景気

景気が右肩下がりの中でも投資で利益を上げるにはどうしたらいいです...景気

「景気の回復が実感出来ない」

「景気の回復が実感出来ない」とか今言っている老いた彼らの「景気回復の実感」ってバブルの狂乱的な景気でしょおそらく彼らが景気の回復を実感するような事態はまずないわねそんなおかしな感覚の人たちがいうことよりも若者たちに日本の未来を期待するべきですよね?

景気の回復感は、やはり雇用者にとっては、手取り収入の増額がないと実感できないと思います。
しかし、それが反映しやすい賞与がもらえる正社員でなければ、実質賃金は全く増えない非正規雇用の社員が多いのが実態です。
企業はバブル期の崩壊後に、一度は増額した給与待遇のために苦しんだ経験があり、基本給の増額には慎重です。

景気なんてものは感じ方ひとつですからね。仰るようにバブルを比較対象にすることは違うのではないかと思います。あれを平時と考えたからこそおかしくなったわけで…
年代かかわらず時代をきちんと俯瞰し、その上で自分がずっと時代の主役ではなく、移ろい行くときの一部分に過ぎないことをきちんと理解できている人はあんな狂乱を無条件に是とはしない人です。実際世の中のほとんどの人はまっとうだと思いますよ。
私はまだ若輩ですが、それでも次の世代のことを思わずにはいられません(教える仕事だからというのもありますが)。次の時代の価値観は、次の世代が作っていくでしょう。わが国の伝統を大事にしてほしいですが、その一方で、彼らに託すことを第一義に考え、何ができるかが我々の役目であると思います。
雑文失礼しました。
余談ですが、数日前、「金の卵と呼ばれた世代」みたいな本をテレビで宣伝していました。その中で当該世代とされる人が「我々が苦労したこと、築き上げたものを若い人に学んでほしい」などと言っていました。
私は年配の方を尊敬していますが、この話には心底落胆しました。
かように傲慢なことがまかり通るのが今の日本という国なのです。
このような考え方が蔓延すれば、当然社会も景気も明るい要素を見出せないでしょう。
老人の苦労は老人の苦労、我々の苦労は我々の苦労、
そしてこれからの世代の苦労はこれからの世代の苦労です。
自分を他者に対し絶対化するためでも、ましてや優劣をつけるためでもありません。
お互いが尊敬できる社会を作ることから始まると思います。
まずはそこから。>

景気について嘘をついてでも増税したいのが安倍内閣ですよね

景気について嘘をついてでも増税したいのが安倍内閣ですよね転載しておくよ 中央官庁が出す経済成長予測はアテになりません。
ーーーー以下転載ーーーーー昔、ある大企業では「前期の決算で1000億円の利益でしたから、今年はそれより少し多目がいいんじゃないでしょうか」と言った話がまかり通っていたという。
今年の決算はどれくらいの利益を出すか先に決めてから決算書を作る。
それに合うように含み益資産の売却額を出したり、負債を先送りするような形で決算をしていたわけだ。
実は国も同じ事をやっている。
予算編成に当たっては 先に国債発行高はどれくらいにしようか決める。
そしてそのようになるような税収を加減する。
そのためには税収がそれに合うような経済成長率が必要である。
ここから来年度の経済見通しが何%と決めるのだ。
(中略) 話はこれだけでなく、通産省からは「もう少し高くした方ではいいのではないか」とか、日銀から「もうちょっと低い方がいいのではないか」というような話が出て、その辺でなんとなく合意ができて来年の見通しができあがった、いわゆる「落としどころ」である。
(中略)その結果、経済成長率は上がったり下がったりするが、見通しの方はあまり変わらぬ落としどころをずっと作ってきた。
(中略) 私の前任者も98年度は1.9%の成長をすると言い張っていたが、どんどん景気が悪くなった。
97年の11月には山一証券や北海道拓殖銀行が倒産、来年度は誰が見てもマイナス成長と言うときも成長率1.9%の旗を掲げ続けた。
このため「桜が咲くころにはよくなる」と言わざるを得なかったのは気の毒というほかない ーーーー転載ここまで これ 元通産省官僚で 経済企画庁長官の職歴を持つ堺屋太一氏の暴露ですね。
(注:1998年の経済成長はプラス1.9%にしようとした官僚の粉飾は工作堺屋太一氏の反対で失敗し、マイナス1.8%で確定です。

あっ これって橋本政権の消費税増税の直後じゃないですかぁ) 実際今現在景気回復を実感していないが世論調査の大部分を占めており、景気回復をアピールしているのか全体主義国家を目指すネトウヨか、増税官僚の回し者と見て良いと思いますね。

