやミクロって無理矢理数学使ってオナニーしてるだけで価格が上がると多く売りたいとか、経済合理性とか限界効用なんて妄想でしょって言われておしまいわけの分からん前提をおいて、それを単純化し数式を当てはめてあたかも客観的で学問的な感じを演出してるだけじゃね。
自然科学なら数式が予測に使えるが、ウンコみたいな前提で数式いじりしてるだけの近代経済学はケインズの有効需要くらいしか現実での成果がでてない。
それも経験則だけで分かることで数式導入する必要性もなし経済を語るときは簡単な統計データくらいで十分であってあとは言葉という論理で説明すればいいだけじゃね。
補足読解力ないな。
訳が分からん=確証がない妄想の前提。
物理学は予測ができるからって数学使う意味あるっつってんじゃん。
では、具体的にその数少ないゲーム理論の成果とやらを教えてくれ

興味深い質問なので、私見ですが・・・おっしゃるとおり経済学は人間の行動を科学する必要があるために、社会科学でしか一定の解析は成功していないと思います。
現在までで理論的に解析できた段階はマルクス経済理論で止まっています。
ケインズ経済学は経験則を理論化しようと挑みましたが、体系的にまではまだでしょう。
しかし、有効需要論を示し資本家階級を投機資本家と生産資本家に分け、投機資本家の問題を指摘した点で、現在の経済の問題点を解析するための線はつないだといえます。
しかし、両者とももはや100年前の政治経済状況の元での理論であり、この100年後の世界で通用するためには、この両方の理論をさらに弁証法的に発展させる研究者の登場が必要でしょう。
社会主義が失敗し、投機資本主義が台頭し、世界中が大混乱している現在では、投機経済を失速させるためには実体経済における有効需要と若年層の賃金の関係を明らかにしたり、資源と人類の生存条件をエントロピー理論のような関係も用いた、人類生存のための工学のような数学なら登場してほしいです。
現在の数学は残念ながらデリバティブを利用した詐欺的取引に、金融工学という名称の一般人をごまかすための複雑な計算式を与える役割しか果たせていないと感じます。

そんな難しい話じゃなくて、
単に、数学を使ったほうが
楽だから、というだけのことなんだが。。。。>そもそも経済学以前の問題で、統計学ですら
完璧な予想を出すことは難しい学問。だから
回帰分析したり仮説を実証していくわけだろ?
仮説通りに結果が出ること自体、実態経済では
稀なことだよ。むしろ経済っていうのは先を
見通す学問というよりはむしろ過去から学ぶ
学問なんだぜ。うん。経済学者は神ではないんやからな。(ニッコリ)>経済学という宗教を「学問」に仕立てあげたいから無理やり数式当てはめてるだけ。
経済学なんて勉強してるお馬鹿さんは◯◯に入信なさったほうがいいレベル。>そのほうがかっこいいからに決まっているじゃないですか。
ただし後日検証した場合に数字を使っていれば、正誤はかんたんにわかりますが、言葉だけの説明であれば、「上がるかもしれませんとはいったが上がるとは言ってない」みたいないい加減なこと言う(基本政治家はこれだよね)ことが可能なので、言葉だけで説明してくる奴は嘘を付く気マンマンと思ってよいと思います。>貴方は頭が悪いので、きっと理解できない自分に苛立っているのでしょう。実際、貴方は訳がわからん前提、と言ってますね。貴方が正しく理解していないだけです。
それなら物理学のような自然科学もデータだけで十分でしょう。どうして物理学で数学を使うのは良くて経済学ではダメなんですか?それは今の貴方は物理学を理解する必要がないだけだからでしょう。ゲーム理論などは海外ではかなり政策にその成果が利用されています。貴方はそれを知らないし、理解できないだけなのでしょう。
経済学で使われる数学なんて、一部を除いて非常に簡単なものばかりです。価格とか取引量とか数字を扱う限り数学を利用しているだけなのですよ。
補足について
事例は沢山あるはずです。政府がある物や権利を売買する場合のオークションのデザインなどです。
確証はありますよ。あなた自身が言ってるような、価格が上がれば供給が増えるということは経済合理性に基づいています。それなら、重力が妄想でなく確証があるのは何故ですか?それも観測結果と一致するという事実で同じような話でしょう。
物理との違いのは、人間行動は物の運動とは違って、様々なものに影響を受けるため、不確定要素が多いのです。それは予測に使えないのと難しいのとは違うってことです。
それから経済学は必ずしも予測することを目的にするものではありません。数式にする前のストーリーが大事だったりします。
貴方は些細な違いで、物理学では数学を使うことを許し、経済学ではダメと言っていますが、数学を使う理由そのものは同じと思います。
貴方程度の知識で何を言っても、理解できない腹いせにしか聞こえません。もう少し具体的な経済学批判をすべきでしょう。>