官僚、キャリア組と呼ばれる人達は、物凄い頭の回転速度なんです。
様々なデータから結論を導き出す速さの突出した人達があそこには集まっています。
しかし、その元となるデータや考え方そのものが誤っている場合は多々あります。
あるいはワザと間違っているんじゃないかと疑りたくなるシーンがあります。
例えば現在日本は消費税を10%にするかどうかの瀬戸際です。
消費税増税の指標には消費者物価指数を参考にします。
しかし、国内景気を論じるにはエネルギー・生鮮食品を除く物価であるコアコアCPIを用いるのが正しいのに、財務省は頑なにCPIを使い続けます。
現在日本は円安へ向かうように政策が打たれている事と原発停止によるエネルギー輸入量が増え、輸入物価が全体の物価を牽引してCPIはプラスです。
しかし、コアコアCPIはマイナスです。
輸入物価が上がって物価が上がった、やった!景気回復だ!!などとやってるのが現在の非国民集団財務省です。
それにコロッと騙される国民が多いことも嘆かわしいですが、曲がりまりにも国民の票を受けて国政の場に居る国会議員にもそのへんの基礎すら分かってない人が多いようですね。
でなければ、消費増税など議論を起こすこともなくたち消えるはずですから。

「景気が良くなって株が上がるのではなく、日銀が金を刷って銀行の国債を買い漁れ...

「景気が良くなって株が上がるのではなく、日銀が金を刷って銀行の国債を買い漁れば 銀行は現金が手元に入って余ったお金の運用先に株を組み入れた」というのは本当ですか?あるメガバンクの有価証券ポートフォリオで株式残高を減らしていくグラフを見たことがあったので疑問に思いました。
金利の低下による運用難で年金の運用改革をする動きがあって、それに関係する買いはあるように思いますが、よく分かりません。
外国法人等が日本株の保有比率を上げてきていると理解していました。
よろしくお願いします。

下でおっしゃっている方がいますが①日銀がじゃぶじゃぶ、お金を市中に流せば、金余りとなって、買いたい人が増える。
それで、株価は上がります。
②株を買っていますが実を言うと貸すところが無くが現実だと思います。
設備投資や民間需要で景気が良くなって株価が上がっているわけではないです。
それだけは言い切れます。
発行株数が変わらないため 外人が買い越せば国内の誰かが売り越していることになります。
確かにその意味では私の書き込みにはちょっと語弊がありました。
しかし、外国人も一方的に株を買い越しているわけではなく、売り越しの時期もあします。
国内の金融機関も同じです。
貴殿の言われたメガバンクの事情はわかりかねますが、日銀の金融緩和で真っ先に現金が手元に入るのは銀行で、民間で貸出先がないのとどこかで運用実績をあげなければならず株を買い越している金融機関も存在することは事実です。
ちなみに、古い話ですが 過去に2000年前後のITバブルで外国人が買い越してきたときは 国内の金融機関は上昇相場にもかかわらず完全に売り越しに回っていました(時価会計に代わるため決算対策として持ち合い解消売りの必要に迫られていた)。
今回は金融機関に 株を手放さなければならない理由がないのは確かです。

回答、有難うございます。景気が上がったので、株価が上がった訳ではないのは私もそう思います。あなたの主張に反論する気は無く、ただ、株価が上がった要因が気になって質問しました。
下の株式分布状況調査の図2を見ると国内では、証券会社の株式保有比率が上がっただけで、他は下がっています。一方、外国法人等の比率が上がっています。なので、株価が上がった要因は海外の投資家によるものだと思います。
www.tse.or.jp/market/data/examination/distribute/b7gje600000...
下の記事にあるような資本規制があるため、銀行が株を積極的に買うことは無いと思いました。
www.nikkei.com/article/DGKDZO72121490R00C14A6KQ8000/>企業業績が上がったら株価が上がる。
景気が良くなったから、日経平均が高くなる。
これは、理論的な株価上昇の原理です。
でも、実際は株って、買いたい人が多いと
上がり、売りたい人が多いと下がるのです。
日銀がじゃぶじゃぶ、お金を市中に
流せば、金余りとなって、買いたい人が
増える。それで、株価は上がります。
そこからが、難しいところです。
米国はリーマンショック後、金融緩和
を3度行いました。それで、現在米国の
景気は上がって来ています。
金融緩和が、呼び水となって、実体経済も
良くなる場合があるのです。
でも、タイミングなどに、失敗すれば、
借金は増えるは、インフレは高進するし、
給料は目減りするだけに終わりましょう。
ユーロは不況なので、ECBは金融緩和し
マイナス金利を導入しています。ユーロで
余った金で、日本株を買う動きが見られます。
これじゃ、ユーロの緩和は空振りになりそう。
日本の景気が良くなって、ユーロの製品を
多く購入するようになると、ユーロの景気も
良くなります。気の長い、どうなるか、分から
ない難しいです。でも、経験上、金融緩和
をすれば、やがて、経済は立ち直って来ます。>現在、株を買っていますが実を言うと貸すところが無く、自分の本社や支社を建て替えたり、リニューアル工事をしたり実に勿体ない所へ金を使っています。
それと、高利貸しの広告です。キャッシングカードの募集広告をこれでもかと打っています。
これが銀行の今の現状です。>

景気停滞と景気後退は同じですか?

景気停滞と景気後退は同じですか?

停滞はこれまでの経済状態がストップして良くも悪くもならないことです。
相場で言えば、上下に動かない状態。
横ばいやボックスなどと言われます。
後退は、経済悪化で、好景気であったとすれば、徐々に好況感が損なわれ悪化することです。

違います?漢字を調べて下さい。>違うんじゃないかな。
停滞はプラマイゼロ、後退はマイナス。
日本は後退から停滞になってる。>

景気についてどこかの新聞で取り上げられてる概要ってありますか?

景気についてどこかの新聞で取り上げられてる概要ってありますか?あるところ又は、ここで教えてください。

>景気についてどこかの新聞で取り上げられてる概要ってありますか?しょっちゅう取り上げられていると思いますが?日本経済新聞、景気 をキーワードにして検索すればすぐに出てきます。

景気回復対策で疑問が出ました。

景気回復対策で疑問が出ました。
国の対策で、特定の会社が儲かる対策が多い気がします。
なぜですか?特に、大手(大金が動くからですか?)車・家・家電・宿泊施設・旅行会社などなど

では、景気回復対策で貴方は何を実施したらいいと思っているのでしょうか?

景気循環では今↓向きだと思うのですが世界的に景気が良いようです。

景気循環では今↓向きだと思うのですが世界的に景気が良いようです。
いつ頃↓となりますか。

いつごろ、景気が下向くかといえば、半年~1年半の間くらいだと思われます。
景気循環サイクルでは、すでにリセッションに入ってもおかしくない時期になっていますが、各国の中央銀行の緩和政策で景気の寿命が延びています。
アメリカが緩和政策を終了し利上げに入っており、EUも緩和政策が今年中に終りそうです。
今までのリセッションは、利上げが起こってしばらくたったときに起こっていますので、今年の年末から再来年の中頃までに起こるのではと予想しています。
株価が景気の先行指数として考えてもいいと思いますので、株価下落した後に来ると思われます。
・株価大暴落!日経平均が爆下げになったときmatome.naver.jp/odai/2139149829207278501・日経平均暴落nikkeiyosoku.com/crash/nikkei

景気変動モデル(ジグザグのグラフです)で

景気変動モデル(ジグザグのグラフです)で好景気→景気の後退→不景気→景気の回復→好景気となるのですが不景気から景気の回復になる原因はなんでしょうか教科書にあるのは不景気は消費減少景気の回復は消費増加となっているのですが、消費減少していたものがいきなり増加に向かうのでしょうか?政府の介入によって増加するのですか?

実際の経済を見ていると、景気回復は落ちきったところから始まる感じ。
企業や家計が切り詰められるところまで切り詰めたら景気後退が終わる。

景気が悪いことはいけないことですか?

景気が悪いことはいけないことですか?景気が悪いと、ものが売れないけどものを作るのに資源が必要です。
消費も同じ。
資源は限りあるものなので、なるべく最低限の暮らしを求めていれば永く文明が続くと思うんですが。

今の世の中がお金中心で回っているということ。
環境面から考えると消費を少なくすれば、資源の消費も抑えられるしゴミも減ります。
ただ人間なんて勝手なもので、そんなことより楽しく楽に暮らしたいと思っているだけのこと。
だから誰もが「景気、景気」と騒ぎ立てます。

景気が悪いと、全ての物が徐々に縮小していきます。
景気が、3%程度の増加が一番良いとされ
技術革新や人口増加などが最も効率良く進むとされている値ですねw
急激に技術革新や人口増加してしまったら
公害や食糧危機などが発生するので、5%以上は(周辺諸国がそれ以下で無い限り)注意領域になりますねw>

景気が右肩下がりの中でも投資で利益を上げるにはどうしたらいいですか???

景気が右肩下がりの中でも投資で利益を上げるにはどうしたらいいですか???

景気が右肩下がりでも、売りから入れば儲かります。
また、景気が悪くても業績が好調な企業は沢山あります。

景気が悪くても業績が好調な企業とは、どんな企業あるいは業種ですか?>

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