経済規模を測る指標の

経済規模を測る指標の「ストック」と「フロー」の区別が分かりません。
どなたか分かりやすく教えて下さい。

経済規模でいえば「ストック」(ある時点での富の合計、貯蔵)は国富。
国家全体の富の合計で、金融資産、非金融資産(家、土地など)の合計から負債を引いた額。
2012年度末で約3000兆円。
「フロー」(一定期間の富の流れの合計)はGDP、国内総生産です。
こちらは一年間に国内で生み出された付加価値の合計。
土地の取引額は入りません。
2013年の名目GDPが478兆円です。
名目GDPは国内で得られた所得の合計であり、同じく支出の合計であります。
ですので、個人に直せばフローは一年間の給与総額(使い道は関係ない)ストックは年末の銀行口座にある預金残高と保険、家、土地その他家具などの資産の合計に当たります。

経済を独自に分析していくには

経済を独自に分析していくには最近のメディアに出てくる経済学者は録なのがおらず、予想を当てている人はごく少数のように感じます。
経済新聞等から日々知識を得ていくのはもちろん大切と思いますが、その経済を読み解くにあたって、経済学から学ぶべきかと考えています。
経済学を独学で学ぶのに適した参考書はあるのでしょうか?例えば、昔公務員試験の勉強の名残でスー過去のマクロ、ミクロ経済の参考書を持ってるんですが、これは役に立つでしょうか??ご回答宜しくお願いします

そもそも経済学は予想を的中させるための学問ではありません。
物理学者が(物理法則に従っているはずの)地震を全く予測することができないのに、地震よりも遥かに複雑な経済現象を現代文明が予測できる訳がないでしょう?そもそも、「メディアに出てくる経済学者」は経済学者ではありません。
真面目に学術論文を書いたことがあるような方は日本のメディアには出てきませんので。

ご回答ありがとうございます。経済学=経済を的中させるための学問とは捉えてはおりませんが、経済学を学ぶことで、経済現象の要因について当たらずも遠からずぐらいにはなれるんではないでしょうか?なまじテレビに出てくる経済学者、経済評論家の「私知ってますから」みたいな口調で外してると、おいおいってなっちゃいまして。ところで経済学を勉強するとしたらどういう方法が良いと思われますか?>

経済学部って、政治・経済の経済と同じようなことを学ぶのですか?

経済学部って、政治・経済の経済と同じようなことを学ぶのですか?経営学部に行こうと思ってるんですが経済学部の方が広く学べると聞きました。
まだ将来何になりたいかとか決まってないんですが結論的に経営と経済、どちらの方がおすすめですか?

経済学部=マクロ経済・ミクロ経済(数学的な思考を使う)経営学部=経営管理、組織論、マーケティングなど(論理的な思考を使う)自分の人生なんだから、自分で決めたほうが良いと思います。

経済の目的、経済を勉強する目的は何だと考えますか?

経済の目的、経済を勉強する目的は何だと考えますか?

経済学の存在そのものは否定される性質のものではありません。
経済学はたしかにこれまでの歴史の中で数多くの理論が提起され、それらの理論の中には間違っているものもありましたが事実であると証明されたものもありました。
たとえば不況の原因を突き止め、問題の処方箋を提起することができなければ、経済はいつまでたっても悪化し続けたままになっていきます。
経済は最終的には国民生活、すなわち国民の収入とそれぞれの家庭の経済の問題に直結する、国民の命に関わる問題ですから、経済政策の成否の行方というのは重要な問題となるわけですね。

経済成長がゼロかマイナスでも社会経済が成り立つ方法はないのでしょうか?

経済成長がゼロかマイナスでも社会経済が成り立つ方法はないのでしょうか?

経済成長がマイナスというのは、雇用の受け皿がなくなっていくということです。
経済成長のマイナスというのは別の言い方をすれば付加価値の交換の鈍化です。
私も主様も他の皆も自分なりの付加価値生産能力があるのにそれを交換する積極性が失われていく、というのが経済縮小の本質です。
突き詰めて言えば、経済規模ゼロとは他人との付加価値のやりとりが全くない状態を指し、その状態で生きていくということは、生活に必要な全てを自給自足するか諦めて死ぬかのどちらかということになります。
上記はもちろん極端な例ですが、経済成長マイナスの世界を受け入れるということは最終的におとずれるそのような世界も許容するということです。
それを受け入れずに経済成長マイナスの世界に賛成するということは、私はそのような世界に生きるわけではないし、子や孫の世代がどれだけ不便を強いられても私には関係ない、と言っているのと同義ですから薄情な話だなぁと常々思わずにはいられません。

大多数の貧乏人がさらに貧乏になることによる格差拡大をがまんできれば成立しますよ。>

経済学部の大学生です。
卒論のテーマが思いつきません。
経済にまつわる書きやすい...

経済学部の大学生です。
卒論のテーマが思いつきません。
経済にまつわる書きやすいテーマを誰か教えてくれませんか??

>経済にまつわる書きやすいテーマを誰か教えてくれませんか?? 自分が興味あるテーマが1番書きやすい。
それが思いつかない、ということは経済に興味がない、ということ。
それをテーマにすればいいです。
皮肉でも冷やかしでもありません。
見方を変えれば、共産主義とか社会主義に行き着くテーマです。

日本の企業における忖度の研究ー安倍と加計のなれあい>

経済学部と経営学部(または商学部)の違いってどういったところでしょうか?

経済学部と経営学部(または商学部)の違いってどういったところでしょうか?

経済学部は、希少な資源を、いかなる価格と数量で市場や国家に配分すればベストなのか、トコトン数学的に明らかにしていく学部です。
分析対象が、市場や国家という日常生活とはかけ離れた単位であること、および、微分を中心にした数理客観的な計算が必須であること、この2点が特徴です。
それに対し、経営学部は、個々の大企業が組織を存続・維持・発展させるため、一番ベストな戦略・組織・財務・市場のありようについて学ぶ学部です。
経済学部が市場や国家という天下国家論なのに対し、経営学部は一つ一つの大企業が分析対象であり、財務論以外は数学的アプローチはしない、この2点が特徴です。
(ただし、東京理科大学経営学部は除く)最後に、商学部は、自然人と法人の両方の商人について、経済学や経営学も含めて学際的に分析・研究する学部であり、商法や民法といった私法(法律科目)までも網羅しています。
商学部の主人公は個人商人から大企業と幅広く、舞台設定も街の商店街から国際マーケットまで多彩を極め、まさに「何でもアリ」な劇場型学部であることが、いわば商学部の特徴です。
以上を一言で要約すると、●経済学部≒マーケットを数学的に勉強する学部。
●経営学部≒数ある企業の中でも大企業に限定し、あるべき姿を勉強する学部。
●商学部≒およそビジネスのことなら「何でもアリ」で勉強する学部。
となります。
ご参考までに。

ざっくり言うと、お金をどこにどのように配分するのが最も効率がいいかについて考えるのが経済学部、企業活動が最も円滑に回るにはどのようにしたらいいのかについて考えるのが経営学部です。商学部はウチの大学になかったのでよく知りません。>

経済とはなぜ成長していなければならないのですか?そもそもお金というモノですが、...

経済とはなぜ成長していなければならないのですか?そもそもお金というモノですが、世界の基軸通貨の発行権はアメリカのFRBが持っているモノですよね?そのFRBは、何もない無の状態からお金を作り出し、利息を付けて世界各国に貸し出してるんじゃないんでしょうか?だからこそ世界中の国々は、経済を成長させて借りた金以上のお金を作り出し、利息を付けて返済しなきゃならないのではないのでしょうか?つまり、FRBやIMFの一部の既得権益たちが、世界を牛耳っているという状況なのではないのでしょうか?FRBとは公の機関ではなく私的の銀行なのですよね?その銀行の株主こそ、世界中の民衆のガンなのではないのでしょうか?これだけ世界中のお金がアジアに流れているのに、世界の基軸通貨は依然としてUSドルのままですし‥19世紀を牽引したイギリスと20世紀の大国であるアメリカ、2国の既得権益が、世界をスムーズにせずいるのではないのでしょうか?彼らが戦争ばかり起こしているのではないのでしょうか?日本もハンガリーのようにIMFを脱退する必要があるのではないのでしょうか?アイスランドのように無血革命にて権力交代が必要なのではないのでしょうか?日本の場合は、国が国民総預貯金からお金を借り経済を大きくしているというのは分かっています。
ですが、国連やIMFに加盟している国です。
FRBがガンなのではないのでしょうか?話がずれました。
質問は「経済はなぜ常に成長していなければならないのですか?」です。
宜しくお願いします。

高度経済成長期がお手本です。
これを理想に思っている人が大勢います。
しかし今の日本は増税の武器に使われるので 豊かにならない成長は害悪です。

経済が成長しないと、売り上げは増えず利益も増えず分け前である給料も増えずが続きます。
経済がマイナス成長になれば、売り上げは減り利益も減り、ボ-ナス無し、リストラや給料減額、事業縮小、倒産が増えます。
江戸時代の日本は、ほとんど経済成長しませんでした。
それでも平和が続いたため、一般国民の多くは寺小屋で学んだり文化に接する機会が増えました。逆に戦争が無くて仕事がなくなった武士は大名以下決められた生活をしなければならず、借金し貧乏になりました。借金が返せず財務責任者の家老を切腹させて借金を踏み倒した藩が続出しました。>

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